東和 銀行 振込 手数料。 東和銀行の営業時間や支店、ATM、振込手数料のまとめ

ゆうちょ銀行から他行への振込手数料

東和 銀行 振込 手数料

窓口両替手数料 (取扱い1件につき) 〔2019年12月2日現在〕 紙幣と硬貨の合計枚数(受渡枚数または持込枚数のいずれか多い方) 1〜50枚 51〜500枚 501〜1,000枚 1,001〜2,000枚 無料 440円 550円 880円 2,001枚以上は、 1,000枚増加毎に+330円• 両替代金を一旦ご入金後、直ちに金種を指定して払戻しする場合など、実質両替と変わらないお取引も本手数料の対象とさせていただきます。 破損した現金の交換および記念硬貨の交換(枚数制限を行う場合があります)は無料です。 両替機利用手数料 両替機のご利用には、「当行キャッシュカード」または「両替機専用カード」が必要です。 (当日2回目以降は、お取扱いできません。 両替機専用カードの発行は、窓口までお申し付けください。 両替機設置店についてはをご覧ください。 1回あたりにご利用できる枚数は、設置店により異なります。 くわしくは、窓口までお問い合わせください。 上記の手数料額には消費税が含まれております。 ATM・CD利用手数料 ATM・CDのご利用手数料は、をご覧ください。 大量硬貨入金手数料 〔2019年12月2日現在〕 取扱枚数 手数料 300枚以下 無料 301~500枚 440円 501~1,000枚 550円 1,001~2,000枚 880円 2,001枚以上 880円+1,000枚毎に330円加算• 1日あたりに窓口でお預かりした入金、振込、税金・各種料金の納付に対して上記手数料を頂戴します。 募金、寄付金、義援金の払込みは上記手数料の対象外です。 当座預金口座開設手数料 〔2019年12月2日現在〕 内容 手数料 1口座につき 11,000円.

次の

手数料一覧|東邦銀行

東和 銀行 振込 手数料

2019年10月27日現在の都市銀行の振込手数料比較。 消費税込み。 自行は本支店宛て。 同一支店は含まず。 電信扱い。 他行宛ての振込手数料は、窓口の場合、振込金額3万円以上なら、どの銀行でも880円もかかります。 ネット振込の場合は、三菱UFJ銀行が3万円以上でも330円と他より安めの設定。 窓口振込よりもATM振込、同じATM振込でも現金よりキャッシュカードによる振込を安く設定している銀行が多いですね。 ATMでは現金による10万円超の振込はできません。 キャッシュカードによるATM振込とネット振込は、同額の銀行と、ネット振込のほうが安い銀行に分かれます。 銀行に行く手間やATMの利用時間の制約を考えると、ネット振込は便利で安いということになります。 優遇サービスで振込手数料がもっと安くなる 振込手数料は、各行が実施している優遇サービスを利用することで、もっと安くなるケースがあります。 優遇サービスの確認をお忘れなく。 上の表でマス目が青くなっている部分は、取引状況に応じて手数料が無料など割安になります。 各行の優遇サービスのおおまかな内容は以下の通りです。 みずほ銀行「みずほマイレージクラブ」 残高50万円以上などの条件を満たすと、ATM(カード利用)やネットでの自行や他行宛ての振込手数料が月1回無料に。 残高500万円以上などの条件を満たすと月4回まで無料に。 ネットまたはATMでの振込が対象です。 三菱UFJ銀行 「スーパー普通預金(メインバンクプラス)」 残高500万円以上または住宅ローン借入れで(完済後2年間まで対象)、他行宛てネット振込手数料が月3回まで無料になります。 三井住友銀行「SMBCポイントパック」 2018年4月よりサービス内容が改訂され、新ポイントは振込手数料の割引には使えなくなりました。 りそな銀行「りそなクラブ」 「りそなクラブ」に入会すると取引をポイントに換算し、ポイント数に応じてネット振込手数料が半額または無料になります。 さて、ネット銀行の振込手数料はどうなっているのでしょうか? 主なネット銀行の振込手数料比較 ネット銀行では、ネットでの他行宛て振込手数料が月数回無料になるところがあります。 2019年10月28日現在のネット銀行の振込手数料比較。 消費税込。 楽天銀行はハッピープログラムにエントリーし、口座で給与や年金を受け取ると他行宛て振込手数料が3回無料になる。 ソニー銀行はSony Bank WALLETを持っていれば月2回まで無料に。 楽天銀行は通常は表の手数料がかかりますが、給与や年金の受け取りがあれば月3回まで無料になります。 ちょっと変わっているのは大和ネクスト銀行です。 自分名義なら他行宛てでも振込手数料が無料、他人名義他行宛てでも月3回まで無料で振り込めます。 ネット銀行は、都市銀行に比べて他行宛て振込手数料が安い傾向にあります。 とはいえ、先に紹介した優遇サービスを使えば、都市銀行も負けてはいません。 優遇サービスに申し込むというひと手間で、手数料が安く済みます。 新生銀行はネット専業ではありませんが、ネットでの他行宛て振込手数料が割安なので、表に入れました。 月1回無料、さらに、取引状況に応じて月5回または10回まで他行宛て振込手数料が無料になります。 無料回数を超えた分は、取引状況により314円/210円/105円の手数料がかかります。 流通系の銀行は振込金額にかかわらず一律 流通系銀行といわれるイオン銀行とセブン銀行の振込手数料についても、紹介しておきましょう。

次の

振込手数料|手数料一覧|千葉銀行

東和 銀行 振込 手数料

振込手数料• 手数料には、消費税相当分が含まれています。 振込手数料 (一回あたり) ご利用区分 3万円未満 3万円以上 窓口 同一店内宛 330円 550円 当行本支店宛 他行宛 電信扱 660円 880円 文書扱 ATM (現金)• 10万円を超えるお振込みはお取扱いできません。 同一店内宛 220円 440円 当行本支店宛 他行宛 550円 770円 ATM (キャッシュカード)• 別途が必要となる場合があります。 同一店内宛 無料 当行本支店宛 110円 220円 他行宛 330円 550円 ATM (千葉銀行のキャッシュカードによる提携銀行宛振込)• 千葉銀行のキャッシュカードで提携銀行のATMを使ってお引出し・お振込をした際の手数料の割引があります。 提携銀行宛• 常陽銀行• 横浜銀行• きらぼし銀行• 武蔵野銀行• 筑波銀行• 山梨中央銀行 110円 220円• (個人のお客さま向けサービス) インターネットバンキング モバイルバンキング 同一店内宛 無料 当行本支店宛 他行宛 220円 440円• (個人のお客さま向けサービス) テレフォンバンキング(自動音声) 同一店内宛 110円 220円 当行本支店宛 他行宛 220円 440円• (法人のお客さま向けサービス) 同一店内宛 無料 当行本支店宛 110円 330円 他行宛 電信扱 440円 660円• ちばぎんマイアクセスは、個人のお客さまが電話・インターネット・携帯電話で銀行取引をご利用いただけるサービスです。 EBとは、ちばぎんインターネットEBサービス<Web-EB>などの法人向けエレクトロニック・バンキングを指します。 「同一店内宛」とは、お受取人の口座のある当行本支店(窓口及びその支店に所属するATM)からのお振込みを指します。 ただし、ちばぎんマイアクセス、EBをご利用の場合は、振込資金の引落口座とお受取人の口座が同じ場合を指します。 なお、コンビニATM(イーネット・セブン銀行・ローソン銀行)および一部の当行ATMからの当行キャッシュカードによる当行宛のお振込みは、当行本支店扱となります。 店舗内店舗へ移転した支店と、移転先の支店間の振込(例、「中央支店・京成駅前支店間」)における窓口・ATM振込手数料は「同一店内」扱いとなります。 訂正・組戻料 項目 手数料額 振込訂正料 880円 送金・振込組戻料 定額自動送金手数料 取扱手数料 (一回あたり) 1回 110円 振込手数料 ご利用区分 3万円未満 3万円以上 同一店内宛 110円 220円 当行本支店宛 110円 220円 他行宛 440円 660円 2019年12月1日現在.

次の