ザ レモン クラフト。 アフターコロナの宅飲みレモンサワーを「アサヒ ザ・レモンクラフト」が変える理由

想像を超えたレモン感!「アサヒ ザ・レモンクラフト」がついに発売

ザ レモン クラフト

お酒だってちびだら飲みしたい! レモンサワーやレモンチューハイは、今やビールに匹敵する勢いで国民酒の地位を確立。 コンビニの棚にも所狭しと並んでいるが、一見するとコーヒーのボトルのようでお酒に見えない、ひときわ目立つ商品が登場した。 その斬新な缶レモンサワーを味わってみよう。 平日と週末で酒類飲用者のニーズが異なる分析結果を元に、「日々の疲れを癒したい」「ゆっくりとお酒を嗜みたい」という想いに応えるべくこだわられて開発されたという。 ボトル缶にも貼られているシールが強調するように、レモンの香りと凝縮された旨味がポイント。 香りを際立たせるために、バーテンダーがレモンの果皮をひねって香りづけする方法から着想を得た、アサヒビール史上初となる「レモンオイル滴下技術」を採用しているのだ。 コーヒーやお茶などでは一般的なボトル缶が採用されている理由も、レモンの香りを最大限味わってもらうため。 キャップと液面の間に含まれる香気成分の濃度も高くなっており、キャップを開けた瞬間に香りが広がるという寸法だ。 缶から直接飲んでくれという指示書きもかかれており、随所にこだわりが見える。 それでは1品ずつ特徴を紹介しよう。 アサヒビールの『アサヒ ザ・レモンクラフト 極上レモン』(400mlボトル缶・参考小売価格 税抜181円・2020年4月27日セブンーイレブン先行発売)は、シチリア産レモン果汁・旬果レモンスピリッツ・瀬戸内産レモンエキス・凍結レモンピールエキス・レモンオイルといった5種のレモン素材を贅沢に使用して、爽やかさと深みある味わいと香りを実現したという。 パッケージデザインからして、レモン感があふれ出ており、レモンサワー/チューハイ好きの記者としても期待が高まる。 対して深緑を基調として、落ち着いた印象の アサヒビールの『アサヒ ザ・レモンクラフト グリーンレモン』( 400mlボトル缶・参考小売価格 税抜181円・2020年4月27日セブンーイレブン先行発売)。 こちらも同じく5種類のレモン素材が使用されているが、レモンオイルの代わりにグリーンレモンオイルが使用されている。 爽やかな酸味とすっきりとした味わいが特徴とのこと。 通常の350ml缶とは異なり、400mlのボトル缶なので容量も多いのも特徴だ。 週末にじっくり楽しむ目的とあれば、いつもよりも少し多いだけで贅沢感が高まる。 それでは『アサヒ ザ・レモンクラフト 極上レモン』からいただいてみる。 キャップに記載されている通り、まずは缶から直接いただいてみる。 開けた瞬間からアロマのようなレモンの新鮮な酸味が香る! これは確かに衝撃的だ。 レモンの爽やかな香りに包まれながらひと口いただいてみると、原材料はウォッカベースのためレモンの酸味と苦味を存分に味わえた。 これは美味い! 一応、グラスに注いでみて色合いを確かめてみたが、これはよく冷やした缶から香りと一緒に直接いただいた方が美味しくいただける。 続いて『アサヒ ザ・レモンクラフト グリーンレモン』も香りから楽しんでみることに。 「プシューッ」と蓋を開けてみると、こちらも瑞々しいグリーンレモンの香りが心地よい。 グビグビと飲むお酒も美味しいが、コーヒーのように嗜んで少しずついただくと、400mlというサイズ感がちょうどいいことも実感。 これは週末が楽しくなる逸品だ。 ゆっくり飲むという点でも、香りをある程度閉じ込めておけるボトル缶のまま飲むのがいいだろう。 そのブランドコンセプト通り、週末にゆっくりじっくりと楽しみたい至高の1杯だった。 何より再栓できるので、中断・再開自由自在というところがいい。 自分なりのペースで飲むことができることこそ、最高の贅沢かも。 あわせて読みたい: あわせて読みたい: あわせて読みたい:.

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【レビュー】アサヒ「ザ レモン クラフト」を飲んでみた!この香り衝撃。|人事部きゅうぞうです!

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お酒だってちびだら飲みしたい! レモンサワーやレモンチューハイは、今やビールに匹敵する勢いで国民酒の地位を確立。 コンビニの棚にも所狭しと並んでいるが、一見するとコーヒーのボトルのようでお酒に見えない、ひときわ目立つ商品が登場した。 その斬新な缶レモンサワーを味わってみよう。 平日と週末で酒類飲用者のニーズが異なる分析結果を元に、「日々の疲れを癒したい」「ゆっくりとお酒を嗜みたい」という想いに応えるべくこだわられて開発されたという。 ボトル缶にも貼られているシールが強調するように、レモンの香りと凝縮された旨味がポイント。 香りを際立たせるために、バーテンダーがレモンの果皮をひねって香りづけする方法から着想を得た、アサヒビール史上初となる「レモンオイル滴下技術」を採用しているのだ。 コーヒーやお茶などでは一般的なボトル缶が採用されている理由も、レモンの香りを最大限味わってもらうため。 キャップと液面の間に含まれる香気成分の濃度も高くなっており、キャップを開けた瞬間に香りが広がるという寸法だ。 缶から直接飲んでくれという指示書きもかかれており、随所にこだわりが見える。 それでは1品ずつ特徴を紹介しよう。 アサヒビールの『アサヒ ザ・レモンクラフト 極上レモン』(400mlボトル缶・参考小売価格 税抜181円・2020年4月27日セブンーイレブン先行発売)は、シチリア産レモン果汁・旬果レモンスピリッツ・瀬戸内産レモンエキス・凍結レモンピールエキス・レモンオイルといった5種のレモン素材を贅沢に使用して、爽やかさと深みある味わいと香りを実現したという。 パッケージデザインからして、レモン感があふれ出ており、レモンサワー/チューハイ好きの記者としても期待が高まる。 対して深緑を基調として、落ち着いた印象の アサヒビールの『アサヒ ザ・レモンクラフト グリーンレモン』( 400mlボトル缶・参考小売価格 税抜181円・2020年4月27日セブンーイレブン先行発売)。 こちらも同じく5種類のレモン素材が使用されているが、レモンオイルの代わりにグリーンレモンオイルが使用されている。 爽やかな酸味とすっきりとした味わいが特徴とのこと。 通常の350ml缶とは異なり、400mlのボトル缶なので容量も多いのも特徴だ。 週末にじっくり楽しむ目的とあれば、いつもよりも少し多いだけで贅沢感が高まる。 それでは『アサヒ ザ・レモンクラフト 極上レモン』からいただいてみる。 キャップに記載されている通り、まずは缶から直接いただいてみる。 開けた瞬間からアロマのようなレモンの新鮮な酸味が香る! これは確かに衝撃的だ。 レモンの爽やかな香りに包まれながらひと口いただいてみると、原材料はウォッカベースのためレモンの酸味と苦味を存分に味わえた。 これは美味い! 一応、グラスに注いでみて色合いを確かめてみたが、これはよく冷やした缶から香りと一緒に直接いただいた方が美味しくいただける。 続いて『アサヒ ザ・レモンクラフト グリーンレモン』も香りから楽しんでみることに。 「プシューッ」と蓋を開けてみると、こちらも瑞々しいグリーンレモンの香りが心地よい。 グビグビと飲むお酒も美味しいが、コーヒーのように嗜んで少しずついただくと、400mlというサイズ感がちょうどいいことも実感。 これは週末が楽しくなる逸品だ。 ゆっくり飲むという点でも、香りをある程度閉じ込めておけるボトル缶のまま飲むのがいいだろう。 そのブランドコンセプト通り、週末にゆっくりじっくりと楽しみたい至高の1杯だった。 何より再栓できるので、中断・再開自由自在というところがいい。 自分なりのペースで飲むことができることこそ、最高の贅沢かも。 あわせて読みたい: あわせて読みたい: あわせて読みたい:.

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【売切れ続出】ザ・レモンクラフト~グリーンレモン~がうますぎる【セブンイレブン限定】

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アサヒから新発売された、レモンサワーを買ってみたのでレビューしていきます。 アサヒ・ザ・レモンクラフト 【 極上レモン・ グリーンレモン】 僕はセブンイレブンで購入しました。 調べたところ、セブンイレブンが先行販売をしているようなので、まだセブンイレブンでしか売ってないかもしれません。 お買い求めの際は、セブンイレブンへどうぞ! 随時、スーパーなどでも販売されると思いますよ。 アサヒ・ザ・レモンクラフトから2種類が登場! ということで今回紹介するアサヒ・ザ・レモンクラフトは 極上レモン グリーンレモン の2種類がでています! どちらもアルコール度数は7%、果汁1%で400mLです。 価格は181円(税別)。 高いわけでも安いわけでもない、スタンダードな感じです。 スーパーで購入できるようになったら、150円くらいになりそうですね。 アサヒ・ザ・レモンクラフトの特徴 2種類の違いはなんなのか、特徴を説明します。 飲んでみた感想ではなく、公式が紹介してる内容です。 ちなみに2種類ともキャップ付きのボトル缶で売られています。 最も特徴的なのは缶かもしれません。 アサヒ・ザ・レモンクラフト【 極上レモン】の特徴 5種のレモン素材を贅沢に使用することで、レモン感あふれる味わいが特長とのこと。 ちなみに5種類のレモンは ・シチリア産レモン果汁 ・旬果レモンスピリッツ ・瀬戸内産レモンエキス ・凍結レモンピールエキス ・レモンオイル だそうです。 アサヒ・ザ・レモンクラフト【 グリーンレモン】 5種のレモン素材を贅沢に使用することで、スッキリとした味わいが特長ですとのこと。 ちなみに5種類のレモンは ・シチリア産レモン果汁 ・旬果レモンスピリッツ ・瀬戸内産レモンエキス ・凍結レモンピールエキス ・レモンオイル いや、これ極上レモンと一緒やんけ! てことで、公式サイトを見ても違いはわかりません。 実際に飲んでいきましょう! アサヒ・ザ・レモンクラフトを実際に飲んでみた感想 極上レモンとグリーンレモンの2種類を飲み比べていきます。 さっそく飲んでいきましょう! アサヒ・ザ・レモンクラフト【 極上レモン】の感想 ちなみに缶のまま飲むことを推奨しています。 香りが逃げないようにするためでしょうか? 一応、色を見せるためにグラスに注ぎました。 少しにごってるかな?と思ったのですが、ほぼ透明です。 それでは飲んでいきます、乾杯! ・・・ レモンの香りがすごいです!果汁1%とは思えません。 例えるなら、サクレってレモンのアイスをご存じでしょうか?あれの匂いに似ています! 凍ったレモンの香りが強烈!缶のまま飲むべきとはこういう意味だったのですね! さて、味はどうでしょうか。 ほのかな甘みとレモンの味が素晴らしいです! しかし、甘すぎず非常に飲みやすいです! 生レモンサワーのような感じ。 これはうまいですよ! 万人受けする、レモンサワーといった感じです。 しかし、既存のレモンサワーにはない新しいレモンサワーになっており、さすがのアサヒというしかないです(笑) アサヒ・ザ・レモンクラフト【 グリーンレモン】 極上レモンの後にグリーンレモンをいただきます。 こちらもグラスに注いでみましたが、極上レモンと変わらずですね。 缶のまま飲むことで香りをダイレクトに感じられることがわかったので、こちらも缶のままいただきます! それでは乾杯! ・・・ 香りが全然ちがいます! グリーンレモンは柑橘感が強く、レモンライムといった感じ。 甘さは感じられませんでした。 味も全くの別ジャンル。 酸味が強めで甘さは全くありません。 ビターレモンといった感じでしょうか。 個人的にはグリーンレモンが好きかなと思いました。 こだわり酒場のレモンサワーみたく、甘いレモンサワーが好きでは無い方におすすめしたいです! アサヒ・ザ・レモンクラフトはこんな人におすすめ! 極上レモンとグリーンレモンの2種類を飲み比べしました。 そこで、どんな方におすすめか、少し語れたらと思います。 極上レモン 極上レモンはレモン感のゴリ押しで飲みやすいです。 氷結やストロングゼロとは違う果汁感を大事にしていると思います。 本搾りレモンや生レモンサワーが好きな方におすすめです! 飲みやすいので、女性も男性も好きな味だと思います! グリーンレモン こちらはどちらかというとクセがあるかなと感じました。 甘さが無いので、嫌いな人は「 なにこれ、まずい」となってしまいそうな気がします。 飲みやすさはないですが、すっぱさが爽快感を出しており、すっきり。 甘いのが嫌い、苦めなのが好きといった方はグリーンレモンで決まりです! どちらも飲みましたが、うまいです! グリーンレモンに関しては万人受けとはいかないでしょう。 逆に、極上レモンは万人受け。 みんなが大好きレモンサワーって感じです。 これもまた戦略なのでしょうか。 新発売のものは飲んでみるのが一番ですね! 気になった方はぜひ購入してみてください!.

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