信濃 の コロンボ。 内田康夫サスペンス「信濃のコロンボ3〜北国街道殺人事件〜」|ドラマ・時代劇|TBS CS[TBSチャンネル]

伊藤淳史×中村梅雀“新旧コロンボ”が強力タッグ!『新・信濃のコロンボ』4・27放送

信濃 の コロンボ

このたび、キャストを一新された。 あらすじ ある冬。 被害者は身元不明の初老の男。 ドアにもたれ掛かるように絶命していたが、第一発見者の店主・丸岡一枝は男に見覚えがないという。 さらに事件から4日目。 今度は東京・本郷追分の「八百屋お七の墓」前に初老の男の絞殺体が。 警視庁のキレ者・岡部が捜査にあたるが、やはり被害者の身元がわからぬまま…。 関連性を疑った竹村と岡部は協力しながら事件を追い始めるが、手掛かりが少なく身元もつかめず捜査は難航する。 出世しましたね笑 伊藤淳史さんが新たなコロンボということで楽しみです! 放送日は? テレビ東京系 2020年6月6日 月 20時より放送! まとめ ・舞台は冬の軽井沢。 信濃追分で身元不明の遺体が見つかる。 39年前の悲しき真相が明らかになったとき…事件が動く! ・竹村岩男役は伊藤淳史さん、岡部和雄役は三浦貴大さんなどキャストが一新。 ・テレビ東京系 2020年6月6日 月 20時より放送!.

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信濃のコロンボ事件ファイル12

信濃 の コロンボ

『 信濃のコロンボ3 〜北国街道殺人事件〜』の作品データまとめです。 TBS・月曜名作劇場で2016年11月14日に放送されました。 『信濃のコロンボ3』について あらすじ 長野県警捜査一課の警部・ ()は、二年に一度行われる野尻湖・ナウマン象化石発掘調査に 妻の 陽子()と 友人の町医者・ 丸山亮介()と出かけた。 五万年前の化石に出会えると興奮気味の陽子に対し、あまり乗り気でない竹村であった。 ところが、その発掘調査の現場で、首のない白骨死体が見つかった。 早々、長野県警察に捜査本部が設置され、身元を調べるため動き始めた竹村と 木下隼人()たちであった。 だが、疑問だらけの中、現場の捜索が中止になることが分かった。 渇水期だった野尻湖に水が戻るからだ。 そして、白骨死体が発見された現場は、湖の底になってしまうことになる。 ある日、竹村は陽子に誘われ、新潟の出雲崎から国上山・国上寺へと旅行に来ていた。 良寛と小林一茶、二人の歌人が歩いたといわれる北国街道を巡る旅である。 良寛と一茶は、江戸時代同じ時期を生きた人物で、そこには陽子の大好きな歴史ミステリーが組み込まれているのだ。 良寛ゆかりの地・国上山の五合庵に続く石段を上がっていると、二人を追い抜くように警察官たちが走って上がってきた。 「これから立ち入り禁止になるのでこのまま降りて欲しい」と警察官は言うが、黙っていられない竹村は現場へ向かう。 担当は竹村の親友ともいえる 超エリート刑事の 岡部和雄()だった。 同じ頃、野尻湖で見つかった白骨死体の身元が判明した。 畑野高秀()、東京の北澤大学の教授で二年前から行方不明だったとのことである。 胸部に手術跡があり、新潟の出雲病院に残っていたカルテから、胸骨軟骨肉腫だったことも分かった。 畑野の実家があるという新潟に竹村が、東京には木下が捜査に向かった。 ちょうど、二人はカメラを盗まれたことに気付き、怪しいサングラスをかけた男を追いかけようとしていた。 外へ出ると風見子の車の屋根にカメラが置いてあったが、メモリーカードだけ抜き取られていた。 何故写真のデータが欲しかったのか?それぞれ良寛と一茶を大学の卒論用に調べていたという風見子と薫に話を聞くと、五合庵ですれ違った男が話していた「イナンが京都で死んだ」という会話を覚えていた。 主演は寺脇康文さん。 信濃のコロンボこと竹村岩男警部()が、 警視庁捜査一課の岡部警部()とタッグを組み、事件解決に挑む刑事ドラマです。 登場人物(レギュラー出演) 登場人物 キャスト 長野県警捜査一課の警部 岡部和雄 警視庁捜査一課の警部 竹村陽子 岩男の妻、旅館「たけむら」の女将 宮崎良雄 長野県警捜査一課の課長(警視) 木下隼人 長野県警捜査一課の刑事(巡査部長) 丸山亮介 竹村岩男の友人、町医者.

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信濃のコロンボ事件ファイル(16)願望の連環

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内田康夫原作の『信濃のコロンボ』シリーズ第3弾。 今回は、竹村が妻と野尻湖で化石発掘調査をする中で白骨死体が発見される。 その後、竹村夫妻は歌人・良寛ゆかりの地でも殺人事件に遭遇して…。 麻生祐未、温水洋一、螢雪次朗、川村陽介、高橋克典ら豪華キャストで織りなすロマンチックサスペンス!2016年作品。 【ストーリー】 長野県警捜査一課の警部・竹村岩男(寺脇康文)は、2年に一度行われる野尻湖・ナウマン象化石発掘調査に妻の陽子(麻生祐未)と友人の町医者・丸山(温水洋一)と出かけた。 ところが、その発掘調査の現場で、首のない白骨死体が発見される。 早々、長野県警察に捜査本部が設置され、身元を調べるため動き始めた竹村と木下(川村陽介)たち。 だが、渇水期だった野尻湖に水が戻るため、現場の捜索は中止になってしまう。 後日、竹村は陽子に誘われ、新潟の出雲崎から国上山・国上寺へと旅行に出かける。 良寛と小林一茶、2人の歌人が歩いたといわれる北国街道を巡る旅。 そんな中、竹村夫妻は良寛ゆかりの地・国上山の五合庵で殺人事件に遭遇する。

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