テセウス せいや。 霜降り・せいや「テセウスの船」前髪心配する声続出 一夜明け「心さんが薄毛を守ってくれた」― スポニチ Sponichi Annex 芸能

テセウスの船黒幕はせいや(田中正志)!?共犯者を考察!|ENTAMENOTE

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これまで怪しい言動は特にありません。 とはいえ、ただただトリッキーな予想をして人と違うことを言おうとしているわけでもありません。 根拠はいくつかあります。 公式Twitter まずは公式Twitterをご覧ください。 これは第6話予告です。 この予告動画で後ろ姿などで見切れている状態なのは「例のイラストが貼られた部屋」のシーンとシンが「オマエかー!」と叫ぶシーンです。 例のイラストのシーンは木村ミキオのはずなので、消去法的に「オマエかー!」と言われているのが霜降り明星・せいやの可能性が高くなります。 「真犯人、あらわる」 第2話のサブタイトルは「真犯人、あらわる」でした。 第2話に何があったか覚えていますか? いくつかの事件が起きますが、この回で初登場した1人に田中義男およびその息子もいます。 そしてこの予告動画も… 引用:YouTube TBS公式YouTuboo 注目して欲しいのは15秒前後です。 「真犯人、あらわる」のテロップとともに田中正志(霜降り明星・せいや)が映っています。 ちなみに当時は「お前は違うからその顔やめろ(笑)」とギャグ扱いされていました。 根拠 これまでほとんど本編に関わっておらず、シンはまだしも木村さつきとの接点はありませんでした。 ですが、音臼村は村人全員が家族と言えるような小さな集落です。 同年代の木村さつきと田中正志が全く知らない間柄だったとは考えにくいです。 そういう集落であれば、同年代同士でお見合い結婚ということもありえるでしょう。 そしてもう一つ。 木村さつきは加藤ミキオを養子に迎えています。 現実世界のルールでは、未成年を養子に迎えるには夫婦である必要があります。 最終回後追記 本当に田中正志が犯人でした。 私が予想していた内容とはだいぶ違うので「当たった!」とは言い難いですね(笑) 過去のお祭りでのキノコ汁食中毒事件の捜査の件で佐野文吾を憎んでいました。 田中正志の母が善意でお祭りにキノコを入れたところ、それが毒だったことで集団食中毒が発生しました。 その件で父と母の関係が悪化し、正志は妹とともに父から離れて生きていきました。 しかし妹は世間のバッシングやイジメに耐えられず命を絶ってしまいます。 さらに正志が音臼村に戻ってきたとき、佐野文吾が「家族は大事にしなきゃな」と声をかけたことがトドメとなって今回の犯行に至っています。 最後に TBSドラマ「テセウスの船」の真犯人・田中正志説を紹介しました。 最後の根拠でだいぶ無茶な予想となりましたが、Twitterで登場していないのにハッシュタグがあることや、「真犯人、あらわる」の回で初登場していることなどを考えるとありえない話ではないように思います。 「公式がTwitterや予告動画で匂わせている」ように見えるので本当に真犯人だったら面白いですね。 【追記】 結局真犯人は原作通りでした。 残り数話はオリジナル展開になるのでしょうか。 公式の「真犯人は原作とは違う」は最後まで信じていいのでしょうか。 【最終回後追記】 加藤みきおは田中正志に言いくるめられて実行犯をしていたようです。 詳しく語られていないのでどうやってそこまでおかしなことをさせたのかわかりませんが「子どもは単純でいい」「利害が共通していた」などと語っています。 田中正志・加藤みきおの側面の「真相編」が見たいですね。 霜降り明星・せいやが主役ではちょっと華がないのでアレですが(笑) こんな記事も読まれています: TBSドラマ「テセウスの船」に登場する車椅子の男は何者でしょうか。 演じている俳優の他、原作漫画を基にどんな人物なのか紹介しますのでご覧ください。 なお当記事には物語の結末に関する重大なネタバレが含まれています。 お気を付けください。... TBSドラマ「テセウスの船」の第2話で起きたウサギ小屋の事件と三島あかりちゃんの件の犯人は誰でしょうか。 長谷川翼は真犯人ではなかったのでしょうか。 原作漫画版のネタバレをしますのでご覧ください。... TBSドラマ「テセウスの船」に登場する田村心の奥さん、田村由紀を演じる女優は誰でしょうか。 由紀は音臼村での一連の怪事件をノートにまとめていました。 心を事件や父親と向き合わせるために作成したものですが、このノートは1989年の世界に持ち込まれ、真犯人の手に渡っています。... TBSドラマ「テセウスの船」の1989年の世界に登場する田村心の母・佐野和子を演じる女優は誰でしょうか。 現代の田村和子とは全く違う性格をしていますよね。 原作漫画を基にネタバレしますのでご覧ください。... カテゴリー• 111• 112• 1,506• 1,297• 183• 287• 1,068• 103•

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霜降り明星・せいや 「あいつは死んだ!」のセリフ練習で警察に逮捕されかけた― スポニチ Sponichi Annex 芸能

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「集中できない助けて」「内容頭に入ってこなかった」 同ドラマは漫画家の東元俊哉さんの同名漫画が原作。 竹内さん演じる田村心が、現在から31年前となる平成元年(1989年)にタイムスリップし、同年に発生した田村の父親で警察官の佐野文吾(鈴木亮平さん=36)が起こしたとされる殺人事件の真相を追う姿を描くSF作品だ。 番組終盤で放送された、クライマックスとなる鈴木さんとせいやさんがもみ合いになるシーン。 ナイフを手に鈴木さんにとどめを刺そうとするせいやさんだったが、鈴木さんはせいやさんに馬乗りになり、ナイフを奪うとその頭を押さえつけつつ、ナイフをせいやさんに向けた。 立場が逆転し、ナイフを突き立てられそうになるせいやさんは前髪を強く引っ張られつつも、「やれるもんならやってみろ!」と鈴木さんを挑発。 その迫真の演技は視聴者からは大きな注目を集めたが、一方のせいやさんのファンからは、 「テセウス最終回見てるけどせいやが前髪握られてるシーン、ハゲにしか目いかなくてむり集中できない助けて」 「テセウスはせいやの前髪あんなに引っ張ったらハゲると思い内容頭に入ってこなかった」 といった声が続々とツイッター上に上がったのだ。 「薄毛バレたくない芸人」の一面も というのも、せいやさんはこれまでに、自身の髪の事情について何度かテレビ番組で言及しており、ファンの間でその都度話題になってきたことで知られる。 2018年7月には、「アメトーーク!」(テレビ朝日系)の「薄毛バレたくない芸人」特集に他のお笑い芸人と共に出演し、日ごろ行っている髪の手入れの方法などについて解説。 コンディションの悪い日は実に髪型が貧相になってしまうことを明かしつつ、その対策を力説したのだった。 なお、「テセウスの船」の最終回でのせいやさんだが、そのコンディションは非常に良かったのか、前髪を掴まれるシーンでも髪型が貧相になることは全くなかった。 このため、せいやさんのファンからは他にも、「せいやのハゲばれなくて良かった」といった喜びの声が続々と上がる事態となっている。 (J-CASTニュース編集部 坂下朋永).

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「せいやの前髪あんなに引っ張ったら...」 テセウスの船「わし掴み」でファン騒然: J

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By - 公開: 2020-01-31 更新: 2020-03-05 1月24日(金)深夜、お笑いコンビ・霜降り明星の粗品とせいやがパーソナリティを務めるラジオ番組「霜降り明星のオールナイトニッポン0 ZERO 」(ニッポン放送・毎週金曜27時~)が放送。 せいやが、ドラマ初出演を果たした「テセウスの船」(TBS系・毎週日曜21時~)の撮影裏話を明かした。 日曜劇場「テセウスの船」は、主人公・田村心(竹内涼真)が、鈴木亮平演じる父親が殺人犯として逮捕された平成元年にタイムスリップしたことで、事件の謎を追うミステリー。 せいやは田村心がタイムスリップした先で現れる謎めいた村人役として登場した。 せいや:『テセウスの船』、まだ見てない? 粗品:まだ、あんまりちゃんとは見てない。 せいや:作品、また見て下さいよ。 良かったら。 粗品:なんや、それ! そんな感じ? せいや:自分が出ているドラマって、自分が撮っている所しか知らないから。 全体で見たら、めっちゃ面白いな。 粗品:ああ~、話が面白い? せいや:そう。 『この人、すごいな』とか、バラエティでは無い感動がある。 OAを見て、『こんな感じで撮ってたんや』って。 粗品:あるある、確かに。 台本はもらっていますけど、それが映像になって見られるのも面白いな。 せいや:そうそうそう!『こんな吹雪になっているんや』とか。 で、(ドラマでは)確か、急に俺が出て来るんよ。 粗品:ああ~。 その辺は見ましたよ、僕も。 せいや:(主人公とは)繋がってないんよ、あんまりまだ。 急に出て来て。 粗品:最初、隠されていますよね?せいやさんってこと。 カメラの撮り方としては。 誰かが(頭を)押さえて。 後頭部だけ、見えていたじゃないですか? せいや:ああ~押さえられているんですよね。 粗品:そうですよね。 で、パッとアングルが変わったら、霜降り明星のせいやが押さえられていたっていう撮り方で。 せいや:そうそうそう、誰が犯人かわからない系のドラマやから。 役者さんも知らないんですよね。 台本も最後まで、どんどん変わっていくらしいですよ。 日曜劇場って。 粗品:へ~。 せいや:ドラマの雰囲気も緊張感があって。 鈴木亮平さんと竹内涼真さんがすごくて、やっぱり。 演技もすごかったんですよ。 鈴木亮平さんとか役になりきっているから、現場でもちょっとこう……。 カメラを色々、ワーと移動させていたんですよ。 で、俺が監督と『これ、こうですか?』みたいなのを喋っていたら、カメラと被っていて。 鈴木亮平さんに『せいやさん、カメラ被っています。 どいてください』って言われて、『すいません!』って。 粗品:バイトやん! アルバイトやん!(笑)。 せいや:ははははは(笑)。 バイトの初日! まあ、鈴木亮平さんは笑ってるんよ。 俺はやっぱりドキッとする。 あんまりバラエティでそんなのはないから。 粗品:バラエティでないよ、『どいてください』って。 せいや:それで、カメラワークが変わるシーンで、俺は映ってないけど、セリフだけ言う場面があって。 粗品:ああ~、あるな。 せいや:鈴木亮平さんだけカメラに抜いていて、俺は喋るけど、抜かれてないっていう。 粗品:はいはいはい。 せいや:だから、『これ、(芝居を)どこまでやったらいいですか? 僕、抜かれてないんですよね?』って監督に聞いたら、先に鈴木亮平さんから『せいやさん、カメラが止まるまで芝居を続けてください』って言われて、『すいません!』って。 粗品:お前、謝り方がバイトやん!(笑)。 『すいません』じゃなくて、『そうなんですか、ありがとうございます』でいい。 でも優しいな。 せいや:そう、優しく教えてくれた。 笑いながらね。 ドラマの撮影中、鈴木亮平から優しくアドバイスを受けたというせいや。 一方の粗品も、レギュラー出演中のドラマ「絶対零度~未然犯罪潜入捜査~」(フジテレビ系・毎週月曜21時~)の撮影裏話を披露し、標準語の台詞に苦労していると語った。

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