ダーク フルード デッキ。 カード考察:≪ファイアウォール・ドラゴン・ダークフルード≫満を持してリンク5登場!

【炎斬機ファイナルシグマ効果考察】神立ちのオニマルに続く汎用レベル12シンクロ!ザンキでダークフルードワンチャン!?

ダーク フルード デッキ

《》と《》の2枚からスタートします。 《》の効果でデッキから《》をサーチ。 《》の効果でデッキから《》をサーチ。 《》の効果でデッキから《》をサーチ。 墓地に儀式と融合の2種類が揃っているので《》にカウンターを2つ乗せる。 手札の《》と場の《》で《》を《》の左に融合召喚 EX左:《》 EX右:《》 中央左:《》 中央:《》 中央右:《》 右端:《》 手札:《》を含む4枚 墓地に《》 となります。 強み・コンボ 《》《》の効果で自分のモンスターは効果の対象にならず、自分のモンスターへの攻撃をロックします。 また、《》で、相手のモンスター効果の発動を無効化します。 《》と《》、墓地の《》によって破壊耐性が付与されます。 弱点・課題点 エクストラデッキの消費が激しく、《》で回復しないと長期戦は困難です。 手札誘発や懐獣、《》が刺さります。 デッキパーツが多いので対策カードを積める余裕がありません。 属性や種族を参照する効果や召喚条件が多いので、《》や《》を貼られると厳しくなります。 また、エクストラリンクしても《》でこちらのリンクモンスターを奪われ、展開されてしまうことがあります。 カスタマイズポイント 《》が引けなかったり、儀式関連のカードを素引きしたりして回せない場合の救済ルートです。 《》と《》の2枚からスタートします。 《》の効果でデッキから《》をサーチ。 《》の効果でデッキから《》をサーチ。 効果でデッキから《》をサーチ ㉒《》と《》で《》を《》の右にリンク召喚。 《》と《》で《》を《》の右に融合召喚 EX左:《》 EX右:《》 中央左:《》 中央:《》 中央右:《》 手札:《》を含む4枚 墓地に《》 次のターン、《》で《》をサーチできるので攻撃に転じやすくなります。 1 :手札のこのカードを相手に見せ、自分の墓地のサイバース族・1体を対象として発動できる。 リンク状態の自分ののリンク先となる自分フィールドにこのカードを手札から特殊召喚し、対象のモンスターを手札に戻す。 1 5 2000 600 1 :自分フィールドにモンスターが存在しない場合、このカードは手札から特殊召喚できる。 2 :1ターンに1度、手札を2枚まで捨て、捨てた数だけフィールドの魔法・罠カードを対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 1 4 1400 300 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが召喚に成功した時、自分の墓地のレベル2以下のモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを守備表示で特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターの効果は無効になる。 2 :このカードがフィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。 自分フィールドに(サイバース族・光・星2・攻/守0)1体を特殊召喚する。 3 4 1600 800 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分フィールドのをのリンク素材とする場合、手札のこのカードをリンク素材にできる。 2 :このカードがのリンク素材として手札・フィールドから墓地へ送られた場合、相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターは攻撃力が0になり、効果は無効化される。 フィールドのこのカードを素材とした場合にはこの効果の対象を2体にできる。 2 4 1700 1200 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :1ターンに1度、1000LPを払って発動できる。 このターン自分は通常召喚に加えて1度だけ、自分メインフェイズに1体を召喚できる。 2 :このカードが除外された場合に発動できる。 手札からレベル4以下のモンスター1体を特殊召喚する。 2 4 1800 1000 このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 このカードの攻撃力を半分にし、自分フィールドに(サイバース族・風・星1・攻/守0)1体を特殊召喚する。 3 4 1700 1400 このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから1体を手札に加える。 1 3 300 2100 このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが手札・墓地に存在し、フィールドののリンク先にモンスターが召喚・特殊召喚された場合に発動できる。 このカードを特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。 1 3 1300 500 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分フィールドのをのリンク素材とする場合、手札のこのカードもリンク素材にできる。 2 :このカードがのリンク素材として手札・フィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから攻撃力1200以下の1体を墓地へ送る。 フィールドのこのカードを素材とした場合には墓地へ送らず手札に加える事もできる。 3 3 1200 800 このカード名の 1 の方法による特殊召喚は1ターンに1度しかできない。 1 :自分フィールドにが存在する場合、このカードは手札から特殊召喚できる。 1 2 500 1000 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分のが相手モンスターと戦闘を行うダメージステップ開始時に、このカードを手札から墓地へ送って発動できる。 その相手モンスターを持ち主の手札に戻す。 2 :このカードが墓地に存在し、自分のが戦闘で相手モンスターを破壊し墓地へ送った時、自分の墓地からカード1枚を除外し、自分の墓地の1体を対象として発動できる。 そのモンスターを手札に加える。 1 2 0 1800 このカード名の 1 の方法による特殊召喚は1ターンに1度しかできない。 1 :このカードはフィールドののリンク先となる自分フィールドに手札から特殊召喚できる。 1 1 0 2100 このカード名の 1 2 の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できず、それぞれデュエル中に1度しか使用できない。 1 :このカードが墓地へ送られた場合に発動できる。 このカードを特殊召喚する。 2 :このカードが除外された場合に発動できる。 このカードを特殊召喚する。 1 1 100 100 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :1ターンに1度、自分フィールドのレベル4以下のモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターのレベルをターン終了時まで、その元々のレベル分だけ上げる。 2 :EXモンスターゾーンの自分のモンスターが戦闘・効果で破壊される場合、代わりに墓地のこのカードを除外できる。 3 1 300 0 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分フィールドのをのリンク素材とする場合、手札のこのカードをリンク素材にできる。 2 :このカードがのリンク素材として手札・フィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから・罠カード1枚を手札に加える。 フィールドのこのカードを素材とした場合にはその1枚をサイバース族・1体にできる。 1 7 2500 2000 により降臨。 1 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分が受ける全てのダメージは半分になる。 2 :自分フィールドにが存在する限り、相手は自分フィールドの他のモンスターを、攻撃対象に選択できず、効果の対象にもできない。 3 :このカードがと戦闘を行うダメージ計算時のみこのカードの攻撃力は1000アップする。 4 :このカードが相手の効果で破壊された場合に発動できる。 デッキから1体を手札に加える。 1 1 :自分の手札・フィールドから、カードによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、その1体をEXデッキから融合召喚する。 EXモンスターゾーンに自分のモンスターが存在しない場合、自分の墓地の(1体まで)を除外して融合素材とする事もできる。 3 自分の墓地に存在するモンスター5体を選択し、デッキに加えてシャッフルする。 その後、自分のデッキからカードを2枚ドローする。 1 制限 自分または相手の墓地からモンスター1体を選択して発動する。 選択したモンスターを自分フィールド上に特殊召喚する。 3 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :手札を1枚墓地へ送って発動できる。 デッキから1体を手札に加える。 1 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分メインフェイズに発動できる。 1体を召喚する。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分はしかEXデッキから特殊召喚できない。 2 :自分のが戦闘を行う場合、相手はダメージステップ終了時まで魔法・罠・モンスターの効果を発動できない。 3 このカード名の効果は同一チェーン上では1度しか発動できない。 1 :がEXデッキから自分フィールドに特殊召喚された場合、そのモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターと同じ属性の1体をデッキから手札に加える。 このターン、同じ属性のモンスターを自分のの効果で手札に加える事はできない。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分はしかEXデッキから特殊召喚できない。 1 の降臨に必要。 1 :レベルの合計が儀式召喚するモンスターのレベル以上になるように、自分の手札・フィールドのモンスターをリリースし、手札から1体を儀式召喚する。 2 :自分フィールドにモンスターが存在しない場合、自分の墓地からこのカードと1体を除外して発動できる。 自分フィールドに(サイバース族・光・星4・攻/守0)2体を特殊召喚する。 この効果はこのカードが墓地へ送られたターンには発動できない。 1 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分フィールドにが存在し、モンスターの効果・魔法・罠カードが発動した時に発動できる。 その発動を無効にし除外する。 次のターン終了時まで、相手はこの効果で除外したカードと元々のカード名が同じカードの効果を発動できない。 1 7 2500 2000 +1体以上 1 :このカードの融合召喚成功時に発動できる。 その素材のリンクマーカーの合計分だけ、自分のデッキの上からカードを墓地へ送る。 2 :自分フィールドにが存在する限り、自分フィールドの他のモンスターを、相手は攻撃・効果の対象にできない。 3 :融合召喚したこのカードが相手の効果で墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから魔法カード1枚を手札に加える。 1 :1ターンに1度、自分フィールドの1体をリリースして発動できる。 このターンのバトルフェイズ中にお互いは魔法・罠カードの効果を発動できない。 2 :融合召喚したこのカードが墓地へ送られた場合、このカード以外の自分の墓地の、1体と1枚を対象として発動できる。 そのカードを手札に加える。 1 7 2500 2000 +チューナー以外のモンスター1体以上 1 :自分フィールドにが存在する限り、相手はこのカード以外の自分フィールドのモンスターを、攻撃対象にできず、効果の対象にできない。 2 :1ターンに1度、このカードが相手モンスターと戦闘を行うダメージステップ開始時に発動できる。 その相手モンスターを持ち主の手札に戻す。 この効果を発動した場合、このカードはもう1度だけ続けて攻撃できる。 1 - 3000 - 効果モンスター3体以上 1 :このカードがリンク召喚に成功した場合に発動できる。 自分の墓地のの種類(儀式・融合・S・X)の数だけこのカードにカウンターを置く。 3 :相手がモンスターの効果を発動した時、このカードのカウンターを1つ取り除いて発動できる。 その発動を無効にする。 この効果をこのカードの攻撃宣言時からダメージステップ終了時までに発動した場合、このカードはもう1度続けて攻撃できる。 LINK - 5 1 - 2300 - 2体以上 1 :自分バトルフェイズ開始時に発動できる。 このバトルフェイズ中、このカードはこのカードのリンク先のモンスターの数+1回まで相手モンスターに攻撃できる。 このターン、相手フィールドのモンスターが1体のみの場合、そのモンスターと戦闘を行うこのカードの攻撃力はそのダメージ計算時のみ400ダウンする。 2 :自分・相手のバトルフェイズ終了時に発動できる。 このターンにこのカードが戦闘で破壊したモンスターの数だけ自分はデッキからドローする。 LINK - 3 1 - 800 - 2体 このカード名の 3 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :リンク召喚したこのカードは戦闘・効果では破壊されない。 2 :このカードのリンク先のは効果では破壊されない。 3 :このカードが既にモンスターゾーンに存在する状態で、このカードのリンク先にモンスターが特殊召喚された場合、自分の墓地から1体を除外して発動できる。 デッキから1体を手札に加える。 LINK - 2 1 - 1200 - 1体 このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカード以外の自分フィールドの1体をリリースし、そのモンスターと元々のカード名が異なる自分の墓地の1体を対象として発動できる。 そのモンスターをこのカードのリンク先となる自分フィールドに特殊召喚する。 2 :このカードのリンク先にモンスターが存在する限り、このカードは戦闘及び相手の効果では破壊されない。 LINK - 2 1 - 800 - 2体 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードのリンク先にモンスターが特殊召喚された場合、自分の墓地の魔法カード1枚を除外して発動できる。 デッキから1体と1枚を手札に加える。 2 :このカードの 1 の効果を発動したターンの自分メインフェイズに、自分の墓地の1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 LINK - 2 1 - 2300 - 2体以上 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがリンク召喚に成功した時、EXモンスターゾーンのモンスターの数だけ、使用していないメインモンスターゾーンを指定して発動できる。 指定したゾーンはこのモンスターが表側表示で存在する間は使用できない。 2 :このカードのリンク先のモンスターは、攻撃力が500アップし、効果では破壊されない。 LINK - 3 1 - 800 - 2体 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがリンク召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから1枚を手札に加える。 2 :このカードのリンク先にモンスターが特殊召喚された場合、自分の墓地の1体を対象として発動できる。 そのモンスターを効果を無効にして特殊召喚する。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分はしかEXデッキから特殊召喚できない。 LINK - 2 1 - 2300 - 効果モンスター2体以上 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが相互リンク状態の場合、このカード及び、このカードの相互リンク先のモンスターの攻撃力は500アップし、相手の効果の対象にならない。 2 :以外の自分の墓地のリンク3以下の1体を対象として発動できる。 そのモンスターをこのカードのリンク先となる自分フィールドに特殊召喚する。 この効果を発動するターン、自分はしか特殊召喚できない。 LINK - 3 1 - 500 - 1体 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが特殊召喚に成功した場合に発動する。 このターン、自分はリンク3以上のをリンク召喚できない。 2 :相互リンク状態のこのカードがリリースされた場合に発動できる。 自分フィールドに(サイバース族・光・星1・攻/守0)2体を特殊召喚する。 LINK - 1 1 - 1300 - 2体 このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがリンク召喚に成功した場合に発動できる。 手札から1体をこのカードのリンク先となる自分フィールドに特殊召喚する。 LINK - 2 閲覧数 7379 評価回数 16 評価 144 ブックマーク数 4 - NEW -.

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ファイアウォール・ドラゴン・ダークフルードの違い、アナタはどっち派?

ダーク フルード デッキ

ほとんど人が寄りつかないので、遊びに来てコメントでもいただけたら嬉しいです。 《》と《》の効果をチェーンを組んで発動。 《》《》《》の効果をチェーンを組んで発動。 墓地にサイバース族の融合・Xモンスターが存在するので、《》の効果で自身にカウンターを2つ乗せる。 《》は除外される ㉗《》を発動。 手札の《》と《》を素材に《》を《》の左に融合召喚 EX左:《》 EX右:《》 中央左:《》 中央:《》(カウンター2つ) 中央右:《》 右端:《》 墓地:《》 強み・コンボ 以前は儀式を採用していたため、手札事故が多いのが難点でしたが、《》のお陰で安定感が増しました。 上記運用方法の手札指定はやや厳しいですが、エクストラリンクしつつ《》《》を並べるだけなら容易なので、それなりに戦えると思います。 詳細な解説はブログに載せていますので、そちらをご確認ください。 不動エリスのTCGブログ(URLを掲載できないようなので、ブログ名で検索をお願いします) 弱点・課題点 エクストラデッキの消費から長期戦は苦手です。 カスタマイズポイント 各種手札誘発・《》など、お好みでどうぞ。 フィールド魔法や永続魔法・罠を割れるように《》は用意した方がいいと思います。 2 :1ターンに1度、手札を2枚まで捨て、捨てた数だけフィールドの魔法・罠カードを対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 1 5 0 1800 このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :手札のこのカードを相手に見せ、自分の墓地のサイバース族・1体を対象として発動できる。 リンク状態の自分ののリンク先となる自分フィールドにこのカードを手札から特殊召喚し、対象のモンスターを手札に戻す。 1 5 500 2300 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分フィールドのをのリンク素材とする場合、手札のこのカードもリンク素材にできる。 2 :このカードがのリンク素材として手札・フィールドから墓地へ送られた場合、自分の墓地の1体を対象として発動できる。 そのモンスターを手札に加える。 フィールドのこのカードを素材とした場合には手札に加えず効果を無効にして特殊召喚できる。 2 4 1800 1000 このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 このカードの攻撃力を半分にし、自分フィールドに(サイバース族・風・星1・攻/守0)1体を特殊召喚する。 2 4 1700 1200 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :1ターンに1度、1000LPを払って発動できる。 このターン自分は通常召喚に加えて1度だけ、自分メインフェイズに1体を召喚できる。 2 :このカードが除外された場合に発動できる。 手札からレベル4以下のモンスター1体を特殊召喚する。 3 4 1000 1500 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが手札・墓地に存在し、EXモンスターゾーンに自分のモンスターが存在しない場合に発動できる。 このカードを特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分はしかEXデッキから特殊召喚できない。 2 :自分フィールドのこのカードをのS素材とする場合、このカードを以外のモンスターとして扱う事ができる。 2 4 1600 800 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分フィールドのをのリンク素材とする場合、手札のこのカードをリンク素材にできる。 2 :このカードがのリンク素材として手札・フィールドから墓地へ送られた場合、相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターは攻撃力が0になり、効果は無効化される。 フィールドのこのカードを素材とした場合にはこの効果の対象を2体にできる。 3 4 1000 1000 このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 このカードを手札から特殊召喚し、対象のモンスターの攻撃力をターン終了時まで1000アップする。 この効果で特殊召喚したターン、このカードは攻撃できない。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分はしかEXデッキから特殊召喚できない。 3 4 1000 1000 このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 このカードを手札から特殊召喚し、対象のモンスターの攻撃力をターン終了時まで1000ダウンする。 この効果で特殊召喚したターン、このカードは攻撃できない。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分はしかEXデッキから特殊召喚できない。 1 4 1700 1400 このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから1体を手札に加える。 1 3 1300 500 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分フィールドのをのリンク素材とする場合、手札のこのカードもリンク素材にできる。 2 :このカードがのリンク素材として手札・フィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから攻撃力1200以下の1体を墓地へ送る。 フィールドのこのカードを素材とした場合には墓地へ送らず手札に加える事もできる。 1 3 300 2100 このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが手札・墓地に存在し、フィールドののリンク先にモンスターが召喚・特殊召喚された場合に発動できる。 このカードを特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。 1 2 500 1000 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分のが相手モンスターと戦闘を行うダメージステップ開始時に、このカードを手札から墓地へ送って発動できる。 その相手モンスターを持ち主の手札に戻す。 2 :このカードが墓地に存在し、自分のが戦闘で相手モンスターを破壊し墓地へ送った時、自分の墓地からカード1枚を除外し、自分の墓地の1体を対象として発動できる。 そのモンスターを手札に加える。 3 1 300 0 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分フィールドのをのリンク素材とする場合、手札のこのカードをリンク素材にできる。 2 :このカードがのリンク素材として手札・フィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから・罠カード1枚を手札に加える。 フィールドのこのカードを素材とした場合にはその1枚をサイバース族・1体にできる。 1 1 0 2100 このカード名の 1 2 の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できず、それぞれデュエル中に1度しか使用できない。 1 :このカードが墓地へ送られた場合に発動できる。 このカードを特殊召喚する。 2 :このカードが除外された場合に発動できる。 このカードを特殊召喚する。 1 1 100 100 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :1ターンに1度、自分フィールドのレベル4以下のモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターのレベルをターン終了時まで、その元々のレベル分だけ上げる。 2 :EXモンスターゾーンの自分のモンスターが戦闘・効果で破壊される場合、代わりに墓地のこのカードを除外できる。 2 自分の墓地に存在するモンスター5体を選択し、デッキに加えてシャッフルする。 その後、自分のデッキからカードを2枚ドローする。 3 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :手札を1枚墓地へ送って発動できる。 デッキから1体を手札に加える。 1 制限 自分または相手の墓地からモンスター1体を選択して発動する。 選択したモンスターを自分フィールド上に特殊召喚する。 1 1 :自分の手札・フィールドから、カードによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、その1体をEXデッキから融合召喚する。 EXモンスターゾーンに自分のモンスターが存在しない場合、自分の墓地の(1体まで)を除外して融合素材とする事もできる。 1 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分メインフェイズに発動できる。 1体を召喚する。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分はしかEXデッキから特殊召喚できない。 2 :自分のが戦闘を行う場合、相手はダメージステップ終了時まで魔法・罠・モンスターの効果を発動できない。 3 このカード名の効果は同一チェーン上では1度しか発動できない。 1 :がEXデッキから自分フィールドに特殊召喚された場合、そのモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターと同じ属性の1体をデッキから手札に加える。 このターン、同じ属性のモンスターを自分のの効果で手札に加える事はできない。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分はしかEXデッキから特殊召喚できない。 2 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分フィールドにが存在し、モンスターの効果・魔法・罠カードが発動した時に発動できる。 その発動を無効にし除外する。 次のターン終了時まで、相手はこの効果で除外したカードと元々のカード名が同じカードの効果を発動できない。 1 7 2500 2000 +1体以上 1 :このカードの融合召喚成功時に発動できる。 その素材のリンクマーカーの合計分だけ、自分のデッキの上からカードを墓地へ送る。 2 :自分フィールドにが存在する限り、自分フィールドの他のモンスターを、相手は攻撃・効果の対象にできない。 3 :融合召喚したこのカードが相手の効果で墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから魔法カード1枚を手札に加える。 1 :1ターンに1度、自分フィールドの1体をリリースして発動できる。 このターンのバトルフェイズ中にお互いは魔法・罠カードの効果を発動できない。 2 :融合召喚したこのカードが墓地へ送られた場合、このカード以外の自分の墓地の、1体と1枚を対象として発動できる。 そのカードを手札に加える。 1 7 2500 2000 +チューナー以外のモンスター1体以上 1 :自分フィールドにが存在する限り、相手はこのカード以外の自分フィールドのモンスターを、攻撃対象にできず、効果の対象にできない。 2 :1ターンに1度、このカードが相手モンスターと戦闘を行うダメージステップ開始時に発動できる。 その相手モンスターを持ち主の手札に戻す。 この効果を発動した場合、このカードはもう1度だけ続けて攻撃できる。 1 :このカードがX召喚に成功した場合、このカードのX素材を以下の数だけ取り除き、その効果を発動できる。 2 :自分フィールドのモンスター1体をリリースして発動できる。 自分の手札・墓地からレベル4の1体を選んで特殊召喚する。 2 :このカードのリンク先にモンスターが存在する限り、このカードは戦闘及び相手の効果では破壊されない。 LINK - 2 1 - 800 - 2体 このカード名の 3 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :リンク召喚したこのカードは戦闘・効果では破壊されない。 2 :このカードのリンク先のは効果では破壊されない。 3 :このカードが既にモンスターゾーンに存在する状態で、このカードのリンク先にモンスターが特殊召喚された場合、自分の墓地から1体を除外して発動できる。 デッキから1体を手札に加える。 LINK - 2 1 - 2300 - 2体以上 1 :自分バトルフェイズ開始時に発動できる。 このバトルフェイズ中、このカードはこのカードのリンク先のモンスターの数+1回まで相手モンスターに攻撃できる。 このターン、相手フィールドのモンスターが1体のみの場合、そのモンスターと戦闘を行うこのカードの攻撃力はそのダメージ計算時のみ400ダウンする。 2 :自分・相手のバトルフェイズ終了時に発動できる。 このターンにこのカードが戦闘で破壊したモンスターの数だけ自分はデッキからドローする。 LINK - 3 1 - 2300 - 2体以上 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがリンク召喚に成功した時、EXモンスターゾーンのモンスターの数だけ、使用していないメインモンスターゾーンを指定して発動できる。 指定したゾーンはこのモンスターが表側表示で存在する間は使用できない。 2 :このカードのリンク先のモンスターは、攻撃力が500アップし、効果では破壊されない。 LINK - 3 1 - 2300 - 効果モンスター2体以上 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが相互リンク状態の場合、このカード及び、このカードの相互リンク先のモンスターの攻撃力は500アップし、相手の効果の対象にならない。 2 :以外の自分の墓地のリンク3以下の1体を対象として発動できる。 そのモンスターをこのカードのリンク先となる自分フィールドに特殊召喚する。 この効果を発動するターン、自分はしか特殊召喚できない。 LINK - 3 1 - 1200 - 1体 このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカード以外の自分フィールドの1体をリリースし、そのモンスターと元々のカード名が異なる自分の墓地の1体を対象として発動できる。 そのモンスターをこのカードのリンク先となる自分フィールドに特殊召喚する。 LINK - 1 1 - 800 - 2体 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがリンク召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから1枚を手札に加える。 2 :このカードのリンク先にモンスターが特殊召喚された場合、自分の墓地の1体を対象として発動できる。 そのモンスターを効果を無効にして特殊召喚する。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分はしかEXデッキから特殊召喚できない。 LINK - 2 1 - 1300 - 2体 このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがリンク召喚に成功した場合に発動できる。 手札から1体をこのカードのリンク先となる自分フィールドに特殊召喚する。 LINK - 2 1 - 500 - 1体 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが特殊召喚に成功した場合に発動する。 このターン、自分はリンク3以上のをリンク召喚できない。 2 :相互リンク状態のこのカードがリリースされた場合に発動できる。 自分フィールドに(サイバース族・光・星1・攻/守0)2体を特殊召喚する。 LINK - 1 1 - 3000 - 効果モンスター3体以上 1 :このカードがリンク召喚に成功した場合に発動できる。 自分の墓地のの種類(儀式・融合・S・X)の数だけこのカードにカウンターを置く。 3 :相手がモンスターの効果を発動した時、このカードのカウンターを1つ取り除いて発動できる。 その発動を無効にする。 この効果をこのカードの攻撃宣言時からダメージステップ終了時までに発動した場合、このカードはもう1度続けて攻撃できる。 LINK - 5 閲覧数 5511 評価回数 5 評価 50 ブックマーク数 2 - NEW -.

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カード考察:≪ファイアウォール・ドラゴン・ダークフルード≫満を持してリンク5登場!

ダーク フルード デッキ

自分の墓地のサイバース族モンスターの種類(儀式・融合・S・X)の数だけこのカードにカウンターを置く。 3 :相手がモンスターの効果を発動した時、このカードのカウンターを1つ取り除いて発動できる。 その発動を無効にする。 この効果をこのカードの攻撃宣言時からダメージステップ終了時までに発動した場合、 このカードはもう1度続けて攻撃できる。 で登場した・の。 場合にののだけを、中にの数だけする、をにし、自身の時にした場合にできるを持つ。 は3体以上を必要とする5であり、。 とはいえ主体なら2枚からでも出すことはできる。 ただし、・・・のいずれかがになければは活かせない。 基本的にでの採用となる。 1 は自身にを。 上述の通り、に特定のを必要とするため、事前準備が必要となる。 に出す必要はないので、の場合は、のについてはやで手が考えられる。 で場合、も併せてことでのもできる。 この方法の場合、以外でもを使用可能になる。 2 はの数だけする。 上昇値は非常に高く、2つでは8000に達し、最大13000になる。 3 はの化と。 を中心とする現では大きく、1の制限も無い。 自身の時にすればとなるが、がわざわざするとは考えにくく、オマケ程度と言える。 などのを防ぐには強く、を失いが下がっても回数が増えるので、総は増える。 を複数置ければ攻めにも守りにも転じられるとなるだろう。 を稼ぐ下準備としては、上述のの他、をで出して素材にしたり、を素材にを出したりするなど様々なルートが考えられる。 内に該当の4種類が揃っているなら無理なく用意できる。 ・・が存在するでも機能し得る。 は最大3つまでだが、サポートも使える。 同様に・が存在するでも機能し得、は最大2つまでだが、のサポートが使える。 ・の2枚がにあれば、を4つ乗せてできる。 をしを、任意の1をし、を。 1とでをし、を。 でをし、と一緒にを。 でをし、でを、でを。 をにをし、を。 とでを。 でを、でを、でを。 を、とでを。 のを2にし、と共にを。 でをしとを、でを。 をし、と共にを。 で何らかの4以下を。 4以下とでをし、を。 をし、とのでを。 ・・でこのを。 で公式に使用できる初の5である。 「ダーク」の名の通りというべきか、の青い部分を黒地に緑色のラインとしたような体色をしている。 アニメでは時、と同じように緑色のラインが赤くなる。 このを生み出すための力を受け取ったのが、のイグニスのAiであることを意識したネーミングだと思われる。 容姿やなどの演出面では繋がりが深いが、実際のとしてのとのは皆無である。 との関連の方が強いと言える。 「ダークフルード(dark fluid)」とは、とダークエネルギーを統合した理論上の流体であり、近年の学説において宇宙の95%を構成する物質とされている。 初登場は「vsボーマン」 4戦目 であり、ボーマンのデータ内部に侵入したAiが5体のイグニスから託された力を元に生み出され、に加わったである。 ・・をにされる。 に・・・が存在したことにより、 1 ので4つのが乗り 2 ので13000となる。 《パーフェクトロン・ハイドライブ・ドラゴン》の後にするを 3 で封じながら5回のを行ない、最終的に3000の状態で0になった《パーフェクトロン・ハイドライブ・ドラゴン》をしてとなった。 名は「ネオテンペスト・フレイム」、「ネオテンペスト・アクア」、「ネオテンペスト・アース」、「ネオテンペスト・ウィンディ」、「ネオテンペスト・エンド」。 なお、「vs Ai」戦では名が「ネオテンペスト」に統一されていた。 3 の名は「カルマ・ギア」。 時の口上は、「 宇宙 そら に満たる神秘の力、奇跡の星に降り注ぎ、無限の命を紡ぎ出せ!!現れろ、5!《ファイアウォール・ドラゴン・ダークフルード》!」 時には、七色のからが出現し、それがに落ちてが吹き荒れが燃え上がってこのが現れるという5体のイグニス達のを意識していると思わしき演出があった。 以来2体目となる、単独で3つ以上の名を持つである。 上記の通り5体のイグニスの力で生み出されたであり、1〜4回目のの際には、名に対応する半透明のイグニス達が現れ、そののエネルギーでする演出がなされた。 この際、ライトニングだけは登場せず、名にも冠されていない。 力を託す際、対戦相手のボーマンの生みの親であるライトニングだけ非協力的で、不霊夢とアクアが半ば強引に力を放出させたためだろう。 dデータでは「攻撃態勢に入ると、光の翼を大きく広げる」「イグニスたちの絆を力に変えて7色の光線を放つ」とその特徴を紹介している。 意図したかは不明だが、このが初登場したのを回避したに対し徐々にを下げながらし、最終的にしてになる描写は、アニメ5D'sの「遊星vsZ-ONE」戦におけるのを受けたととのを彷彿とさせる。 アニメ・漫画では、エースの進化形態に相当するの初登場時には、「進化した」という点を強調するためかそのを素材に召喚するのが通例である。 しかし、このの場合は指定されているという側の事情や数が合わない事から、全く無関係のが素材になっている。 劇中でも「が進化した」などの言及があったわけでもなく、直接的な繋がりがあるという描写も無いため、設定上で特に関係がない可能性もある。 はこのの登場以降アニメに登場しておらず、に対するのように書き換えられた扱いなのかもしれない。

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