社員 食堂 コロナ。 コロナ食堂

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社員 食堂 コロナ

#がんばろう飲食店 【新型コロナ対策/飲食店の取り組み例】近代食堂4月号より 新型コロナウィルスの影響が世界中に拡大しています。 ヨーロッパや米国、豪州などでは渡航禁止、外出制限、外食の制限、飲食店の営業停止といった厳しい措置がとられ始め、経済への影響も世界中を巻き込んだ問題になっています。 一刻も早く事態が終息し、経済の回復を願うばかりですが、このまま手をこまねくわけには絶対にいきません。 では、私たち飲食店は今どんなことができるのか。 以下、に掲載いたしました、コロナ禍の中での飲食店の取り組み実例を、今回は特別にすべて公開いたします。 そのアイデアや考え方を、自店のために役立てていただければ幸いです。 各店の事情や状況により変更している場合もございます。 アイデアの参考としてご覧ください。 ********近代食堂2020年4月号より(一部改稿)*********** 目次• 飲食店は衛生管理のプロ。 またお店の中には、ノロウィルス消毒用に次亜塩素酸水を準備している店もあると思います。 そのプロの知識をお客様にもっと啓蒙するのも必要でしょう。 【無料ダウンロードPOP】 店頭で、コロナウィルス対策を実施している旨を告知する ポスターは来店客への安心感につながるもの。 今の状況にあっては、お店選びの非常に大きな基準となるものです。 以下に、有効な告知をできるフリー素材を紹介。 それぞれ無料でダウンロード できますのでご活用ください。 2月21日に発表されたもので、活用している飲食店も多い。 対策内容を自分で書ける形になっています。 アルコール消毒をちょっと楽しく伝える内容や、テイクアウトなどの実用的な内容、さらに「免疫力を高めてコロナに負けない!」メニューを紹介できるテンプレートも。 種類豊富に用意しています。 これも、面倒な作業ではありますが、お客様に安心を印象付ける取り組みとして注目です。 さらに60坪の店内を10名から貸切OKに。 盛り付けの手間はかかるが、安心感を打ち出して春の歓送迎会利用を促している。

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#がんばろう飲食店 【新型コロナ対策/飲食店の取り組み例】近代食堂4月号より

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新型コロナウイルス感染症(COVID-19 と、その感染者数の増加が、連日ニュースをさわがせています。 「対岸の火事」と油断することなく、「明日は我が身」と備えを固めなければなりません。 特に、電通、NTTデータ、GMOなどの大企業に感染者が出てしまったように、社員を多く抱える会社では、「社員が新型コロナウイルスに感染してしまった」という事態になってしまうことが、確率的に高いです。 リモートワーク・在宅ワークにより、リスクを軽減することはできますが、現在の情勢からして、誰が感染者になってもおかしくない状況です。 いざ、社員が新型コロナウイルス感染症(COVID-19 にり患してしまったときに焦ることのないよう、万が一にも社員が感染した場合に、会社側(企業側)がとるべき適切な対応を、弁護士が解説します。 社内の担当者・担当窓口を決める 初めに、新型コロナウイルス感染症(COVID-19 の脅威に、組織として立ち向かうために、担当者を決めてください。 担当者は、万が一、社員やその同居者が新型コロナウイルスに感染してしまったときの、報告先となります。 任命された人ないし部門は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19 に関する社内の対応を、包括的に管理します。 小規模な会社では、社長などの代表者が担当者となることがお勧めです。 大規模な会社であれば、人事部・総務部など管理部門のトップを任命します。 社内の担当者を決める際に注意しておいてほしいポイントをまとめておきましたので、参考にしてください。 リモートワークを前提として任命する 現在、すでにリモートワーク・在宅ワークを実施している会社も多いかと思います。 現在は実施していなくても、今後の状況によっては、出社することがなかなか困難となってしまうことも考えられます。 そのため、社内の担当者を決め、担当窓口、連絡方法を決める際には、リモートワークとなることを前提として、適任者を選任する必要があります。 対象者の同意をとる 新型コロナウイルス感染症(COVID-19 のようなウイルスが蔓延し、パンデミックになるような事態が、入社時に予想できていたわけがありません。 どの社員にとっても、「新型コロナウイルス感染症(COVID-19 の担当者になる」ということは、入社時には予定されておらず、伝えられていないことが当然です。 そのため、社内の担当者、担当窓口を決めるにあたっては、対象者に十分説明をおこない、同意をとるべきです。 担当者の心身の健康に配慮する 新型コロナウイルス感染症(COVID-19 のような未曽有宇のウイルスの担当者となり、他の社員から「同居の親族がコロナにかかってしまった」などの報告を受ける職務は、とてもストレスの高い仕事です。 そのため、責任者は1名としますが、その人1人に任せきりにすることなく、チームをつくって全員でフォローしながら対応を進める必要があります。 会社代表者(経営者)以外の人を担当者に任命するときには、くれぐれも、担当者自身の心身の健康に、会社代表者(経営者)自身が配慮をし、気にかけておかなければなりません。 社員側の対応について基本方針を決める 次に、万が一にも社員や同居者が、新型コロナウイルス感染症(COVID-19 にり患してしまった場合の、会社としての基本的な方針を決めます。 現在ちまたに出回っている情報の中には、残念ながら噂やデマに過ぎないもの、間違った情報も多くあります。 そのため、少なくとも「会社としての基本方針」を決め、社員に周知徹底する必要があります。 現在の状況において、会社が決めておくべき基本方針の例を示しておきます。 ただし、事態は予断をゆるさない状況で、急変する場合もあります。 厚生労働省の発表情報など、信頼できる情報のみを根拠に基本方針を決めるべきです• 風邪のような症状• 5度以上の発熱• だるさ(倦怠感)・息苦しさ(呼吸困難) 厚生労働省の発表によれば、このような症状が「4日以上(高齢者の場合には2日以上)」つづくことが、新型コロナウイルス感染症(COVID-19 を疑わせる事情とされています。 しかし、無症状者の例も報告されているところですので、社内での蔓延を防ぐためには、1日でも上記のような症状がでれば、一旦は休ませる対応をとるべきです。 社内で感染を疑わせる症状が出ている人をすぐに発見できるよう、会社の任命した担当窓口への報告をすぐに行うよう、周知徹底します(派遣社員の場合には、派遣元への連絡も必要です。 社員の感染が明らかになった場合 上記のような疑わしい症状がでて、検査をおこなった結果、残念ながら新型コロナウイルス感染症(COVID-19 に感染していることが明らかとなった場合の対応について解説します。 まず、在宅ワーク・リモートワークを実施していない場合、当然ながら無理に出社させてはなりません。 在宅ワーク・リモートワークの場合も、休みとし、仕事をさせないよう指示をします。 仮に軽症や無症状だったとしても、いつ急激に悪化するかわかりません。 急激に悪化した場合に、「無理をして仕事をしすぎたせいだ」という場合には、会社の責任となるおそれがあります。 また、感染してから回復するまでの間、どこにいき、誰と会ったかの記録をつけておきます。 もちろん、感染が発覚した後は、人との接触を避けるよう指示します。 社員の同居者が新型コロナウイルスに感染した場合 社員の同居者(親族・家族など)に、さきほど解説したような新型コロナウイルス感染症(COVID-19 を疑わせるような症状が出たり、実際に感染してしまったり場合にも、基本的な方針は同様です。 社員の同居者が新型コロナウイルス感染症(COVID-19 にり患した場合、社員は「濃厚接触者」となるでしょう。 現在の状況では、行政による調査が入り、濃厚接触者であるかどうかの判定がなされることとなります。 国立感染症研究所の発表によれば、「濃厚接触者」は、次のように定義されています。 新型コロナウイルス感染症が疑われる者と同居あるいは長時間の接触(車内、航空機内等を含む)があった者• 適切な感染防護無しに新型コロナウイルス感染症が疑われる患者を診察、看護若しくは介護していた者• 新型コロナウイルス感染症が疑われる者の気道分泌液もしくは体液等の汚染物質に直接触れた可能性が高い者• その他: 手で触れること又は対面で会話することが可能な距離(目安として2メートル)で、必要な感染予防策なしで、「患者(確定例)」と接触があった者(患者の症状やマスクの使用状況などから患者の感染性を総合的に判断する)。 念のため、社員自身に症状がでていなかったとしても、最低でも2週間の自宅待機もしくはリモートワークを命じた上、保健所の調査などの結果を報告してもらい、行政の指示にしたがうようにします。 つまり、社員自身だけでなく、社員の同居者(家族・親族など)に症状が出た場合にも、すぐに会社の担当窓口に報告するよう、社員には周知徹底が必要となります。 顧客・訪問先などの感染が疑われる場合 接客業、営業職など、現在でも、人との接触が必須となる職業の方もいます。 そのような会社では、顧客、訪問先などに、残念ながら新型コロナウイルス感染症(COVID-19 感染者がでてしまうことがあります。 また、実際に現場で動いている社員から、「顧客がひどい咳をしていて心配だ」「訪問先で高熱の人がいたらしい」といった相談を受けることがあります。 このような場合には、その社員が、顧客・訪問先の感染者ないし感染を疑われる人と、どのような接触をしたか、入念な聞き取りが必要となります。 接触の程度が密であり、感染の可能性が高い場合は、積極的に在宅ワーク・リモートワークを検討すべきです。 なお、顧客・訪問先・営業先との接触が必須の業種・業態では、会社として社員に無理をさせることのないよう、顧客・訪問先に対しても「体調不良者は、サービス提供をお断りすることがある」などの理解を求めておくべきです。 顧客・訪問先・営業先に対しては、社員からはいいづらいことも多いためです。 海外からの帰国者と接触した場合 万が一、社員が、海外からの帰国者に接触してしまい、新型コロナウイルス感染症(COVID-19 に感染した可能性がある場合には、会社だけの判断で方針を決めることは危険といわざるをえません。 このような場合には、ただちに「帰国者・接触者相談センター」に相談し、その指示にしたがうように指導します。 社員の行動パターンを記録する 社員が濃厚接触者となったり、新型コロナウイルス感染症(COVID-19 の感染者となったりした場合には、保健所の調査が入ることがあります。 保健所の調査にそなえて、また、社内でのこれ以上の拡大の予防に備えて、社員の行動パターンをある程度整理し、記録しておくことがお勧めです。 万が一にも感染者が出てしまった場合にも、影響を最低限に抑えることができます。 特に、支店の複数ある会社や、事業所の広い会社、複数フロアを借りている会社などでは、社内での行動を一定程度制限し、不必要な移動を避けるよう社員に指示しておくことがお勧めです。 社員の移動をある程度制限することによって、社員の行動パターンを記録しやすくなります。 合わせて、体調不良の報告を受けた場合には、平常時にまして、記録化をしておくべきです。 社員からの報告について、記録すべきことは、例えば以下のとおりです。 新型コロナウイルス感染症を疑わせる症状の詳細• 症状が出始めた日時• 症状が出始めた以降、社内で接触した社員• 症状が出始めた以降、訪問した営業先 時差出勤・リモートワーク実施を検討する 業種・業態にもよりますが、現在もなお平常時と同様の勤務を実施している場合には、社員の健康を守るためにとりうる制度はないかどうか、再検討することをお勧めします。 今回の新型コロナウイルス感染症(COVID-19 への対応でもわかったとおり、多くの会社が、時差出勤・リモートワークなどの一定の対応をとることが可能であったわけです。 「とはいえ、うちの業界は特殊なので難しい」という言い訳をすることなく、積極的に導入を検討してください。 時差出勤・リモートワーク・在宅ワークなどを導入するとき、労働法などの注意すべきポイントが多くありますが、緊急事態でもありますから、まずは導入を先行させるのも一手です。 時差出勤を導入する際の注意点を、簡単にまとめておきます。 くわしくは、下記の解説もご覧ください。 在宅ワーク・リモートワークでも労働時間の管理が必要となる• 正しい方法で残業代を計算する• 「事業場外みなし労働時間制」が利用できる限定的な要件を理解する• コミュニケーションツールを工夫する 感染についての公表・情報提供(社内・社外) 緊急事態のとき、会社側(企業側)に不利益となるような事情が生じるときほど、「この情報を公開するかどうか」が問題となります。 あた、公開するとしても、その公開のしかたによって、炎上騒動を招いてしまうこともあります。 そこで、社員が新型コロナウイルス感染症にり患してしまったとき、その情報公開のポイントについて弁護士が解説します。 早期の公表・情報提供が原則 新型コロナウイルスに関する会社側(企業側)の基本方針として「感染拡大の防止」が最優先であることを説明しました。 そのため、まずは早期の公表、情報提供が原則であると理解してください。 社員が新型コロナウイルスに感染したあとも「会社の評判が落ちてしまうかもしれない」「休業させられてしまうと困る」といった欲を出して、情報を隠し続けることは避けなければなりません。 このような不適切な態度は、顧客や取引先に感染を広げてしまい迷惑をかけるだけでなく、のちに発覚したときにニュースやインターネットなどで叩かれ、炎上騒動の原因となる可能性が高まります。 社内への情報提供も同様に、「どこの部署の人が感染したか」「どの場所を使用していたか」などを明らかにし、原則として感染の可能性のある人を自宅待機させるなど、早急な対応が必須です。 社員の個人情報への配慮 心身の健康に関する情報は、とても守秘性の高い情報です。 例えば、「HIVにり患しているかどうか」といった情報は、プライバシーにかかわるもので、採用面接時にきくことはもちろん、その後に調査したり管理したりすること自体、パワハラなどにあたる問題行為となり得ます。 新型コロナウイルス感染症(COVID-19 についても、社員の個人情報の取扱いには十分注意しなければなりません。 しかし、個人のプライバシーといえども、他人の利益との関係で、一定の制約を受けます。 とくに、今回のような感染症の蔓延では、感染拡大防止のためには、情報共有が必要となります。 そのため、新型コロナウイルス感染症(COVID-19 の感染拡大防止のために、氏名や報告症状を社内の対応責任者に共有することを、社員全員に周知する必要があります。 あわせて、社員の不安をおさえ、報告をためらうことのないよう、「いかなる報告をしたとしても、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の防止に関する対応については、評価の対象とせず、不利益な処分をおこなわない」ことを、会社として明言してください。 社員へ教育指導・周知徹底する 新型コロナウイルス感染症(COVID-19 のような未曽有宇の緊急事態に対応するとき、「社員ひとりひとりの自主性に任せる」という対応は適切ではありません。 会社は、雇用している労働者の安全と健康に配慮する義務(安全配慮義務・職場環境配慮義務)があります。 そのため、会社は社員に対して、教育と指導、周知徹底を行わなければなりません。 特に、このような「病気」を理由とする場合に、会社の教育、指導が不十分だと、「我慢してはたらかないと評価が下がるかもしれない」「この程度なら頑張るのが普通だ」という根性論をつらぬいてしまう人も出てきます。 新型コロナウイルスが流行る前、「風邪にかかってしまっても37. 5度くらいの熱だったら、頑張って仕事をする」という人が多かったのではないでしょうか。 そこで、ここまでの順序にしたがって「担当者の選任」「基本方針の策定」などの体制を整えたら、社員に対して周知徹底をおこなうようにしてください。 労災・安全配慮義務違反の責任 最後に、新型コロナウイルスへの感染が社内で問題となったときには、労災、安全配慮義務違反の責任についても検討する必要があります。 つまり「新型コロナウイルスにかかったのは、会社の業務が原因なのではないか」という点です。 会社の業務に起因して傷病にり患した場合には「業務上の災害」となり、労災保険によって社員は一定の補償を受けることができます。 また、会社は社員を健康で安全に働かせる義務(安全配慮義務)があります。 新型コロナウイルス感染症への予防対策が十分ではない会社では、万が一社員が感染してしまったとき、これらの責任を会社が追及されるおそれがあります。 とくに、2020年4月28日に発出されたという通達では、新型コロナウイルスの特殊性を考えると、これまでの労災認定よりも感染経路の特定についてゆるやかな認定が認められるべきであることが示されました。 この点で、新型コロナウイルス感染者と接触する可能性なある医療機関や、業務上どうしても海外出張を命じる必要のある会社などでは、慎重な配慮が必要となります。 なお、社員の健康と安全に配慮すべきことは、在宅勤務・テレワークなどのリモートワークでも変わりありません。 「企業法務」は、弁護士にお任せください! 新型コロナウイルス感染症(COVID-19 の感染拡大で、日本の働き方は大きく変わりました。 「働き方改革」では推奨されどなかなか実現できなかった在宅ワーク・リモートワークも、新型コロナウイルス感染症の影響で導入が進んでいます。 未曽有宇の恐怖に対して、しっかりと対応できる強い会社をつくるために、デマや噂に振り回されることなく、順序だてて適切な対応をとっていく必要があります。 新型コロナウイルスへの対応をはじめ、人事労務へのご不安は、企業法務を得意とする弁護士にぜひご相談ください。

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社員食堂のニーズって?メリットを活かして充実した職場環境づくりを!

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知恵を集めて乗り越える! 新型コロナウイルス感染症対策に関する企業・団体の取組事例発信 新型コロナウイルス感染症による経済や消費への影響が拡大する中で、企業や地域から感染拡大に配慮しつつ、新たな業態への挑戦やITを生かした取組などにより、需要を回復させる取組が出始めています。 道では、企業、団体等の協力を得て、こうした取組をご紹介します。 なお、ここで紹介する内容は、企業、団体等へのヒアリング・調査などをもとに収集したものです。 掲載内容は、随時、更新してまいります。 掲載を希望する企業、団体等がいらっしゃいましたら、経済部産業振興局産業振興課 TEL:011-204-5336)までご連絡いただけますと幸いです。 各項目、最新記事を上から掲載しています。 ・2020. 20 ・2020. 23 ・2020. 13 ・2020. 13 〇カラカミ観光 株 ・スマートフォン上でチェックインとチェックアウトの手続きができる新システムなどを盛り込んだ「非接触型次世代ホテルオペレーションシステム」を8月に導入。 新型コロナウイルス感染症対策の一環として、人と人との接触機会の減少を図ることができるほかフロント業務を効率化し、宿泊業界の人手不足対策にも有効。 ・住所:札幌市南区定山渓温泉2丁目111-2 [] 〇知床第一ホテル ・6月6日(日程詳細は、HPよりご覧下さい。 )からの再開に向け、職員への衛生管理及び感染症対策を保健所と感染症専門機関の指導と連携のもとに実施。 館内の備品設備の徹底した消毒・洗浄の実施のほか、お客様の健康状態の把握及び感染予防対策をお客様へも協力を依頼。 客室を含む館内のエアロゾル対策、食事会場の接触、飛沫感染防止対策を行うことで、お客様へ楽しさと安心と幸福感の提供を行い「楽しく・美味しく・安全に」ご利用いただけるよう取り組む。 住所:斜里郡斜里町ウトロ香川306 [] 〇萬世閣ホテルズ、トーホウリゾート、十勝川温泉第一ホテル、 知床北こぶしグループ、ホテル大雪グループ、 鶴雅グループ ・「私たちは、次の5つの手間を惜しまず、実施しています。 」という共通の感染予防策を掲げ、6名の若手経営者が連携し、宿泊施設における衛生管理の取組を実施。 (5つの手間) ・不特定多数の方が接触する箇所の消毒強化策 ・お食事の際の接触感染防止対策 ・お客様の健康状態を把握するための健康チェックシート記入の徹底 ・空調管理の徹底 ・従業員・スタッフの体調管理の徹底 萬世閣ホテルズ( ) トーホウリゾート( ) 十勝川温泉第一ホテル( ) 知床北こぶしグループ( ) ホテル大雪グループ( ) 鶴雅グループ( ) [] 〇星野リゾート トマム ・ビュッフェレストランで、食器類やカトラリーの高温洗浄、食事用トレイの除菌洗浄を実施。 ご希望のお客様対象に個人用の取り分け用のトング、取り箸の提供、また料理をパックに詰めて、部屋に料理を持ち帰りいただくサービスを実施。 住所 : 勇払郡占冠村中トマム URL: [] (1) 企業 - 〇チーズフォンデュ&ワイン 円山別邸 ・札幌円山に佇む北海道産にこだわり抜いたチーズと、ソムリエが各地から厳選したワインを愉しめるお店。 新型コロナウイルス感染症への安全対策として周りや時間を気にすることなく大切な時間をゆっくり寛いでもらおうと、1日1組(2~8名)限定の貸切営業を実施(対象期間5月6日まで)。 ・従業員のマスク着用の徹底を店内に掲示(日本語、中国語、英語で表記)。 ・利用者の手指消毒用アルコールの使用の周知を実施。 住所 : 札幌市中央区北3条西6丁目 URL : [] 〇旬の味 ご馳走亭 ・お客様に安心してご来店いただき個室での安全なお食事をお楽しみいただくため、徹底した消毒による感染予防対策を行うとともに、全部屋個室、一部屋につき一日一組のみを鉄則とし、当面の間、予約制での営業を行っている。 住所 : 函館市本町11-8 URL : [] (1) 企業 - 〇Komi desigN ・新型コロナウイルスの影響で家にいる人に楽しんでもらおうと、浦河町の風景やキャラクターなどをテーマにした「うらかわぬりえ」を公開。 パソコンのプリンタを使って印刷できる。 URL : [] 〇千鳥ハイヤー 株 ・お客様と乗務員に安心して乗車してもらうため、イオンとオゾンの力で除菌する機器をタクシー車両に設置。 これまでマスクの着用、車内の換気の徹底、除菌スプレーでの消毒を行ってきたことに加えて、機器の設置によりウイルスの除去を実施。 住所 : 上川郡東神楽町南1条東1丁目1-6(旭川空港下) URL : [] 〇 株 エディハス ・NTTコミュニケーションズのクラウド型PBXサービスを利用することで、フリーダイヤルヘの受電を社員の会社貸与携帯へ転送。 コールセンター業務を在宅で実施可能とし、お子様が休校になってしまったコールセンタースタッフを優先的に在宅勤務とした。 住所 : 札幌市中央区大通東2丁目3-1 URL : [] 〇(医 母恋 日鋼記念病院 ・新型コロナウイルス感染症防止対策により入所者との面会禁止が続いている中、ご家族の希望を叶えるため、IT技術を活用し、パソコン画面を通じた面会システムを導入。 施設内wi-fiを利用することにより外部とのネット接続をせず、セキュリティにも十分配慮。 住所 : 室蘭市新富町1-5-13 URL : [] 〇日本生命保険(相) ・北海道と日本生命は2018年7月に「包括的連携協定」を締結し、北海道における道民の健康増進・疾病予防等について、協働取組をしております。 都合により外出が出来ないお客様からのご依頼により、お客様がご注文した商品等をお届けします。 住所 : 帯広市西19条南1丁目7番地30 URL : [] 〇 株 平田建設 ・来客窓口にビニールカバーを張り、飛沫感染の防止を徹底するほか、アポ無しでの来客を制限。 従業員へは、4月以降は特別休暇の付与と在宅勤務を行い、出社人数を7割削減。 住所 : 河東郡士幌町字士幌西2線160 URL : [] 〇Honda Cars北海道( 株 ホンダ四輪販売北海道) ・本社・新車/中古車販売拠点・納車整備センターを含む25カ所の事業所において、除菌や消毒を実施するほか、危機管理マニュアルによる感染者発生時の対策、全従業員の安否確認システムを導入。 住所 : 札幌市中央区北1条西7丁目1 URL : [] 〇あいおいニッセイ同和損害保険 株 /MS&ADインターリスク総研 株 ・新型コロナウイルス対策(BCP をテーマとしたWEBセミナーを開催。 〈最新情報編〉は、今後定期的に更新を予定。 住所 : 札幌市中央区北3条西6丁目 URL : [] 〇オエノンホールディングス 株 ・緊急支援として、グループ会社の合同酒清苫小牧工場で生産している原料用アルコールを活用した除菌液約2,000リットルを札幌市、苫小牧市、旭川市など道内5市町に寄贈。 容器には、リーチマイケル選手とともに北海道への応援メッセージをラベルに記載。 また、WEB面談・面接を行う企業と志望者間の通信操作設定や面接書類等の授受補助を行うサービスを開始。 住所 : 札幌市中央区北4条西5丁目アスティ45 12F・16F/札幌市中央区北4条西4丁目読売北海道ビル3F URL : [] 〇 株 シーエスアイ ・企業等が従業員の健康を守り、職場におけるコロナウイルスの二次感染を防ぐための支援として、従業員の毎日の健康状態を把握するWebサービス「かかりん健康問診」を9月30日まで無償提供。 住所 : 札幌市白石区平和通15丁目北1-21 URL : [] 〇NPO法人 陽だまりの家「子どもの居場所 陽だまりくらぶ」 ・平日の2時間程度、「スペシャルくらぶ」として子どもたちのメンタルケアと学習支援を実施。 感染防止のため同時に利用できる人を4人までとした。 また留守番をしている子ども向けに自宅にお届けする「おすそ分けおにぎり弁当」も実施。 住所 : 恵庭市恵央町3-22 URL : [] 〇東邦交通 株 ・お客様に安心して利用いただくため、乗務員は手洗い、手指用アルコールでの消毒、乗務中も含めたマスクの着用を行うほか、乗客の降車ごとに車内の換気や消毒液散布を徹底。 オゾン層発生装置による除菌なども定期的に実施。 住所 : 札幌市西区発寒14条11丁目1-15 URL : [] 〇釧路市ビジネスサポートセンター k-Biz ・中小企業向けの働き方改革、ワークライフバランスなどについてのセミナーを中止しないで、集合形式からインターネットオンライン形式に変更して配信。 参加希望企業に対してオンラインシステムへの登録作業もk-Bizがサポート。 住所 : 釧路市北大通4丁目1-1 北大通4丁目ビル2F URL : [] 〇(一社)Upward(アップワード)/NPO法人留萌観光協会 ・自宅で過ごす子どもたちのため、留萌のご当地キャラ「KAZUMO(かずも)ちゃん」が室内で簡単にできる体操を紹介する動画をTwitterやユーチューブで配信。 また、コールセンターについても、情報セキュリティや執務環境を確保した上で、在宅勤務を導入している。 住所 : 札幌市中央区北2条西4丁目1 URL : [] (1) 企業 - 〇(株)札幌研削工業、(株)マルエヌ野村工業、(株)残間金属工業、五洋建設(株)札幌支店 ・4社は、(一社)北海道機械工業会の呼びかけに応じ、「防じんマスク」を北海道保健福祉部へ無償で提供。 各社は、マスクを必要としている医療機関や地域等に貢献したいという思いから、道からの協力要請に応じたもので、(一社)北海道機械工業会では、会員企業へ継続して今後も提供を呼びかける。 住所:(株)札幌研削工業(札幌市西区発寒14条11丁目) (株)マルエヌ野村工業(小樽市銭函3丁目) (株)残間金属工業(釧路郡釧路町国誉5丁目) 五洋建設(株)札幌支店(札幌市中央区北5条西2) [] 〇アイビック食品(株) ・感染予防・拡大防止の取組として、人との接触を極力なくすためIot冷蔵冷凍庫システム導入、RPA導入、非接触型自動センサーの設置など設備投資を実施。 さらに、行政等の情報をまとめた「感染予防」冊子を作成し、マスク、アルコール消毒液とともに従業員、地域住民へ配付(3月から継続して配布中)。 住所 : 札幌市東区苗穂町13丁目1-15 URL: [] 〇 株 夕張ツムラ ・昼食は、席の間隔が十分ある事務室の自席でとることを推奨。 社員食堂を利用する場合は、席の間隔を開けて着席するよう指示。 住所 : 夕張市沼ノ沢281 [] 〇いすゞエンジン製造北海道 株 ・社員食堂は座席を減らし、座る間隔を広く取り、パーテーションを設置。 ・一部の事務所スタッフは会議室等へ分散し執務。 住所 : 苫小牧市字柏原1-4 [].

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