北極 都市伝説。 地底王国シャンバラはヒトラーの野望?南極に存在する第四帝国│都市伝説パラダイス

定番都市伝説 北極に存在するヒトガタ

北極 都市伝説

Contents• 北極の謎を知る前に、基礎知識を知ろう では、北極について調べていきましょう。 ちなみに日本からは約7000キロ離れています。 日本からは南極までは約1万4000キロ離れているので、北極に行く方が断然近いですね。 北極点は二つある? 一つ目の北極点はカフェクルベン島(北緯83度39分45秒)の北713. これは、 地球の頂上となるところです。 もう 一つの北極点は、北極地磁点と呼ばれる地点です。 こちらの北極地磁点に関しては、磁気現象が地殻の変動のため日々変化しています。 北極(北極圏)の構成~地図に載ってないの?~ 大きな氷がドーン!! と、海の上にぽつんと浮いていて、そこが北極と思っている方挙手お願いします。 大きな氷が浮いてるんじゃないの?間違っているの? レベッカ 実際私もそう覚えていましたが、現実はかなり想像と違いました。 大きな氷と言っても、せいぜい一番厚い所で十数メートルが良い所なんです。 ちなみに南極大陸は、陸地の上に少なくても1000メートル、厚い所で4000メートル以上の氷が乗っているので違いは歴然としています。 さらに、 北極は「ここが北極です!」などという明確な島などが無いため、範囲全体が北極圏と呼ばれています。 それでも北極点に近づくにつれ、海氷と呼ばれる視界一面の氷の白い景色が広がってきます。 普通の船では立ち入ることはできず、高馬力の砕氷船が必要になってきます。 北極圏に属している八か国が利権争いをしている。 北極圏にある陸地の一部は、周囲を取り囲んでいるアメリカ・カナダ・デンマーク・スウェーデン・フィンランド・アイスランド・ノルウェー・ロシアの領土です。 北極海には、資源がたくさん眠っているので、各国がうまい事甘い汁を吸ってやろうと考えています。 ちなみに南極は、国際条約でどこの国の領土でもないと定められているので、各国が基地を作って協力して調査しています。 北極の環境 では、北極の環境について書いていきたいと思います。 北極にも四季がある• 北極圏に点在している島に植物が多くある。 北極の海や氷の上、島で生きる陸上動物・海洋哺乳類が多い。 北極圏という厳しい環境でも、そこで生活している人がいる。 しかも、日本と同じく北極にも四季があり、一番寒いのが2月一番暖かいのは7月とのことです。 ちなみに、海洋動物・陸上動物はたくさん生息していますが実はペンギンがいないんです。 北極の3つの穴 2018年4月北極の海氷の上に不可解な3つの穴が、観測中発見されました。 NASAの科学者も穴の様子から、今までに見たことのないものだと困惑しているというものです。 しかし、氷の状況から氷自体は薄い部分であり穴が開くこと自体は決して不思議ではないが、穴の周りの半円形の模様に関しては何が原因かは不明と言っています。 では、なぜこのような穴が開いてしまったのか? 世界中からもたくさんの意見が集まりました。 北極に流れ込む暖かい海流のせい。 海洋動物が呼吸をするために開けた。 陰謀論• 何かが着陸した跡 など この中でも、 私が特に面白いと思った案は 「何かが着陸した説」です。 穴の状況を良く見てみてください。 穴の周囲に丸い足のようなものが挿し込まれたような跡が見えます。 さらに 三か所の穴を線で結んでみると、きれいな三角形に配置されています。 海洋生物や自然現象によって、ここまできれいな形で穴が開くでしょうか? ましてや人が立ち入ることが難しい海氷の上での出来事なので、人工的でないのは明らかです。 人知を超えた者の仕業と、考えるのがしっくりきますね。 北極圏で暮らす人が恐怖に・・・謎の怪音 1996年北極圏のイヌイット自治州で、北極海からかなり大きな怪音が聞こえるという事案が起きました。 これにより周囲で生活していた、野生動物および海洋動物たちがほとんど姿を消してしまいました。 狩猟で生活している人々にも打撃は大きく、さらに幾度となく鳴り響いた音で恐怖や不安を覚える人も多かったということです。 音の原因については、分かっておらずカナダ軍が引き続き調査しています。 原因不明の音波のパターンによって名づけられているんだよ。 他にも、アプスウィープ・ウィスル・スローダウン・トレイン・ユリアといった、音波パターンの原因不明音も海中から観測されているんだ。 著者 北極で受け取った謎の信号 1990年代後半天の川のマイクロ波放射を、調べていた学者が発見した宇宙からの謎の信号です。 とても微弱な信号の為、科学者も説明できず頭を悩ませました。 そして現在まで何十年も議論は続いていますが、確実な証拠や結論は出ていません。 今のところ最も有力な説は、 宇宙誕生の際のビックバンの衝撃から出た塵から発生した信号である可能性が高いということです。 私たちが生きているうちに、新しい事実が発見されることを待つしかありません。 宇宙誕生の秘密がこの謎の信号から、解き明かされたらとても面白いですよね。 地球空洞説、地下への入り口は北極?~3人の偉人の考え~ (画像引用:) 最後は実にロマンあふれる話となっております。 1600年代から、地球空洞説は一部の人々に支持されている説であり、北極と南極にはその内部の地下世界へつながる穴が開いていると信じられていました。 しかし、今は衛星や宇宙ステーションからの情報が誰にでも入手できる時代なので、そんな大きな穴が開いていたら既に多くの人に知られる事実となっているに違いありません。 現在ではそんな話が形を変え、活火山の火口や海中から地下世界に行くことが出来るなど我々が知らない未知の世界へ興味を持てるように変化しています。 有名な偉人が唱えた説を今日は紹介していこうと思います。 エドモンド・ハレー(1656. 29-1742. 14) 言わずと知れた、ハレー彗星の発見・軌道計算などを行った有名な天文学者です。 残念ながらハレー彗星が地球に接近した際(1758年)にはこの世を去っていましたが、彼の予言(仮説)が当たったことで後にハレー彗星と名づけられました。 そんな、エドモンド・ハレーが1692年に提唱した「地球空洞説」です。 これが、地球空洞説の始まりと言われています。 私もこの時代の人間だったら、彼の説を支持していたでしょう。 著者 1770年 レオンハルト・オイラー(1707. 15-1783. 18) 18世紀の有名な数学者です。 数学界の二大巨人の一人とも呼ばれているほどの人物であり、数学全分野において大きな業績を残している人物です。 地球内部に高度な文明が存在している。 中心部には直径1000㎞ほどの空洞内を照らす太陽のようなものが存在している。 と提唱しました。 ジョン・クリーブ・シムズ(1779-1829) 1818年に、陸軍大尉だったジョン・クリーブ・シムズが提唱した説です。 初期の地球空洞説の中で一番有名となったジョンの説は以下のようになります。 地球の北極と南極には1400マイル(2300km)の開口部があり、そこから地下空間に移動できる。 太陽光が地殻に反射して照らされ、暖かく動植物も存在する豊かな土地が広がっている。 実際に彼は行こうとしたが費用が集まらず計画は頓挫してしまったということです。 以上4つの説をご紹介させていただきましたが、いかがでしたでしょうか。 解明されている謎はほとんどありませんが、いずれ科学の進歩とともに少しづつ解明されていくでしょう。

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【地底人と地球空洞説】巨人がいる地底都市アガルタは実在するのか

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地球の上下に位置する、北極と南極である。 いずれも人が住むには寒く、厳しい世界が広がっているが、ここには正体不明の生命体が居ついているというのだ。 それは、全長数メートルもあるような巨大生物で、南極にも北極にも同種と思しきものが生息しているというのだ。 容姿はいまいち特定されておらず、2人分の上半身が連結したような姿のものであるという。 また人間の胎児のような姿のものもあるのだ。 南極に出没するものをニンゲンと呼び、北極に現れるものはヒトガタと呼称しているもだ。 出没している場所は、日本とは遠く離れている。 そして大手匿名掲示板などでは、その画像や発見時の詳細な特徴が列記されているのだ。 そのため日本のオカルトマニアにも認知されている。 発祥元は、日本の調査捕鯨船の乗組員からとみられるのだ。 海外では、この奇妙な巨大生物の存在は、大衆からもほとんど否定されているのだ。 一方で、南極では昔から正体不明の巨大生物が目撃されており、日本籍の船もこれと遭遇しているという記録がある。 もしかすると、これこそがニンゲンとの最初の出会いだったのかも知れない。

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ニンゲン・ヒトガタ。北極南極にいる謎の生物。

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皆さん、地球の内部ってどうなっているか知っていますか? 一般的には、地球は地殻と呼ばれる岩盤で覆われていて、中心部に向かって進んでいくと、マントル、外殻、内殻と続き、最終的には鉄とニッケルを主成分とする核に行き着くと考えられています。 でもこれって真実なのでしょうか。 歴史上、地球の中心部を直接確認した人はいません。 あくまで、現状確認できる情報から推測したに過ぎないのです。 下の動画をご覧ください。 旧ソビエト連邦が打ち上げた宇宙ステーション MIR ミール から地球を撮影した映像です。 詳しい場所などはわかりませんが、地球に空いた巨大な穴が確認できます。 動画の投稿主は、この大穴が地球の地下に存在するという 地下都市アガルタにつながっていると主張しています。 常識を疑う話ですよね。 しかし、地球の内部には広大な空間が広がっているという 地球空洞説は西暦1600年代から提唱されており、現代でも一部の人々からは支持を得ています。 神話や宗教の教えにも地下の世界に関する話が度々登場します。 なんと、地下世界に行き地底人に会ってきたという証言者もいます! 嘘か真か、いずれにせよとても面白い話だと思いませんか? それでは、今回は 地球空洞説についてご紹介していきたいと思います。 地球空洞説とは 地球空洞説が学説として登場したのは1692年、イギリスの天文学者 エドモンド・ハレーの発表が最初です。 ハレーといえば、かの有名な「ハレー彗星」の名前の由来になったことでも知られる天文学、地球物理、数学、気象学、物理学に通じた超絶優秀な人物です。 ハレーは、地球の極付近の変則的な磁気変動を説明するために地球空洞説を提唱しました。 彼の説によると、「地球の中心部には、水星サイズの中心核があり、それを覆うように金星及び火星サイズの直径で厚さ500マイル(800km)の内核が2枚重なるように存在しそれを地殻が包んでいる」そうです。 これらの殻の間には空気の層があり、各々が異なる速度で自転し別々の磁場を形成していると考えられていました。 さらに、この説によると「地球内部は明るく、移住可能」「地球内部から噴出される発光性ガスによりオーロラが発生する」とも主張されています。 1770年代になると、スイスの数学者 レオンハルト・オイラーが、「地球内部には高度な文明が存在し、中心部に空洞内を照らす太陽のようなものが存在する」という新地球空洞説を提唱しました。 なんと、地球内部には地表以上に発展した高度な文明の存在にまで言及までしています。 オイラーと言えば、「オイラーの公式」や「オイラーの多面定理」の提唱者として後世まで名を残している超有名人です。 決して売名行為などの目的でトンデモ説を振りかざすような人物ではありません。 さらに1818年になると、アメリカ陸軍大尉である ジョン・クリーブ・シムズが『同心円と極地の空洞帯』という本を出版し、地球空洞説を唱えました。 シムズ曰く「地球は厚さ800マイル 1,300km 、各々の両極に直径1400マイル 2,300km の開口部を持つ五層の同心球である」とのことです。 さらに、地下空間は地殻の外面が反射した太陽光により照らされていて、動植物も存在する暖かく豊かな土地が広がっているとも考えていたようです。 このシムズの説は地球空洞説の中でも最も有名なものとなりました。 彼はこの説を証明するため、北極探検を企画しましたが残念ながら費用が集まらず計画は頓挫してしまいました。 地底都市アガルタ 地球空洞説の広まりと共に、19世紀末から 地下都市アガルタの存在の噂がささやかれるようになりました。 地下都市アガルタは、インドに伝承されているいう 太古の太陽都市アスガルタと北欧神話に登場する 王国アースガルズの影響を受け、アガルタ伝説として誕生したと考えられています。 アガルタは地球の中心に存在する理想世界で、太陽のような光源が存在し自然環境は過酷ではあるが高度な科学文明と精神社会が築かれており、非常に長寿で超能力を操るとされる 地底人が存在するとされています。 伝説の真意を確かめるために世界中の科学者や権力者、探検家が地下都市アガルタを追い求めました。 廃れゆく地球空洞説 ハレーとオイラー、これほどの偉人たちが提唱し、シムズが世に広めた 地球空洞説。 さらに地球内部に広がるとされる理想世界と 地下都市アガルタ、そこに暮らす 地底人。 彼らの生きた時代においてはさぞ説得力とロマンにあふれる説であったことでしょう。 しかし、近代の航海技術や科学の発展によって地球空洞説は徐々に説得力を失い、現在では科学者のほとんどが「ありえない」と口を揃えて言います。 近代物理によれば、仮に地球の内部が空洞であったとしても内部空間のすべての場所が無重力状態となってしまうため、地球内部に建物や生き物が存在する可能性は低いそうです。 そもそも、地質や引力の強さから導かれた地球の質量と平均密度から考えると内部が空洞であることはあり得ないのです。 地球空洞説と 地下都市アガルタの存在は非常に面白い説ではありますが、近代科学により「現実的ではない非科学的な説」と断じられてしまい、支持者は極少数となってしまいました。 Advertisement 地下世界の証言者 すっかり廃れてしまった地球空洞説ですが、近代でも地下都市アガルタを探す人々や地底人に関する証言が絶えることはありませんでした。 あのナチス・ドイツの ヒトラーも地下都市を追い続けた一人だと言われています。 実際にナチス・ドイツの調査団は南極大陸に上陸しており、 地下世界に関する調査を行っていたとも噂されています。 地球空洞説によれば、地下世界への入り口は北極と南極にあるとのこと。 これほどの人物が、何の根拠もなく国を動かし調査をするものでしょうか? こちらの画像を見て下さい。 これは、1968年にアメリカの気象衛星ESSA-7が撮影した 北極の大穴の画像です。 これに関しては、地球の影が映りこんで大穴に見えると説明されていますが…。 ここからは地下都市や地底人の存在の証言者たちを紹介していきます。 リチャード・イヴリン・バード リチャード・イヴリン・バードは、アメリカの海軍将校であり探検家でもありました。 彼は、1926年に航空機による世界初の北極点到達を成し遂げ、1929年には南極点上空の飛行も達成し国民的英雄となった人物です。 その後、1946年から ハイジャンプ作戦というアメリカ海軍による南極調査の指揮をとったのですが、彼の残した日誌には非常に興味深いことが書かれていました。 なんと地下世界の存在、さらにはそこにある文明と地底人との邂逅に関する記述があったのです。 日誌の内容をまとめると以下のようになっています。 1947年2月19日、北極上空を飛行中、強い乱気流に遭遇。 目の前が雪と氷で覆われ、コンパスがぐるぐると回転し現在地がつかめなくなる。 しばらくすると目の前の異変に気付く。 雪や氷が無く、代わりに 緑の山や森を発見した。 そこで マンモスのような大型動物を発見した。 なんと 「都市」のようなものを発見。 この都市から ディスク状の飛行物体がこちらに向かってくる。 すると飛行機の操縦が効かなくなる。 無線から英語のメッセージが流れてくる。 『私たちの領域へようこそ。 私たちがちょうど7分後にあなたがたを着陸させます。 リラックスしてください。 』 飛行機のエンジンが止まる。 しかし、飛行機は何者かの制御下に置かれているようで動き続けている。 飛行機が着陸させられると、数人の男性たちが近づいてきた。 彼らは金髪で背が高い。 見たことも無いような都市を案内される。 彼らはこう警告してきた。 『第二次世界大戦で広島と長崎に原爆が投下された時から人類に干渉するようになった。 』 『このままだと人類は破滅の道をたどる。 』 『この警告を世界に伝えなさい。 』 この後、バードは地表に帰還しましたが日誌の内容についてはアメリカ政府に口止めされ死ぬまで話すことは無かったそうです。 しかし、インタビューなどでは度々意味深な発言を残しており「アメリカは南極から来る飛行物体に備える必要がある」などと言っていたそうです。 彼が調査を行ったのは北極、しかし飛行物体が来るのは南極と言っていることから、やはり地下世界への入り口は北と南の両極にあるのでしょうか。 そしてバードが見たという謎の都市が伝説の地下都市アガルタなのでしょうか。 バードが撮影したとされる地下世界の写真 バードの残した日誌の内容が真実であるとすれば、国が地下世界の存在を隠しているということになります。 スノーデンは、アメリカ国家安全保障局 NSA および中央情報局 CIA の元局員で、アメリカ合衆国連邦政府による情報収集活動に関わっていました。 彼は、CIA・NSAでの仕事に従事していた時代に目の当たりにした、アメリカの悪辣な行為に幻滅し政府が隠蔽している情報の暴露を決意します。 スノーデンによる国家機密の暴露は2012年から2013年にかけて行われ、その機密の中には 地球内部に住むという地底人の存在が示唆されているものがありました。 この内容に関してスノーデンは「インターネット・クロニクル」というニュースサイトで公開しました。 その内容をまとめると以下のようになっています。 「UFO」は存在する。 地球のマントルには人間よりはるかに知的な生命、いわゆる 地底人が存在する。 地底人の技術は非常に高度で、戦争になったら人間は間違いなく滅びる。 地底人にとって地表の文明は取るに足らないレベルなので人間は相手にされていない。 地底人は地表に出てきたり、宇宙に出かけることもある。 このスノーデンによる暴露内容が本当だとすると、やはりアメリカ政府は地底人の存在を知っていながら隠していたようです。 地底人については宇宙人ではないかという説もあり、UFOの墜落で世界を震撼させた「ロズウェル事件」に関わっているとされる や、地下で暮らしているとされる との関係性も噂されています。 関連記事 スノーデンが暴露したような地底人の存在が明るみに出れば、世間はパニックを起こしてしまうかもしれませんしアメリカ政府が隠蔽する理由もそこにあるのかもしれません。 我々一般人には到底確かめようもない事ではありますが、スノーデンの勇気ある行動をきっかけに地球空洞説や地下都市アガルタ、地底人の存在などの真実が明らかとなることを筆者は望んでいます。 ここまで地球空洞説に関する記事を読んで頂いた皆様なら無視できないような内容ばかりです。 古来からの伝承の中でも特に面白いと思ったものを紹介していきますね。 ギルガメシュ叙事詩 古代メソポタミアの王であったギルガメシュに関するシュメール神話をまとめた ギルガメシュ叙事詩ですが、この内容によると 地下には冥界が存在するとされています。 冥界が舞台となった話としては「イシュタル イナンナ の冥界下り」が代表的ですね。 物語としても非常に面白いと思うので是非読んでみるよ良いと思いますよ。 ヒンドゥー教・仏教に伝わる 理想郷「シャンバラ」 ヒンドゥー教や仏教の教えでは 理想郷「シャンバラ」の存在が伝承されています。 シャンバラは「シーター河の北岸に位置する」とされていますがシーター河の場所ははっきりとわかっていません。 一説によるとシーター河は中央アジアにある河川のどれかだと考えられています。 神智学者であるヘレナ・ペトロ・ブラヴァツキーによると、シャンバラはゴビ砂漠にあるそうです。 グランドキャニオンに続きゴビ砂漠にも地下世界への入り口があるのでしょうか? そして「アガルタ=シャンバラ」なのか?という疑問も湧いてきます。 古代エジプト宗教 古代エジプト宗教の伝承によると、スフィンクスには巨大地下施設に伝わる隠し通路の入り口があり、ピラミッドにも繋がるそうです。 も「スフィンクスの耳の裏あたりに扉を開く仕掛けがあり、地下には高度な文明の技術が眠っている」と言っていました。 まさかエジプト文明まで巻き込んでくるとは。 おそるべし! 地球空洞説! 地底人! 関連記事 まとめ さてさて、今回は 地球空洞説や 地下都市アガルタ、そこに住むと言われる 地底人 について紹介して参りましたがいかがでしたでしょうか? なんか個人的には、地下には大昔から高度な文明を持った宇宙人が住んでいて人間社会に干渉してきていたという真実がやっと少しづつ明るみに出て来たのでは、という印象を受けています。 今回紹介したことがすべて真実であるとすれば、地球の中身は空洞だしそこにはアガルタがあるし超高度文明を持っている地底人 宇宙人 も実在するということになります。 当ブログの記事をお読み頂きありがとうございます。 当ブログでは宇宙大好きの私がすごい!面白い!と思ったことを主観、客観織り交ぜながら、最新のHOTな話題から昔から気になってたあんなことやこんなことまで幅広く取りあげていきます! このブログを見て下さった皆様に、宇宙の魅力を存分に伝えられるよう頑張ります! 関連する記事• 2018. 11 2018年10月26日、アメリカのハーバード大学教授らが驚くべき内容の公表をしました。 なんと、これ […][…]• 2018. 05 太陽系には現在確認されているだけで8つの惑星が存在しています。 今回は8つの惑星の中で太陽に近い所に […][…]• 2018. 22 火星といえば他の惑星と比べてメディアに登場する機会が多い星です。 「火星人!」とか「火星大接近!」と […][…]• 2018. 03 晴れた日の昼間、空を見上げると煌々と輝く天体が見えるはずです。 2018. 21 皆さん、『月人工天体説』ってご存知ですか? 実は、「月は自然にできたものではなく何者かに手によって造 […][…] コメント (2件)•

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