カスミ waon。 カスミで電子マネー「WAON」決済サービス開始!|イオン株式会社のプレスリリース

カスミカードに「WAON」機能を付加、店舗でも決済可能(カスミ)

カスミ waon

(57年)12月15日 - (27年)2月25日 略称 カスミ 本社所在地 〒305-8510 西大橋599番地1 設立 (昭和36年)6月16日 事業内容 スーパーマーケット 代表者 石井 俊樹 資本金 144億2,800万円 ((27年)2月末時点) 売上高 連結2,410億97百万円 ((平成27年)2月期) 営業利益 連結70億98百万円 ((平成27年)2月期) 経常利益 連結76億15百万円 ((平成27年)2月期) 純利益 連結38億80百万円 ((平成27年)2月期) 純資産 連結510億43百万円 ((平成27年)2月末時点) 総資産 連結962億46百万円 ((平成27年)2月末時点) 従業員数 単体1,895人、連結2,003人 ((平成27年)2月末時点) 決算期 2月末 主要株主 関係する人物 (元社長) (元社長) 外部リンク 株式会社カスミは、西大橋599番地1に本社を置く日本の流通企業である。 で「 カスミ」を冠する4種並びに「 FOOD OFFストッカー」(フードオフストッカー)の屋号でを展開する。 (27年)3月2日に、やと共にを設立し、その傘下に入った。 概要 [ ] 茨城県つくば市()に本社を置く食品主体のスーパーで、茨城県(101店舗)を中心に(37店舗)、(32店舗)、(8店舗)、(6店舗)、(2店舗)とに合計188店舗(2019年3月末時点)を持つ。 近年は、沿線を中心に出店が増えており、南は埼玉県から北の茨城県まで全ての沿線自治体に店舗があり、駅前を中心に積極的に展開している。 一時は、食品スーパー事業以外にも、、、家電販売、不動産業など幅広く事業を展開していた。 業績の悪化により事業の撤退や大幅な縮小に追い込まれ、(平成15年)6月にとの資本・業務提携が発表され、創業者の神林一族に代わってが筆頭株主となった。 現在では、イオングループの一員になっており、(PB)商品「」の導入や、「」による「カスミカード」の発行開始 など、徐々にイオングループ色が強くなりつつあるが、その一方で「イオン商品券」が使用できない。 は全店で利用可能となっている。 歴史 [ ] 1号店の開店まで [ ] (昭和33年)10月1日に西武ストアー 後の 店が、方式を導入したスーパーマーケットを開業。 それを見た 神林照雄が、セルフサービス方式のチェーンストアにより、消費者が安く買える時代の到来を感じ、自身が常務取締役を務めていた の役員会で繰り返しチェーンストア化を図る必要性を説いたが、社長を含む他の役員が投資額が巨額である事等を理由に消極姿勢であった為、中々実現しなかった。 しかし、百貨店の店舗改築工事の際の金銭スキャンダルで社長が失脚。 代わりに外部から新たな社長が招聘されると、その社長が神林の意見を取り入れ、霞百貨店の関連会社として 、(昭和36年)6月16日に 株式会社霞ストアーを設立。 その実質的な経営を神林に委ね 、翌月7月に茨城県に1号店として、石岡金丸店を開店して事業を開始した。 神林照雄の社長就任と霞百貨店からの自立 [ ] (昭和39年)9月に霞百貨店がの傘下に入った ため、神林は霞百貨店の常務取締役を辞任して同社を離れる事にしたが 、その際に霞ストアーの社員から依頼された為神林は同社の事業に携わり続け、(昭和42年)9月に 株式会社霞ストアーの代表取締役に就任した。 この時点では無償で借りた茨城県大町の木造平屋の建物に本部を置いていたが 、(昭和43年)10月に 、本部を土浦市東中貫 に移転すると共に、 株式会社カスミストアーに社名変更した。 当時から本部主導のチェーン展開をするという方針を掲げ、東京・築地から鮮魚を仕入れて各店舗に配送する 等の形で生鮮食料品の販売を手掛けていった。 金融機関からの融資だけではチェーン展開を進めるだけの出店資金が不足していた為、神林は取引先から借金をして出店するという方法で店舗展開を図り、昭和40年代に急速に店舗網を拡大していった。 オールセルフサービスの導入から多角化そして上場へ [ ] (昭和46年)5月に茨城県に完全セルフサービス方式を導入した阿見店を開店した。 (昭和49年)12月に二宮店(、現・)を開店して栃木県へ進出 、(昭和51年)2月に湖北店()を開店して千葉県へ進出 、(昭和54年)5月に春日部藤塚店()を開店して埼玉県へ進出 、(昭和56年)8月に大泉店()を開店して群馬県へ進出する など茨城県内に留まらない店舗展開を進めた。 湖北店は屋上駐車場のある郊外型でに対応した店舗であった。 (昭和52年)に茨城県鹿島郡波崎町 現・ にのフランチャイズで衣料品を販売するサンバードを導入し 、(昭和57年)9月には地元の老舗百貨店で霞百貨店のライバルだったと共に核店舗として茨城県土浦市の複合型商業施設「ピアタウン」に出店し、ショッピングセンターへ初進出した。 (昭和58年)にに近い商店街表町通りの勝田店内にも食品スーパーを出店する など、積極的に新しいタイプの店舗展開を進めた。 (昭和52年)12月に 株式会社茨城県地区スパー本部を設立してボランタリーチェーン事業に乗り出し 、(昭和54年)にはの ろびんふっど(現)を開店して外食産業に進出。 (昭和56年)10月にビッグベン学園店を開店して家電販売店に進出 、(昭和58年)5月に茨城県で ホームセンターカスミを開店してホームセンターに進出。 さらに(昭和61年)に茨城県牛久市で ブックランドカスミを開店して書店に進出する など多角化も進められ、(昭和60年)8月には事業の多角化を理由に社名を「 株式会社カスミ」に変更した。 そして、(昭和57年)12月15日には第2部に。 (昭和58年)には売上高が1000億円を突破し 、2年後の(昭和59年)8月には第1部に指定替えとなる など急速に大手小売企業の一角にのし上がった。 更なる多店化と多角化 [ ] (平成2年)に土浦のピアタウンと同じく百貨店の小網屋と共に茨城県 現・ のショッピングセンター「プリオ101」の核店舗として出店し 、(平成3年)12月20日に茨城県阿見町のショッピングセンター荒川沖ショッピングプラザにの日本進出第1号店を開店させた。 (平成4年)3月に茨城県下妻市にあった旧下妻店を閉鎖し、代わりに線沿いにモータリゼーションに対応した下妻ショッピングプラザを出店して競争力強化を図った。 (平成6年)に同社初のショッピングセンターだった土浦ピアタウンの大幅増床・改装 、(平成8年)3月28日にのいわきニュータウン内に長崎屋が開設したコミュニティーパワーセンター・ラパークいわきにホームセンター・カスミを出店。 (平成8年)2月に茨城県の赤塚西団地店を閉店して、代わりに(平成9年)11月13日にや専門店を併設した姫子店を開店させる などモータリゼーションとショッピングセンター化の進む状況への対応を進めた。 また、(平成4年)11月20日に波崎店の衣料品売場を長崎屋のフランチャイズのサンバードから自社で展開する カスミアルファへの転換を図った。 その後も(平成5年)2月18日に茨城県牛久市で開業したカスミ牛久ショッピングプラザ 、同年7月8日に茨城県北茨城市に開業した大津ショッピングセンターマ・メール 、(平成9年)2月27日に千葉県八街市に開業した八街店などにもカスミアルファを出店して直営での衣料品販売を展開した。 (平成6年)6月に茨城県大宮町(現・)にファミリーレストラン・ココスを併設した常陸大宮店を開設 、(平成9年)に学園店の改装を行った際にフランチャイズによるドラッグストアを併設して医薬品販売に進出し 、同年11月13日に姫子店にもドラッグストアを併設して医薬品販売も多店化するなど食品以外の直営売場を併設した店舗展開も進めた。 それと共に、(平成8年)4月19日に千葉県我孫子市に関連会社カスミプライム21の運営でインストアベーカリーや惣菜、百貨店で扱われているような高級な食材などを扱う高品質食品専門店 プルシェ天王台店を開店、食品スーパーのアップグレード業態の展開を試みる など従来の食品スーパーから取扱商品の幅を広げる方向性での出店も進められた。 さらに、(平成4年)に米国最大のゴルフ用品専門店チェーンネバダ・ボブスプロショップと合弁で 日本ネバダ・ボブスを設立して、(平成5年)4月に茨城県つくば市に1号店を開店してゴルフ専門店事業へ進出した。 このほか、自動車販売店のフォードカスミやレンタカー事業のカスミレンタリース など主力事業の食品スーパーとは直接的な関連性の薄い事業への展開も図られた。 (平成7年)8月3日に子会社 カスミコンビニエンスネットワークスが株式を店頭公開して 上場しているコンビニエンスストア4社の一つとなり 、(平成8年)8月期末時点で849店舗を展開する など多角化も推進されていった。 事業領域の見直し [ ] (平成10年)12月にホームセンターカスミ、ゴルフ専門店の日本ネバダ・ボブス、自動車販売店のフォードカスミやレンタカー事業のカスミレンタリースなど業績不振の関連企業5社を清算して整理損失約85. 12億円を出すなど多角化事業の見直しに踏み切り、本業の食品スーパー事業への回帰を打ち出した。 その一環として(平成11年)に高品質食品専門店 プルシェ天王台店を閉店し、に譲渡して撤退。 (平成12年)5月に ピーク時には10店舗以上展開した ホームステージカスミの全株式をに売却してホームセンター事業から撤退。 同年6月にをのを展開すると系列の食品卸会社に譲渡して、ファミリーレストラン事業から撤退。 (平成13年)3月にのへ同社グループの所有するカスミコンビニエンスネットワークスの全株式 約46. (平成17年)には不振が続いていた直営衣料品店のカスミアルファを順次閉店して、将来的な衣料品販売からの撤退も視野に入れることを表明するなど事業の整理を進めて、食品スーパー事業に経営資源を集中させる方向へ舵を切っていった。 食品スーパーへの特化 [ ] 創業期から東京・で鮮魚を直接仕入れ 、店舗によっては川魚まで扱ったり 、地元の漁港で水揚げされた魚を販売したり するなど鮮魚部門に強みを持っている。 この強みに加えて有機農産物や特別栽培農産物の野菜 、地場産品や季節商品を含めた生鮮食料品を取り揃える方針を採っている。 また、1990年代半ばからインストアや揚げ物、米飯類などの総菜の店内調理を導入するなど出来立ての食品の提供に力を入れている。 食品スーパー業態の多様化 [ ] 2000年代に入ってからは基幹店として直営の売場面積2,000以上で輸入食品や少量パックなども豊富に取り揃えるなど食品を強化した フードスクエアカスミの展開に乗り出し 、精肉店や惣菜店、インストアベーカリーなどの専門店を誘致するなど食の専門店としての機能を強化などを進めている。 また、(平成14年)には茨城県内で展開する同業と業務提携し、商品券がセイブと相互に利用可能になった。 また、(平成16年)2月5日に開業した平須店 、同年6月12日に開業した谷井田店 などを皮切りに標準店としての フードマーケットカスミの展開を進めている。 この他に(平成16年)3月18日にが運営するつくば市のショッピングセンターの核店舗として グラン・プルシェを開店して高級食品スーパーも展開している。 他社との提携や居抜き出店への取組み [ ] (平成13年)7月18日に牛久店跡へ牛久栄町店の開店 を皮切りに、(平成16年)2月5日にエコス笠原店の跡にフードマーケットカスミ平須店 、(平成17年)6月に建物の賃借期限が来た際に期限を延長せずに閉店したボンベルタ伊勢甚日立店 の跡に(平成18年)11月 11日に開業したさくらシティ日立にフードスクエアカスミさくらシティ日立店 、を運営していたが経営悪化して食品販売から撤退した ことを受けて(平成20年)2月22日にフードマーケットカスミフィズ店 、同年3月20日にフードマーケットカスミ堀米店 、(平成23年)12月8日に前橋サティの跡に開業したショッピングセンター前橋リリカ内に前橋リリカ店 を各々開店させるなどにも取り組んでいる。 (平成15年)6月13日にイオングループとの資本・業務提携で合意して同年8月末までにイオンが発行済み株式の約18. この提携を受けて(平成16年)2月20日にくらしモアの契約を解除して共同仕入機構を離脱し、(PB)商品をへ切替えた。 (平成19年)4月27日にイオングループのショッピングセンター開発会社ロック開発が開業したロックシティ水戸南にフードスクエアロックシティ水戸南店 、同年6月28日にはにフードスクエアカスミロックシティ守谷店 現在のフードスクエアカスミイオンタウン守谷店 を開店させた ほか、売場の陳列棚などの共同調達やイオングループのグローバルサプライチェーンマネジメントへ人材を派遣するなど業務提携が進められ 、イオンの持分法適用会社になっているが、(平成24年)3月1日に新卒採用時から当社に勤務し続けている生え抜きの社長が誕生する など現在も独立した経営を続けている。 マルエツ・マックスバリュ関東との経営統合 [ ] (平成27年)3月、やと共に、「株式会社」を設立し、上記2社とともにそのとなった。 その後、(平成28年)11月には、当社とマルエツが発行するにおいて利用店舗が拡大され、両社での相互利用並びにマックスバリュ関東が運営する「」や「マックスバリュエクスプレス」での当社発行の商品券の利用が可能となった(一部の店舗では利用不可)。 (平成29年)10月には、3社で取り扱うプライベートブランド(PB)「eatime(イータイム)」を立ち上げ、販売を開始。 (平成30年)には、マルエツプチからノウハウを学び、水戸駅前に小型店舗「カスミ・プルシェ南町店」をオープン。 その1階に小型店舗「カスミ・プルシェ南町店」として再出店した。 沿革 [ ]• (昭和36年)• 6月16日 - 霞百貨店が関連会社として株式会社霞ストアー設立。 7月 - 1号店として石岡金丸店(茨城県)開店。 (昭和39年)9月 - 霞百貨店がの傘下に入る• (昭和42年)9月 - 神林照雄が代表取締役に就任。 (昭和43年)10月 - 茨城県土浦市に完成した本部センターへの本社移転と株式会社カスミストアーに商号変更。 (昭和46年)5月 - 完全セルフサービス方式を導入した阿見店開店。 (昭和49年)12月 - 二宮店を開店して栃木県へ進出。 (昭和51年)• 2月 - 千葉県我孫子市に屋上駐車場のある郊外型店の湖北店を開店して、千葉県へ進出• 12月生鮮加工センター完成稼働。 (昭和52年)• 12月 茨城県地区スパー本部株式会社設立。 後にカスミコンビニエンスネットワークス、を経て現在は• 波崎店に長崎屋のフランチャイズで衣料品を販売する「サンバード」を開店• (昭和54年)• 5月 - 春日部藤塚店開店を開店して埼玉県へ進出。 「ろびんふっど」を開店して外食産業に進出。 (昭和55年) - 中央流通センター完成稼働。 (昭和56年)• 8月 - 大泉店を開店して群馬県へ進出。 10月 - ビッグベン学園店を開店して家電販売店に進出• (昭和57年)• 9月 - 茨城県土浦市のピアタウン土浦店を開店し、ショッピングセンターへ初進出。 12月15日 - 東京証券取引所市場第二部に上場。 (昭和58年)• 5月 - 茨城県牛久市に「ホームセンターカスミ」を開店してホームセンターに進出。 売上高が1000億円を超える。 (昭和59年)8月 - 東京証券取引所市場第一部に指定替え。 (昭和60年)• 7月 - 茨城県土浦市にて「株式会社カスミ」を設立、車の販売業に進出。 8月 - 商号を「 株式会社カスミ」に変更。 (昭和61年) - 茨城県牛久市にブックランドカスミを開店して書店に進出。 (昭和62年)2月 - 惣菜等の食品製造を行う株式会社毎日の食卓センター 現・株式会社ローズコーポレーション を設立。 (昭和63年)3月 - 株式会社カスミ家電 現・株式会社ワンダーコーポレーション を設立。 (平成3年)• 神林照雄の弟・神林章夫が2代目社長に就任。 12月20日 - 荒川沖ショッピングプラザに日本進出第1号店を開店。 (平成4年)11月20日 - 波崎店の衣料品売場を長崎屋のフランチャイズのサンバードから直営の カスミアルファへ転換。 (平成5年)• 2月 - カスミつくばセンター(現社屋)完成。 4月 - 茨城県つくば市に日本ネバダ・ボブス1号店を開店してゴルフ専門店事業に進出。 (平成6年)6月 - オートラマカスミの商号を「株式会社フォードカスミ」に変更。 (平成7年)• 8月3日 - 子会社カスミコンビニエンスネットワークスが株式を店頭公開。 (平成9年) - フランチャイズによるドラッグストアを開設して医薬品販売に進出。 (平成10年)12月 - ホームセンターカスミ、ゴルフ専門店の日本ネバダ・ボブス、フォードカスミやレンタカー事業のカスミレンタリースなど業績不振の関連企業5社の清算を発表。 (平成11年)9月 - 八郷店を開店して100店舗達成。 (平成12年)• 5月 - ホームステージカスミの全株式をに売却してホームセンター事業から撤退。 6月 - をと系列の食品卸会社に譲渡してファミリーレストラン事業から撤退。 本社を土浦市東中貫町1番地3(現・カスミ中貫ドライセンター)から、カスミつくばセンターに移転。 (平成13年)• 3月 - へカスミコンビニエンスネットワークスの全株式を売却してコンビニエンスストア事業から撤退。 8月 - 株式会社カスミトラベル設立。 (平成14年)• 1月25日 - 株式会社と資本・業務提携• 10月28日 - 民事再生法の適用を申請した「主婦の店マルカワ」の営業譲渡を受ける。 11月 - 株式会社ワンダーコーポレーションが株式会社ケーズデンキと資本・業務提携。 (平成15年)6月13日 - イオングループとの資本・業務提携で合意。 8月末までにイオンが発行済み株式の約18. (平成16年)• 2月5日 - フードマーケットカスミ平須店を開店。 2月20日 - くらしモアの契約を解除して共同仕入機構ニチリウグループを離脱し、プライベートブランド商品を「トップバリュ」へ切替。 10月 - 株式会社ワンダーコーポレーションが(店頭市場)に上場。 11月 - 神立西店を改装してフードオフストッカー神立西店を開店。 岩瀬流通センター稼動。 (平成17年)• 3月1日 - フードオフ運営事業本部とフードオフ販売部を新設。 (平成18年)• 9月 - ベルナから千代川店と下妻東店の2店を譲り受ける。 「食育プロジェクトチーム」発足、食育士制度を導入。 (平成19年)• 年間お客様数延べ1億人突破。 7月 - 関連会社に移管して営業していたフォードカスミを、茨城県の中古車販売店「ナオイオート」に譲渡。 自動車販売業から撤退する。 (平成20年) - 「あんあんnet」オープン。 (平成21年)9月 - 食品の製造及び販売を行う株式会社カスミグリーンを設立。 (平成25年)8月20日 - フードスクエアガーデン前橋店()において、営業時間内に男性客がアイスケースの中に侵入し、その様子を撮影した画像がインターネット上に掲載されていた事案が発覚。 当該画像は同8月19日夜前記の男性客がに投稿したものであり、外部からの指摘により事実であることが判明した。 カスミ側では、発覚後直ちに該当商品の撤去等の対策を講じている。。 (平成26年)• 4月1日 - 東京都1号店である、フードスクエアカスミオリナス店が開店• - 親会社のイオンと総合商社のが共同で持株会社を立ち上げ、およびと経営統合すると発表。 (平成27年)• 2月25日 - (以下、U. Holdings)への株式移転のためこの日をもって上場廃止。 3月2日 - マルエツやマックスバリュ関東と共にU. Holdingsを設立し、その傘下となる。 (平成28年)• - U. Holdingsのグループ会社内でのの利用拡大に伴い、カスミ商品券が「マルエツ」「マルエツ プチ」「リンコス」「スーパーマーケット魚悦(鮮魚専門店の魚悦糀屋店を除く)」及びマックスバリュ関東運営の「」「マックスバリュエクスプレス(一部店舗を除く)」でも利用可能となり、一方で、「フードスクエアカスミ」「フードマーケットカスミ」「FOOD OF ストッカー」でマルエツ商品券の利用が可能となった。 (平成30年)• 3月1日 - 電子マネー「WAON」が導入され、店頭決済やイオン銀行での現金チャージが可能となる。 また、が発行するクレジットカード「カスミカード」がWAON一体型へ切替(WAON一体型ではカード券面左下に「Happy Waon(ハッピーワオン)」が描かれている)。 (元年)• 7月14日 - 本社に「カスミいいねの森保育園」併設。 12月11日 - 茨城県庁と、農林水産業の活性化などで包括連携協定を締結。 運営店舗 [ ] FOOD OFFストッカー(柏中央店) 業態 [ ] フードマーケット カスミ カスミの標準店舗。 フードスクエア(FS) 直営の売場面積2,000m 2以上で輸入食品や少量パックなども豊富に取り揃えるなど食品を強化した業態。 基本的に通常のカスミ店舗と同じであるが、サービスカウンターが設置されておらず、商品券の購入・レジ袋不要のスタンプの押印が不可である。 但しカスミ商品券や満点のスタンプカードは利用可能。 グラン・プルシェ (平成16年)3月18日にが運営するつくば市のショッピングセンターLALAガーデンつくばの核店舗として開店した高級食品スーパー。 カスミアルファ 直営の衣料店だが 、不採算が続いているため縮小する方向で進んでいる。 カスミの一部店内に併設されているが、本業である食品スーパー事業のセール・企画の対象外となっている。 プルシェ かつて高級スーパー事業として使用していた業態。 前述の通り京北スーパーに売却し、いったん撤退したが、輸入食品などの専門店「プルシェつくばキュート店」に再びこの名前を使用し、小型スーパー「カスミ・プルシェ南町店」にも採用。 店名の由来は「ミニスーパー」であることに因む。 ファミリーマートプラスカスミ との提携店舗。 2020年2月現在埼玉県内に3店舗を展開。 現在の店舗 [ ] 現行店舗については、を参照 特色のある店舗 [ ]• 筑波大学店 - に内に開業した。 全レジの化・対応がされているほか、イスラム教徒向けのフードにも対応している。 筑波大学関係者以外の使用も可能。 茨城県 [ ] この節には、一部のコンピュータやで表示できない文字(「閞倫塾」の1文字目は門構えに弁)が含まれています ()。 石岡金丸店 - (昭和36年)7月に開店した1号店。 石岡若松店 - (平成22年)2月期に閉店。 現・若松店。 FOOD OFFストッカー神立西店 - ストッカー転換1号店であったが、2018年11月4日に閉店。 11月16日に「フードマーケットカスミ土浦中神立店」として移転。 跡地は特例子会社の「カスミみらい」となっている。 牛久栄町店 - (平成13年)7月18日に牛久店の跡に開店。 ひたち野牛久店開店による発展的解消。 跡地は新古書店。 「」も参照• 現在は。 地元百貨店の、と共に「竜ヶ崎ショッピングセンター」 竜ヶ崎ショッピングセンターリブラとは無関係 の核テナントとして出店していた。 龍ヶ崎寺後店 - (平成17年)2月17日に全面改装してフードオフストッカーに業態転換 したが、(平成18年)2月15日に閉店。 跡地に。 谷田部店 - (平成17年)10月16日に閉店。 みどりの駅前店開店による発展的解消。 現在はカスミトレーニングスクール。 近隣に(平成18年)3月に開店したみらい平駅前店 、きぬの里店開店により発展的解消。 建物解体後、跡地はつくばみらい本店となっている。 岩井店 - (平成2年)に百貨店の小網屋と共に茨城県岩井市(現・)のショッピングセンタープリオ101の核店舗として出店していた。 久下田店• 旧下妻店 - 閉店して代わりに(平成4年)3月に国道125号線沿いにモータリゼーションに対応した下妻ショッピングプラザを出店。 跡地に七井新聞店、開倫塾)• 赤塚西団地店 - (平成8年)2月に閉店して代わりに(平成9年)11月13日にドラッグストアや専門店を併設した姫子店を開店。 姫子店 - (平成9年)11月13日にドラッグストアや専門店を併設した姫子店を開店し 、(平成17年)6月4日に閉店。 6月8日に旧堀町店の跡地に「フードスクエアカスミ水戸堀町店」として移転。 FOOD OFFストッカー上水戸店 - 2019年4月14日に閉店。 4月26日に「フードスクエアカスミ水戸西原店」として移転。 に()が起き、その影響で建物の管理維持が困難になったことから、管理会社の要請によりに閉店した。 その後解体され、跡地はが開発を行い 、その1階に小型店舗「カスミ・プルシェ南町店」として再出店。 現在は家が建っている。 高場店 - (平成14年)2月期に閉店。 現・中古車販売店BCNひたちなか。 勝田駅前店 - (昭和58年)にJR前の商店街にある長崎屋勝田店内に出店。 (平成9年)4月26日に改装した が、(平成24年)2月期に閉店。 現在は長崎屋が直営で食品売り場を運営。 2009年(平成21年)10月17日から解体工事が行われて 跡地を買収し 、フードスクエアカスミ日立神峰店を 2010年(平成22年)12月2日に開店した。 日立多賀店 - (平成19年)2月期に閉店。 現在はピンクパンサー日立店。 日立日高店 - 跡地は日高店になったが閉店。 その後解体され、現在は日立平和会館。 大津店 - (平成5年)7月8日に茨城県に開業した大津ショッピングセンターマ・メールの核店舗として衣料品売場カスミアルファも併設して開店した が、(平成17年)3月17日に閉店。 現在は北茨城店。 松ヶ丘店• トムズ友部店 - (平成15年)12月に主婦の店マルカワから運営を移行させた店舗 だったが、(平成19年)2月期に閉店。 結城北店 - (平成17年)5月15日に閉店。 竹園店 - (平成17年)7月31日に閉店。 FOOD OFFストッカー牛久ししこ店 - (平成22年)2月期に閉店。 により隣接するホーマック牛久店跡地に移転。 フードマーケットカスミフィズ店 - を運営していたが経営悪化して食品販売から撤退した ことを受けて(平成20年)2月22日に開店した が、(平成23年)2月期に閉店。 旧境店 - (平成21年)2月期に閉店• 旧小川店 - (平成7年)2月期の下期に改装が行われて (平成21年)2月期に閉店し 、(平成21年)1月23日に近隣のピアシティ小川内に「フードスクエア小川店」が後継店舗として開業。 旧笠間店 - (平成20年)2月期に閉店。 当時グループだったホームセンターカスミ(現・ホーマック鹿嶋店)を併設。 閉店後はスポーツ用品店のカムイが入居するものの、2012年に移転。 その後は建物は解体され、ホーマックが建て替えの上、店舗を拡大した。 麻生店• 水海道店 - 常総市水海道宝町に(昭和43年)10月に出店した。 同じ水海道地区内に(平成27年)3月1日に水海道栄町店が開店した。 千葉県 [ ]• グラン・プルシェ天王台店 - (平成8年)4月19日に関連会社カスミプライム21の運営でインストアベーカリーや出来立ての惣菜や百貨店で扱われている高級な食材などを扱う高品質食品専門店として開店して食品スーパーのアップグレード業態の展開を試みた が、(平成11年)に高品質食品専門店 プルシェ天王台店を閉店してに譲渡して撤退。 八日市場店 - (平成21年)2月期に閉店• 旭店 - (平成12年)1月27日に開店した が、(平成21年)2月期に閉店 栃木県 [ ]• 野木ショッピングプラザ店 - (平成14年)2月期に閉店。 堀米店 - を運営していたが経営悪化して食品販売から撤退した ことを受けて(平成20年)3月20日に開店した が、(平成22年)4月25日に閉店。 群馬県 [ ] この節には、:2004 で規定されている文字(「枻出版社」の1文字目)が含まれています()。 店舗跡にはが進出したが、1999年(平成11年)10月10日に閉店した。 カスミつくばセンター [ ] (平成4年)に本社及び研修センターとして建てられ、現在は関連企業のワンダーコーポレーションも入居している。 地上6階建て、延は10,614. 建物は木々の緑・空気の青・土の色がイメージされている。 左右に円形・台形の2つの屋根があり、大小4つの形状がバランス良く配置されている。 設計は 、は・。 マイケル・グレイヴスは「のがあるこのつくばに私の作品も完成したことは意義深い」と述べている。 関連企業 [ ]• ローズコーポレーション(連結子会社) - ・などの食品加工会社。 協栄エイアンドアイ(連結子会社) - 代理店業。 リース業他• 株式会社カスミグリーン 野菜のサラダの製造会社• 株式会社カスミみらい 特例子会社 スーパーマーケット「カスミ」各店で販売している大根・白菜・キャベツなどを加工・包装。 かつてグループ企業であった会社 [ ]• 旧豊島百貨店 - 茨城県土浦市にあった百貨店で、後に 霞百貨店となり 、同社の関連会社としてカスミは設立された為、かつては親会社であった。 旧ろびんふっど -。 (昭和54年)に「ろびんふっど」として開店。 (平成12年)6月にを展開すると系列の食品卸会社に譲渡。 カスミコンビニエンスネットワークス - 主に関東地区 と沖縄地区 におけるの経営。 (平成13年)3月に東海地方に拠点を置くに売却。 (平成20年)にに社名変更となった。 ホームステージカスミ 旧カスミホームセンター -。 (平成12年)5月に傘下のに譲渡。 カスミハウジング 現カスミック - 業。 によりグループから離脱。 フォードカスミ 旧カスミ - の販売。 関連会社の協栄エイアンドアイに移管して営業を継続するも、(平成19年)に茨城県の中古車販売店「ナオイオート」に譲渡。 「」の名で営業中。 カスミトラベル -。 2016年6月13日解散決議。 (旧) - 、、などの各種ソフトや、販売などを扱う Wonder Gooを展開。 1988年に本体の部門(カスミ家電)を分社化して設立。 2002年までは祖業である家電部門は、ギガスケーズデンキ(現・)に事業の譲渡及び株式の一部譲渡の上撤退している。 (平成30年)3月29日に保有全株式をに譲渡。 上場企業。 流通センター [ ]• カスミ中央流通センター - 茨城県かすみがうら市上稲吉2045番地1(現在97店舗を扱っている)• カスミ岩瀬流通センター - 茨城県桜川市御領1番地19(中央流通センターから受け継ぐ形で稼動。 現在42店舗を扱っている。 ) 事件 [ ] 2013年8月19日、群馬県前橋市の「フードスクエアガーデン・前橋店」を利用していた男性客がアイスクリーム用の冷凍庫に入って、それをに別の利用客が撮影し、投稿していたことが分かった。 同社によると翌20日、この写真を見た人からの指摘を受けて、問題の冷凍庫に陳列していた商品を一度全撤去、消毒作業を行い、新しい商品へ入れ替える処置をとった。 なお問題の商品を購入した顧客には必要に応じて商品の返金に応じるとしている。 この問題の行為を行ったのはに通ういずれも18歳(事件当時)の男子の生徒2人で、同校は「このような行為をやってはいけないことは、専門学校で学ぶ以前に身につけなければいけないこと。 食を学ぶ以前に人間として許されない」として、この2人の生徒に対し、処分を下した。 さらにこの生徒2人はカスミの本部を両親らとともに訪れて謝罪を行った。 なお、カスミは警察に被害届を提出し、2人に対して損害賠償を請求する方針を予定している。 脚注 [ ] []• 『』 茨城新聞社. 2015年2月26日• 株式会社カスミ. 2020年2月2日閲覧。 『』 日本食糧新聞社. 2015年3月4日• 株式会社カスミ. 2020年2月2日閲覧。 セゾングループ史編纂委員会『セゾンの活動 年表・資料集』、1991年11月。 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 1996年7月24日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 1992年11月27日• 市町村合併ケーススタディ事業 土浦市・石岡市・霞ヶ浦町・八郷町・千代田町・新治村 調査報告書 Report. 茨城県総務部地方課. 2002-3. 『』 常陽新聞新社. 2003年10月23日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 1997年5月9日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 1995年8月30日• カスミ. 2012-5-24. 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 1995年3月10日• 『』 茨城新聞社. 2006年12月24日• 『読売ADリポート ojo』2004. 7 広告局 2004-6. 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 1992年11月2日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 1994年10月21日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 1996年3月27日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 1997年11月21日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 1993年2月10日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 1993年7月2日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 1997年2月28日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 1994年6月27日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 1997年9月8日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 1996年4月29日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 1993年3月12日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 1998年12月11日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 1996年9月18日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 1996年10月25日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 1999年11月12日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 2000年5月8日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 1994年6月27日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 2000年6月16日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 2001年3月14日• 『』 日本経済新聞社. 2005年9月1日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 1996年12月9日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 1997年11月12日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 1997年3月17日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 2002年7月24日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 2005年4月1日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 2004年2月27日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 2004年6月25日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 2007年2月7日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 2005年3月18日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 2007年7月4日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 2004年3月31日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 2001年8月1日• 『』 朝日新聞社. 2004年8月21日• 『朝日新聞』 朝日新聞社. 2009年11月5日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 2006年11月15日• 『』 下野新聞社. 2010年2月23日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 2008年2月27日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 2008年3月26日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 2011年12月14日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 2002年1月30日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 2002年7月5日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 2002年10月2日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 2006年8月9日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 2003年11月28日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 2003年6月18日• 『タイハン特報』 大量販売新聞社. 2007年5月14日• 『』 日本経済新聞社. 2009年1月20日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 2012年2月29日• PDF プレスリリース , ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス株式会社, 2017年9月29日 , 2018年8月20日閲覧。 "水戸「ミーモ」跡、マンション建設 タカラレーベン"『日本経済新聞』朝刊2014年2月11日付、地方経済面北関東41ページ• 流通ニュース. 2018年9月18日. (2013年8月20日 同8月21日閲覧)• 2013年8月20日 ニュース 同8月21日閲覧)• 2013年8月20日 公式サイト内「お知らせ」 同8月21日閲覧)• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 2014年4月7日• 神崎修一 2014年5月20日. 『』 毎日新聞社• PDF プレスリリース , ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス株式会社, 2016年11月8日 , 2018年8月20日閲覧。 カスミ(2019年7月8日)2019年7月27日閲覧。 茨城県公民連携デスク(2020年1月19日閲覧)• 流通ニュース 2018年5月14日. 2020年2月3日閲覧。 商業界オンライン. 株式会社 2018年12月21日. 2020年2月3日閲覧。 「」『』、2018年10月1日。 2020年2月3日閲覧。 カスミ. 2010-5-27. カスミ. 2006-4-14. カスミ. 2008-5-28. 『タイハン特報』 大量販売新聞社. 2005年7月28日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 2002年4月26日• 『タイハン特報』 大量販売新聞社. 2005年7月4日• カスミ. 2003-11-25. 『』 茨城新聞社. 2013年4月21日• - 2013年4月22日『』地方版• "水戸「ミーモ」跡、マンション建設 タカラレーベン"『日本経済新聞』朝刊2014年2月11日付、地方経済面北関東41ページ• 『株式会社カスミ 第51期有価証券報告書』 Report. カスミ. 2012-5-24. 『』 読売新聞社. 2006年11月12日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 2006年11月15日• 『日本経済新聞]』 日本経済新聞社. 2008年10月7日• 『茨城新聞』 茨城新聞社. 2008年9月30日• 『毎日新聞』 毎日新聞社. 2009年10月15日• 『日本経済新聞』 日本経済新聞社. 2009年11月5日• タイハン特報 大量販売新聞社. 2010年5月17日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 2010年12月8日• カスミ. 2007-5-30. 『株式会社カスミ 第50期有価証券報告書』 Report. カスミ. 2011-5-26. カスミ. 2009-5-27. 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 2009年1月21日• 『タイハン特報』 大量販売新聞社. 2007年11月29日• 『タイハン特報』 大量販売新聞社. 2006年4月3日• 『週刊東洋経済 臨時増刊 全国大型小売店総覧 2009年版』 、2009年。 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 2015年3月4日• 2016年8月5日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 2000年2月4日• 『下野新聞』 下野新聞社. 2010年4月24日• 『太田市史 通史編 近現代』 太田市、1994年。 『タイハン特報』 大量販売新聞社. 1999年10月28日• 『知的な田園都市の生活マガジン つくばスタイル』()• 萩谷良太. 『展示室だより 霞』2010年1月号 通巻第10号 2010-1-5. 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 1993年9月8日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 1999年1月20日• 『日本食糧新聞』 日本食糧新聞社. 2008年10月8日• (2013年8月21日『』)、(2013年8月21日 カスミ)、(2013年8月21日 カスミ)• (2013年8月21日 群馬調理師専門学校校長 遠山 巍(たかし))、(2013年8月22日『』) 参考資料 [ ]• 神林留学生奨学会『』、1995年、4-9頁。 要pdf• つくば建築研究会『TSUKUBA ARCHITECTURE PHOTO FILE つくば建築フォトファイル』NPO法人つくば建築研究会、2005年12月20日、364pp. 『』株式会社カスミ。 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• イオン食品館• KIMISAWA Gratt - KIMISAWA - The COMBO• KOHYO - KOHYO鮮度館• ma:ru - スーパーセンター - パワーシティ• PEACOCK STORE• maruetsu - LINCOS - 魚悦• Food Market KASUMI - FOOD SQUARE KASUMI - FOOD OFFストッカー• SEIBU - 食彩館SEIBU• Belc• MV九州• SHIMIZU• ビオセボン・ジャポン.

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カスミカードに「WAON」機能を付加、店舗でも決済可能(カスミ)

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カスミではクレジットカードが利用できます。 🙂 カスミで使えるクレジットカードのブランドは次のようになっています。 また、カスミではイオン提携カードの KASUMIカードの利用がおすすめですね。 KASUMIカード 公式サイト KASUMIカードを利用するとイオンの ときめきポイントがたまりとてもお得ですね。 ときめきポイントは通常の利用で 200円(税込)ごとに1ポイントたまり、カスミ各店舗で利用すると 2倍の2ポイントがたまります。 さらに毎週火曜日は、 200円(税込)ごとになんと3ポイントたまり火曜日はまとめ買いのチャンスですね。 たまったポイントは1,000ポイント以上でカスミ商品券、またはたくさんの商品と交換もできます。 2018年3月より、電子マネー「WAON」の機能が付加されさらに便利になりました。 カスミでは電子マネーのWAONが利用できます。 2018年3月より、イオン系列のカスミでは電子マネーWAONが利用できるようになりキャッシュレスがすすんでいます。 発行手数料が300円(税込)が必要になるのが残念ですが、クレジットカード機能の付いていないKASUMI WAONカードも発行しています。 まとめ カスミではクレジットカードと電子マネーのWAONの利用でお得に買い物ができます。 クレジットカードからWAONへのチャージでポイントゲット、使ってポイントゲット、ダブルでポイントゲットできますね。 また、5の倍数の日は5%OFFになり買い物が楽しみでしょう。 是非お得を実感してみてくださいね。

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イオンカード提携「カスミカード」で得た「ときめきポイント」をWAONに移す...

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割引券は1枚につき、KASUMIでの買物1回分として、KASUMIカードを利用して決済した場合にのみ割引適用となります。 公式発表されている特典ではないので、あくまでも参考情報としてお考えください。 それ以前は毎月10日と火曜日だけポイント2倍でした。 毎週火曜日はKASUMI店舗での買物がポイント3倍 対象店舗 イオングループ対象店舗(イオン、イオンモール、ダイエー、マックスバリュ、ザ・ビック、ピーコックストア、KASUMI、ウエルシア薬局、イオンスタイル、グルメシティ、イオンスーパーセンター、アコレ、サンデー、ミニストップ、スポーツオーソリティ、ikkaなど) ときめきWポイントデー(毎月10日ポイント2倍) イオンカード限定!毎月10日はイオンカード利用でポイント2倍 毎月10日にイオングループ以外のVISA、MasterCard、JCBなどブランド加盟店での利用がポイント2倍になります。 ギフトカード、航空・鉄道料金、チケット、チケット類、公共料金など一部商品は対象外となります。 また、WAON、Suica、SUGOCA、Kitacaなどのクレジットチャージも対象外です。 「ありが10デー」と同じ10日に開催されますが、イオングループ対象店舗では「」のポイント5倍が優先的に付与されます。 ちなみに、YahooJapanカード、エポスカードはスマートフォン・携帯電話の故障には対応していません。 クレジットカード盗難保障 万が一、紛失や盗難などによりクレジットカードが不正使用された場合にも、イオンカードに届け出をすると、受理した日を含めて61日前から全額補填(ほてん)されます。 こちらも自動付帯・無料のサービスなので、事前の申込や年会費なども掛かりません。 KASUMIカードはWAON一体型カードですが、WAONにオートチャージして不正利用された場合にも、WAONにチャージされた金額は補償対象になります。 ETCゲート車両損傷お見舞い金制度 各種イオンカードに付帯するETCカードを利用してETCゲートの開閉バーに衝突して車両を破損した場合に年1回、一律5万円分のお見舞金が支払われます。 まとめ(このカードの特徴やメリット・デメリットなどを解説) とにかく、カスミでの優待特典が充実したクレジットカードです。 年会費無料、電子マネーWAONが一体化しています。 KASUMIでの特典をおさらいしてみましょう。 毎日ポイント2倍。 火曜日はポイント3倍。 WAONオートチャージでポイント還元など。 両者のKASUMIで買物した場合のポイント還元率を比較すると下記の通り。 そうです、変わりません。 どちらにせよ、KASUMIでの買物はKASUMIカードなしでは考えられない!と、言いたくなるくらい特典が充実しています。 最後にデメリットなどは見当たりません。 が・・しいていえば、ゴールドカードの提供がないことなどです。 イオンのライトユーザーであれば十分!?かもしれません。 もし、必要だと感じたならば「」との二枚持ちも可能なので検討してみましょう。 以上が、KASUMIカードのまとめでした。 WEB限定|新規入会&ご利用特典もれなく2,000ポイント!8月31日 月 9:59分まで• WEB限定|新規入会&ご利用特典もれなく2,000ポイント!8月31日 月 9:59分まで• WEB限定|新規入会&ご利用特典もれなく2,000ポイント!8月31日 月 9:59分まで• WEB限定|新規入会&ご利用特典もれなく2,000ポイント!8月31日 月 9:59分まで• WEB限定|新規入会&ご利用特典もれなく2,000ポイント!8月31日 月 9:59分まで• WEB限定|新規入会&ご利用特典もれなく2,000ポイント!8月31日 月 9:59分まで• WEB限定|新規入会&ご利用特典もれなく2,000ポイント!8月31日 月 9:59分まで• WEB限定|新規入会&ご利用特典もれなく2,000ポイント!8月31日 月 9:59分まで• WEB限定|新規入会&ご利用特典もれなく2,000ポイント!8月31日 月 9:59分まで• WEB限定|新規入会&ご利用特典もれなく2,000ポイント!8月31日 月 9:59分まで• WEB限定|新規入会&ご利用特典もれなく2,000ポイント!8月31日 月 9:59分まで• WEB限定|新規入会&ご利用特典もれなく2,000ポイント!8月31日 月 9:59分まで• WEB限定|新規入会&ご利用特典もれなく2,000ポイント!8月31日 月 9:59分まで• WEB限定|新規入会&ご利用特典もれなく2,000ポイント!8月31日 月 9:59分まで イオンカードの比較!特典を比較して自分にあったカードを探そう!.

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