茅野 市 運動 公園。 茅野市営プール(茅野市運動公園)

茅野市運動公園

茅野 市 運動 公園

運動公園内の各施設及びスポーツ関連施設利用について 利用する際は、施設利用時のチェックリストをご確認のうえ、該当する事項にチェック、必要事項を記入していただきます。 利用前に各施設利用受付窓口まで提出してください。 ご不便をお掛けしますが、感染防止対策にご協力をお願いします。 上記チェックリストは各施設利用受付窓口にも備え付けています。 なお、今後の状況によっては、再度休館・一部利用停止になる場合があります。 6月19日(金曜日)から下記について、利用を再開しました。 施設予約及び施設利用に関しては 総合体育館受付窓口へ 電話 0266-71-1645 受付時間 午前8時30分から午後9時 ご利用案内 開館時間 通年午前7時から午後10時 (注)午前7時から午前9時までの使用は大会等に限る。 休館日 12月29日から翌年1月3日 施設案内 メインアリーナ1,886. 88平方メートル• バレーボール(6人制)3面• バレーボール(9人制)3面• バスケットボール 2面• バトミントン 8面• ハンドボール 1面• 観覧席 固定820席 サブアリーナ840平方メートル• バレーボール(6人制)2面• バレーボール(9人制)1面• バスケットボール 1面• バトミントン 3面 卓球室172平方メートル 卓球台 6台 トレーニング室215平方メートル 各種トレーニングマシン・フリーウェイト一式• トレーニング室を初めて利用される方は、トレーニング室利用説明会を受講されないと、利用することはできません(他の施設でトレーニング機器の利用経験がある方についても同様です)。 トレーニング室利用説明会は、毎月2回目の木曜日午前10時から、翌週の水曜日午後2時から、さらに翌週の火曜日午後7時から1回につき定員先着20名で総合体育館トレーニング室にて行います。 受講希望者は、電話または窓口にて 必ず事前に申し込みをお願いします。 なお、実施日が祝日の場合は翌週に行います。 トレーニング室の利用登録は、原則として高校生以上が登録できます。 中学生以下の場合は、保護者または指導者の付き添いが必要となります。 なお、小学校4年生以下の方は、保護者または指導者の付き添いがあっても登録できません。 柔道場 144平方メートル(72畳) 剣道場 144平方メートル(72畳) その他 会議室 3室 料金 その他• メインアリーナ、サブアリーナの2分の1及び3分の1を専用使用する場合の使用料金および照明料金は、それぞれ使用料金の2分の1または3分の1の額の額とします。 暖房を使用するときは、実費相当額を別に納付いただきます。 野球場周辺通路が、時計回りの一方通行となっています。 通行の際は、歩行者に十分注意し、徐行してください。 また、通路上に駐車すると、通行の支障になります。 車は駐車場に止めてください。 皆さんのご協力をお願いします。 関連情報• ダウンロード• 地図情報 茅野市運動公園総合体育館 茅野市玉川500番地.

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茅野市営プール(茅野市運動公園)

茅野 市 運動 公園

公園内施設 [ ]• 総合体育館• テニスコート• 国際スケートセンター(茅野市出身のスピードスケート選手・の功績を称え、2018年より「NAO ice OVAL」の愛称が付けられている )• ゴルフ練習場• プール• 野球場 - のがかつて主催試合を実施していた(2011 - 2016年)• 広場野球場• 陸上競技場• 弓道場• 相撲場• 野外音楽堂• 歩道橋を渡った道向こう側施設• 自由広場• 屋内ゲートボール場• バッティングセンター 2008年7月16日放送 珍百景No. 199 「遊べる歩道橋」なぜかスベリ台が設置された歩道橋。 2013年05月15日放送 珍百景No. 1594 「人間以外 が通る歩道橋」歩道橋の下にリス専用 として紹介された。 公園内は、「茅野市ニホンリスの会」が中心となって野生のの住める自然環境の維持管理、ニホンリスと人間の正しい共存 リスに近づき過ぎない、餌を与えない等 を提唱してきた。

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テニスコート

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茅野市が同市宮川の諏訪大社上社前宮の参道近くに整備していた都市公園「前宮水眼広場」が完成し、27日から供用を始めた。 広場内には展示や飲食のスペースを備えた「交流センター前宮」も完成。 参拝者らが気軽に立ち寄れる施設で、憩いの場として観光客と地域住民との交流を促進する。 前宮の十間廊と内御玉殿の付近の道路に面した市有地を活用し、面積は約4340平方メートル。 公園名は近くを流れる水眼川から取った。 広場には庭園風の芝生広場や親水広場、水車などを設けた。 一角にある交流センターは木造平屋で床面積は約120平方メートル。 休憩や飲食ができる多目的スペース、調理室などを備えた。 展示スペースでは御柱祭や周辺の史跡をパネルで紹介している。 公衆トイレを併設した。 公園造成費や建築費は計9400万円。 供用開始前には約30人が出席して竣工式を行い、交流センターの看板を除幕した。 今井敦市長は「訪れる人がほっと一息つける場所ができた」とあいさつ。 高部・安国寺地区歴史環境整備合同委員会の小池春夫委員長(82)は「全国から来る参拝者と住民が温かく交流したい」と述べた。 市は、地元の安国寺と高部の住民有志が5月に発足した「前宮水眼の会」に交流センターを含む広場の管理を委託。 同会は7月24日からセンター内で「茶房すいが」を金曜〜日曜日に開設し、寒天や草餅など飲食を提供する予定。 鎌倉道遊歩道の整備や前宮周辺の石畳風舗装など市が2015年度から進めてきた高部・安国寺地区歴史環境整備事業は同日の施設竣工で完了となった。

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