まほ やく イベント。 魔法使いの約束(まほやく)リセマラのやり方と終了タイミングとは

魔法使いの約束(まほやく)リセマラのやり方と終了タイミングとは

まほ やく イベント

毎度のことながら詳しい数値データや最効率周回みたいな完全攻略的な記事ではなく、初心者がなんとなくやり方を理解できるくらいが目標です。 だって 俺たちは雰囲気でまほやくをやっているから!• イベントの基本 ポイント形式イベントは指定された育成スポットでランダムに現れる 厄災(初級・中級・上級・超級)を倒してポイントを集めることが目的です。 育成スポットによる厄災の出現率は変わらないので、自分の周りやすいスポットを回ろう。 特攻カードの使い方 イベントに有利な特攻ガチャも実装されます。 またイベントポイント報酬で獲得できるカードにも特攻効果が付いています。 新しく実装されたカードたちは 育成で編成すると、特攻覚醒キャラにイベントポイントが増加する特攻ボーナスが付きます。 これらはイベントトップの 「特攻詳細」から確認することができます。 この特攻ボーナスはイベントごとに変わる可能性があります。 祝祭イベントとその後の訓練、季節イベントでは特攻内容が異なっていますし、限定特性は毎回変わります。 一応チェックするといいかも。 SKY(上段)に特攻15%と25%のカインを編成しています。 表示される 特攻ボーナス最高値は25%。 最も高い特攻のみ適応されていることがわかります。 特攻持ちをたくさん編成しても ポイント特攻が適応されるのは1体だけなので、まず作るべきはできる限りの特攻カードを編成した 特攻倍率が高い覚醒キャラです。 イベントで出現する厄災は舞台の有利属性が3色決まっていて、 イベントページの「特攻詳細」から確認できます。 (イベント前に実装された特攻カードの属性から有利属性を予測することも可能。 )イベントに有利な3色のパラメーターを中心に育成します。 特攻覚醒キャラの作り方 特攻覚醒キャラは 特攻ガチャ実装からイベント終了まで作りやすくなっています。 要求特性や拒否特性がありますが、大雑把に イベント特性を獲得すると覚醒できるようになっているので、私は気にしていません。 気になる方は予言書でご確認ください。 今回は例として特攻ガチャを引かなかった場合の 特攻覚醒キャラ を作っていきます。 シナリオカードに 特攻覚醒対象のキャラのカード(特攻カードが引いていればそれを配置してもOK)を置きます。 パートナーには特攻カードをできるだけ並べるのですが、持っていない時は厄災有利属性のカードを編成しましょう。 フレンドからは 特攻カードを借ります。 おすすめの育成スポットは 「グランヴェル城」です。 特性が獲得しやすく、パラメータも伸ばしやすいです。 育成の持ち込みアイテムはお好みで。 ガチャを引かなくてもフレンドから借りれば ポイント特攻15%の覚醒キャラが作れます。 作ったカードは覚醒キャラパーティに編成しましょう。 イベントを進めていくと、報酬カードが貰えます。 ガチャで引いたカードと報酬で獲得したカードを編成してどんどん ポイント特攻を更新していきましょう。 フレンドも含め、同じカードを編成しても 特攻効果は重複するので、報酬やガチャで同じカードを2枚以上獲得しても重ねずに並べて編成していきます。 特攻を更新し終えてから重ねるようにしています。 更新した覚醒キャラの入れ替えを忘れずに。 以内で超級を倒せるくらいなら大丈夫! アプリを始めたばかりで初イベントの場合や、思ったように厄災ダメージが伸びない人は参考にしてください。 作り方 ポイント特攻はパーティの中の最高値を持つ1体しか適応されないと前項で説明しましたが、特攻覚醒キャラ 自身のパラメータボーナスは編成したそれぞれの特攻覚醒キャラにボーナスが付きます。 同じくらいのパラメータであれば特攻ボーナスがある分、特攻覚醒キャラの方が強いのでキャラを入れ替えていきましょう。 育成スポットは上記のグランヴェル城が作りやすいですが、たくさんのキャラを作りたい時はイベントスポットで周回しながら作っていくとよいと思います。 前述の通り、ミッション用のパーティを作れているのであれば この特攻覚醒キャラは作る必要がありません。 育ててあるキャラの方が強いし、特攻はそのイベント限りで次回イベントでは特攻もなくなり有利属性も変わるからです。 覚醒キャラの成長 育成だとパラメーターの限界が999なのですが、成長ポイントを使ってパラメーターをそれ以上に伸ばすことができます。 厄災を少ないMPで倒したい時は、 有利舞台属性の3色を伸ばしましょう。 リーダースキルやミッションスキルも育てることができるので、強いと思うスキル(味方リーダー強化や味方全体強化等)にポイントをつぎ込むのもよいかと 厄災を叩こう! 対象の育成スポットで育成をしている途中にランダムで初級~上級の厄災が、それらを倒すとランダムで超級が出現します。 ミッションヒントを参考に上記のキャラを組み込みながら有利になる属性パーティで叩いていきましょう。 初級と中級は獲得ptが少ないので、イベント依頼の石を受け取ったら無視していいと思います。 上級とおかわりで出てくる超級をとにかく叩きまくろう。 厄災は倒すごとにレベルが上がっていき、HPが増えていきます。 消費するMPの数が多いほど厄災にダメージを与えることができるので、厄災HPを上回りそうな予測ダメージになるMPで叩きます。 (予測ダメージより多少厄災のHPが上回っていてもアイテムを使ったり、スキルバフで倒すことができます。 ) 以内で倒せない時は「諦める」をして、 以内で倒せるレベルに調整しましょう。 2つのチームにユーザーが別れて投票をし、その得票数が多かった方のチームに関する称号(プロフィールで付けれる)が貰えます。 称号は全ユーザーに配られるので、気にせず好きなチームに投票して大丈夫です。 投票した券の枚数によって マナ石やアイテムが貰えます。 イベント終了と同時に投票できなくなってしまうので、かならずイベント期間中に投票しましょう。 投票券は厄災戦や育成の宝箱から入手できます。 注意しておきたいのは、厄災戦でイモリの尻尾(アイテムドロップ率アップ)を使っても 投票券は増えません。 育成の宝箱から入手できるため、 シャーウッドの森や 泡の街ではたくさんドロップするものの他育成スポットと比べ、 宝箱に入っている投票券の数が少ないため他のスポットと大きく差はありません。 (若干多いかな?くらい) 好きなスポットを回って大丈夫! おわり 私も手探りでイベントをやりながらこれを書いているので間違いや非効率なところがあるかもしれません。 特攻ボーナス編成のあたりまでは参考にしてもらえるかと思います。 当ページに 掲載している画像のは株式会社coly「魔法使いの約束」運営に帰属しております。

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ポイント形式イベントの走り方

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オーエンのせいだ。 我ながらチョロすぎる。 申し訳ない。 ちなみに、便宜的に「傷」シリーズの記事に入れているが、あまり厄災の傷には触れない予定である。 厄災にかかわりのない「傷」には触れていく。 今回はメインストーリーはもちろん、 イベントストーリーについても盛大なネタバレ記事になる予定である。 不快に思われる方はUターンをお願いしたい。 また、毎度のことであるが、カード・親愛ストーリーは全く読んでいない上での妄想である。 ご容赦願いたい。 ほぼ二次創作である。 また、記事中の画像は全てゲームアプリ内の引用である。 実のところ、このイベストを読むまで、私は彼のことがよく掴めずにいた。 ファウストとの主従関係くらいしか、彼を構成するものが強調されてこなかったからだと思う。 イベストを経由した今、レノックスは 「代替」であるという印象が、私の中に最も強く残っている。 「代替」とは決してネガティブな意味ではないことをことわっておく。 「誰かの代わりに誰かを守る」ということが言いたいのだ。 とりあえずここでは、レノックスが 「誰かの代わりに誰かを守る」役割を担っていることを確認しておきたい。 加えて、羊のことによく表れているように、 「守る」ことへの執着が強い。 この執着の発端は、間違いなく ファウストを守り切れなかったことにある。 レノックスもまた、厄災とは関係なしに 「傷」を負っているのだ。 ところが、この「傷」はレノックスにとって「不幸」ではない。 彼自身も不幸だとは思っていないだろう。 この執着のおかげで、彼はファウストに再会し、羊飼いたちと世代を超えて交流し、ルチルミチルという家族に準じた存在と縁を結んでいる。 はじまりはたとえ代替であっても、レノックスの執着はその「代替」を「ホンモノ」に変えていくのである。 フィガロを苛立たせた原因は、おそらくこのあたりにあるのだろう。 フィガロは 「執着したって甲斐がない、自分は切り替えが早い」 レノックスは 「自分は執念深い。 フィガロは諦めが早い」 ということで、主にフィガロがイライラする。 何に対しての執着かというと、 「(守るべき、愛する)誰か」に対するものが話題になっている場面である。 ルチルミチルをあっさりミスラに渡そうとするフィガロと、あくまでも自分が守ろうとするレノックスの対立である。 これはそのまま、ファウストをめぐる二人の関係性にもあてはまる。 この喧嘩の直後に明かされるのは、 かつてフィガロがファウストを「手放した」という事実である。 「ファウスト様がアレクアレクで、アレク様と革命に夢中で、なんだか興が覚めてしまったと…」 重大な事実である。 かつてフィガロは、ファウストを弟子にして、可愛がってやろうとしていたらしいのである。 つまり、 フィガロはファウストを愛そうとしていたということである。 しかし、手放した。 ファウストが自分ではない者を愛したからだ。 手放したあとファウストが火刑という憂き目にあい、行方しれずになっても追わなかった。 フィガロが戦線離脱したあとにファウストを守ったのは他ならぬレノックスである。 行方しれずになった彼を追ったのもレノックスだ。 現フィガロが、「求められないなら、愛することを諦める(愛せない)」というスタンスであるのに対し、 現レノックスは「求められなくても、愛することを諦めない(追いかける)」というスタンスなのだ。 フィガロが静かに怒りを感じたのは、 「かつての自分の面影を見たから」だとも考えられる。 「いざ情が芽生えても、己の心をなかなか信用できぬのじゃ、本当は寂しがり屋の優しい子なのにのう」 なぜ愛情を信じられなくなり、フィガロは「孤独の正しい味わい方」を知る身となったのか。 もともと孤独しか知らなければ、愛情を知らなければ、そんなことにはならない。 彼は愛情を知ってしまったのだ。 彼が愛することを「手放さざるをえない」ような過去を経験したということである。 それはある意味、過去の 「傷」である。 「愛することの代償」を知るからこそ、フィガロは、チレッタに中絶をすすめ、アーサーを石にしようとしたのだ。 ファウストの前からも姿を消した。 代償を受ける前に、「愛する対象」を消してしまえば、そこから逃げてしまえば、傷つかない。 それが現フィガロの「傷つかない」論理なのだ。 メインストーリー前半、ファウストを引き止めるフィガロはこんなことを言っている。 「気が遠くなるような長い時間、ひとりでいても傷がいやせないなら、君には誰かが必要なんだよ」 これは、実はフィガロ自身にも言えることなのではないのか。 もしも彼が本当に愛することを諦めているなら、なぜ北の国から出て南の国に来たのだろうか。 なぜレノックスを引き入れたのか、なぜ人と関わるのか、ルチルミチルを導こうとするのか… フィガロがかつて「愛情」によって受けた傷は、ひとりでいるだけでは癒されないからだ。 そして、どこかに、「愛する」ことへの未練が残っているのではないのか。 行方不明になっていたレノックスの羊を抱くオーエンは、例の「傷」により、人格が変わっていた。 この 「傷」の詳細については、以下の記事で詳しく考察しているので、参照いただきたい。 なぜ今回、唐突にオーエンの「傷」が発動していたのかといえば、「雨・湿気」が引き金になっているからだろう。 もともとオーエンは、「暗い、じめじめしたところにいた」ということがメインストーリーで判明していた。 つまり、 まだ「恐ろしい魔法使い」というレッテルに縛られる前の、本来のオーエンであったころを思い出させる環境がトリガーになっているのである。 羊を仲間たちのもとに返すためだ。 それに対しオーエンは 「僕はおいてけぼりでいいの?」 という、なんとも心をえぐられる反応をしてくる。 かつてのオーエンが、集団からはじかれ、じめじめしたところに置いていかれていたことが透けて見える。 そこにはネズミや獣しかいなかった…だからかれは「けだものに詳しい」のである。 しかしオーエンはケダモノではない。 彼は長らく孤独を生きているのだ。 至極北の国の魔法使いらしい。 そんなオーエンに対しレノックスは 「お前が生きたいなら連れて行く…どうしたい?」 と意思確認をしてくる。 結局オーエンはこれに応えず、羊を無言で返す。 再度 「行かないのか?」と呼び止められ 「行かない」と言い残して、逃げるようにその場を去ってしまう。 この行動、いろいろな要因が重なったものだと思われる。 まずレノックスの問いかけが 「どうしたい?」だったこと。 意思を問われても、答えられないのだ。 (詳細は参照) 答えに困っている間に、賢者はレノックスに 「いいんですか?(不安)」という問いかけをし、レノックスは 「ダメかもしれないが…(消極的)」と答えている。 オーエンはそこからを読み取ったのだ。 羊とちがって、「自分は歓迎されざる存在である」ことを。 望まれない、求められないことを察したオーエンは、拒否することで、それに従った。 愛されることを知らないオーエンは、求められる人格に従うことでしか、自分を保てないのだ。 さらに、前述したように、 レノックスが「誰かの代わりに守る」存在であったことも、原因の一つだろう。 オーエンは自分を守ってくれる騎士を渇望している。 騎士は明確に「守る」という役割を帯びており、庇護者の意思に関係なく、「俺が守ってやる」というスタンスである。 むしろ 相手を強制的に「守られる者」に仕立て上げる存在であって、「守ってあげようか?どうしたい?」などと聞いてくることはない。 結局ここでもオーエンは、 「守られる者」として求められることを渇望しているのだ。 オーエンがレノックスに、無条件に庇護されなかったのは、奇しくも彼が「代替」であったからである。 しつこいようだが、オーエンを不安や恐怖の色眼鏡で見ないこと、オーエンを無条件で守ること、の両方ができるのは、「騎士」であるカインしかいないのだ。 それを可能にするのは、カインが肉体感覚でオーエンを感じるという状況。 「目」という肉体のつながりは、オーエンをかろうじてこの世につなぎとめる命綱である。 ひとまず整理するなら 愛したいのに、愛さない、愛し方を知らない:フィガロ 愛されたいのに、愛されない、愛され方を知らない:オーエン ということになろうか。 ここで思い出されるのは、 泡沫イベントストーリーである。 オーエンはミチル対し、こんなことを言っている。 「フィガロのことが好きなら、もっとフィガロのことを知った方がいいよ」 フィガロはムルにこう言われている 「どうしてミチルたちに本当の姿を見せないの?怖いから?楽しいから?それとも安心したいから?」 オーエンのセリフは、自身の願望のようにも思われる。 「(主にカインに対して)、本当の僕を知ってほしい、知って愛してほしい…」ということだろう。 オーエンは ミチルとフィガロでそれを試して、観察しようとしている。 そこにカインと自分との関係性を重ねようとしているのではないか。 一方のフィガロは、 ミチルとルチルが「好き」だから、「本当の姿を見せない」という主張のようだ。 隠していれば、本当の自分が愛されることはない。 そして、自分も愛することはない… フィガロは彼らを「好き」といいつつ、愛を避けている。 かつて愛したために受けた代償を、避けようとしている。 なぜなら、今回は自分が石になり消えるからだ。 代償を負うのは、残される者たちなのだ。 おそらくファウストのことを「かつて愛し(かけ)た」からではないか…と邪推する) 結局泡沫イベではフィガロの真実はルチルミチルには明らかにされず、オーエンの実験は失敗に終わった。 もし成功していたら…オーエンはカインに何を打ち明けたのだろうか。 考えるだけで心臓が痛い。 このように、ある意味では、 フィガロもオーエンも「愛する・愛される」ことが「傷」になっているキャラクターなのである。 それはもちろん厄災によりつけられた傷ではない。 しかし大いなる厄災は、その光で、このような 過去の「傷」を浮き彫りにしていってしまう。 この物語の結末は、こういった「傷」を、魔法使いたちが愛せるようになる…というものだと思いたいものである。 月もそれを望んでいる…と私は信じている。 南の魔法使いをあまり考察してこなかったため、ずいぶん中途半端なものになってしまった。 申し訳ない限りである。 今回のイベントストーリーは、イベントのエピソード自体も切ないものだったが、オーエンとフィガロの過去を思うと、さらに切なさが倍増するという構造であった… それにしても、 約束とは、愛とは、友達とは…一体なんなのか。 ストーリーを読むたびにわからなくなるが、とにかく魔法使いたちの幸せを願うばかりである。 長文におつきあいいただき、ありがとうございました!.

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魔法使いの約束について

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Twitter見てたら結構走るの辛いよ〜〜!!って意見を見たのでとりあえず効率よく、できるだけアイテムを消費せずポイントを稼ぐための自己流のまとめです。 まだ手探りなのでこれは違うよ〜とかあったら情報提供お願いします。 特攻キャラについて イベントのガチャから得られるキャラの特性から特攻キャラが作れます。 また、育成時に特攻キャラをPTに組み込むと特攻ボーナスがつきます。 特攻の倍率は下がりますがRのカードでも限定特性はつくのでSSRの枚数が足りなくてもなんとかなります。 私は運良くSSRクロエが引けたのでこのPTにフレンドの限定シャイロック スキルの体力回復が優秀なので で育成 限定のネロは花弁でフル覚しました。 結果こんな感じ。 育成ポイント使っちゃったあとですみません。 今回のイベントの有利属性である赤 パッション と黄 ハッピー に極振りで育てつつ、たまに青 クール をあげてました。 凸数は関係なし 特攻は最大値のみが適用されるので ルールに書いてあります 1人育てれば十分です。 10人育てる必要はないです。 厄災の殴り方 初級と中級はミッションをクリアしたら無視でOKです。 上級を殴って育てます。 レベルの上限は15の模様。 討伐用のPTはこんな感じ。 推しなのでルチルが多め。 表示バグってるところはさっきの特攻のクロエです リーダーのルチル、ミチル、クロエあたりには育成ポイント使ってます。 青が弱いのがネック 手持ち的に青特化が育てにくい で、厄災のHPが結構あるのでつい尻込みしてフルパワーで殴りたくなるのですが 実はこれ MP3 で倒せました。 ポイント数はこれくらい。 こうやってみるとそこそこ特攻の恩恵がある。 なんでこの火力で倒せるかっていうとまほやくにはミッションアイテムというドーピングアイテムがあります。 使いましょう。 私は白特性持ちの手持ちが多いので白カード3枚使ってます。 この辺はもっと調整したいな〜〜と思いつつこれが一番安定して倒せてます。 多分人によって効果的なアイテムは違うと思います。 あくまで一例です。 超級は獲得できるポイントが5000ptを超えましたがMP消費も増えるので効率的にはそこまで変わらないかもしれません。 チップはこんな感じ。 チップ数の修正入るらしいですが 1MPあたりの効率は上級よりかなり良さそうです。 ミッションアイテムの調達 厄災探しがてら育てたいキャラ 今回は詫び石で出たシノくん +強い特性持ちでPT組んで西か東か好きなところへ行きましょう。 今回のイベントの厄災は西か東で育成しないと出ませんので注意。 とりあえず西の天文台行きます。 オート育成します。 オートだとひらめきは使ってくれないんですがすでに持っている特性と被る可能性があるので使わなくてもまぁ……。 使いたい時は手動で使いましょう。 設定はこれで。 回復タイミングはお好みで。 スキップとオートでサクサク進めます。 この間厄災は上級1回しか出てきませんでした。 うーん、マラソンが必要そう。 いい感じに育ちましたがお別れします。 これでドーピング用のミッションアイテムが増えます。 あと普通に育成に使えるアイテムなんかも手に入ります。 まほやくはTPがあまりがちなのとMPの回復が早いのでこんな感じでボス探しながらアイテム稼ぎつつ上級殴るのが一番効率いいと思います。 探してる間に結構MP回復してたりするので。 ただ結構貼り付きプレイになっちゃうのがつらいけども。 多分最初の段階でつまづく人が多いと思うんですが討伐用のPTをちゃんと強化して厄災のレベル上げればちゃんと相応のポイントが手に入るっぽいです。 それにしても設定ポイントは若干エグいな〜〜と思いますが。 まだ初回イベントですしあまり悲観的にならずゆるりと楽しんでいきましょう〜.

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