ベリンガー オーディオ インターフェース。 後編:ゲーム実況用にマイクとオーディオインターフェースを設定する方法

趣味のオーディオ実験室>USB経由でのアナログ出力(DAC)>§USB2-21:UCA222 (BEHRINGER)

ベリンガー オーディオ インターフェース

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BEHRINGER(ベリンガー)USBオーディオインターフェース UMC22 U

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、 に投稿するゲーム実況動画を製作するために、マイク、マイクスタンド、オーディオインターフェース、ポップブロッカー、ウィンドスクリーン、マイクケーブルを購入しました。 今回は、これらの機器をパソコンに接続して、実際に音声が録音できる環境を構築します。 BEHRINGER(べリンガー)の「XENYX Q502USB」には、15 ページの日本語マニュアルが付属していますが、オーディオ・インターフェースに関して明るくない私には、理解できるものではありませんでした。 それは、ゲーム実況を想定して解説されていないから当然です。 とりあえず、「XENYX Q502USB」のジャック付近に書かれた文字から、以下の接続方法が考えられました。 今まで利用してきたサウンド機能のメーカーとは異なる何かが表示されました。 これが、今回追加したオーディオインターフェース(Audio interface:オーディオインターフェイスとも言う)の「XENYX Q502USB」です。 右のスクリーンショットの例では、私が普段使っているサウンド機能は、「SoundMAX Integrated Digital HD Audio」のスピーカーです。 つまり、「USB Audio CODEC(共通してそう表示されるか不明)」が、「XENYX Q502USB」と予想できます。 これを右クリックして、「既定のデバイスとして設定(D)」をクリックします。 「XENYX Q502USB」を使わないときは(ゲーム実況をキャプチャーしないとき)、この設定を元に戻す必要があります。 「BEHRINGER XENYX Q502USB」と「SHURE SM58」を利用する場合は、以下の設定になります。 いずれも、「BEHRINGER USB WDM AUDIO 2. 40」を既定に設定します。 このとき、パソコンにミニ端子で接続していたヘッドフォンを、ヘッドフォン端子 フォーン TRS(3極)(ステレオ)に変換して、「BEHRINGER XENYX Q502USB」につなぎ直します。 なぜならば、「再生」タブで既定のスピーカーを、「SoundMAX Integrated Digital HD Audio(マザーボードのオンボードサウンド機能)」から「BEHRINGER USB WDM AUDIO 2. 40(BEHRINGER XENYX Q502USB)」に変更したからです。 ゲーム音と声をキャプチャーソフトで録音するまでの流れを紹介します。 まず、パソコンと「BEHRINGER XENYX Q502USB」をUSBケーブルで接続することで、パソコンのゲーム音(システム音も含めて)が「BEHRINGER XENYX Q502USB」に入力されます。 そのゲーム音と、「BEHRINGER XENYX Q502USB」に接続されたマイクから入力された声を合わせて、ヘッドフォンやパソコンに出力します。 BEHRINGER XENYX Q502USB」から USBケーブルを経由してパソコンに出力されたゲーム音と声がミックスされた音を、Windows 上で動作するキャプチャーソフトが音声として録音します。 もちろん、映像はプレイ画面をキャプチャーします。 こうして、ゲーム音、マイクの声、ゲーム画面が一つのビデオファイルになります。 カットや BGM を付けたければ、キャプチャーが完了したファイルをパソコンで編集すれば良いでしょう。 あるいは、PCゲームではなく、ゲーム機器(PS、Wii、XBOXなど)の音声出力を接続して、パソコンに画面出力すれば(映像出力は別途機器が必要)、やはり全ての音をミックスしてパソコンに出力できます。 ゲーム音とマイクの声をミックスするには、「TO MAIN MIX」ボタンを押します。 このボタンを押すことで、USB、もしくは、2-トラックインプットに入力された音源をメインにミックスすることが出来ます。 今回利用するマイクがダイナミックマイクなので、その上の「PHANTOM」ボタン(赤)は押しません。 コンデンサーマイクを使うときに押します(この製品は16Vまで)。 音量調節 マイクに関する設定は、写真左下の赤枠部分です。 GAINは、入力信号増幅の設定に使用します。 信号源をいずれかの入力端子に接続したり、そこから切り離したりする際には、必ずこのコントローラーを左端まで回転させます。 つまり、「BEHRINGER XENYX Q502USB」からマイクケーブルを抜いたり挿したりする場合です。 声の音量を調節するには、「1」の「LEVEL」を右に回します。 テストなので、目一杯右に回しても良いでしょう。 最後に、パソコンに出力する音量を「MAIN MIX」で調節します。 「BEHRINGER XENYX Q502USB」とパソコンを USB ケーブルで接続しており、「TO PHONES」、「TO MAIN MIX」が押された状態ならば、「MAIN MIX」でコントロールできるボリュームは、マイクから拾う声と、パソコンのゲーム音の両方になります。 もし、マイクの音量を下げたければ、「1」の「LEVEL」を左に回します。 ちなみに、「PHONES」は「BEHRINGER XENYX Q502USB」に接続したヘッドフォンから出力される音のボリュームです。 そうではなくて、ゲーム音を調節したい場合は、タスクバーのスピーカーアイコンをクリックして、ミキサーで音量を調節します。 キーボードに音量調節ボタンがあるならば、そちらからも調節できます。 あるいは、コントロールパネルを開き、「ハードウェアとサウンド」をクリック、さらに、サウンドの「システム音量の調整」をクリックして、「スピーカー」の音量をドラッグ&ドロップで調節します。 PCゲームに自分の声で実況を付けるには、以下のようにボリュームをコントロールします。 ヘッドフォンに関しては、実況しながら自分がゲーム音を聞くためのもので、パソコンに出力される音ではありません(つまり、キャプチャーされない)。 キャプチャーされるのは、「MAIN MIX(PCへの出力)」のみで、ゲーム音とマイクから拾った声がミックスされています。 純粋にマイクで拾った音をヘッドフォンで聞きたい場合は、「TO PHONES」ボタンを押さない状態にします(ボタンが上がった状態)。 すると、ゲーム音が遮断されます。 この状態では、マイク音がPCへ出力されません。 サウンドの「録音」タブで、「BEHRINGER USB WDM AUDIO 2. 40」をダブルクリックして、「聴く」タブをクリックします。 ここで、「このデバイスを聴く」にチェックを入れて「適用」ボタンを押すと、マイクの声とゲーム音がミックスされ、「BEHRINGER XENYX Q502USB」に送られます。 さらに、「BEHRINGER XENYX Q502USB」でマイクの声(二重)とゲーム音と、さらに「BEHRINGER XENYX Q502USB」に接続されたマイクの声がミックスされ、それらがミックスされた音がパソコンに送られます(エコーが掛かってしまう)。 つまり、「このデバイスを聴く」のチェックは外します。 (左下)。 レベルは100で良いでしょう(右下)。 最後に、キャプチャーソフトの設定です。 私が使っているのは、無料でダウンロードできる Windows Media エンコーダーです。 この利用方法は、以下のリンク先に掲載してありますが、オーディオに関する設定は、今閲覧しているこのページを参照して下さい(前、中、後編があります)。 以下のリンク先は、マイクによる実況を想定しておりません。 プロパティを表示して、「ソース」タブの「オーディオ」で、それまで利用していた「ステレオ ミキサー(SoundMAX Integrated)」から「XENYX Q502USB(BEHRINGER USB WDM AUDIO 2. 40)」に変更して「適用」ボタンをクリックします。 プレイ中、ゲーム音や声が録音されているかどうかは、サウンドの「録音」タブで確認しないと分かりません(左下)。 「BEHRINGER XENYX Q502USB」には、LED のレベルメーターが付いていますが、「TO PHONES」を押した状態では反応しません。 「TO PHONES」をオフにすると(ボタンを上げた状態)、レベルメーターが反応しますが、今度はパソコンで録音できません。 マイクのテストをするときは、「TO PHONES」をオフにしてヘッドフォンで声を確認、ゲーム実況するときは、「TO PHONES」をオンにして(ボタンを下げる状態)、ゲーム音をヘッドフォンで聴きます。 声は、ヘッドフォンの外から聞こえるだけです。 以上、ゲーム実況動画をキャプチャーできる環境が整いましたが、これはテストを目的としており、実際に公開するかは未定です。 ゆっくりボイスが好きなので、それも捨てがたい状況です。 オーディオ・インターフェースやキャプチャーソフトが違えば、また設定方法は異なるでしょう。 ここに掲載した内容は一例です。 以下は、このページに関する動画です。 JavaScript と Flash Player が利用できる環境なら、以下の「ビデオを見る(Watch Video」をクリックするとプレイヤーが表示されます。 そうでない場合は、動画への直リンクをクリックすると、YouTube サイトで動画を視聴できます。 JavaScriptが有効な環境であれば、動画プレイヤーが表示されます。

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BEHRINGER ( ベリンガー ) / UM2 USBオーディオインターフェイスドライバのインストール方法紹介

ベリンガー オーディオ インターフェース

48Vファンタム電源を搭載したXENYXマイクロフォンプリアンプと、専用の楽器入力を備え、ボーカルとギターの同時録音が容易に行えます。 シンプルな操作で音楽的なアイディアを逃しません。 ギター弾き語りの録音にもお薦めです。 そんな頭に浮かんだアイディアを逃さないためにも、録音機材はなるべくシンプルなものを用意しておきたいものです。 その意味でこのUM2をUSBでPCに挿しておけば、あとはギターやマイクをそれぞれ入力プラグに挿すだけで、すぐに録音が開始できます。 ちょっと質の高い弾き語りデモを録るのにも結構使えます。 正直この使いやすさでこの価格はちょっと衝撃的です。 自宅だけでなく、ギター片手に旅先へノートPCと一緒に持っていける、ソングライターにオススメのアイテムだと思います。 UR12付属のDTMソフト Cubase LE で動かしてます。 全く問題なく認識。 良好です。 愛用のシールドから音を採りたかったため、UR12同様シールドが差し込めるタイプの本機UM2を購入しました。 作りは安っぽいですが、逆にとても軽くコンパクトなのでちょっと遊びたい時にDTMソフトを入れた小さめのノートパソコン で持ち運びして色々な所で録音してます。 音量の可変が狭かったりちょっとした不満はありますが、必要最低限レイテンシーや音質は確保出来ていると見ていいでしょう。 この値段でこの機能なら大満足です。 スタジオに持って行ったり、実家に帰省する時などサブ的に使うつもりで全く期待していませんでしたが なかなかのパフォーマンスです。 オススメできます。

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