グーグルアドセンス 申請。 【図解】Googleアドセンスの申込み・登録申請方法から審査までの流れ

グーグルアドセンスの登録審査申請方法まとめ!ブログのおすすめは?

グーグルアドセンス 申請

ページの表示スピードが強み 検索ユーザーの立場として、興味のあるタイトルをクリックしたら、できるだけ早くサイト表示されたほうが当然ストレスは少ないですよね。 僕なんかは、興味のあるページが3秒くらいしても表示しなかったら、じれったくなって別のタイトルをクリックしてしまいます。 実際には0. 5秒後に表示されるはずだったかもわかりませんが、ユーザーからはそんなことわかりませんし、同じようなタイトルはたくさん並んでいるのでさっさと次のタイトルをクリックしてしまいます。 表示速度の改善はGoogleもかなり重要視している様なので、検索上位を狙うためには表示速度の改善は必須項目ですよね。 日本なら漢字やひらがな、中国なら中国語、海外全般なら英語(海外共通語)にあたります。 無駄なスペースや、重複コードが多いほどページの表示に時間がかかります。 CocoonのMTMLのほうが無駄がなくギュッと凝縮されているのが一目瞭然ですよね。 スペースの読み込みなんか大して影響しないという意見もあると思いますが、記事数が増えれば増えるほど徐々に影響すると思います。 表示速度の改善はSEO対策のほんの一つの例ですが、SEOに有利だといわれている有料テーマではよく施されている施策です。 このようにSEOに有利な施策がデフォルトで数多く施されている上に、では様々なカスタマイズ法や、トラブルへの対処法が紹介されているのも心強い点です。 なのですが、アフィリエイトのスタート地点で少しでも有利に立つためには、SEOに有利なテーマを選択することも大切なんじゃないかな。 Cocoonの広告設定最適化で収益も最速化 前述のページの表示スピード最適化は、結果ユーザービリティ向上になりますし、そのことが収益の最速化にもつながるんじゃないでしょうか。 これから申請手順を画像解説させてもらうGoogleアドセンスは、物販アフィリエイトとは収益の確定条件が異なります。 収益が確定するのは記事内の広告がクリックされた場合と、一定数以上表示(PV数)された場合です。 さらに記事内の広告をクリックしてもらうことで収益の増加を目指す仕組みです。 あと、収益増加のカギとなるのは、 アドセンス広告の配置場所と設置数なども大きく影響するといわれてますよね。 以下の記事では、通常のテーマとCocoonの広告設定の決定的な違いと、実際の使い方を画像解説しています。 記事内容は設定効率の良さについてです。 これからアフィリエイトを始めようと思っている方はもちろん、アドセンスアカウントお持ちで、別サイトを立ち上げようと思っている方にも是非読んでほしいと思います。 アドセンス申請の記事なのに、ついついCocoonの魅力を語りすぎてしまいました。 スイマセン。 早速本題に移りたいと思います。 ここからの記事は、僕がGoogleアドセンスに申請したときの手順を、実際に申請したときのキャプチャ画像を使って解説していきます。 アドセンスのアカウントを取得する まずは、Googleアドセンスのサイトからお申し込みです。 ブラウザで「Googleアドセンス」と検索するか以下のリンクからアクセスしてください。 お申込みボタンをクリックすると以下の画面に切り替わります。 サイトのURL欄に審査用サイトのURLを記入します。 メールアドレス欄に記入するメール宛に、本人確認(アカウント登録)のメールと、審査結果が届きますので、使用可能なメールアドレスを記入してください。 gメールやYahoo!メールなどのフリーメールで大丈夫です。 (後から変更可) 「こちらのメールアドレスに AdSense の有益な情報をお届けします」では、アドセンスからの情報を受け取るかどうか選ぶことができます。 アドセンスからの情報は、メリットにつながる通知なのでメールを受け取るにチェックしておいたほうがいいです。 必要無くなればいつでも配信停止できますので。 受け取る、受け取らないのどちらかにチェックしたら 保存して次へをクリックします。 画面が切り替わり、 国、または地域を選択するの画面が表示されると思います。 日本が出てくるまで下方向にスクロールし、 日本を選択します。 次に、利用規約に目を通し、良ければ「はい、利用規約を確認し、内容に同意します。 」にチェックを入れ アカウントを作成をクリックします。 以下のような画面に切り替わりますので 次へ進むをクリックします。 次の画面では「支払い先住所の詳細」を入力していきます。 アカウントの種類は、右わきの鉛筆マークをクリックして、 個人と ビジネスのどちらかを選択します。 (通常は 個人選択でOKです) 続いて 郵便番号、 住所、 名前、 電話番号、 都道府県を入力します。 名前のところは、先ほど登録した メールアドレスのアカウント名が表示されていると思います。 特に変更しなくても大丈夫です。 電話番号はハイフンなしで大丈夫でした。 このページは「支払先住所の詳細」となっていますが、記入するのは実際にクリック課金を受け取るための口座名などではありません。 この工程はアドセンスアカウントの登録と申請サイトとの紐づけです。 広告のクリック課金合計が1,000円に達すると、アドセンスから本人(住所)確認のためのpin番号が郵送されてきますのでpin番号を入力して送信するだけです。 その時点で振込先口座の登録を行なってもよいですが、実際に報酬が振り込まれるのは収益の累計が8,000円を超えてからになります。 pin番号郵送のお知らせは、収益が1,000に達した時点で、アドセンスのログイン画面に常時表示されるようになるので安心してください。 ( PIN番号の送信は簡単2ステップです) 必要事項をすべて入力したら、 送信ボタンをクリックします。 送信ボタンをクリックすると、「サイトを AdSenseにリンク」というページに変わります。 このページでアドセンスの広告(審査用)コードを取得します。 サイトとアドセンスをリンクする(紐づけ) Cocoonサイトの設定に移りますが、現在作業中のページは閉じないでください。 Cocoon内の設定完了後、再びこのページへ戻り「サイトにコードを貼り付けました」にチェックし「完了」ボタンを押して申請作業完了となります。 2画面で往復します)• アドセンス画面でコードを取得 この直後)• Cocoon内で~にコードを貼り付け• アドセンス画面に戻ってチェックをON。 完了をクリック この時点でサイト(Cocoon)にログインしていない場合は、ブラウザの別ウインドウを開いて作業を始めてください。 ここからサイトへログインで間に合います。 先ほど 送信ボタンをクリック後、以下のような画面に変わっているはずです。 表示されているコード( 下画像青枠内)を、Cocoon内の タグの間に貼り付けます。 サイト内に専用の入力ボックスがあります。 コードをコピーという文字ををクリックすると、コードを全コピ(色が反転)できます。 このコードがアドセンス審査用の広告コードです。 念のためメモ帳などにコピーしておきます。 申請用コードをCocoonに貼り付ける 繰り返しになりますが、Cocoonの場合、コードを貼り付ける場所はデフォルト(標準)のテーマとは異なります。 編集画面にの文字が見当たらないので、戸惑う方が見えると思いますが、所定の場所に貼り付ければ機能するようになっていますので安心してください。 僕はアドセンスの申請で、初めてヘッド用の入力ボックスを使いましたが、以前に何らかのコードを貼り付けて見える方は、バックアップを忘れず行ってください。 バックアップは必須)作業中万が一、コードを消してしまった場合でも、保存してあるコードを貼り直せば元の状態に戻せます。 画面上部に、タグ一覧がありますので、その中の アクセス解析をクリックします。 サブメニューの「 アクセス集計」ではありません。 Cocoon設定をクリックした後の アクセス解析というタグメニューです。 Cocoon設定画面で アクセス解析をクリックします。 Cocoonのバージョンによっては アクセス解析・認証と表記されている場合もあります。 アクセス解析をクリックしたら画面が変わりますが、背景が変わらないのでわかりにくいかもわかりません。 そのまま下方向へスクロールしていってください。 下の画像の様に、 アクセス解析タグ(ヘッド用)という、空白の入力ボックス( 下画像 青枠内)があります。 そこに、先ほどコピーした審査用のコードを貼り付けて下さい。 すぐ下に、(ヘッダー用)というところがありますが間違えないで下さいね。 入力ボックスの下に ヘッドタグ 内に挿入する・・・・の解説が書いてあります。 以下の画像は、アドセンス審査用コードを入力ボックスに貼り付けた状態です。 ヘッダー用枠内ではありません。 ヘッド用枠内です。 くどくてスイマセン。 コードを貼り付けたら、ページ下部の 変更をまとめて保存をクリックします。 403エラーは2クリックで解決!以下に対処法を書いてます。 (僕はエラーになりました) エラーにならなかった方はから進めてください。 (この下403エラー対処法です) 設定をまとめて保存をクリックしたときに、以下のような「403禁止します」というエラー画面が出たら、「私はこれが偽陽性であると確信しています」にチェックを入れて、その下の、「このアクションをホワイトリストに入れる」をクリックしてください。 これで解決します。 エラー画面が消えたら、もう一度アドセンスコードの貼り付け作業を繰り返します。 僕はエラーの対処をした後、マウスの「戻るボタン」でダッシュボードに戻れたので、 Cocoon設定から同じ作業を繰り返しました。 Cocoon設定の アクセス解析タグ(ヘッド用)に、先ほど貼り付けたコードが残っている場合は、ページ下部の 設定をまとめて保存をクリックします。 先ほどのコードが消えている場合は、先ほどと同じようにコードを貼り付け後、 設定をまとめて保存をクリックします。 アクセス解析タグ(ヘッド用)の説明を再度見る方は、以下のリンクでページ内移動できます。 あと少しで作業が終わります! 以上でCocoon設定での作業は終わりですが、画面はそのままです。 先ほどコードを取得(コピー)した画面へ戻ります。 (アドセンスページへ) 画面の中の、 サイトにコードを貼り付けましたのボックスにチェックし、 完了ボタンをクリックしてください。 ほぼこれで完了です。 あとは、アドセンスからのメールでアカウントとサイトを紐づけます。 アカウントの有効化 完了をクリックしたら、 アカウントの有効化が表示されます。 この処理は通常 1 日足らずで終わりますが、もっと長くかかる場合もあります。 すべての準備が整った時点でお知らせいたします。 1日足らずで処理が終わるとメッセージにありますが、僕の時は約1時間後に「あと少しで準備完了です」というメールが届きました。 メールを開いて下方向へスクロールしていくと、 有効にするというボタンがあるのでクリックします。 アドセンス申請手順のまとめ 受信メール内の 有効にするをクリックすれば申請作業は完了です。 大変お疲れさまでした。 審査結果も通常1日ほどで結果が出るようです。 あまりの速さに驚きです! アドセンス申請の参考にこの記事を読んでくれているあなたも、きっと良い結果が得られると思います。 Cocoonのダウンロードは以下から(Cocoon公式サイトです) 最後までお読みいただきありがとうございました。

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AdSense へのお申し込み

グーグルアドセンス 申請

グーグルアドセンスに申請する方法 アドセンスの申請をするためには独自ドメインを利用しなければなりません。 独自ドメインはエックスサーバーのX20以上プランで取得、もしくは他のサービスを利用して取得しなければなりません。 (エックスサーバーで使える「. xsrv. jp」や無料のブログのURLではアドセンスに登録できません) 1. 必要事項を記入する グーグルアドセンスのサイトにアクセスし、アドセンスアカウントの作成をしてください。 まずはアドセンスサイトの『お申し込みはこちら』をクリックしてください。 登録情報の記入ページに移ります。 下の画像がグーグルアドセンスのお申込みページです。 このページでは以下の内容を入力します。 それぞれのポイントについて説明します。 サイトのURL b. メールアドレス a. サイトのURL 上でも書いた通り、ここには独自ドメインを含んだURLを入力しなければなりません。 無料のドメインや無料ブログのURLではアドセンス申請ができないことに注意してください。 メールアドレス グーグルアドセンスはグーグルの提供するサービスです。 そのため、グーグルアカウントが必要になります。 このメールアドレス欄にGメール以外のメールアドレスを入力すると、グーグルアカウントの作成画面が表示されます。 グーグルアカウントでサインインをすると次の画面に進むことができます。 ここでは使用するアカウント、サイトのURLを確認して間違いがなければ国を選択してください。 利用規約に同意して『アカウントを作成』をクリックしてください。 お支払い先住所の詳細 グーグルアドセンスのアカウントができたらアドセンスのホーム画面に移り、お支払い先住所の詳細を入力します。 ここで入力した電話番号にSMS、もしくは通話で確認コードが送られます。 SMSでコードが届かない場合は通話にすると良いです。 確認コードを入力したらアドセンス登録は完了です。 サイトをアドセンスにリンク お支払い先住所の詳細を入力し、SMSの確認をすると『サイトをアドセンスにリンク』という画面が表示されます。 ここではアドセンスの広告コードをサイトに貼り、サイトの存在やコードが貼られていることをアドセンス側に知らせます。 アドセンス初心者には難しく感じる設定かもしれませんが、非常に簡単です。 まずは画面に表示されているアドセンスコードをコピーしてください。 次にWordPressの『外観』から『テーマエディター』へ進んでください。 (外観にテーマエディターが表示されないときは『テーマ』から表示することができます) Cocoonなどの子テーマを使用している場合は親テーマを編集します。 『編集するテーマを選択』から親テーマを選択して画面を切り替えてください。 Cocoonでは下の画像のように親テーマのリンクが表示されます。 親テーマの画面が表示されたら、画面右で『テーマヘッダー』をクリックしてください。 ここで表示されたファイルにアドセンスコードを追加します。 ファイルからとを見つけてください。 先ほどコピーしたアドセンスコードをこのの間にペーストすれば完了です。 この時に他のコードの間にペーストしないよう直下やのすぐ上に貼り付けるのがおすすめです。 必ず『ファイルを保存』を押してください。 先ほどアドセンスコードが表示されていたページに戻り、『サイトにコードを貼りました』にチェックを入れて『完了』をクリックすれば、サイトとアドセンスがリンクされます。 申請が受理されたら完了 アドセンスの申請方法は以上になります。 下のような画像が付いた合格メールが届けば、登録したサイトにアドセンス広告が表示されます。 しかし、アドセンスには厳しい審査があり、これに合格しない限り広告が表示されることはありません。 ここからはアドセンス申請にあたって少しでも合格の可能性を高めるために私が実践したことをご紹介します。 参考になってください。 アドセンスに合格するコツ 私がアドセンスに合格した時の記事数は4記事でした。 これは私が知っている中で最も少ない数字です。 そこで、どんな記事を4つ書いたのか、記事を書く他にはどんなことをしたのかをご紹介します。 1000文字以上の記事を4つ b. プライバシーポリシーの設置 c. お問い合わせページの作成 a. 1000文字以上の記事を4つ グーグルから十分な内容のコンテンツと認めてもらうためには、最低でも1000文字以上の記事を複数個書かなければなりません。 中には何十記事も書いているのにアドセンス申請に落ちてしまう方もいます。 アドセンスに受かりやすい記事がはっきりしない以上、受かった人のスタイルを真似するのが有効な手段です。 これから記事を書く方は私のスタイルを参考にしてください。 どれも『読者の疑問を解決する』をテーマにした記事で、読者の注目を集めそうな疑問を挙げました。 その疑問に実体験を踏まえながら解説を行い、画像の挿入やテキストカラーの編集を行いました。 読者の目を引く記事であったこと、経験に基づいた内容であったこと、適切に画像を使っていたことが評価されたのだと思います。 アドセンス申請にあたって、たった4記事では少ないと感じるかもしれません。 しかし、実際に私が合格しています。 まずは4記事書いて申請してみましょう。 プライバシーポリシーの設置 プライバシーポリシーの設置は必ずではありませんが、コンテンツの充実とブログの情報を公開するために作成しました。 これがアドセンスの審査にどんな影響を及ぼしたのかは分かりません。 しかし、プライバシーポリシーの設置がアドセンス申請においてマイナス評価に繋がるとは考えにくいです。 「あった方が安心」と思って設置しておきましょう。 お問い合わせページの作成 こちらもコンテンツの充実のために設置していました。 サイトの信頼を高めるためにも、サイトに問題が発生した時のためにもお問い合わせのページは用意しておくべきです。 アドセンスの申請にあたっても、お問い合わせは大切な項目です。 なくても合格はできますが、早く合格したい方は設置しておきましょう! 以上がグーグルアドセンスに申請する方法とアドセンスに合格するコツです。 アドセンス申請は何度もできるため、サイトのコンテンツを編集する度に申し込むのがおすすめです。 この記事を参考にアドセンス合格を目指してください。

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Googleアドセンス(AdSense )の登録申請方法を[初心者向け]に解説

グーグルアドセンス 申請

今回は実際にGoogleアドセンスに申込みして登録する流れを紹介していきます。 アドセンスの登録や申請方法などは毎年変わってますが、一応2019年現在での申請・登録の流れを紹介していきます。 アドセンス登録から審査の手順、審査後に審査用のコードはどうするのか?実際に広告の貼り方は?など1つ1つ記事にしてます。 Googleアドセンスは2016年3月から仕様の変更があり、無料ブログでの審査はできなくなってましたが、2019年現在は無料ブログでも審査できるようになってました(また今後変更かるかも?)。 無料ブログしか使っていないという方はこの機会にWordPressを初めてみるのも良いと思います。 独自ドメイン取得と安いレンタルサーバーで始めれば月額500円以内でWordPressを運営できます。 独自ドメインの取得方法やレンタルサーバーの選び方、WordPressの始め方、設定、カスタマイズなどは全て図解で記事にしてますので、先にWordPressの準備をしておいて下さい。 Googleアドセンスアカウント登録、申請、審査までの流れ Googleアドセンスの審査は以前は2段階の審査でしたが2017年6月以降は二段階の審査方式はなくなったようです。 登録をしてそのまま審査という流れですね。 という事で早速Googleアドセンスのページへ。 Googleのアカウントでログイン後に「お申込みはこちら」をクリック。 サイトのURLとメールアドレスを入力。 メールの受取はどっちでもOKです。 「保存して次へ」をクリック。 次に国(言語)を選択。 利用規約に同意してアカウントを作成。 支払い先の住所の入力と電話番号(SMS)認証 アカウントの種類(個人・法人)や住所を入力。 必要事項入力したら「送信」。 電話番号の確認が必要です。 以降は先頭のゼロを取った携帯電話の電話番号「90-1234-5678」が続きます。 スマホの番号でOK。 SMS(ショートメール)での確認を選択して「確認コードを取得」。 スマホに送られてくるSMSのコード(番号)を入力して「送信」。 アドセンス審査用のコード(自動広告のコード)をサイトに設置する サイトをAdSenseにリンクというページになるので、表示されているコードをコピー。 WordPressなら「header. 貼り付けできたらアドセンスのサイトに戻って「サイトにコードを貼り付けました」にチェックを入れて「完了」。 サイトにきちんと設置されているかすぐに確認されます。 きちんと設置されていれば以下のように表示されます。 以上で広告コードの設置は完了。 アドセンスの審査の合否がメールで届く アドセンス審査に通過すると、「お客様のサイトがアドセンスに接続されました」という件名のメールが届きます。 このメールが届けばアドセンス審査に合格したことになります(申請した翌日に合格しました)。 アドセンスの審査に落ちた場合はこちらの記事で対処してみて下さい。 関連 審査に使ったコードは審査通過後に外しても良い? アドセンスの審査に使ったコードはアドセンスの自動広告のコードになりますので、そのままでもOKです。 そのままにしておけば自分で広告を設置しなくても自動でサイトの色々な場所に広告が出現するようになります。 ただし アドセンスの自動広告は意図しない場所に多くの広告が出現しますのでそれが嫌なら自動広告をOFFにするか、一時的にコードを外しておいてもOKです。 アドセンスの広告設置には2通りあって、• 自動広告におまかせ(簡単)• 自分で表示したい場所だけに設置(手間がかかる) という2通りあります。 ちなみに自動広告は除外するページを指定したり、広告の数を減らすという設定も後からできますので、とりあえず審査の時のコード(自動広告のコード)はそのまま残しておいて自動広告の設定で調整してみることをおすすめします。

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