オセロニア祝融。 オセロニア 無課金でおすすめのキャラ10選

【オセロニア】祝融|評価・ステータス・スキル

オセロニア祝融

オセロニア面白え。 どうも、もぐらです。 僕は基本的に「アプリゲームは時間の無駄」と考えているのでほとんどしないのですが、特例的にオセロニアだけは結構長いことやってます。 一回やり切れるところまでやり切ってから、また一から再スタートさせるくらいには好き。 で、そんな面白いオセロニアをやる上で重要なポイントとなるのが、デッキの組み方ね。 オセロニアではデッキの組み方いかんで簡単に勝敗がついてしまうことも多い(ホントは手駒の運次第と言いたいところではあるがw)。 特に無課金だとガチャできる回数に制限があるので、中々欲しい駒が手に入らなくて強いデッキが作れないこともあります。 そこで今回僕が教授したいのが、無課金組でも課金組に負けない、そこそこ使えるデッキを組むための裏技。 もしかしたら気付いている人の方が多いかもしれないですが、オセロニアを始めたばかりで無課金でやろうとしている人は是非参考にしてみて下さい。 手順は以下の通り。 1、自分の作りたいデッキをあらかじめ決め打ちしておく 星のかけらの数に限りがあるという前提で行くと、作りたいデッキは最初に決めておく方が効率的です。 力で押し切る竜デッキを作るのか、罠で敵の自滅を図る魔デッキを作るのか、体力が多く、特殊攻撃主体の神デッキを作るのかを最初に決め打ちしておくのです。 こうすることで、自分が集めるべき駒の属性が明確になるので、星のかけらの無駄使いが防げる。 (属性が限定されたガチャだけ回せばよくなるから) こういうと必然的に混合デッキは切り捨てるという方向性になりますが、僕の実感としては、混合デッキは大して強くない(コンボが限定されるし、属性を合わせた方が駒を最大限活用しやすい)と思ってるのでわざわざ作らなくてもいい気はしてます。 それでも混合デッキが作りたい方は、ここはスルーしてください。 2、欲しい駒が入っているガチャの開催期間にリスタート、もしくはゲームを始めて欲しい駒が手に入るまでとにかくリセマラ 作るデッキの属性を決めたら次は、何が何でも欲しい駒を1体選びます。 ガチガチでやりたいなら、欲しい駒リストとか作ってもいいかもしれませんね。 例えば、竜デッキなら ジェンイーとか レグス。 魔デッキなら アズリエルとか ベルゼブブ。 神デッキなら ファヌエルとか ヴィクトリア。 という具合に、欲しい駒を決めたらその駒が出るまでリセマラを繰り返します。 ここで自分が欲しいキャラを獲得できれば、他とのデッキに大きく差を付けられるし、そのキャラを軸に理想のデッキを組みやすくなるわけです。 また、この方法を使わずに無課金のままプレイしていても、永遠欲しい駒が手に入らないことも十分あり得るので、そういう意味でも最初で超強力な駒を入手するのは賢明だといえます。 3、欲しいキャラが手に入ったら次は星のかけらを貯めることに専念する 欲しいキャラが手に入った方は、次に備えましょう。 次に来るガチャに備え、星のかけらを出来る限り貯めておくのです。 どのくらい期間が空くかにもよりますが、大体100~200個は集まると思います。 で、次に自分のデッキの戦力になり得るキャラが含まれたガチャが解放されたら、その集めた星のかけらを投入しまくりましょう。 ちなみにガチャを選定する目安は、属性が限定されているかつ、魅力的なキャラがピックアップされているガチャ。 魔属性限定ガチャでアズリエルピックアップみたいな感じ。 無課金の方は基本的にはこの繰り返しでやっていくと、いいと思います。 この方法は慣れた人にしてみれば「何を当たり前のことを言ってんだよ」と突っ込まれるでしょうけど、慣れていない人はその時々で開催されているガチャに何となく星のかけらを使っていることが多い気がしたので、一応書いておくとにしました。 4、期間限定イベントのキャラで使えそうなやつを育てる 完全に蛇足ですが、期間限定で解放されているイベントに登場するキャラの中にも使えるやつが結構いるので、そのキャラを獲得しスキルレベルやコンボレベルをMAXにしときましょう。 中でもアルンとかドクトルファウストとか祝融とか、ハーピストエンジェルとかはそこらのガチャで引くより断然使い勝手がいいのでオススメ。 ちなみに、期間限定イベントはショップから逆転コイン1000枚と交換で解放されます。 知らなくて開催されるまで待っているという方は活用した方が楽です。 5、バトルコインを集める 蛇足ついでにもう一つ。 オセロニアでは、 逆転コインやほとんど使い道のない 金貨(ゴールド)や 星のかけらなどの様々な硬貨があって、そこにもう一つ バトルコインというものも存在します。 で、このバトルコインを集めれば特定のキャラと交換することが出来ます。 期間限定イベント同様、交換できるキャラの中には使い勝手のいいキャラが何体かいて、代表的なものでいうと、エンデガ、ブランジェッタ、グエリアスなどがいます。 知らないという方は是非ご活用あれ。 個人的にお勧めのデッキ属性 というわけで以上で裏技の紹介は終わりとなりました。 別に目新しいテクニックでも何でもないんですけど、もしこれを見て、「こんな方法があったのか」と目から鱗が零れ落ちた方なんかはどうぞ試してみて下さい。 で、最後に、今回紹介した方法を実践する場合におけるオススメデッキを紹介しときます。 上記の方法をやるのなら、この属性のデッキで実践すると効率的だよってやつです。 1、竜デッキ まず個人的にお勧めなのは、竜デッキです。 竜デッキの良さは、全体的にどの駒も性能がいいということが挙げられる。 他の属性に比べて竜駒はハズレが少ない気がしますし、自分で作ってみて集めやすいと感じてます。 序盤だけで言うと、かなり有利に進められるでしょう。 また、ゲームとは直接関係ないですが、竜デッキは試合時間の短縮にも役に立って。 オセロニアで嫌われまくっている神・回復デッキと比べても竜デッキだとすぐ決着が着くので、プレイしてて楽だし、また勝った時の爽快感は格別です。 それでいうと、嫌われまくっている回復デッキって勝率は高いでしょうけど、メチャクチャ効率悪いんですよね。 使っている人間も回復デッキメインでやっているとしたら、ストレスがかかっていると思うんですけど、竜デッキはそのストレスなく効率的にゲームを進められます。 その点で竜デッキはおススメっす。 2、神・特殊攻撃デッキ 安定して勝ちが望め、現在最も猛威を振るっているデッキ、それが神・特殊攻撃デッキです。 このデッキに使用されるキャラはどれもこれも汎用性が高く、使い勝手がいいです。 どんな場面でも高火力が出せるし、相手のデッキに左右されないし、HPも高い。 全体的にバランスが取れているし、魅力的なキャラも多い。 正直言ってこのデッキに関してはインフレに近いものを感じますねw 特に比較的最近実装されたファヌエルなんかは、場に出されると手に負えない状態。 そんなわけで安定して勝ちを望みたいなら、このデッキ一択でしょう。 3、呪いデッキ 僕は大嫌いなデッキですけどw、呪いデッキの良さは集める駒がかなり限定されているという点に尽きます。 呪い属性のガチャパックを狙い撃ちすれば、デッキはすぐに完成しますし、同じキャラが連続して出たとしてもスキルを上げやすいでしょう。 そういう意味ではおすすめのデッキと言えます。 ただ、一つ言っておくと呪いデッキはクエストやイベントには向きません。 そこを踏まえると、上記の方法と矛盾するようですけどサブデッキとして使うという選択もありなのかなと。 完全に矛盾してますけどね。 まとめ 以上が裏技というか、初心者・無課金でもそこそこ強いデッキを作るためのテクニックとなります。 僕は実際にこの方法を使ってそこそこ強いデッキを実現させました。 ただ、「こんなんで楽しいのか」と聞かれると、僕にしてみれば楽しいと言えるのですが、一般的に見るとつまらないのではないかなーとは思いますねw あくまでゲームですので、結局自分が楽しめる方法でやるのが一番いい。 と最後に身もふたもないことを言い残しておくことにします。 under-mogura.

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祝融

オセロニア祝融

概説 [ ] の子孫とされを司る。 そのためにあう事を「祝融に遇う」と喩える場合がある。 が破損した天を補修し、地上に平和をもたらしたあと、江水に降って来たとされる。 『』の「」によると、祝融はの神であり、その姿は獣面人身であるという。 『』の「」によると、祝融はと戦ってこれに勝ったが、その際に共工は不周山に頭を激突させたという。 『』の「非攻(下)」によると、の命令を受けた祝融が、のがを滅ぼす際に夏の都城に火を降らせたという。 また、『山海経』の「」によると、天帝に許可を得ずに洪水を防いだを、天帝の命令を受けた祝融が殺したという。 その他の文献にみられる祝融 [ ] 『』では時代の官名とされる。 また、『』の登場人物、 、は、祝融の末裔とされている。 脚注 [ ] [].

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闘化早見表(S)

オセロニア祝融

概説 [ ] の子孫とされを司る。 そのためにあう事を「祝融に遇う」と喩える場合がある。 が破損した天を補修し、地上に平和をもたらしたあと、江水に降って来たとされる。 『』の「」によると、祝融はの神であり、その姿は獣面人身であるという。 『』の「」によると、祝融はと戦ってこれに勝ったが、その際に共工は不周山に頭を激突させたという。 『』の「非攻(下)」によると、の命令を受けた祝融が、のがを滅ぼす際に夏の都城に火を降らせたという。 また、『山海経』の「」によると、天帝に許可を得ずに洪水を防いだを、天帝の命令を受けた祝融が殺したという。 その他の文献にみられる祝融 [ ] 『』では時代の官名とされる。 また、『』の登場人物、 、は、祝融の末裔とされている。 脚注 [ ] [].

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