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8211• 22815• 06月15日 12:00• 06月15日 10:00• 06月15日 08:00• 06月14日 23:00• 06月14日 22:00• 06月14日 21:00• 06月14日 19:00• 06月14日 18:00• 06月14日 16:00• 06月14日 14:00• 06月14日 12:00• 06月14日 10:00• 06月14日 08:00• 06月13日 23:00• 06月13日 21:00• 06月13日 19:00• 06月13日 18:00• 06月13日 14:00• 06月13日 12:00• 06月13日 10:00• 06月13日 08:00• 06月12日 23:00• 06月12日 22:00• 06月12日 21:00• 06月12日 19:00• 06月12日 18:00• 06月12日 16:00• 06月12日 14:00• 06月12日 10:00• 06月12日 08:00• 06月11日 22:00• 06月11日 21:00• 06月11日 18:00• 06月11日 16:00• 06月11日 14:00• 06月11日 12:00• 06月11日 10:00• 06月11日 09:00• 06月11日 08:09• 06月10日 23:00• 06月10日 22:00• 06月10日 21:00• 06月10日 19:00• 06月10日 18:00• 06月10日 16:00• 06月10日 14:00• 06月10日 12:00• 06月10日 10:00• 06月10日 08:00• 06月09日 23:00•

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ロシア3部リーグでの試合前セレモニーで、巨大な熊が主審にボールを手渡し 海外サッカーでの目を疑うような光景が話題を集めている。 ロシアのリーグ戦の試合前セレモニーで、ボールをもった熊が登場。 レフェリーにボールを手渡し、会場を盛り上げた。 この映像を米「FOXスポーツ」アジア版が公開すると、ファンからは「俺だったら小便をちびる」「審判、怖かったろうなぁ…」など恐怖の声が上がっている。 【動画】「俺だったら小便ちびる」熊が主審にボールを手渡し、「FOXスポーツアジア」が公開 驚きの光景だった。 何かの撮影か、そもそも本物なのか、これは着ぐるみじゃないのか……。 そんな声が上がりそうな、世にも奇妙なシーンだった。 なんとサッカーの試合が行われるピッチ上に熊が現れたのだ。 二足歩行、2メートルを超えるような巨大な熊は、ボールを手にするとレフェリーに手渡し。 レフェリーはビビりながらもしっかりとボールを受け取った。 熊は見事に役目を果たしてみせた。 14日のロシアの3部リーグでの出来事だった。 英紙「デイリー・ミラー」は「ロシアのサッカークラブがW杯に向け、試合のボールを届ける巨大グマを仰天抜擢」とのタイトルをつけて報じている。 「ロシア3部リーグが、試合のボールを提供する役職に巨大グマを抜擢する驚きを与えた。 この獰猛な動物はティムという名で、サーカスで働く熊だ。 レフェリーへボールを渡すトレーニングが施されていた。 ロシアは6月中旬にホスト国としてW杯を迎えるが、ロシアを象徴する動物の抜擢を見据えているようだ」 英紙「メトロ」も「熊が試合前にボールをレフェリーへと渡す衝撃的な映像がロシアより届けられた。 当然ではあるが、このレフェリーは少しビクビクし、ナーバスになっている様子が見受けられた。 目の前には途方もなく巨大な猛獣がいるためだ」と報道している。 ロシアW杯での実現へ向けて、試験的に行われたセレモニー。 週末に行われたロシア3部の試合前にファンの前で、サーカスの熊が披露」とつづり公開。 映像を目の当たりにしたファンは恐怖におののいている。 「俺だったら小便をちびる自信がある」 「最後の手叩きがキュートすぎる」 「審判、怖かったろうなぁ…」 「なにが起きているんだ?これは現実か?」 このようなコメントが多くつけられていた。 実際にロシアW杯で実現することはあるのだろうか。 各国の代表チームと同じピッチに立つのか、注目が集まっている。 国道299号線のうち、八ヶ岳連峰を横断して茅野市と佐久穂町を結ぶ区間は、沿線の景色の美しさから「メルヘン街道」と呼ばれて観光客に親しまれています。 雪が多い冬の間は、標高2127メートルの麦草峠を挟んでおよそ14キロの区間が閉鎖されていましたが、19日からこの区間が5か月ぶりに通れるようになり、開通式が開かれました。 式が行われた麦草峠には地元の観光関係者や保育園児などおよそ130人が出席し、くす玉を割ったりテープカットを行ったりして開通を祝いました。 このあと、地元の園児を乗せたバスや愛好家が運転する外国車がクラクションを鳴らしながら走り初めを行っていました。 また、標高の高い峠には今も雪が残っていて、園児たちは雪を投げ合って楽しんでいました。 蓼科中央高原観光協会の篠原元文会長は「全国で2番目に標高が高い国道で、原生林などが楽しめます。 神秘的なメルヘン街道に、ぜひ足を運んでもらいたいです」と話していました。 完成したのは、指宿市山川の「山川バイナリー発電所」で、九州電力の「山川地熱発電所」の敷地の中に、九州電力のグループ会社「九電みらいエナジー」が建設したものです。 18日は関係者を招いた見学会が開かれ、指宿市や九州電力などの関係者およそ30人が参加しました。 完成した発電所は、地下からくみ出した熱水の熱を利用して、水より沸点が低い液体を蒸発させてタービンを回す「地熱バイナリー方式」という発電方法が導入されています。 「九電みらいエナジー」によりますと、この方式は二酸化炭素の排出量が少なく、隣の地熱発電所で使われた熱水を再利用することから、ほかの方法と比較して環境への負荷が少ないということです。 発電所はことし2月から営業運転を始めていて、最大出力は5000キロワットほどで、 一般家庭およそ1万世帯分の電力をまかなうことができるということで、国内のバイナリー発電所としては3番目の規模だということです。 「山川バイナリー発電所」の坂井貴彦所長は「再生可能エネルギーが推進されるなかで、未利用のエネルギーを使って発電を始められたことは非常にうれしい。 地域に愛される発電所として発電していきたい」と話していました。 隣で使われた熱水を再利用し、それでいて一般人家庭1万世帯分の電力賄えます.

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[B! 登山] 登山ちゃんねる

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着物姿の小学生 知り合いの話 土方系ITに努める彼の事務所にある日、某所より依頼があった。 「なんか極秘の依頼だとかで・・・・」 正式な発注者名も告げられず、営業も通さず社長自身が窓口をやっていた。 納入明けに社長が一席設ける程、非常に美味しい条件の依頼らしかったのだが、 「カメラに映る人影を消す、それだけの仕事」 幾つかのサンプル動画を与えられ、一定の条件を持つ人影を自動的に消す フィルターを作成する。 そのフィルターをまた別のサンプル動画に適用し、効果を 試す、という繰り返し。 動画には煌々と照明に照らされた2車線の道路が映っており、両側は壁。 どちらの車線も車はかなり飛ばして手前から画面奥へと消えていく。 交通量は多くなく画面を虫がしばしば横切るので、山の中の高速道路の 片側二車線のトンネルとしか考えられない。 そこを人影が横切る。 白神山地は熊の湯温泉の主人の話 ある日の夕方、この熊の湯温泉の主人のもとに「山菜採りが滑落遭難した」との一報が入った 主人が現場に駆けつけると、既に地元警察や救助隊が駆けつけており、サーチライト点灯の準備をしていた そしてその横で、まだ五十手前の男が泣きながら「早く女房を助けて下さい」と懇願していたという その地点は白神ラインの天狗峠と明石大橋の中間地点で、ガードレール下は急峻な崖であった 生き残った夫の話によると、夫婦で山菜採りに来ていたが、ふと目を離した隙に妻が悲鳴を上げていなくなったのだという 白神山地はまだ寒く、サーチライト点灯を待つ救助隊員や警察官たちは焚き火にあたって暖を取っていた その横で遭難者の夫が「火なんかに当たってないで早く妻を助けてくださいよ!」と恨めしそうに懇願していた やがてサーチライト点灯の用意が出来て、強い光が谷底に投射された。 少しずつ光の輪を横にずらしながら、遺体の捜索が始まった やがて、「あっ」と誰かが叫び、サーチライトの光が止まった (なんてこった、まず生きてはいまい) 主人は内心そう思ったという。 ガードレール下はるか二百メートルほどの地点、岩が大きく張り出した谷の途中に女性が倒れていた 救助隊員が拡声器で呼びかけたが、何の反応もなかったという 絶命している。 主人だけでなく、救助隊の誰もがそう直感したそうだ 家畜 かつて、死んだ家畜は山へ捨てていたという。 どういった理屈によるものか、水源近くの急流に投げ込み、 死んだ家畜が、災厄をもたらすのを防いでいたと聞かされた。 今では家畜以外のペットなども、死ねばそこへ捨てているという。 捨てるという表現はどうかと思うが、地元でそう表現するには やはりそれなりの理由があるのだろう。 死んで捨てられた動物が、夏の盛り、水浴びをする。 急流に首まで漬かり、暑さをしのぐ。 それを見たら、桃の実を穴に投げ込むよう言われた。 動物が追いかけてくるからね。 桃はどこに? 穴はどこに? 行けば分かるというのが、答えだった。 水浴びが行われる急流脇に、テントを張った。 今夜あたり水浴びするんじゃないかと、皆、そう言っていた。 見られるものなら、予定を変更してでも、それを見たいと思った。 見えなくても、それで良いと思った。 崖の下に桃の木が植わっていて、青い、小さな実をつけていた。 よく枯れずにいるものだ。 穴はそのすぐ後ろだ。 奥行きは2メートルもない。 穴というより、えぐられた跡のようだった。 近所の山 子供の頃。 山のすぐ近くに住んでいたけれど、 なぜか山にいそうな動物を一回もも見なかったなあ。 もちろん、虫や鳥や魚はいっぱいいたけれど。 けっこう大きい山だったのに、小学生のうちは、犬や猫以外の 地元の動物についての話題は、聞いた事がなかった。 中学になって別な場所に引っ越した。 小学生の頃よりずっとひらけていて市街地だし 近所の山もこじんまりしていたのに、 リス、アライグマ、狸、兎などによく出会った。 そのあと引っ越した所でも近くの山にはいろいろな動物がいて、 いのしし、鹿などまでしっかり発見。 狩りをする人に肉を分けてもらったりもした。 田舎育ちなので、生き物を見つけるのはわりと得意なはずなのに あの大きな山に、何であんなに動物が見あたらなかったのか 今でもすこし不思議です。 宴会 地図に引いた直線に沿って歩き、這い、時に肝を冷やす。 かつて、そんな遊びに夢中だった。 ある時、がさがさと藪が揺れ、藪を揺らしながら、 音が斜面を遠ざかった。 それほど遠くない斜面を、カモシカがゆっくり離れていく。 藪が揺れていたのとは違う方角だ。 近くを獣道が通っているのかもしれない。 壁のように立ち上がった斜面を、苦労して登ると、 広さにして4畳半ほどの平らな地面があった。 地面には小さな鳥や、トカゲの死骸。 餌場だろうか。 ならば俺もとザックをおろし、水を飲み、少しばかりの 食い物を口にした。 見ると魚もあり、周辺では見られない木の実がある。 地面を広く覆っているのは、このあたりでは珍しい 大きな木の葉だ。 頭上、木の枝が大きな音を立てた。 片手に大きなサツマイモを抱え、激しく枝を揺らす。 どこかの畑で掘って来たのだろう。

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