妻が口をきいてくれました。 妻が怒って口をきいてくれません。今日で5日目です。怒らせた直接の原因は私...

妻が怒って口をきいてくれません。今日で5日目です。怒らせた直接の原因は私...

妻が口をきいてくれました

父が子に対して母の愚痴を言い、母は子に対して父の愚痴を言うというのが常態化してましたね なので、父と母が同じ空間にいるときは、地雷になるから何一つ発言できませんでしたね。 プレジデントファミリーが「子供が難関大に号学する家庭ではちゃんと家族で会話がー」みたいなことをドヤ顔でいうとったけどうちはそんなん全くなかったですね。 お茶の間の会話?なにそれって感じだったんですけどね。 そもそも私は発達障害で会話通じない子だと思われたからどちらからもまともに相手にしてもらえなかったというのがあるけどね。 妹は完全に母派になったけど、姉は家を嫌がってとっとと東京の大学に行きましたね。 今でも年末年始にしか戻りませんね。 姉が家を出るまではリビングのチャンネル権は父親のものでしたけど、その直後から父はリビングから追い出されるようになりましたね。 その父親は2年後自分が中学受験直前に単身赴任になったから離婚みたいなことにならなかったんですかね。 友達を家に呼ぶという経験を子供時代に全くできなかったのは結構つらかったかもですね そのせいかどうかわからないけれど、我が家は小学校4年以降は友達を家に呼ぶのが全面的に禁止でしたね。 結局中学の時一度きりだけで、それ以外で友達を家に呼んだことがないですね。 「妻が口をきいてくれません」読んでた人は気づいたと思いますが妻の側がずっと家の中にいて、家の外での交友関係が全く描かれてないですよね。 これ、リアリティがないって思うかもしれないですけれどむしろめちゃくちゃそのまんまでしたね。 そもそもうちの母と父が口きかなくなったのって私たち子どもたちの受験が迫ったきたからといって母が仕事辞めてからでしたからね。 母はそれから一度も仕事せずにずっと家にいるのですが、だからこそ家の中は母のものになったんですよね。 子供の時はわかってなくて不満ばっかり感じてたけど、この点に関しては母がかわいそうで仕方ないなと思いますね。 まぁさすがに母も交友関係完全にゼロではなかったですけど、留守を任されていたのは間違いないですね。 当たり前だけどこっちが呼ばないのにこっちばっかり一方的に行っても問題ないやつはそう多くなかったので 自然と中学以降の交友関係は「長屋組」っていう文化部部活棟でだべる連中に限られましたね。 そのあたりの影響で自分もオタク化し始めて、 父親も母親もオタク死すべし慈悲はないみたいな感じの人だったから家にマンガ持って帰るわけにはいかないというので とりあえず買った漫画は全部読み終わったら長屋に寄付してその代わりに他の人の買った漫画も読ませてもらうみたいな感じになってましたね。 ちなみに親にはスクラブル部に所属してるってことにしてましたね。 一緒に通勤通学する友人もいなかったので毎日投稿と下校の電車の中では英単語帖で勉強してましたね。 話し戻すと、まぁそんな感じだったから家で自分の友達の話を親とした記憶もほとんどないですね。 授業参観の前あたりで誰が友達なのか聞かれたくらいですね。 あの時うそ言ってたらどうなったのかちょっと気になりますね。 にも関わらず大学に入って私が東京に移動したら私の交友関係をやたら気にするようになったので電話代のこともあってこちらから電話かけるのは一切やめましたね。 私はこういう経験があるので、大学生の時はフェミニズムというものが世の中を良くしてくれると信じてたし期待してたんだよね 両親の仲がこんなに悪くなってしまったのは家父長制が悪いみたいな話が、自分みたいな経験をした人間にとってはすごくキラキラして見えてしまったのはなんとなくわかってもらえるよね。 だけどまぁ、講義はともかくとして巷のフェミニズムに興味を持ってみたら、今みたいにネット全盛期でないときでもうちの母親みたいに男が悪い亭主が悪いみたいな人たちばかりで心の底から悲しい気持ちになったよね。 まじめにやってた人もいるとは思うんだけど、全体としてフェミニズムがどれだけ「家父長制でつらい思いして家父長制なんかなくなってもいいと思ってる男性」側の気持ちを考慮できてるかっていうと、今ですら全くないと思うよね。 そもそもオタク攻撃してる時点で本当に何もわかってないしマジでフェミニズムは今の人たち今職を持ってる人一回全員首にして、改めて0からの今後の社会を考えるのにふさわしい人を雇いなおすところから始めないとだめだと思うよね。 あと核家族制度は不幸しかもたらさないので、核家族の家庭はかならず家事をやってくれる人を雇うよう補助金を出すべきだと思うよね。 自分はつらかったな、以上のことは言えないし言うべきでもないのかもしれないけどね だらだらと書いて何が言いたいねんというと、こういう自分語りをしたくなる程度には上の夫婦の話は心揺さぶられるってことですね。 心揺さぶられるってことはいい作品なんですかね。 結構ムカムカしてますけどね。 後で子供視点でも描いてくれるんですかね。 妻視点で終わったらこの作品のこと嫌い!ってなりそうですね。 あと、なんだかんだ言って私それでも父のことも母のことも嫌いになれないのがつらいよね。 自分が親になってみないことには親がどれほど大変だったのかわからないし、ムカついてはいるけれど責めることはできないかもしれないね。 幸福に生きよ!、ということより以上は語りえないと思われる あらためて思うと、私この手の話題の作品読んでも傷つくはずだとわかってるのに結構読んでるね。 なんだろうね。 こういう話読んで傷つきましたとか言ってるのか何かかなのかも。 今読み返してみると結構呪詛めいたことも書いてる気がするね。 とはいいつつ、私はこのあたりの作品はめちゃくちゃ楽しめてしまうのも事実。 特にこの夫と妻が完全に断絶している家庭で子供たちがどれほどまでに歪んでいったかを描いた作品としては「Under the Rose」が超名作で、いびつであるがゆえに美しいという救いようのない物語になっている。 この作品最後まで読み終わるまで死ねないレベルで応援してるので早く続きを…続きを読みたい…… : 「東大英単語600・英熟語300」「速読英単語」「解体英熟語」「解体英語構文」「DUO3000」を通勤通学の電車の中で勉強し続けてたら京大以外の大学受験に必要な英単語はだいたいマスターできるのでらくちんですね。 でもどうせだからもっと単語覚えておけばよかったね。 大学受験における英語って今から思うと本当にクソ雑魚ナメクジだったよね。 高校時代にもっともっともっと単語詰め込むといいんじゃないかなって思うよね。 ちなみに私が大学受験で一番おすすめの英語の本はですね。 この本読んでるのと読んでないのとで英語に対する感覚がまるで違うので子供いる親は全員これプレゼントした方がいいね。 kindle化はよ tyoshiki.

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妻が口をきいてくれました(6年目)

妻が口をきいてくれました

夫婦喧嘩をして嫁が口をきいてくれません。 喧嘩の内容は嫁の実家に忘れ物をしたことに嫁がキレてとってこいと怒鳴られました。 そうして忘れ物を取りに行った際に嫁のお母さんに3日前にあった最近の喧嘩の内容を話し たことが嫁にバレた事です。 嫁は怒ると感情的になり性格が変わったかのように怒ります。 自分は悪くないのに度々八つ当たりされてつらかったのでつい相談がてらに話してしまいました。 嫁のお母さんもその事を前々から気にしており会うたびに大丈夫?と気遣ってくれていました。 嫁の姉さんも同じように気遣ってくれていました。 以前にも同じように嫁に隠れて相談してしまったのがバレて怒られました。 この感情的になるのは性格だから仕方ないと自分で思い込み向き合っていこうと思っていましたが、やはり溜め込んでしまい周りに相談できる人がいなかったので嫁の家族に相談してしまいました。 嫁の姉からは自分ばっかり辛抱しても解決にならないからこれを機会にしっかり話し合って仲直してほしいと言われましたが、口もきいてくれず話し合いどころではありません。 4ヶ月になる子どももいます。 夜勤終わりで中々話すこともできずにいます。 ちなみにご飯はつくってくれていませんでした。 口をきいてくれるまで待つベきでしょうか?.

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野原広子「妻が口をきいてくれません」長年の沈黙を破って妻は何を語る!? 5月の人気コミックTOP5

妻が口をきいてくれました

「妻(夫)に無視をされていて、辛い」。 ネット上に、このような投稿が複数ある。 無視されたのは数日間のみで仲直りできた場合もあれば、長期化してしまい離婚を検討している人もいる。 東京都内で勤務する会社員のアリタさん(仮名・40代男性)も離婚を検討している1人。 妻に口をきいてもらえず、3カ月以上も無視され続けているという。 近所にアリタさん夫婦の実家もある。 これまでも夫婦喧嘩が起きるたびに、妻に口をきいてもらえなくなり、無視されるという状況が複数回あった。 口をきいてくれない期間は3日のときもあれば、3カ月になることもあった。 「こういうことが起きるたびに、妻には『子どもたちも気にしているので無視するのはやめてほしい、会話をしないか』と伝えてきました。 それでも改善されることはなく、本人の気が済むまでは徹底的に無視されます。 ある日突然口をきいてくれるようになりますが、その日がいつ来るのかも分かりません」(アリタさん) 今回も些細な夫婦喧嘩から、妻による「無視」が始まった。 新型コロナウイルス感染拡大の影響でアリタさんが在宅勤務を始めてからも「無視」は続いた。 「地獄のような日々でしたよ」とアリタさんは振り返る。 「同じ家にいるのに、まるで『透明人間』のように扱われました。 妻は子どもが家にいる間は全員分の食事を用意してくれましたが、夫婦2人のときは私の分はありませんでした。 洗濯カゴに洗濯ものを入れると私の分のみ除外されたので、私の分の洗濯は夜間または土日に自分でおこなっていました。 ネット上でも、夫を無視したことがあるという妻が「共働きなのに、何度言っても夫は育児も家事も何もしてくれない。 もはや話をすることも面倒になった」と書き込んでいる。 アリタさんは「自分にも原因はあるかもしれません。 でもいつまでも口をきいてくれなければ話し合って歩み寄ることもできません。 子どもたちから『お母さんはお父さんが嫌いなんだって』と聞かされたこともあり、夫婦でいる意味が分からなくなりました」と話す。 このような妻の行為は「モラハラ」にあたるのだろうか。 長瀬佑志弁護士は「モラハラとは、モラルハラスメントの略で、倫理や道徳に反した嫌がらせのことをいい、言葉や言動で精神的に相手を傷つけることを指します」と説明する。 具体的には、以下のような言動が挙げられるという。 ・暴言を吐く ・相手を貶める、相手を認めない ・自分の間違いを認めない ・異常に束縛する ・子どもに相手の悪口を吹き込む ・無視する アリタさんの妻については、どのように考えられるのだろうか。 長瀬弁護士は、つぎのように指摘する。 「今回のケースでは、妻がアリタさんを『透明人間』のように扱い、無視したり、洗濯などの家事もしなかったりするということですから、モラハラにあたるといえます。 このように、妻から無視されることを理由に離婚したい場合は、どうすればよいのだろうか。 長瀬弁護士は、次のように説明する。 「話し合いで離婚が決まらない限り、裁判で離婚しなければなりませんが、その場合には法定離婚事由が必要になります(民法770条)。 モラハラの場合には『その他婚姻を継続しがたい重大な事由』(同条1項5号)に該当するかどうかが問題となります。 この点、アリタさんが妻から長期間無視されていたという事実は、法定離婚事由が認められうる事情といえます。 ただし、夫婦関係が破綻したといえる客観的な事情として、別居の事実や別居の期間も重視される傾向にあることには留意が必要です。 なお、妻に無視された事実を証明することは、大声で怒鳴られるなどのケースとは異なり、録音で証拠を残すことは難しいといえます。 そのため、モラハラの中でも『パートナーから無視された』という場合は、立証に工夫が必要になります。 妻から長期間にわたって無視されたことの証拠としては、アリタさん自身が日記等で日々の出来事を記録に残す、メールやLINEを送っても返信がないことが分かる履歴を残す、妻の無視を原因として精神的苦痛を受けたことで心療内科等を受診したことがわかる診断書や処方箋を保管する、などが考えられるでしょう」.

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