ギルガルド ダンデ。 【ポケモン剣盾】ダンデの使用するポケモンと倒し方【ポケモンソードシールド】

SWSH/新無印 第13話(通算1110話)『サトシ対ダンデ!最強への道!!』|アニポケレポート

ギルガルド ダンデ

「それでは みなさん! これからも レッツ チャンピオン タイム!」 概要 『』に登場する、の。 版では Leon(または)。 名前の由来は日本語・英語ともに蒲公英(セイヨウタンポポ)の英名「dandelion(ダンデライオン)」からと推察される(ライオンLionの別の言い方がLeo)。 ガラル地方のモデルであるの国章に、王冠を戴くの姿が描かれていることに由来したネーミングと思われる。 プレイヤーからは「」と間違えられることも多い。 通称 『のダンデ』。 10歳の頃にリーグ委員長であるにジムチャレンジへ推薦されリーグチャンピオンとなり、それ以降の公式戦では無敗の実力の持ち主。 ユニフォームの背番号はそのまま「1」。 ライバルはガラルが誇るトップジムリーダーのだが、無敵の異名通りキバナにすら10連勝している。 誰に対しても偏見を持たずに接する人柄も相まってガラルの住人たちから絶大な人気を誇っており、を相棒に「 リザードンポーズ」なる構えを老若男女を問わず地方に流行らせた(主人公も完璧にコピーしている)。 の自宅の部屋には無数の帽子を飾っているが、多忙な為か触れた形跡が殆ど無い。 主人公のライバル・とは実の兄弟の間柄で、の孫娘・とはジムチャレンジを共にした幼馴染の関係。 尚、物語序盤でを主人公とホップに渡す役目は彼が担っており、2人が選ばなかった残りの1匹(主人公の選んだものに有利なタイプのもの)は彼自身の手持ちポケモンとなる(後に後述の通りチャンピオン戦でこの1匹の最終進化形を手持ちとして繰り出してくる)。 如何にも完璧に見えるが、実は かなりの。 目と鼻の先にあるの巨大な昇降機すら見失ってしまうほどで、ホップやソニアからも心配されている。 ソニアのにも度々助けられているらしく、現在でも移動に関しては相棒のリザードンがマネージャーを兼任している状態である。 服装は黄色いラインの入った帽子に剣と盾が描かれた専用のユニフォームを着用している。 また、羽織っているマントには様々な企業のロゴが刻まれている。 リザードンポーズ 「両足を軽く開き、左手の親指・人差し指・中指を立てながら腕をまっすぐ上に伸ばす」キメポーズ。 左手の指はリザードンの爪に見立てていると思われる。 フィールドで左スティックをぐるぐる回すことで主人公がその場でぐるぐる回転し、スティックの回転をやめるとゆっくり回転を止めながらこの決めポーズを取ることができる。 ( バシーン!というSEつき)。 なお、ただのネタかというとそんなことはなく、 に非常に重要な要素になっている。 チャンピオンカップ チャンピオン戦• ローズタワーを今作のバトル施設となる へと改築し、そのオーナーを務めることとなる。 チャンピオンという重責から解放されたからか、その姿はチャンピオンだった時よりも寧ろ活き活きとしているという。 その一方で、「レッツ チャンピオン タイム! 」に代わる新しい決め台詞がなかなか思い浮かばないのが悩みの種らしい。 なお、方向音痴な彼だが、流石に巨大なバトルタワーには迷わずに来れるようだ(バトルタワーのオーナーの仕事を引き受けたのも「 仕事場に迷わずいけるから」というのも決め手の1つだった模様)。 施設内のバトルでも、クラスが上がるレベルの最終戦(いわゆる昇級試験)の相手として登場し、今度はチャンピオンでは無く一人のポケモントレーナーとして主人公と激闘を繰り広げることとなる。 なお、バトルタワー内では服装も普段のものとは異なるスーツ姿(上の画像)での登場となる。 …が、それでもあくまでキャップは手放さないようで、ポケモンに指示を送る際にも帽子を仰ぐような仕草を取る。 手持ちのポケモンはリザードン以外はトーナメントで使用したポケモンの中から毎回ランダムで選出されるが、必ずしもトーナメントと同一の個体とは限らず、場合によっては 持ちの個体に置き換わっている場合もある(リザードンのみは例外で、「」で固定)。 どの道、 リザードンは必ず手持ちにおり、やいわタイプの技を覚えているポケモンがいればそれなりに楽になる。 どうしても勝てないという場合は検討してみよう。 また、シュートスタジアムのチャンピオンカップ再戦にも登場することがあるが、この際はチャンピオンの時と同じ服装である(ちなみに、彼を招待するにはバトルタワーをモンスターボール級まで上げなければならない)。 服装こそチャンピオンと同じではあるが、この時には既にチャンピオンではなくなっているため、試合開始前のテロップが「 ポケモントレーナーのダンデが勝負をしかけてきた!」へと変わっている。 これを見て複雑な気持ちになったプレイヤーも多かったことだろう。 殿堂入り後にダンデ・ホップの自宅を訪れ、ダンデの部屋に入ると、「また熱いバトルをしよう」という旨の書かれたと共に、 の入ったモンスターボールを入手することができる。 そして、新たなるチャンピオンとなった主人公たちも彼の元で修行を行うこととなる。 マスタードによるとダンデも2つの塔に挑む修行を受けたのだが、ここでも方向音痴を発揮してしまい、道に迷って結局 塔まで辿り着けなかったとのこと。 実際、は方向音痴でなくとも 土地勘を十分に養えていないと道に迷ってしまってもおかしくないほど複雑な作りをしている。 ダンデが塔に辿り着けなかったのも無理からぬ話であろう。 なお、主人公に敗北したことで結果的に師匠の18年間の王座保持記録は破れなかったらしい(またこのことから、少なくとも 28歳よりは下であることがわかる)。 考察 発売から間もなくして、ファンの間では、 ダンデは前作主人公的な存在だったのではないかという噂が立ち始めている。 その理由としては• 10歳でチャンピオンになった: ポケモンの主人公は概ね10~14歳程度と設定されることが多く、ダンデがチャンピオンになった年齢は歴代のポケモン主人公の年齢設定と合致する。 幼馴染の(ソニア)が居た: 本作の主人公とホップとの関係を彷彿とさせる。 また、ポケモンの主人公はとのどちらかを選ぶことができ、作品によっては選ばなかった方の主人公がライバルとなることもあった(ただし現在の時間軸ではライバルというとがそのポジションである)。 更に、ソニアの自宅のリビングに、ソニアのものと思しき銀色のトロフィーが飾られている事から、決勝戦でダンデとソニアが戦ったと思われ、ライバルとの決戦がラストバトルだったを彷彿とさせる。 リザードンを相棒として連れている: を彷彿とさせる。 ちなみに リザードンと出会った経緯は不明で、パートナーのゲットの仕方まで第1世代の主人公と同じかはわからない。 他のトレーナーと比べて明らかに所持ポケモンのレベルが高い: 殿堂入り後の主人公あるある。 キャップを被っており、さらには 負けると後にそれを投げながらポーズを決める(では帽子で顔を隠して悔しさを露わにする様子も見られる)。 彼とのバトルで流れるBGMには、 第1作の時のBGMのアレンジがフレーズの1つに使われている。 ガラル地方にが存在しない(): 過去作同様、チャレンジャー時代のダンデに冒険の過程で 壊滅させられたためではないかという説あり。 方向音痴: ややこじつけ感はあるが、一応主人公もイベントそっちのけで街を彷徨いたり、ポケモンセンターやショップに行く等、傍から見ていれば方向音痴のように思われる行動を取ることはある。 また、と目的地に一人で着けるようになるのもそう見える といった点が理由としてあげられる。 12話より初登場。 ゲーム本編での人物では12話と歴代のアニポケの中では遅め。 相棒は原作通りキョダイマックスに変身可能のリザードン。 最強のトレーナーとされるの一人。 マスターズエイト最強を決定する大会『ポケモンワールドチャンピオンシップス』にてカントー四天王杯優勝者であるワタルと決勝戦で対決。 相手はで相性不利ながらも見事勝利し世界最強の座を手にした。 試合終了後、スタジアム会場の外で野生のがダイマックス化して大暴れし、駆け付けた先にいたサトシとキョダイマックス化したピカチュウにキョダイバンライの指示を出すよう促し、事なきを得る。 その後、サトシの強い要望を受けて彼と一線交える事になるが、チャンピオンとしての実力でサトシとピカチュウに圧勝する。 サトシの事は「若くて荒削りなトレーナーは好きだが、まだ足りない」と評しており、同時に公式戦のスタジアムでの再戦も約束するなど今後の成長に期待を抱いている。 なお、この時に貸したダイマックスバンドはそのままサトシに譲っている。 以降、このシリーズでのサトシの目標は「ダンデに勝つ」事になった。 CV: 原作の設定がそのまま反映されている本作においては、登場人物たちの視点を通じて、ガラルのポケモンリーグにおける絶対王者として人々の尊敬を集める人物という描写がなされている。 第1話での戦(リザードン vs )を筆頭に、ジムリーダーが主人公となる話数においては特に威圧感を放っており、周囲から「無敵のダンデ」がどのように見えているのかを擬似体験させられる構成になっている。 試合の中継映像、ローズの回想、プレッシャーを伴う幻影や雑誌の表紙といった間接的な登場が続き、彼自身の言葉を聞く機会は第6話エンディングを待つこととなった。 見知らぬ少年が描いたという自分とリザードンの似顔絵を見て口元を綻ばせたその表情が、飾り気のない一人の青年のものであることに感じ入った視聴者もいた様子。 関連イラスト.

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【ポケモン剣盾】ダンデの使用するポケモンと倒し方【ポケモンソードシールド】

ギルガルド ダンデ

ダンデと戦うには ムゲンダイナ捕獲後のシュートシティで戦う ジムバッチをすべて集めて、ファイナルトーナメントを勝ち進むとムゲンダイナのイベントに。 ムゲンダイナを捕獲後、シュートスタジアムに向かうとダンデとの決勝戦になる。 バトルタワーの昇格戦でも戦う クリア後のバトルタワーでの昇格戦でも戦うことになる。 この際はキョダイマックスするリザードンのみ固定で使用し、残るポケモンはランダム。 ダンデの使用パーティ 選んだ御三家によって一部が変わる ダンデが使用するポケモンは、自分が最初に選んだポケモンによって、一部のポケモンが変わる。 対策が変わるので注意しよう。 すべて有利なポケモンで戦うとしてもこちらも平均レベル60以上で挑みたいところだ。 サルノリを選んだ場合 くさタイプはガマゲロゲ以外のポケモンが相性不利。 ドラゴン対策のフェアリーに加え、残りのポケモンの弱点を突けるみず、じめんタイプなどのポケモンを揃えたい。 おすすめポケモン一覧 ポケモン名 タイプ 入手方法・ポイント 【 入手方法】 ベロバーの最終進化 レベル42 ベロバーはエンジンシティはずれに出現 【 ポイント】 ドラゴン2体に加えギルガルドにも弱点が突ける。 キョダイマックスするリザードンに注意 ダンデの切り札であるリザードンはキョダイマックスしてくる。 ダイマックス中はHPが増えているので、有利なポケモンを3ターンの間温存するのも手だ。 回復アイテムは多めに持ち込もう アイテムに制限はないので、状態異常とHPを回復できる「かいふくのくすり」とひんしを回復させる「げんきのかけら」をポケモンセンターで買い込んでおこう。 戦闘中アイテムに頼るのもあり プラスパワーといった戦闘中に使うことで能力を大きく上げるアイテムを回復アイテムと併用するのもありだ。 使う場合はポケモンセンターで買い揃えておこう。 ポケモン剣盾のジムリーダー関連記事 ジムリーダー攻略.

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チャンピオン ダンデ

ギルガルド ダンデ

強力な手持ちポケモンの面々からは既に強者のオーラを感じますね!ダンデ戦のBGMも大好きです。 今回は最初に貰える御三家ポケモンを必ず1匹入れる、という縛りの元構築しましたが、縛りを緩くして御三家を複数匹入れたりしても良いかもしれません。 【対戦動画】 4月マスター上げ分 【個別解説】 ギルガルド いじっぱり たべのこし 167-209-160-x-160-83 252-236-0-x-0-20 アイアンヘッド かわらわり かげうち キングシールド ダイマックスポケモンの攻撃を受け切る盾としての採用。 交代時に削れたダメージを回復するためにたべのこしを持たせています。 対ラプラスも担当するためかわらわりを持たせています。 余りは60族から先手を取りやすくなるよう素早さに振りましたが、寧ろ遅くした方が対アシレーヌなどでは有利なので、諸説です。 オノノクス ようき ラムのみ 152-199-110-x-90-163 4-252-0-x-0-252 げきりん じしん アイアンテール りゅうのまい かたやぶりのおかげでミミッキュで止まらないダイマックスエース。 ロトムを前に比較的安全に舞えたりするラムのみを持たせています。 苦手なポケモンはアーマーガア、ブラッキーなど。 ドラパルト ようき きあいのタスキ 164-172-95-x-95-213 4-252-0-x-0-252 ドラゴンアロー ゴーストダイブ ふいうち りゅうのまい 安心して行動させれるタスキ型。 1段階上昇時に2段階上昇最速ギャラドスを抜きため、及び1段階上昇したパッチラゴンを意識し最速。 ドラパルトミラーで特攻することもできます。 りゅうのまいは相手のダイジェットアタッカーへの反撃に使います。 ふいうちは便利な先制技です。 非常に使いやすく気に入っています。 ガマゲロゲ わんぱく でんきだま 206-116-127-x-96-111 204-4-164-x-4-132 じしん なげつける どくどく ステルスロック すいすいエースと見せかけてまさかのでんきだまなげつけるのサポート型。 パーティがギャラドスやトゲキッスを苦手としていたことから、ステルスロックが刺さるのではないか、と考えたのが始まりです。 でんきだまなげつけるはぜひともドラパルトに決めたいところですが、弱点保険が発動してしまう可能性があるのが少し悩みどころ。 インテレオン おくびょう ひかりのねんど 175-x-97-146-86-178 236-x-92-4-4-172 ねっとう こごえるかぜ リフレクター ひかりのかべ 攻撃的なプレッシャーを与えながらも実は壁貼り要員。 壁で耐久面をサポートしてオノノクスに繋げれるとベストです。 また壁状態のギルガルドも強固な盾となり相手のダイマックスを凌ぐ助けとなります。 素早さは最速アイアント抜きです。 耐久面は211ガラルヒヒダルマの五里霧中ばかぢから確定耐え、及び172トゲキッスの130ダイジェット確定耐え リザードン おくびょう とつげきチョッキ 154-x-98-161-105-167 4-x-0-252-0-252 ブラストバーン エアスラッシュ ソーラービーム りゅうのはどう ダンデのエースポケモン。 基本的にダイマックスして戦うので炎技はより威力のあるブラストバーンにしてみましたが、他の炎技でも良いかもしれません。 トゲキッスにダイジェットを使用されると危険であるため、耐久力をアップするとつげきチョッキが良さげかと思いました。 【特に注意が必要な相手】 ギャラドス トゲキッス ブラッキー バタフリー オニシズクモ オーロンゲ 【一度検討した型】 ギルガルド 先発タスキ型 やんちゃ きあいのタスキ 135-209-160-163-144-112 0-236-0-20-0-252 アイアンヘッド インファイト シャドーボール かげうち ダンデと言えば初手ギルガルド!ということで先発に出しやすいタスキギルガルドにしてみました。 新技のインファイトが強力で、防御特化ブラッキーも2発で倒すことができます。 アイアントなど特防が低いポケモンを狙う場合、鬼火の影響を受けずに攻撃したい場面 特に対ゴーストタイプ を考えシャドーボールも覚えさせた両刀型としてみました。 のんき型 のんき たべのこし 167-160-204-167-160-72 252-0-204-52-0-0 アイアンヘッド シャドーボール かげうち キングシールド ダイマックスポケモンの攻撃を受け切る盾としての採用。 交代時に削れたダメージを回復するためにたべのこしを持たせています。 またパルシェンやアイアントといった特防が極端に低いポケモンと交戦する場合もあるため、そういったケースに備えてシャドーボールを持たせています。 また何かと便利なかげうちも持たせていますが、インファイトが欲しい場面もあるのでここは悩みどころ。 インテレオン タスキ汎用型 ひかえめ きあいのタスキ 146-x-85-194-85-172 4-x-0-252-0-252 なみのり こごえるかぜ リフレクター しんぴのまもり 相手の状態異常対策のしんぴのまもり。 凍える風を防げたりダイマックスターンを凌げるみがわりでもいいのかもしれない。 元々はおくびょうで使っていたのですがなみのりやこごえるかぜにもう少し威力が欲しい場面があったため、性格をひかえめにしました。 ゴリランダー ラム型 ようき ラムのみ 175-177-110-x-91-150 0-252-0-x-4-252 ドラムアタック ばかぢから はたきおとす ちょうはつ 最速にしたのは対トゲキッスやギャラドスにて、上からダイジェットを打たれることを防ぐため。 ドラムアタックで素早さを落としておけば後続のオノノクス、ドラパルト、リザードンなどがいくらか対処しやすくなる。 対カバルドンも担当するのでラムのみを持たせてみます。 ドサイドン イトケのみ型 いじっぱり イトケのみ 198-211-150-100-60 60-252-0-x-196-0 じしん ロックブラスト つのドリル かわらわり 弱点保険は読まれやすいので持たせず。 対ギャラドスが怖いので、強引に反撃できるイトけのみを持たせました。 これでこちらが多少削れていたり相手の攻撃が多少上昇していてもしっかりギャラドスの相手をすることができます。 一応221-157でダイマックス時1段階攻撃上昇したギャラドスの130ダイストリームを確定耐えすることができるようになります。 ステルスロック型 いじっぱり イトケのみ 198-211-150-100-60 60-252-0-x-196-0 じしん ロックブラスト つのドリル ステルスロック 弱点保険は読まれやすいので持たせず。 対ギャラドスが怖いので、強引に反撃できるイトけのみを持たせました。 これでこちらが多少削れていたり相手の攻撃が多少上昇していてもしっかりギャラドスの相手をすることができます。 一応221-157でダイマックス時1段階攻撃上昇したギャラドスの130ダイストリームを確定耐えすることができるようになります。 ガマゲロゲ 雨アタッカー型 いじっぱり いのちのたま 181-161-95-x-95-126 4-252-0-x-0-252 アクアブレイク じしん ステルスロック かわらわり 元々ドサイドンだったところ、こちらのほうが強いのでは?? と入ってきたエース。 鬼火や威嚇を貰うリスクはありますが、種族値的にもパワーの高い物理型で採用しています。 4枠目には格闘技のかわらわり。 ダイナックルで攻撃を上げたり、対オーロンゲで使用する場合があります。 オノノクス スカーフ・竜舞ダイマックススイッチ型 ようき こだわりスカーフ 152-199-110-x-90-163 4-252-0-x-0-252 げきりん じしん アイアンテール りゅうのまい 相手のスカーフヒヒダルマやダイジェット使用後のギャラドスなどからも上をとれるようきスカーフ型。 元々はタスキドラパルトを倒せたり、身代わりの上から攻撃できたり、一致技ながら小回りの効くダブルチョップを4枠目に入れていたものの、りゅうのまいを使ってエースにすると強いということに気付き、スカーフながらりゅうのまいを持たせてみました。 これがなかなか良い感じでしたが、今度は逆にダイマックスオノノクスが3ターンしか行動できないことが気になるようになり、いっそダイマックスエースとして使うべくスカーフ以外の持ち物を持つようになったのでした。 ドラパルト 鬼火たたりめ型 おくびょう 弱点保険 193-112-127-120-98-179 236-x-252-0-20-0 たたりめ 鬼火 みがわり かなしばり りゅうのまいオノノクスやはらだいこリザードンと組ませていた名残だったりします。 ギャラドスへ対抗すべくスカーフ10万でもいいのかもしれない。 パッチラゴンに対抗するため最速りゅうせいぐん、ギャラドスを倒すための10万ボルトが欲しい。 うっかりやスカーフ型 うっかりや こだわりスカーフ 163-153-95-165-85-184 0-100-0-236-0-172 ドラゴンアロー シャドーボール 10まんボルト だいもんじ ギャラドスへ対抗するためのスカーフ10まんボルト型。 まだあまり良い使い方がわかっていません…。 リザードン 【まとめ】 随時更新中ではありますが、だいぶ良いパーティにまとまってきたような気がします。 maikeruexe.

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