デカ 盛り 弁当。 足立区のおすすめ大盛り・デカ盛りグルメまとめ10選

キッチンDIVE【デカ盛り】お弁当界で知名度日本一は確実な大繁盛店【大食い】

デカ 盛り 弁当

以上、4点を購入し、税込1733円! 3kg以上あるから、そう考えると、むちゃくちゃ安い 笑 入口正面の山に積まれた300円弁当が一番の売れ筋 ちなみにキッチンダイブさんは、注文してから受け取るスタイルではなく。 様々なパターンのお弁当を選ぶ楽しさがある、一つ一つが微妙に異なる内容のお弁当が物凄い数、陳列されています。 このマムルちゃん人形が置いてある陳列棚がメインコーナー。 メインだけあって、次いで人気があるとも言われている、1キロおにぎりも、この台のど真ん中に鎮座しています。 以前から、1キロ弁当と並んで、この300円弁当が最もコスパが良いと紹介してきましたが。 味の面には少々は目を瞑ろうと考えていた部分が大きかったのです!正直。 そ、それが・・・ いや、本当に、旨くなっていて、ビビった! ごはんも、おかずも、安くて量の多い弁当だと思って食べ始めたら、本当に面食らうから!! 良い意味で 笑 大食い勢の味方1キロ弁当がやはりコスパ最強か? 超売れ筋の1キロカツ丼税抜600円も、ここの括りなのかな。 ボクが以前紹介した1000円のトリプルかつ丼は若干のイベント価格だった気もしますが。 これに関しては・・・ ダブルかつ丼で1キロ以上をキープしてこのお値段なので、売れ筋なのも当然かも。 後日、1キロカツ丼カレー弁当税抜600円てのを売り出していて、羨ましかった! あれは絶対に旨いしオトクだと思う。 これまた、300円シリーズ同様、1キロ弁当も良く見ると、内容が少しづつ全部違う 笑 どんな風に内容を決めているのかと尋ねると、色んな種類のおかずの中からスタッフさんがランダムに盛り付けるのだとか。 もちろん、一定の決まりはあるらしいですが、その時々で個性が出るのも明白。 つまり、何となくオトクな偏り方をしている弁当とか、好みの弁当が探せば必ず見つかるのです! そして味が良くなったのも驚いたのですが、これは前回くらいから気づいていたけれど。 一瞬の勘違いで、真っ茶ッ茶のを選んでしまった!爆 からあげ4コ 肉じゃが やきそば エッグフライ コロッケ メンチカツ 鶏チリソース? ナポリタン これも例外なく、全体的に味が良くなっているのに最も驚きました。 これはごはんも一緒です。 機会があったら食べてみる予定。 最新のも、1キロ弁当の中に入っていたので、味を知っているのでした 笑 なかなか良く出来た肉じゃがですよ!これ。 以前は、お弁当よりも、おにぎりの方がおいしい事も多かったので迷わず買います。 コンビニのおにぎりは120gあるかないか程度なので、9個分近くに相当します! そう考えると、先入観でコスパ微妙?と考えるのも微妙なの分かるでしょ 笑 しかも、店主さん、会計済んでるのに、岩下の新生姜一袋つけてくれるし! おまけって!爆 一応、断面を撮りたいが為に、パン切り包丁で一刀両断! 本来はラップにくるんだまま、少しづつラップを剥いた部分だけ食べ進めるのが、1キロおにぎりの正しい食べ方! でも断面には代えられぬ!爆 パッカーン!!とな! 岩下の新生姜がランダムにたっぷりと、しろごまがランダムにたっぷり!.

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京都では430円の超デカ盛り「ガツ盛り弁当」が激安で売られている

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誰にでも思い出の味がある。 私にとってそれがこちらのお店。 学生時代から行方不明になった20代にかけて、週に4日はこちらの弁当を食べた。 値… — 東京食べログ新着 TYOtabelog 板橋のデカ盛り弁当といえば本蓮沼の大黒屋が有名だった。 ノーマルのからあげ弁当(480円)でも蓋が閉まらないほどのボリュームで、大盛りにするともう何がなんだかわからない量になる。 しかし、32年続いた大黒屋も2018年8月をもって惜しまれつつ閉店した。 しかし希望はまだある。 新板橋駅にある「つるや」さんだ(下板橋駅や板橋区役所前駅からも近い)。 こちらの「のり唐揚」弁当は340円という子どものお小遣い的お値段で、大きな鶏の唐揚げがごろごろ&煮物&きんぴらごぼうなどが入っている。 もちろんご飯の量も申し分ない。 鶏の唐揚げは衣でのかさ増しが一切なく、ほぼ肉。 肉食べてる感が十分にある。 メニューは他に、カレーライス(320円)、エンムスカレー(420円)、のりコロッケ(320円)、のり魚フライ(330円)、メンタイコロッケ(380円)、メンタイ魚フライ(390円)、玉子カレー(360円)、唐揚げカレー(420円)、カツカレー(420円)、ハンバーグカレー(440円)などだ。 おすすめはエンムスカレーというめでたいカレー。 人気店だけに行列していることが少なくないが、オペレーションがばっちりなので回転も良い。 近くに行った際にぜひ立ち寄ってみてほしい。 【場所】東京都板橋区板橋1丁目42-9 【電話番号】03-3962-5038 ダイナマイトキッチン (足立区鹿浜) 足立にある「ダイナマイトキッチン」の唐揚げ弁当🍱笑 — たぁ〜にぃ〜 ボンネットバンザイ号 taaniiFD まず名前がいい。 パワーがみなぎってくる。 最寄り駅は東京地下鉄南北線の志茂駅か日暮里舎人ライナーの西新井大師西駅(駅名が謎)になるだろうか。 いずれにせよなかなかの距離があるものの盛りが良いと評判になっているお店だ。 デカ唐揚げ弁当(640円)が特に人気。 高温の油で揚げたカリッとジューシータイプの唐揚げがなんと10個も入っている。 一度に全部は食べられないだろうから、お昼&晩酌のおかず&小腹が減ったらおやつにと分けて食べるのが良いだろう。 ちなみに他にもデカタルタル唐揚げ弁当(730円)、デカ明太マヨ唐揚げ弁当(790円)、デカ唐揚げマグナム弁当(790円)、デカユーリンチー弁当(790円)などデカ盛りメニューが豊富。 【場所】東京都足立区鹿浜2-25-1 【営業時間】9:30~21:00 【電話番号】03-5856-8239 キッチン DIVE (亀戸駅) 「キッチン DIVE」 1キロ弁当 555円 税別 久しぶりに買ってきました! 完全に1kg超えていました…。 おにぎりに関しては、 塩・昆布のシンプルなものから、ハンバーグ・からあげの変わりダネまであり、爆弾も転がってました💣 — おくりびと青木 aoyasu1019 200円のお弁当、500円代の1キロ弁当、バレーボールかってぐらいどでかいおにぎりなど、デカ盛り好きにはたまらないお店、キッチンDIVE。 大食いユーチューバーの方々とコラボをしていたりニコニコ超会議にも出店していたのでご存知の方も多いだろう。 見た目のインパクトからデカ盛り、大盛りに目がいきがちだが、味も良い。 個人的には、肉じゃが(味のよくしみた小ぶりのじゃがいもはマジでうまい)、昔なつかし付け合せのナポリタン(泣く)、甘辛のタレがかかったチキンカツを推したい。 それにしても200円の弁当は安すぎだろう。 都内でここより安いのは、山谷(現在の日本堤周辺・最寄り駅は南千住と三ノ輪)のまりや食堂ののり弁(130円)・たまごやき弁当(160円)ぐらいのものではないだろうか。 200円ではほとんど利益は出ないだろう。 半分、それ以上にこの弁当からは人助けの気持ちを感じる。 キッチンDIVEは24時間営業。 昼夜問わず、多くの人の生活や夢を支えているのだ。 【住所】東京都江東区亀戸6-58-15 ランドシー亀戸 【営業時間】24時間営業 かわせ (亀戸駅) 今日は悩んだ挙句、亀戸「かわせ 」さんで満腹弁当大盛り。 少し悩んでお惣菜レイズしたら、きんぴらごぼうをおまけして貰いました。 あざっす。 相変わらず麻婆豆腐、美味かったっす。 — Nao looser7103 キッチンDIVEを紹介したらこちらも紹介しなければなりますまい、というわけで「かわせ」。 亀戸中央通り商店街にあるお惣菜屋さん。 まんぷく弁当(540円)が人気。 確か、麻婆豆腐、生姜焼き、ニラ玉、ナスの炒めものなどのその日によって変わるおかずが2種類に揚げ物が2種類、さらにスパゲティとお新香もついて540円であった。 とにかく、その量が半端じゃなく、がっつり盛られた白飯にたっぷりのおかずが白米スペースを侵食しつつ所狭しと盛られる。 味もまた良いんだこれが。 最初からラッピングされた弁当ではなく、注文してからお店の方が惣菜をよそってくれることもあってか、弁当というよりか、普通にめしを食っている感じがある。 ちなみに水曜と土曜は、これまたパックがはちきれんばかりの惣菜をよりどり3つ選べて540円。 かなりボリューミーなので、2回に分けて食べるとして1回270円。 自分で米を炊けば、1合60円計算で、2合食べてもおかずと合わせて1食390円だ。 吉野家の牛丼並盛とほぼ変わらない値段で、米2合とおかず3品の豪勢な食事にありつけるというわけである。 細かい話は置いておこう。 なぜ店頭に並べらている惣菜のパックがパンパンなのか、なぜはちきれんばかりの米をよそってくれるのか、それは「まんぷく弁当」というネーミングから分かるように、お腹いっぱい食べてほしいというご夫婦の思いが込められているからだろう。 その思いに感謝しつつ、わっしわしご飯をかきこもう。 ザーッと紹介していきたい。 わせだの弁当屋 (早稲田駅) 今日のお昼もわせだの弁当屋で買ってきた茄子唐弁当(マシマシ)450円。 茄子カラ弁当(350円)が人気。 ラーメン二郎よろしく「茄子カラ弁当大盛りマシマシ」と注文するとご飯大盛り(50円)、「マシ」一回につきから揚げが2個プラス(50円)になる。 味もやみつきになると評判。 250円のたぬき丼も人気。 【住所】東京都新宿区早稲田鶴巻町533 【電話番号】03-3203-2734 たーとる 羽村店 (羽村駅) ランチハウスた〜とる 羽村店さんの唐揚げ弁当、いたーだきーます! 胸肉ですが味がしっかり付いてて柔らかく、この量で500円は大変お得でしょう。 胸肉のしっとりとした旨味があふれる唐揚げがドカドカと入って500円。 東福生にもお店がある。 【住所】東京都羽村市五ノ神1-13-10-102 【電話番号】042-554-9174 デリカぱくぱく 浅草店 (浅草駅) 浅草のデリカぱくぱく😃 クソデカおにぎりが漫画みたいでかわいいよ😍 TX浅草駅出たらすぐ — べんちゃん🐰ノンちゃん benchan10ban ドデカおにぎりが売られている。 お弁当も250円~と格安。 観光客だけでなく周辺で働いている方々もよく利用しているという。 ちなみに近く(といっても吉原方面に15分程歩くが)にデリカぱくぱくの千束店もあるが、こちらにはジャンボおにぎりはない。 が、こちらも安い。 フライドチキンが110円、コロッケが30円で買える。 ここの唐揚げ弁当が一番うまいと評する人も少なくない。 【住所】東京都日野市南平3-18-23 【電話番号】042-594-2277 まとめ デカ盛りのお弁当屋さんは、苦学生、夢追う若者、あるいは家事に仕事に忙しい主婦(夫)など多くの人の味方だ。 近くに行った際にはぜひ足を運んでみてほしい。

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480円でこのボリューム! 板橋区「つるや」の唐揚げ弁当大盛りのコスパ高すぎ!! やっぱり弁当のフタが閉まらない

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この記事の目次• そんな同店を立ち上げ、守り続けているオーナーの金城さんに、お話を伺ってきました。 どこにもないお店を目指して! 金城さんは、以前は全く違う業種のお仕事をされていました。 当時から「いつか、自分自身で起業したい。 」という想いを抱いていたそうです。 そんな中、行きつけだった弁当店のボリューム満点のお弁当に衝撃を受け、弁当店をオープンすることを決意。 「せっかく自分の店を持つなら、みんなをビックリさせるようなお弁当を作りたい。 そして、弁当激戦区で挑戦してやる!」こうして、金城さんが生み出した総重量1kgの超デカ盛り弁当・キロ弁を引っ提げて、弁当激戦区の那覇市に『キロ弁 那覇店』をオープンしました。 オープン当初は、そのボリュームから体力仕事のガテン系の職人たちや、食べ盛りの学生から熱い支持を受けました。 そのインパクトの強さに、誰もが「こんな弁当見たことない!」と驚いたそうです。 今では幅広い年齢層のお客さまが訪れる、沖縄の名物店へと成長しました。 キロ弁はパックいっぱいにおかずが詰められており、ご飯は別で付きます。 そのおかずとご飯を合わせた総重量が1kgなのです。 チキンカツだけでも相当なボリュームですが、さらに揚げ物やサラダ、惣菜まで入っっています。 そして、驚くのはそのサイズだけではありません。 このキロ弁、お値段たったの500円!ワンコインで食べきれないほどのデカ盛り弁当がいただけるのです。 また、地元サッカーチーム「FC Ryukyu」の公式スポンサーであるため試合会場で販売をすることも。 ボリューム、おいしさ、お値段のすべてが満点のキロ弁は、着々とファンを増やしています。 数量限定で販売中とのこと。 このネパールカレーは、ネパール人スタッフが作る特製カレーです。 お弁当でありながら本格カレーがいただけるのは見逃せませんね。 木曜日はグリーンカレーの日で、土曜日は店頭に並ばないので、ネパールカレーをお目当てに来店される際は、曜日にご注意を。 そこで金城さんは、盛り付けや彩り、メニューなどを常に見直しているそうです。 見た目のインパクトだけでなく、おいしそうに見える工夫は、置き売りスタイルの弁当店には欠かせない要素なのだとか。 現在はメニューも10種類に増え、普通サイズのお弁当やサイドメニューも充実し、さまざまなニーズに対応しています。 一杯100円という沖縄そばもあるので、お見逃しなく。 低価格な普通サイズもありますし、種類が増えたので飽きずに食べることができますよ。 デカ盛り弁当文化の元祖『キロ弁』。 その圧倒的なコストパフォーマンスに、きっとあなたもびっくりすること間違いなしです。 店舗名 キロ弁 那覇店 住所 沖縄県那覇市泊2-4-3 高橋ビル1F.

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