カラオケ 精密 採点 しゃくり。 カラオケDAM 精密採点 簡単に点数がアップする6つのコツ

更にもう1点!精密採点【しゃくり】のテクニック!

カラオケ 精密 採点 しゃくり

概要 [ ] 精密採点を利用するには、あるいは機械本体のキースイッチを用いて、専用のリクエスト番号 8000-01(8000-02・8100-01でも可)を入力する。 リモコンの機種によっては、メニュー画面から選択して精密採点のボタンを押すことでも利用できる(DAMステーションやデンモクiDが該当)。 リクエスト番号が受理されると、それ以降の楽曲の演奏中は、画面右上部に採点状況を示すが表示される。 1曲の演奏終了後には、歌唱に対する各観点からの評価と、それらを総合した得点(100点満点)が表示される。 終了する際はリクエスト番号8000-01を入力し、演奏中止ボタンを押す。 また、演奏終了後一定時間予約がない場合も自動的に終了する。 また、機械本体のキースイッチを押した場合標準でcyber DAMは精密採点、Premier DAMは精密採点II、LIVE DAMは精密採点DXが選択される(ただし、Premier DAMでも採点オプションで「精密採点」を選択する事は可能だが、LIVE DAMでは精密採点DXしか搭載されておらず、精密採点I・IIを選択する事はできない)。 表示される点数はIでは50点から100点、II・DXが0点から100点。 II以降、音程の細分化やビブラート・ロングトーンの良し悪し等も採点に勘案される様になった事による採点基準の増強によって、Iで高得点だった者でもIIやDXでは高得点を出しにくい者が多い。 I・プラス・II・DXともに、「club DAM MEMBERSHIPカード」もしくは「club DAM MEMBERSアプリ」設定済みのでログインして採点すると、結果が公式サイト「clubDAM. com」に保存され、後でPCや携帯電話から確認出来る。 なお「clubDAM. com」から採点結果を確認すると、DX以外では歌唱後の結果画面で整数でしか表示されなかった得点が、小数点以下3桁まで表示される。 また、専用のプリンターが接続されている場合は、有料(300円・決済)で結果を印刷することも可能である。 8100-06 音程・しゃくり・ビブラートのアイコンがに見立てた形で右上に表示され、それ等を感知するとアイコンが点灯して点数に勘案されている(音程はピンク、しゃくりは黄色、ビブラートは緑色で表現される)。 精密採点プラス [Cyber DAM G70(DAM-G70)] 精密採点のマイナーチェンジ版であり、「リズム」に代わって「こぶし」が登場し、音程は「高音域」「中音域」「低音域」それぞれに対しても評価されるようになった。 音程バーはIと同じピンク色で表現されている。 また、通常深緑色で表示される点数が、90点以上で銀色、95点以上で金色になり、得点表示の際の演出やBGMもそれによって多少変わる仕様になっている。 8100-21 精密採点DXは精密採点IIの採点方法を踏襲しているが、曲の最低音と最高音は他とは違う色のバーになっており、音程バーは黄緑色で表現されている他、「しゃくり」「ビブラート」、「こぶし」、「フォール」のアイコンのデザインも異なっている。 採点結果は始めの画面で得点が小数第3位まで表示され、大まかな分析がレーダーチャートで表示される他、本人の歌唱に対しての特徴や評価等のコメントも表示される。 次の画面で詳細な採点結果が表示される。 999点以下、80点、90点、95点以上でBGMが変わり、90点以上の場合は冒頭で歓声や拍手が入ってくる。 100点(満点)の場合は、点数の周りに虹色のエフェクトがかかる。 さらに、SMART DAMかつの楽曲に限り、EXILE精密採点DXを利用できる。 8100-39 精密採点DXのマイナーチェンジ版であり、音程バーは通常の楽曲では黄色、デュエット曲はそれぞれのパート別の色(男性は主に青色、女性は赤色)に変更されており、歌唱中は「しゃくり」「ビブラート」「こぶし」「フォール」の回数がリアルタイムで表示され、ビブラートの場合は演奏終了後回数と秒数が併記される。 8100-47 従来の100点満点の採点方式ではなく100点を超える得点を出すことができる新しい採点。 精密採点Ai [LIVE DAM Ai(DAM-XG8000)] リクエストNo. 8100-51 機械学習させた歌唱データによる「Ai感性」によって、より人の感情に近い採点が可能になった。 採点基準 [ ] 精密採点は、歌唱時に以下のような要素を検知し、演奏終了後に画面で通知する。 音程 楽曲ごとに設定されているメロディーライン(ガイドメロディー)に対して音程の正確さを判定する。 ガイドと声の音程が一致すると、画面右上部の桃色のアイコンが点灯する。 また精密採点II、DXでは、『見えるガイドメロディー』のバーと自分の『歌唱軌跡』のバーが重なるとバーの色が桃色(DXでは黄緑色)となり、音程が合っている事が視覚的に分かる。 通知画面では楽曲全体通しての正確さが整数ので表される。 また精密採点DXでは音程正確率の変化が折れ線グラフで表示される(の分析採点にも見られる)。 精密採点DX以降では、演奏区間が終わるごとにガイドメロディーの左から右へ光が流れる。 このような歌唱法を機械が検知した場合、しゃくりとして判定される。 しゃくりが判定された場合、画面右上部の黄色いアイコン DXは赤いアイコン、DX-G以降はオレンジ色のアイコン)が点灯する(IIではバー上の検知ポイントに配置)。 通知画面では合計回数で表される。 ある程度の音高を保って声を揺らす歌唱法を指す。 ビブラートを機械が検知した場合、採点に加算される。 歌唱中にビブラートが検知されると、画面右上部の緑色のアイコンが点灯する(II以降ではバー上の検知ポイントに配置)。 通知画面では、1曲中での合計時間(秒単位。 1秒未満の場合、小数点以下1桁も表示。 I・II・DXは最大99秒迄しか表示されないが、DX-Gは100秒以降の数値もきちんと表示される)と揺れの波形がタイプ別診断で示される(精密採点デュエットでは波形タイプ診断は省略)。 Iではビブラートの多用で点数が上がる事も多いが、II以降だとビブラートを多用するだけでは得点は上がらない事が多い。 抑揚 抑揚(強弱)について判定し、得点に加算する。 楽曲が幾つかのセクターに別れていて、セクターごとに最大音と最小音を比較して評価している。 通知画面では、楽曲全体を通しての評価が11段階評価で5目盛のメータに示される。 演奏時間 結果画面には表示されないが、曲のどこまで歌ったかで得点が変わる。 演奏量が規定より少ないと最高点が抑制される。 概ね2度めのサビまたは楽曲の後半で得点が漸増し、それ以降が本来の採点点数(100点満点)となる。 リズム(精密採点プラスを除く) 伴奏に対して歌唱が速い場合には「走り」、遅い場合には「タメ」として判定される。 走りは減点対象になっている。 これらは7段階のグラフメーターによって表される。 こぶし(精密採点プラス、精密採点II・DX) 基本となる旋律の中で音を細かく動かす装飾音的な節回し。 こぶしが判定された場合、青いアイコンが画面最上部バー上の検知ポイントに配置される。 通知画面では合計回数で表される。 フォール(精密採点II・DX) "しゃくり"とは逆に、設定された音程よりも高い音をまず発声し、そこから本来の音程に近づける歌唱法。 フォールが判定された場合、赤いアイコンが画面最上部バー上の検知ポイントに配置される。 (DX以降は紫色のアイコン)通知画面では合計回数で表される。 ビブラートの上手さ(精密採点II・DX) ビブラートの波形の美しさを評価する。 ロングトーンの上手さ(精密採点II・DX) ロングトーン(同一音程で長く音を伸ばす)の美しさを評価する。 ふたりの息ぴったり度(精密採点デュエット) EXILE指数(EXILE精密採点DX) 80点未満で初ザイル、80点以上83点未満でふつうザイル、83点以上86点未満でアマザイル、86点以上90点未満でウマザイル、90点以上95点未満でプロザイル、95点以上でエグザイル級となる。 Ai感性(精密採点Ai 精密採点Aiのみに搭載されている採点基準。 演奏区間ごとにAiが歌唱を分析し、所謂「Aiによる聞き心地」を評価してくれる。 ガイドメロディーの右下にメーターが表示されており、Ai感性がプラスならピンク色の、マイナスだと青のバーが野びる。 リザルト画面には演奏区間ごとの棒グラフとAi感性の点数が表示される 最大100点 精密採点が使用されているテレビ番組 [ ].

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LIVE DAM Aiの精密採点Aiでの表現力の取り方!精密採点DX

カラオケ 精密 採点 しゃくり

カラオケの「精密採点」を利用したことがありますか?カラオケの採点では、音程が最も重視されますが、その次に採点のポイントとなるのが 「表現力」です。 音程をとるのが苦手という人でも、この「表現力」をつけることで得点アップを望むことができます。 表現力とは 表現力の項目には、「抑揚」「しゃくり」「こぶし」「フォール」の4項目があります。 これらは一体どのようなものなのでしょうか?カラオケの採点を高くするために、表現力に関する知識をつけておきましょう。 それぞれの項目の解説 抑揚 声量に強弱をつけることです。 曲中で、部分的に小さな声で歌ったり、大きな声で歌ったりします。 しゃくり 出だしから本来の音で歌うのではなく、少し低い音から入って本来の音程に持っていく歌い方です。 こぶし 瞬間的に力強く音を上下させることです。 演歌歌手の方を想像すると分かりやすいかと思います。 フォール 本来の音から滑らかに音程を下げる歌い方です。 節の終わりによく使われます。 表現力の採点は9割方「抑揚」で決まる! 実は表現力の項目でも「しゃくり」「こぶし」「フォール」の採点配分は低く、9割方は「抑揚」で決まります。 そのため「抑揚」を上手くつけることで、表現力の点数はグッと上がるということです。 「抑揚」をつけるポイント 「抑揚」の採点を上げるためには、曲中のパートによって声量に強弱をつけなければなりません。 まずは、メロディーの部分とサビの部分で声量を変えてみることから始めましょう。 ただし、それだけでは大幅な得点アップには繋がりません。 「抑揚」の点数をたくさん稼ぐには、メロディとサビだけでなく、 細かいパートごとに声量に差をつけるのがポイントです。 声量のコントロールが難しいうちは、 マイクの距離を変えるというのも一つの方法です。 しかし、これだけでは限界があるので、もっと高得点を狙うには、自身の音域を広げる必要があります。 「ビブラート」も採点される 「音程」と「表現力」の他に「ビブラート」も得点アップにつながります。 ビブラートとは伸ばす音のときに、表向きの音程は変えずに音の高さを上下させることです。 音の上下の幅とそのスピードが一定である時、綺麗なビブラートが生まれます。 出来ない人はまず、音を伸ばしながら脇腹のあたりを手で押して音を揺らしてみてください。 初めは人工的でも、やっているうちに感覚を掴んで出来るようになります。 カラオケで「ビブラート」をかけると得点アップに繋がるので、ぜひとも取得しましょう! 高得点が狙える選曲の特徴 テンポがゆっくりな曲 「表現力」の採点を上げるには、テンポがゆっくりな曲を選ぶのがおすすめです。 テンポが速い曲だと音程を当てるのが難しいですし、「表現力」の項目を曲中に入れるのも難しくなります。 長く伸ばす音がある曲 長く伸ばす音があると、「ビブラート」がかけやすく、得点アップにつながります。 心をこめて歌おう! やはり歌は心をこめて歌うことが大切です。 心をこめて歌うことで自然と「抑揚」もつけることが出来ます。 表現力を磨いてカラオケを楽しみましょう!.

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カラオケ、DAMの精密採点「しゃくり」って?

カラオケ 精密 採点 しゃくり

カラオケ 簡単に点数がアップする6つのコツ 目次• カラオケの採点機能「」 このはすでにカラオケの採点の域を超え「」のようなゲーム感覚で遊んでる人がたくさんいらっしゃいます。 初代のから始まり、2、DX、DX-G、Aiと様々趣向を変えた採点機能を持ったコンテンツです。 かなり細かく分類された採点項目を独自の基準で判定してます。 その程度の感じです。 しかしを徘徊してると、普通に歌えてるのに85点とか、明らかに点数を気にしてるのに80点台前半とか、そういう方が結構いらっしゃいます。 そういう方々の為にとりあえずすぐにでも出来る90点以上を取る方法、歌が上手くなるという果てしない事ではなく、ちょっとした方法論で2~3点、5点ぐらいアップした人もいる方法を考えていきます。 あくまで機械がやることなので、動かない基準とか法則性みたいなものが存在するのでそれを知ってるか知らないかで全然点数が違ってくるのでね。 このページは100点を狙いに行くためのコンテンツではなく、あくまで今の自分の点数から5点程度のアップを目指すためのものです。 100点を狙う方はこちらのサイトをご覧ください。 採点項目別の歌い方解説 音程正解率 音程正解率はパーセント表示されます。 ほとんどの人が80%から90%台の正解率を出してるだろうと思います。 上の赤文字のリンクを見て頂ければわかりますが、音程正解率は音程を8分の1に分けて計測してます。 相当ピッタリじゃないと「大正解」判定にはなりません。 それを合わせる努力は地道にやって頂くとして、気にすれば出来る簡単な事を。 音程が狂いやすいのは 音の出だしと音を切る時 音の出だしは、かなり歌い込んだ曲じゃない限り息を出して安定するまでに0. 何秒か時間がかかります。 その間は息が不安定になってます。 さらに発音によって息が強く出たり弱く出たり、母音によって音程が変わったり。 さらに音を切る時も息が弱くなったりで音程が不安定になります。 簡単な事なんです。 息の出だしと音を切る場所を減らす。 すなはち、 ずっとレガートで歌う。 もっとわかりやすく言うと「のっぺりと歌う」 音が繋がっていれば息が切れることはないので、出だしと切る時の不安定さは解消できます。 しかし人間の息には伸ばせる限界がありますので、どこで息継ぎをするかをよく考えて、出来れば音楽的に自然なところで息継ぎをするべきですが、よくわからなければ息が伸びるところまでを計算して息継ぎの場所を決めるとよいかと。 言葉一つ一つもあまりはっきり発音せず滑らかに発音すると発音による息の乱れも減りますね。 しかし全体をのっぺりと歌うと言うのは音楽的に嫌だ!となると思います。 細かい動きの音を短く切り過ぎず、滑らかに歌う部分をしっかり滑らかに歌うと言う感覚で良いと思います。 抑揚 抑揚の採点はちょっと特殊です。 の採点は曲全体を6つの歌唱区分にわけて考えてます。 Aメロが区分1、Bメロが区分2とかそう言うわけではなく全体を6つに割った感じです。 そのひとつひとつの区分の中に大きな音と小さな音が入ってないといけません。 その音の大小で「抑揚がある」と判定されます。 簡単にやれることとしては 時々マイクを離す。 もしくは時々近づける です。 Aメロ、Bメロ、サビで各2回ずつぐらいマイクを離したり近づけたりすればだいたい大丈夫だと思います。 しかし気を付けないといけないのは、マイクを動かしたときに耳に入って来る音量が変わるので息の流れが乱れて音程が狂ってしまうことがあります。 さらにマイクに入る息の量も変化しますので音程が微妙に狂ってしまう場合がありますので、息の流れには気を付けて。 しかし変な所で大きくなったり小さくなったりするのは音楽的に嫌だ!となると思います。 基本的には音が高くなるに従って息を多めに、低くなると少なめに。 なんせ抑揚を少し大げさに、マイクの距離差も利用して、さらに場所を区分に沿って考える。 で良いと思います。 ビブラート ビブラートの項目は、言ってしまえば何でも良いのです。 簡単にビブラートもどきをかける方法を。 森進一ビブラート(あくまでイメージです。 モノマネの) 何をするって、音程を動かしてビブラートをかけるのではなく息の強弱でビブラートをかける感じです。 おふくろさんよっおっおっおっ、おふくろさんっんっんっ 「ハッハッハッハッ」と息を吐く感じですね。 気をつけるべきは、強く弱くの幅を大きくしすぎると音程の判定に影響が出ます。 なるべく幅は小さく。 もちろんちゃんとしたビブラートをマスター出来ると一番良いです。 小難しい理屈のないこの動画をお勧めします。 すごく簡単なトグなので、この感じなら簡単に出来ると思います。 曲中に何度か出てくる伸ばしの音、ほとんどビブラートをかけて歌ってるかと思いますが、曲中全部の伸ばし音の中に ビブラートなしで真っ直ぐ伸ばす音を1つか2つだけ作ります もちろんその時の音程の合い具合、真っ直ぐ伸びてるかどうかで判定に差は出ますが、ビブラートがかかってない音が曲中に一回もない場合の判定よりは絶対に良くなります。 しかし何ヶ所かだけ不自然にビブラートがかかってないのは音楽的に嫌だ!となると思います。 なんせ各コーラスの最後の音だけまっすぐ伸ばすとか、逆にそこだけビブラートかけるとか、自分の好みで場所を決めると良いかと。 こぶし、しゃくり、フォール こぶし、しゃくり、フォールがどういう配点に繋がるかは不明です。 ただそれなりに加点はされると思いますのである程度は入れていったほうが良いのではないかと思います。 こぶし 「こぶし」とは何ぞや?という方もいらっしゃると思います。 言葉で表現するのは難しいのですが、 ひとつの音の中で音程を変えてクルっと回す感じ。 様々なアーティストがこの技術を使ってますが、演歌はこぶし無しには歌えませんし、沖縄のアーティストはほとんどの人が沖縄民謡派生の独特のこぶしを使います。 メジャーなところだとさんはこぶしをふんだんに使ってますね。 この曲のサビ 四六時 ちゅうもす きーと言って の赤文字の部分がクルっと回ってますね。 やってみればそんな難しいことではありません。 素早くやろうとし過ぎると判定は「ビブラート」と判定されますし、大きくやりすぎると「音程のズレ」と判定されます。 なかなか微妙ですが、音程バーの上に「こぶしマーク」 がでたらこぶし判定されたという事。 見ながら歌ってみてください。 しゃくり しゃくりは言葉の通り音の出だしをしゃくりあげることを言います。 例えば上の「」のサビの後半の裏声の部分、 声に なーらなーい 愛を そーのまーまに 赤文字に入る直前に少し音程の低いところからズリ上げる。 それがしゃくりですね。 やりすぎると音程を外したことになりますので、ほんとに直前から少しだけやります。 フォール 正直フォールの事は全く考えたことがないのですが、言えばしゃくりの逆ですね。 音の頭をしゃくり上げるのかしゃくり。 音を伸ばし終えた後に息を抜いて音程が下がる状態がフォール。 自分で歌ってて意識せずフォールになってしまってる状況があって、苦しい音を伸ばした後にフォール判定されてる事が多いんですね。 Ver. さんは伸ばしの音の処理に特徴がありますね。 こんな感じにするとフォールがたくさんつくのではないかと。 それにしても素敵なシルエットロマンスです。 しかしこの、こぶし、しゃくり、フォール、入れようとしすぎて不自然になるのは音楽的に嫌だ!となると思います。 100点を取る為には装飾音は入れれるだけ入れた方が良いのでしょうが、それで不自然になってしまっては音楽じゃ無くなってしまいます。 採点ゲームをやる気じゃないのなら程々で良いと思います。 入れる場所は、皆さんのセンスで。 DAMので高得点を出してる人がほとんど使ってる超有名なマイク。 価格はたったの¥1100円 何がどうしてそうなるのかはっきり明言してるサイトは見当たりませんが、なんせDAMの世界では超有名なマイク「CM2000」 マイク一本でそんなに変わるわけは無いと自分も思ってましたが、しかし調べれば調べるほど採点ゲームをやってる人たちはこのCM2000、もしくはもっとお高いマイクを使ってらっしゃる。 なんせDAMにおける「裏加点」が取れるマイクなんだそうです。 自分の知り合いのDAMともさんがこのマイクにに変えたところ点数が3~5点も上がったと。 その人はそこそこちゃんと歌える人ですが、普通に歌って特にとんでもなく上手いわけではないのにほとんど95点付近の点数が出る。 性能の良い値段の高いマイクはいくらでもありますが、なんせDAMの採点にはこのマイクが一番良いらしいです。 部屋によってマイクが違うと苦労してる方も含めて、価格的にも1000円程度だし、Myマイクを使ってみるのもアリかと。 自分、音痴かも、、、。 と思う人 音程正解率80%台が出ない人。 まず、歌を間違って覚えてないか、しっかり楽曲をチェックしましょう。 実際「昔聴いた感覚」で覚えててリズムや音程をアバウトに間違えて覚えてる場合が自分はありました。 楽曲をチェックすると同時に採点時に表示される「音程バー」と全く違う動きをしてないか、しっかり確認してみて下さい。 もうひとつ。 ひょっとしたら、音痴の可能性があります。 ズレの幅は様々ありますが、自分に聴こえてる音と実際口から出てる音が違う場合、もしくは全く音程がわかってない場合、音に対する音痴は様々な形があります。 そう言う場合、まず仲の良い、それなりに歌える友達に真剣に話して、本当のところを教えてもらいます。 そしてピアノアプリをダウンロード。 その友達に付き合ってもらって、友達に音を出してもらいます。 出した音をあなたが歌ってみて合ってるか間違ってるかを確認してもらいます。 それで自分が思ってる音程のズレを少しずつでも解消できれば。 本来はに行ってや発声練習など、本格的な歌のトグをするのが一番良いのですが、歌に自信がない人はそこに行くのに勇気がいる。 いくら先生と言えど知らない人に自分の歌を聴かれることがもう無理ですよね。 カラオケはカラオケとして音痴でも楽しく歌えれば良いのですが、なかなかそうもいかないと思います。 なので始めだけ友達に協力してもらって、あとはに行ってDAM採点の音程バーを頼りに練習するのが良いと思いますね。 自分もを始めた頃は音程正解率78%ぐらいが普通でした。 しかし様々練習してコラボなんかもやってく中で、今では90%あたりは普通に出るようになりました。 ある程度考えながら継続すればそれなりの結果は得られます。 楽しみつつ、少しだけ考えつつ、頑張ってみて下さい。 最初に書きましたが、採点ゲームとして100点を狙いに行くなら話は別ですが、あんまり点数を気にしすぎると 「音楽とは程遠い何か」 になってしまいます。 あくまで簡単に点数アップする方法を書きました。 ちょっとだけ意識して、しかし自分なりに、気持ちよく歌えるのが一番です。 さあ、頑張って歌いましょう! utamarox.

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