スマブラ 日本 ランキング。 国内最強のスマブラプレイヤーが決まる!日本選手権、開催迫る!

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パックンフラワー パックンフラワーは2019年1月30日に配信された早期購入者特典のファイターです(DLCとしても販売)。 非常にユニークな性能を持つファイターですが、技の発生の遅さやお手玉耐性の低さなどから現在はあまり強くないファイターと考えられています。 「 崖際の攻防に強いファイター」と評価されており、復帰阻止技と起き攻め性能が高い必殺技が魅力です。 復帰力が無いor復帰技の隙が大きいファイターに対しては無類の強さを誇りますが、キャラランク上位に位置する機敏かつ判定に優れたファイター達には相性差をつけられてしまいます。 通常技の性能からもこれから大きく評価が変わることは無いと予想できますが、パックンフラワーが苦手なファイターはとことん苦手なのでキャラ対策が必要な場合もあります。 キングクルール キングクルールは大会で特に結果を残していないファイターであり、発売から時間が経つと「初見殺し」の状態は終わって対策は容易だと認識していたユーザーも多いでしょう。 その事実として大きな当たり判定と重さからコンボ耐性は低く、相性不利がつく上位層のファイターは多いという問題を抱えていました。 そこで追い打ちをかけるかのようにVer2. 0アップデートにて、通常必殺技・上必殺技・下投げが弱体化。 吸い込みと下投げの埋め効果という強みが弱体化したことにより、ワンチャン力が削がれて少しだけ大人しくなりました(キャラ性能が変わるほどではない)。 一度弱体化されたファイターがもとに戻されるというのは考えにくいので、これからもキングクルール使いに辛い環境が続くことは想像に難しくありません。 ただ、 依然として「初心者でも扱いやすく、勝ちやすい」という評価は変わることがないので、エンジョイプレイヤーにはそこまで影響がないと思われます。

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スマッシュボール杯 スマブラSP東日本リーグ

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・Twitter ・Youtube ヒストリー スマブラ4初期 KENのオフ大会初参加は2015年4月のウメブラ14。 この時は予選落ちしBクラストーナメントに参加。 そこで後に世界最強のリンク使いとなるTと決勝で激戦を制し優勝する。 ちなみにBクラスで優勝すると大成するジンクスがある。 あのもかつてスマブラX時代にBクラストーナメントで優勝している。 2015年8月のウメブラ18でTOP8入りを果たし7th。 ここではブルードやを下しており、めきめきと実力を上げていることがわかる。 2015年11月の第三回理科大スマブラトーナメントで優勝。 2015年12月のウメブラ20で 準優勝。 Rainなどを下すも、決勝で強豪ルカリオ使いもつなべに惜しくも敗れる。 スマブラ4中期 ついにKENが実力を発揮し、世界に羽ばたく。 2016年4月の ウメブラ22でついに優勝。 勝者側決勝でにえとのプロ、最終決戦で九州から遠征に来ていた世界最強ピクオリ使いを下す。 これでKENの実力を疑うものは誰もいなくなった。 2016年7月にEVO2016に参加。 当時の活躍を評価されの支援を受けて参加することができた。 Tyrantやdyrを下し、初めての海外の大規模大会で 13thの好成績を残す。 最後は世界最強プレイヤーに敗れてしまった。 2016年8月にウメブラSATに参加。 招待された、Dabuzに日本勢が駆逐されて行く中、この二人を圧倒し 優勝。 日本の防衛大臣に就任する。 この日のKENはあまりにも強かった。 とDabuzを圧倒する姿に世界が衝撃を受け、KENの名が世界中に知れ渡った。 ssbblog. 2017年2月、ニコニコ闘会議2017の予選である、ウメブラ闘会議予選に参加し準優勝。 決勝でに敗れた。 本戦のニコニコ闘会議は初戦でMr. Rに敗れるも敗者側を駆け上がりグランドファイナルへ。 勝者側で待ち構えるにリセットするもセット2で敗れ準優勝。 ウメブラSATでのリベンジを許してしまう形となった。 ここからKENとのライバル関係が始まる。 2017年5月、ウメブラJapanMajorで 準優勝。 決勝の相手は海外から招待された。 勝者側決勝ではLeoのクラウドに圧勝するも、最終決戦で出てきたLeoメタナイトに敗れた。 2017年6月に2GGC: Sagaで海外遠征。 とSalemというあまりにも強すぎる相手に敗北するも9thの好成績を残す。 その直後に行われた超レベルの高いウィークリートーナメントとなったMega Smash Mondays 100ではやかめめを倒し 優勝する。 Sagaの翌週にはCEO2017に参加して5th。 海外の大規模大会でついにTOP8に入った。 勝者側ではをあと一歩のところまで追い詰めるも惜しくも敗北。 敗者側ではにまたしても敗れてしまった。 2017年7月に再び海外遠征し2GGC: ARMS Sagaに出場。 勝者側でかめめに敗れるも、Larry、、といった世界トッププレイヤーをなぎ倒し敗者側決勝まで進む。 待ち構えていたのは。 再びあと一歩のところまで追い詰めるも惜しくも敗北。 最後の一発がなぜかには届かない。 その一週間後のMega Smash Mondays 104では優勝。 ウィークリートーナメントではあるがを倒している。 その次の週はEVO2017に出場し5thの好成績。 海外大会でも安定感は健在である。 負けた相手はまたしてもとSalem。 2017年8月のウメブラ28で優勝。 今まで勝てなかった ゴッドキリハラに念願の勝利。 2017年9月に2GGC: West Side Sagaで再び海外遠征して4th。 なんという安定感。 に勝利するもとに敗北。 その直後のMega Smash Mondays 113で優勝。 もやは恒例行事。 2017年11月には2GGC: Sagaに出場し 準優勝。 敗者側決勝で今までいいようにやられてきたのメタナイトに激闘の末勝利する。 最終決戦ではのベヨネッタに敗北。 ちなみにその後のMega Smash Mondays 120では9thで優勝していない。 2017年12月も海外遠征し2GG Championshipに出場し5th。 グループステージでは全勝。 決勝トーナメント勝者側ではElegant、敗者側ではまたしてもに敗北してしまった。 はKENの前に最後まで立ちはだかったままこの後引退してしまった。 2017年12月のウメブラTATで 優勝。 その一週間後の大みそかにはニコニコ公式イベントでライバルと10先を行った。 お互いレベルの高い対応を重ね合い、KENが10-7で勝利。 2018年は活動が控えめ。 8月のウメブラ34で 優勝。 10月のスマバトFINALでは4th、ウメブラFINALでは5thでスマブラ4を締めくくった。 スマブラSP スマブラSPでもとりあえずソニックメインの様子。 2018年12月のでは17th。 年末には海外大会Midwest Mayhem Ultimateに招待され、PandaBairやTyroyを倒し 優勝。 プレイスタイル 横軸の差し合いが非常にうまいプレイヤーで、ほぼすべてのプレイヤーを立ち回りで淡々と処理してしまう。 リスクを徹底的に排除した立ち回りは抜群の安定感を誇る。 KENにストックリードを取られたときの相手の絶望感はすさまじいだろう。 撃墜拒否も非常にうまく、間違えて撃墜してしまう選択肢を取ってしまうことがほとんど見たことがない。 撃墜の読み合いの知識とメンタルの強さには相当なものがあると想像される。 普段の立ち回りは作業的だが、相手を撃墜する場面では積極的に読み合いを仕掛ける。 通称、未確認前方不注意横スマや一点読みの上スマなどが光る。 相手のジャンプを読んだ空後も強力な得意技だ。 一押し動画 MkLeoSagaでLeoに勝利したときの動画。 気持ちが伝わってくる神Popoff。 海外大会について知りたい方はどうぞ。 ランキング 参考サイト.

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【スマブラ】【議論】日本最上位プロプレイヤー10人決めようぜwwwww←あの人は入るなw

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さんとさんが主導となって、2017年も日本のスマブラDXプレイヤーランキングを作成しました。 2017年ランキングでは、大会ごとのポイントの傾斜は、大会名ではなく、主にの上位プレイヤーが何人参加していたかなどによってかかります。 ランキングのポイントの作成に用いられた大会• (大阪)• (大阪)• (東京)シリーズ• (大阪)シリーズ• (福岡)シリーズ• シリーズ• シリーズ• (岡山)シリーズ• 各大会のポイントは、【2016年のランク上位が何人参加していたかによる傾斜】がかかっており、順位の高いほどポイントは高くなります。 また、全大会の「優勝~4位」までの入賞者には、大会毎に差のない固定された一定のポイントが追加で与えられます。 8倍の傾斜がかけられます。 Top10のプレイヤー1人につき:9 pt• Top11-30のプレイヤー1人につき:3 pt• Gucci: JAPAN SSBM RANK 2016 ランク外、ただし2016年に二大会に出場し、何れも優勝 darkatma: SSBMRANK 2017 67位 Cactuar: SSBMRANK 2017 64位 入賞者の固定追加ポイント 上記計算式に加え、優勝~4位までは「参加者数」に影響を受けない下記の固定ポイントが追加されます。 400 pt• 200 pt• 80 pt• 30 pt 順位の決め方 11 位までは単純に総合ポイントの高い順に並びます。 1~10 位は、上位 10 名の同士での戦績を用いて順位を決定します。 用いる指標は2016年と同様に、第一にセットの「勝ち越し数」。 それが同じなら「直接対決」のセットが勝ち越している方。 大会毎の結果及び詳細な集計シートは下記リンク先スプレッドシートの集計シートより確認ください! Japan SSBM Rank 2017 それでは Japan SSBM Rank 2017 の発表です! ゲーマータグ キャラ 変動 1 VGBC aMSa 1 2 Rudolph 1 3 LG Yu 1 4 Gucci 5 K. F 4 6 Shippu 3 7 タピオカ Tapioka 1 8 Kounotori 2 9 名無し Nanashi 4 10 Sanne 2 11 Zoma 2 12 bitou 9 13 Plata 6 14 ながいも Nagaimo 8 15 Da-yoshi 4 16 kkp 1 17 覚醒のタンザナイト Kakusei no Tanza Knight 18 s-royal 8 19 パオ Pao 2 20 watch 2 21 ふぁるぱん Fal Pun 10 22 bozitoma 28 23 shuta 2 24 ねぐ NEG 10 25 あやたか Ayataka 8 26 dano 6 27 Volvo 28 まっすん Massun 20 29 コリウス Korius 12 30 よろz Yoroz 5 31 ひの Hino 5 32 ソバメシ Sobameshi 16 33 かるね Kalne 34 あぶ Abu 9 35 D2 36 WTS 6 37 Luka 16 38 Butz 0 39 サハラ Sahara 15 40 And1 41 Zer0 5 42 SamurAI 3 43 どんこす Donkos 15 44 merino 12 45 カジャ Kazya 16 46 皇帝キング丸 Kotei King Maru 2 47 Sigh 42 48 Tomomo 49 星宮 Hoshimiya 2 50 tomo 20.

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