ミズノプロ 520。 ミズノ Mizuno Pro 520 アイアン

ミズノ|ゴルフ|製品情報|【Mizuno Pro】|Mizuno Pro 520

ミズノプロ 520

【飛距離】8. 5 7番で32度のノーマルロフトの標準的な飛び。 オフセンターのロスがさらに軽減されている。 【弾道の高さ】8. 5 ロフトなりの高さが出しやすい。 薄めにヒットしてもよく持ち上がります。 低重心化された感じがする。 【つかまり】9. 0 フェースが自然にターンして、つかまり過ぎない程度によくつかまります。 【操作性】9. 5 フェードもドローも打ちやすい。 安心して操作できます。 【打感】10. 0 柔らかくて心地いい感触。 ズシンとくる分厚さはないがソフトで最高に気持ちいい打感です。 【やさしさ】9. 0 このシリーズにはバックフェースにチタンが埋め込まれている。 その効果でスイートエリアが広くミスに強い。 が素晴らしかったが、さらにオフセンターのロスが軽減されている。 トップ気味にミスしてもピンまでしっかり届いてくれそうなやさしさがあります。 フェースローテーションを意識しなくてもつかまってくれるし、振り遅れてもプッシュせず持ちこたえてくれる。 引っ掛かりのミスも軽減されている。 狙いやすさに磨きがかかった素晴らしいアイアンです。 打感は今さら細かく言うまでもない、ミズノらしい素晴らしい感触。 バックフェースのデザインがすっきりしたので、外観のかっこよさが買い替えを迷った時に背中を押してくれそう。 本当に素晴らしい! ツアープロの使用者が増えそうな予感がします。 シャフトは カスタムオーダー専用モデル。 様々なシャフトが用意されています。 5 USGA 現在 1. 競技と仕事を両立しながらのゴルフ漬け。 シニアになってパワーが落ちてきましたが愛犬に付き合ってもらいながら体力作りも頑張っています。 ゴルフ歴34年、飛距離とスコアのアップを目指して、あらゆるギアの研究を重ねています。 スコアは負けても、専門的な知識は負けません。。。 アーカイブ アーカイブ.

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ミズノプロ120と520と920の違いを比較してみました!

ミズノプロ 520

【飛距離】8. 5 7番で32度のノーマルロフトの標準的な飛び。 オフセンターのロスがさらに軽減されている。 【弾道の高さ】8. 5 ロフトなりの高さが出しやすい。 薄めにヒットしてもよく持ち上がります。 低重心化された感じがする。 【つかまり】9. 0 フェースが自然にターンして、つかまり過ぎない程度によくつかまります。 【操作性】9. 5 フェードもドローも打ちやすい。 安心して操作できます。 【打感】10. 0 柔らかくて心地いい感触。 ズシンとくる分厚さはないがソフトで最高に気持ちいい打感です。 【やさしさ】9. 0 このシリーズにはバックフェースにチタンが埋め込まれている。 その効果でスイートエリアが広くミスに強い。 が素晴らしかったが、さらにオフセンターのロスが軽減されている。 トップ気味にミスしてもピンまでしっかり届いてくれそうなやさしさがあります。 フェースローテーションを意識しなくてもつかまってくれるし、振り遅れてもプッシュせず持ちこたえてくれる。 引っ掛かりのミスも軽減されている。 狙いやすさに磨きがかかった素晴らしいアイアンです。 打感は今さら細かく言うまでもない、ミズノらしい素晴らしい感触。 バックフェースのデザインがすっきりしたので、外観のかっこよさが買い替えを迷った時に背中を押してくれそう。 本当に素晴らしい! ツアープロの使用者が増えそうな予感がします。 シャフトは カスタムオーダー専用モデル。 様々なシャフトが用意されています。 5 USGA 現在 1. 競技と仕事を両立しながらのゴルフ漬け。 シニアになってパワーが落ちてきましたが愛犬に付き合ってもらいながら体力作りも頑張っています。 ゴルフ歴34年、飛距離とスコアのアップを目指して、あらゆるギアの研究を重ねています。 スコアは負けても、専門的な知識は負けません。。。 アーカイブ アーカイブ.

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「120」「520」「920」どれがいい? Mizuno Proアイアン3モデルを比較試打

ミズノプロ 520

グローバルナビ• ジャンルナビ• コンテンツエリア ここからこのページの本文です• メインコンテンツ• ミズノ「ミズノプロ520」アイアン コラム KAZ 69年1月19日生まれ50歳。 身長173cm、体重72kg。 ゴルフデビュー98年10月。 05年夏オフィシャルハンディ取得。 現在は『12. 持ち球はドローと言いたいところだがフック。 好きなクラブはAW。 一応、日刊スポーツ社員のサラリーマンゴルファー。 ツイッター kazkawata 2019年9月25日0時00分 ミズノ「ミズノプロ520」アイアン どーもです。 ミズノのニューモデル「ミズノプロ」シリーズ最新モデルアイアンですが、今日紹介するのは「ミズノプロ520」です。 5シリーズは〝チタンマッスル〟を掲げるモデルですよねとは何が違うのか? そしてそれはボクレベルでも感じられるモノなのでしょうか? 早速いってみましょう! まずは見た目から。 バックフェースのチタン部ですが、「ミズノプロ518」のストレートに対して、ミズノプロ520」はトゥ側に山を持ってきています。 これは重心距離を伸ばす効果があると思います。 たいていのクラブの芯はフェース中心ではなかったりしますが、おそらくフェース中心付近に芯を近づけようという試みではないかと思われます。 フェースですが、ボクには大きすぎず、小さすぎずで、ちょうど良い感じの大きさでした。 形状は「ミズノプロ518」とほぼ同じかな! ソール幅もボクには良い感じ! 「ミズノプロ518」はトゥ側に見た目でも分かるようにタングステンウエートが配置されていましたが、「ミズノプロ520」は見た目では分かりません。 でもしっかり配置されています。 なお、先代の18gに対して今作は12gとなっているようです。 ネックはストレートですね。 ボディの厚みですが、「ミズノプロ520」はかなり低重心を意識したような形状に見えました。 「ミズノプロ518」とは別モノでした。 構えてみるとこんな感じ。 「ミズノプロ518」ではトップブレードがやや厚めに感じましたが、「ミズノプロ520」は若干狭めになったように感じました。 その分シャープな顔つきに見えました。 今回試打したのは、スチールシャフト「NSPRO950GH neo」Sフレックス装着モデルの 7。 スペックは、ロフト角32度、ライ角61. 5度、長さ36. 75インチ、総重量418. 0g、バランスD0. シャフトスペックは、重量98g、トルク1. 7、中調子。 試打会場は東京・メトログリーン東陽町、ボールはブリヂストンゴルフのレンジ用2ピースボール使用です。 持ってみた感覚ですが、重量的にはやや軽めかな。 でも、グリップは良い感じの太さでした。 「ミズノプロ920」よりは確実に太めです。 シャフトを手でしならせてみると、まぁ、しっかりしていますよね。 昨日紹介した「NSPRO Zelos7」がかなりしなる感じでしたので、よりしっかり感を感じたというのもあるかもしれません。 ワッグルしてみると、ヘッドの動き方はそれほど大きくなく、素振りしてみてもシャープに振れるイメージでした。 実際に打ってみると、あらビックリ!! 「何この球の上がり方!? 」って思わず突っ込みたくなるような球の上がり方でした。 「ミズノプロ520」恐るべし・・・!! ここまで球が上がると正直「アレッ!? 」となって飛距離ロスも心配ですが、そんな心配はもちろん不要です。 弾道を見ても吹け上がっているようなイメージはなく、打ち出しからドーンと高弾道です。 しかも、スピン量も適量で最高到達点から良い感じの放物線を描くイメージで、最後にひと伸びがある感じ。 そんな感じで奥のネットに突き刺さっていました。 スカイトラックのデータ的にも平均して5300rpmあたりなので、スピン量は適量でしょうね。 このアイアン、すごいかも!! スカイトラックの弾道データはこんな感じで その各球データはこちら。 【3球平均】 HS40. 1度、バックスピン量5365. 4rpm、サイドスピン-1089. 3rpm、飛距離180. 3y 【ベスト】 HS41. 2度、バックスピン量5292. 3rpm、サイドスピン-1391. 7rpm、飛距離182. 7y 打感が柔らかめ。 吸い付くような柔らかさは、ミズノならでは!! 音も違和感のない中高音系で、心地良いですね! 弾道はこんな感じで そのスカイトラックデータはこちら。 弾道的には文句なしの高弾道で、超高弾道といっても過言ではないでしょう! 最近のアイアンは、球を上げる意識は全く必要のないモデルが増えていますが、中でもこの見た目でここまでのモデルは意外と少ないかもしれません。 出球傾向ですが、ボクのスイングで良い感じのドロー系。 この「ミズノプロ520」は「同920」のようにヘッドを右前に放り出すイメージ無しで、良い感じのドローが打てました。 つかまりはほどよいつかまりで、ボクのようなフッカーでもつかりすぎないのは好印象でした。 シャフトフィーリングですが、かなりニュートラルなイメージで、このヘッドとのマッチングもかなり良い感じでした。 打つ前のイメージでは。 もうちょっと大きめのヘッドで低深重心モデルのほうが合いそうかなたとも思いましたが、それは全くの杞憂でした! 切り返しでのヘッドの感じ方、ダウンからインパクトにかけてのしなり感など、このマッチングに文句のつけようがありませんでした。 球の上がり方を考えれば、払い打ち系でもしっかり球は上がりそうですね! でも、おすすめしたいのはボクレベルのプチヒッタータイプかな。 つかまりも程よい感じなので、それほど左を気にせずに打てるアイアンだと思います。 さらに言えば、メッチャシャープに振れます!! 捻れ感なし! フィーリングはもちろんですが、それで計測値180yって・・・!! マイアイアン「Xフォージド」にはまだまだ頑張ってもらうつもりですが、もし変えるとしたらこの「ミズノプロ520」は確実に筆頭候補です。 カーボンシャフト「MFUSION i」「OTi85」「MCI80」「ツアーAD75」ほか。

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