スプラ 秀吉。 【スプラトゥーン2】更新データの内容を教えてください。

【スプラトゥーン2】フェス「マヨネーズvsケチャップ」の情報まとめ【復刻】|ゲームエイト

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フジツボ、デボン、コンブ、ザトウ、ガンガゼ イカニンジャが生きにくいステージで、間合いを取りやすくするために採用しています。 最初は、ゾンビを積もうかとも思ったのですが、プライムのキル性能の高さとそこまで合っている感じがしなかったので、イカ速を上げてキル性能をより活かす方向でギアを作りました。 その他の武器を使うステージ エクスを使っているステージは、タチウオ、バッテラ、モンガラで、コンブも検討中です。 ここまで凹凸がでかいステージだと、他の中後衛や、洗濯機に一方的に倒されてしまうことが多いので 自分が後衛武器を使って、一方的に倒せるようにしたいなと思って、エクスを使い始めました。 ガチマで勝つために意識していること エリアでいうなら、ペナルティを出来るだけ最小限のカウントでつけること。 そして、自分達のカウントは出来るだけ大きくとるために、死んではいけない場面をきちんと見極めることですね。 敵を確実に、安全に倒せるように、出来るだけ 自分が有利になるような環境、立ち回りを意識して立ち回っています。 もし、自分が頑張らないと勝てないなと思った場合は、多少無茶な裏取りや潜伏も多めにして、敵をリスキル出来る形にまで持ち込めるように意識もしていますね。 対抗戦や試合で勝つために意識していること 出来る限り抱え落ちをしないことですかね。 一番大事だと思っています。 スペシャルの話でいうと、 味方が最低二人スペシャルを貯めてから打開に入ることも意識しています。 1人ではこうとすると、その1人だけを敵は処理すればいいことになり、結局人数振りの状況が繰り返されてしまうので。 後は、大会などは基本的に即席でチームを組んで出場していることがほとんどなので 自分の立ち位置は常に考えています。 味方が最前線に突っ込む立ち回りを好むようであれば、自分は少し後ろ目に待機して、敵を倒したり 後ろよりで立ち回りたい味方が多いのであれば、自分が出来るだけ前にたつようにしたり、使い分けを意識していますね。 後は、自分にどれだけヘイトを向けてもらえるかっていうのも意識しています。 例えば、相手のプレッサーを自分に撃ってもらえれば、そこでナイス玉を発動して耐えることで、カウントを大きくとれる可能性もあがりますし 状況によっては抱え落ちしてくれることもありますし。 ヘイトを集めることで、味方のサポートにもなるので、そこは意識している部分ですね。 立ち回りで意識していることはありますか? 移動するときに、 足場を一本線で作らないようにしています。 少し左右も塗ることで、もちろん前にでる速度は落ちますが、インクが一本戦だと前後にしか動けなくなってしまうので。 左右にも動けるようにしておくことで、回避行動がとりやすくなりますし、結果的に相手がインクを踏んで、疑似2確も出やすくなります。 自分がどんな状況になっても、少しでも敵を倒す可能性を高められるか、ということと 一方的に有利な状況を作って倒せるように努力をしています。 打ち合いで意識していることはありますか? 射程が自分より短い場合は、絶対に自分が距離をとって射程有利な状況を保つようにしています。 逆にブラスターなどの場合は、一気に自分から詰めていくようにしています。 エクスプロッシャーとかも同じですね。 基本的に、 自分がどうやったら有利な状況になるのかを考えているのは、立ち回りの時の話と同じですね。 同武器対面の場合は、ジャンプうちの最大射程を押し付けでの戦いが得意なので、そこで戦っています。 あなたが思う、本当に強いプレイヤーがいれば教えてください ましゅー、やまみっちーさん、ターボーさんが本当にうまいなと思っています。 ましゅー、やまみっちーさんに関しては、誰よりも素晴らしいエイムを持っていますし、前線がきつい環境になってもずっと活躍をしてる本当にすごいプレイヤーだと思います。 ターボーさんはキルをしていない試合があったとしても、ヘイト稼ぎや、塗るタイミングなど傘使いとしても最大値を出している人じゃないかと思います。 本当に尊敬できるプレイヤーですね。 中衛だったら、Neoきりえさん、ごごちーさん。 H3がとてもうまいです。 他のH3とかは疑似2で補っている場面が多いですが、ごごちーさんときりえさんは、スぺ増とかサブインクを積んでいて疑似2がない状態でも敵を倒してくるので、格が違うなと思いました。 後衛は、ちょみさんですかね。 ちょみさんがもう、最強だと思っているので。 視点をもっと見てみたいなと思います。 このインタビューを聞いてみたい(バトンをつなぎたい)プレイヤーがいれば教えてください 上にあげた人はもちろんそうですが、ターボーさん、りうくん、るがねすさんとかのインタビューは聞いてみたいです。 クーゲルを使ってる人や、ローラーの人があまりいない中、どういう意識で立ち回ってるのか聞きたい。 ターボーさんは傘使いとして最強だと思っているので、少しでもマネできたらいいなと思います。 記事を読んだ方へのメッセージ この記事を読んで、色々な人がガチマッチで勝てるようになったら嬉しいですし、自分の不穏っていうイメージが少しでも変わればいいかなと思います。 ありがとうございました。 秀吉(プライムシューター)のインタビューは4ページ構成です。 1. 2. 3. 4.プライムシューターのステージ・立ち回りについて 秀吉(プライム) -, , ,.

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[スプラトゥーン2]用語集(非公式の単語、スラング中心)

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界でも特に理論派な秀吉さんのコメント。 今回はガチマッチにおける裏取りについて。 皆さん、裏取りしていますか? や猪・芋と並んでスプラで嫌われるプレイングの1つが裏取りマンです。 そんな風潮のせいで裏取りはしてはいけないものだと思い込んでしまっていないでしょうか。 以前、「裏取りするなら2キルしてもらわないと許さない」と言ったツイートをみたことがありますが、逆に問いたい。 「じゃあ誰が後衛に圧かけるの?」「短射程の正面からの打ち合いの勝率は?」と。 裏取りルートの塗りが残る点も裏取りを繰り返すメリットになります。 裏取りは新しい塗り跡が生まれる最初の1回が一番バレやすいので。 例えば有名実況者のねっぴーさんは、スメーシーエリアの初動でエリア下の通路から左壁を塗ってキルを狙いに行きます。 決してエリア正面に出てボム牽制やエリア塗りはしません。 の初動も左右網からの裏取りがほとんどです。 では裏取りのメリット、デメリットを考えてみましょう。 ・メリット 敵の死角から攻撃できる 挟み討ちの構図を作れる 相手の処理能力に負担をかけられる 壁などを利用して中後衛との距離を縮められる 結果的に 敵の陣形を崩せる ・デメリット 前線の枚数が減る 結果的に 味方負担になりやすい この通り、裏取りの期待値は決して低くありません、むしろ高いです。 ガチマッチでは基本的に自分が全部やることが求められるので、前衛が正面からの攻撃を繰り返していれば中衛でも裏取りを仕掛けるアは悪くありません。 ただし、裏取りはタイミングが重要です。 と言っても、前衛に関しては前述の通り、常に裏取りを狙うべきだという考えなので、 裏取りしてはいけない場面だけ考えれば十分です。 裏取りしてはいけない場面とは、「自分が前線から抜けると味方が耐えられない時」、「前線の圧 質、量 が不足している時」です。 具体的には、以下のケースは裏取りをすると前線が崩壊するので控えましょう。 ・敵が裏取りし始める、している時 ・前線の人数不利時 ・敵のルが多く溜まっている時 このようなケースでは前線維持をして味方の復帰を待ったり、ルを溜めたり、潜伏からのキルを狙う方がベターです。 この点で、リスクの低い塗り維持が可能な中衛は前線維持に努め、前衛が裏取りにいくのが本来の形だと思います。 恐らく、裏取りすると不利な場面で裏取りをする味方がいると、「あれ、前線少ない、しんどい」と感じ、結果自分がデスしてMAPを確認すると前線が崩壊した盤面で敵陣に小さな味方インク…という不満が出るのでしょう。 ちなみに、裏取りはより深く行うとより成功率が上がります。 例えば均衡時ので右網からの裏取り。 普通は網からエリアに向かって奇襲をかけます。 これは1人欠けた状態で前線を維持できる時間の限界を考えると、いち早く相手への負担をかける意味で懸命です。 しかし、この位置では視野が広いプレイヤーにバレたり、敵高の長射程に狩られたりします。 また敵にバレたとしても、敵は無視することができないはずなので、少なくとも1人はエリアに対して真後ろを向く必要があり、この時点で敵前線の圧を1人分減らせているので裏取りは一旦成功です。 さらに言えば、この時裏取りを警戒するのは通常中後衛。 敵陣まで侵入済みで敵中後衛との対面であれば、悪くないマッチアップを作れます。 最後に裏取りをする際の注意点ですが、まずは死なないこと。 機動力がある筆、、スフィア、ジャンプ短縮ギアあたりは裏取りに適した構成になります。 裏取りルートでポジションを維持できれば敵のヘイトを買えるので良し、ノーチャンスであれば一旦引いて仕切り直しです。 また、誰かが裏取りしている際の味方の動きについても、同様に生存意識が重要になります。 こちらについては、前線の維持、というよりも死守が求められます。 エリアの場合、前線を下げた際に相手は詰めるか待つか選択肢がありますが、 相手がエリア付近を塗り固める選択をした際に裏取りがバレることになるので、前線を下げないことが裏取りの成功を助けます。 以上、今回はエリアを想定していますが、他3ルールではエリア以上にこの裏取りが重要になります。 特にヤグラは関門付近にある敵の防衛ポジションを奪わないことには関門突破は困難です。 そんな場面で毎回都合良くハイプレやミサイルが使える訳ではないので、裏取りから敵に負担をかけていくことが重要になります。 L3deck2256.

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【スプラトゥーン2】大会結果一覧

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というわけで、 イカ(以下)はある程度操作が出来るようになった「初心者向けの内容」を意識して書きましたが、 ちょっと要求レベルが高いかもしれません。 スプラトゥーン2、前作スプラトゥーンもそうですが、「斬新なゲーム」のため、 最初に覚えることがちょっとだけ多いです。 インクの海は広く、深いということですね。 ただ、 イカの内容の、1つ2つだけでも意識すると、勝率が変わってくると思います。 「全然勝てない!つまらない!」 …なんてときは、でランク4まで成長したら遊べるを楽しんでみてはイカがでしょう? 月ごとに特別なギアがもらえるし、 いろんなブキをランダムで試せます。 なお、を遊べる時間帯は限られているので、そんな時はも楽しいです。 ヒーローモードもいろいろなブキが使えるのでオススメです。 キルを狙って返り討ちにあうのは、4対1など、味方が圧倒的に多い時以外は避けるべき。 特に大事なのは「無駄にやられないこと」。 特に、残り30秒を切ってからやられるのは大変不利となります。 「激戦区域から一歩引いたところ」から、敵のインクを塗り替えるだけで味方チームの勝利に貢献できます。 マップを塗れば、移動範囲が広がるし、潜って隠れること(センプク)ができます。 相手の出方を伺い、倒すチャンスが増えます。 なお、系ブキで、坂道の向こう側が見えにくいなんてときは、 「敵が居るかもしれない向こう側」にインクをばらまくと良いです。 「ホースを斜め上にして水をまくような感覚」でインクを撃つと、向かい側に敵がいたらインクを当てることができます。 斜めの地形では足元ではなく、前方ナナメ上を向けて撃つことも覚えましょう。 ダメージと回復• 相手色のインクを踏むとダメージを受けます。 さらに、足をとられて動きが鈍くなります。 敵インクを踏んでしまったら自分の色で塗って抜け出しましょう。 敵に撃たれている時は後ろに下がることを覚えよう。 回復は自動で行われる。 また、味方色のインクに潜ると、早く回復できる。 画面の周りがモヤモヤしてるときはダメージを受けている状態です。 下を向けば足元を塗れます。 インクが無いときは、自チームの色のインクに潜ってる間、回復が出来ます。 相手色のインクの上にいると、回復できないので注意。 前作よりも、相手のインクを踏んだときのダメージ量は多い• 相手インクを降らせる雨雲()は、 雨に当たらなくても、表示されている「範囲」に居る限り、ダメージを受け続けてしまう。 範囲に入ったら横にそれて抜け出そう。 センプク(味方色のインクに潜る)• 自分のインク色の床・壁にはZLボタンで潜ること(センプク)ができます。 センプクして動かなければ、敵に見つかりにくいです(敵にインクを塗替えされるとあぶり出されるので、じっとしたままでいてはダメです)。 【高等テクニック】・・を投げる時は、地面を向いて投げると近くに、正面を向いて投げるとやや遠くに、インクに潜って勢いを付けて投げると遠くに、ナナメ上を向き投げると高い場所・壁の向こうに(ジャンプと組み合わせると更に高くに)投げることが出来る。 立ち回り…やられないことを心がけよう• 前線(敵の色と味方の色がどんどん塗り変わる、中央付近の激戦区域)に出すぎると敵の思うツボです。 相手色のインクには敵がセンプクしていると思い、少し離れて警戒しながら塗り替えそう。 大事なのは、敵の位置を予測・把握すること! 敵の色のインクには敵がセンプクしていることを疑おう。 アイツさっきアッチに行ったな、、ということは後ろから攻めてくるのでは?とか、相手の動きを予測するのは重要。 敵にやられたとき、敵にカメラが移動する。 どこに潜んでいるかをチェックしよう。 相手がまだ隠れてそうなら、ボムを投げたり離れたところから塗替えしたりしましょう。 敵の色のインクが視界外から飛んできたら回り込まれてるので要注意(正面だけでなく、画面左右や後ろ側にも意識を向けよう)。 は最後の1分で十分勝てる。 塗り広げたり、注意すべき相手(ブキ)を警戒して、味方に有利な状況を作ることを意識しよう。 ナワバリバトルの勝ち方はので参考にされたし。 敵と遭遇した場合• 敵の人数が多い場合、まず勝ち目はありません。 そそくさと逃げよう。 敵と1対1で向き合ったら、背中を見せず、後ろに下がりながら攻撃を続けよう。 慣れてきたら後ろだけでなく、左右に移動して軸をずらすのもアリ。 向かい合った状態では、前進(近づく)すると、まず「負ける」ということを覚えておこう。 ただし、棒立ちのままだと相手に倒されてしまいます。 相手にインクを当てられなくても、相手の足元を自分のインクで塗れば、相手は近づきにくくなります。 もし相手がこちらに近づいてきたら後ろに下がりつつ攻撃を続けましょう。 射程が届けば倒せます!(中級者はこれを自然にこなします)• ローラーの場合は、後ろに下がりながら、バシャバシャする、慣れてきたらジャンプしながらバシャバシャすると良いです。 敵を発見した場合(位置がバレていない場合)• 敵に自分のショット(インク)が見えないように近づけるなら倒しに向かっても良いが、無理は禁物。 インクを撃ちながら近づくと、インクが相手の視界に入るし、音でもバレてしまうので、撃ちながら近づくときは注意。 チャージャーには注意• 敵にチャージャーがいる場合は、どこにいるかをおおよそ把握しておきましょう。 また、光っているチャージャーはフルチャージ完了状態です。 射線に入らないよう注意。 やられて復活した時• むやみに前線にスーパージャンプするのは避けよう• 基本的に相手に着地地点はバレます。 バレてると、飛んで即倒されます。 よほど安全を確認できない限り、スーパージャンプは使わないほうが良いです• 時と場合にもよりますが、でヤグラに飛ぶなど一部例外を除き、スタート地点から自陣の塗り残しを塗りつつ前線復帰するほうが味方に喜ばれます。 ただし、ギアの(チャクチ直後に1回スライドできる)や(着地地点から離れていると見えない)を使っていて、自信があるならその限りではありません。 また、スーパーチャクチが使える状態であれば、混戦地帯にぶち込むのもアリでしょう(狙ってこれをできるならだと思います)。 自陣側に塗り残しがあれば、塗りつつ前線復帰するのもアリ。 初心者はコレを意識するだけで味方に喜ばれます。 自分の選んだブキごとの動き方を意識しよう 初心者におすすめのブキ• 初心者にオススメはとと。 どちらもあらゆる状況に対応可能でトリガー引きっぱなしでどんどん塗ることができます。 時々自分の色のインクに潜って回復するのを忘れずに。 は、メインで塗り、攻撃どちらもしやすく、サブのクイックボムも塗り、攻撃ともに使い勝手が良い。 スペシャルのは使うタイミングが難しく、空中で倒されてしまうことも多いので使用する際は注意が必要。 も良いが、サブのスプラッシュボムとスペシャルのジェットパックともに少しうまく使うのが難しいので少し自信がついたらあり。 もメインは塗り、攻撃どちらもしやすい。 サブのキューバンボムは敵を牽制するのに最適。 角などで敵が出てきそうな場所などに投げておくことで爆発するまで安全に塗ることが出来る。 クイックボムと違い、直撃してもダメージにはならないので敵を倒すというより、相手の動きを制限するのに使うほうが良い。 スペシャルのは使うタイミングや場所が他のスペシャルと比べ簡単なので使いやすい。 はメインの弾がブレにくく塗りやすいが、前の2つに比べると敵を倒すのには向いてない。 サブのクイックボムでメインの攻撃性能の低さを補うことが可能。 スペシャルのキューバンで遠くまで広く塗ることが出来る。 いろんなブキを試そう• ランクが上がっていろいろなブキが使えるようになったら、シューター、ローラー、マニューバー、ブラスターなど種類にこだわらずいろいろと使って自分に合うブキを探してみよう• 実際にブキを使って長所・短所を知っていると、敵がそのブキを持っている時に対応方法がわかってくる• ステージやルールごとに有利なブキも変化してくるため、対応できる幅が広いほど有利 負けても味方のせいにしない!• 勝てば味方のおかげ、負けたら自分の力が足りなかった、、と考えよう。 ルールを理解しよう 上に書いてあることが出来たら後は勝つためにルールを理解したり、 そのルールで勝つための動きを身につければOKです。 下記リンクからルールとそのルールでの立ち回り方を覚えよう。 New!! New!! 初心者ガイド• 最強武器ランキング• New!! Xランキング上位者使用武器• モード別攻略• スペシャルウェポン• 基本情報・旧情報• Wiki編集に困ったら• 外部リンク•

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