きめつのやいば183。 【鬼滅の刃アフレコ】しのぶの隠し事②【ぎゆしの・きめつのやいば・冨岡義勇・胡蝶しのぶ・竈門炭治郎・我妻善逸・栗花落カナヲ・神崎アオイ・アテレコ・MAD・おきゃんチャンネルさん推し】

鬼滅の刃 第173話「匪石之心が開く道」感想・考察

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鬼滅の刃183話で無限城編が完結! 早速、鬼滅の刃183話をみていきましょう! 激おこの無惨は、どのように愈史郎と戦っていくのでしょうか! そして柱達は無惨のところに集まることができるのでしょうか。 >> >> 鬼滅の刃183話:人頼みの甘露寺 城の中のレイアウトが次々に変わる。 その移動圧は想像以上にすごいらしく、甘露寺が移動圧に対して必死に耐える。 それでも何とか無惨に攻撃し、愈史郎たちのヘルプをしようと試みる。 しかし当の無惨は、鳴女に対する怒りが静まらない様子。 もう、白目をむいちゃっています。。 そんな無惨の姿を見て甘露寺は思わず 「こわぁぁぁーーー!」と心の中で叫ぶ。 そして 「早く悲鳴嶼来ないかなー」と、人頼みです。 そりゃ、悲鳴嶼は強いけどね。 でも一応甘露寺も柱。。 そして柱が死んだふりをするのは愈史郎の作戦だった様子。 無惨を油断させておいて、一気に無惨を叩こうという作戦。 しかし炭治郎と義勇が思ったより危なかったために、伊黒と甘露寺は思わず飛び出してしまったようだ。 鬼滅の刃183話:動く無限城に苦戦する甘露寺と炭治郎 どうやら、のようです。 愈史郎の作戦は、 愈史郎が鳴女の視覚を乗っ取り、脳内に侵入して無惨の支配を外すこと。 そして無惨に対しては、柱達が全員死んだと思わせた上で集結させ、一気に叩く作戦だったようだ。 甘露寺と伊黒が出てきた時点で、愈史郎の作戦の一部は計画が狂っている。 そのため、どうにかして姿がバレている柱達で無惨を攻撃してイライラさせ、愈史郎が有利になるようにする必要がある。 ・・・しかし、甘露寺は次々に動く城についていくので精一杯の様子。。 一方の炭治郎も、次々に動く城に手こずっている。 ただでさえ左目だけで移動しなければならない現状では無理もない。 しかし無惨や他の柱と分断されたら愈史郎の作戦は失敗するので、必死に食らいつく。 鬼滅の刃183話:鳴女を殺す無惨 一方の愈史郎は、鳴女から無惨の支配を外すために必死。 しかし無惨は遠くから鳴女の支配を奪われマイト強い力で絡めとり、愈史郎の細胞まで吸収し始める。 遠隔でも無惨のパワーすごい。。 そんな中、義勇と伊黒が無惨に攻撃を仕掛ける! 無惨は鳴女の支配を取り戻そうとしながら、義勇と伊黒の柱2人を相手にする状況に。 義勇と伊黒の攻撃で無惨の鳴女への意識が薄れ、愈史郎の支配が押し戻す。 この状況があまりにも不利だと思ったのか、無惨は鳴女を殺しにかかる。 空中で「グッ」と手のひらを握ると、鳴女の頭が「グシャッ」と崩れた。 ・・・いや、あまりにもブラック上司すぎませんか。。 >> 鳴女が死んでしまうと、城が崩壊する。 しかし城の中にいた状態で崩壊してしまうと、無惨以外が死んでしまう。 どうにかして鬼殺隊の隊員達を無限城の外に出さないといけない状況。 鬼滅の刃183話:城が崩壊し地上戦へ!無限城編の完結 城の軋み方が変わり、このままでは城が崩壊することに気づく伊黒。 建物全体が上昇している。 そして甘露寺の元に、無惨の攻撃が迫る! そのピンチを見て炭治郎がとっさに刀を無惨に投げた。 するとその刀は無惨の頭に突き刺さり、かろうじて甘露寺は助かった。 そしてついに城の上昇は地上まで達し、戦いの舞台が地上戦に移った! ーーー次回184話に続く.

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【鬼滅の刃】188話感想考察|お…小芭内の…ク・ソ・バ・カ・ヤ・ロ・ウ…【きめつのやいば ネタバレ】最新話 考察

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徐々に劣勢になりつつある中で 伊黒小芭内 いぐろおばないはすぐに動けなくなることを察します。 そんな中 甘露寺蜜璃 かんろじみつりは 無惨 むざんの攻撃が見えずに勘で運よく避けれてるだけで、仲間の役に立ちたい気持ちとは裏腹に自分が最初に潰れることを恐れ、捨て身で突っ込もうとします。 そこへ 無惨 むざんの 吸息 きゅうそくの攻撃により 甘露寺蜜璃 かんろじみつりは吸い寄せられてしまい 触手の攻撃をくらって負傷してしまいます。 悲鳴嶼行冥 ひめじまぎょうめいも無惨の不可解な 吸息 きゅうそくの攻撃を不思議がります。 一瞬の隙をついて 伊黒小芭内 いぐろおばないが 甘露寺蜜璃 かんろじみつりを助けに向かい、鬼殺隊の隊士に 甘露寺蜜璃 かんろじみつりの介護を頼みます。 そして、隊士に 愈史郎 ゆしろうを探すように頼み 役に立っていないと食い下がる 甘露寺蜜璃 かんろじみつりに「十分やった」と優しく休むように伝えます。 伊黒小芭内 いぐろおばないはそのまま 甘露寺蜜璃 かんろじみつりを隊士に任せ 甘露寺蜜璃 かんろじみつりを残しまた 無惨 むざんとの戦いに向かって去っていきました。 甘露寺蜜璃 かんろじみつりへの想いをむねに、鬼なんてものがこの世に存在しなければ、一体どれだけの人が死なずにすんだだろうかと・・・ 無惨 むざんの攻撃で顔半分をおおっていた包帯がほどけ、 伊黒小芭内 いぐろおばないの素顔があらわになってしまい 伊黒小芭内 いぐろおばないは自分の出生や一族の汚れた血のせいで自分を卑下して生きてきました。 そしてここから 伊黒小芭内 いぐろおばないの回想シーンが始まります。 伊黒小芭内 いぐろおばないの出生の話や一族の話・・・ 女系の一族であり、男の子が生まれたのが370年ぶりで 一族によって座敷牢に監禁されて育てられていた話、 ある日、座敷牢から出されこの蛇女にお目道理して 生まれて来た子供たちを生贄として捧げてきた蛇女の正体と一族のことを知ります。 そして、風変わりな目のおかげでこの蛇女にたいそう気に入られて、 成長して食える量が増えるまで生かされていたことを知りますが 蛇女に口の形を揃えると言って切り裂かれ、蛇女は溢れ落ちる血を杯に貯めて飲んでいました。 その後逃走を計るために盗みだしたかんざしで座敷牢の木の格子を削り続け その時に迷い込んできた蛇の 鏑丸 かぶらまるだけが信用できる生き物でした。 その後逃げることに成功しますが、途中で追いつかれ殺されるすんでのところで当時の炎柱に救われますが、 逃げたせいで大勢の一族が殺されてしまい、生き残った従姉妹と引き合わせてもらえたが、従姉妹は「あんたが逃げたせいでみんな殺された!」「生贄のくせに大人しく喰われてりゃ良かったのに」と罵られてしまいます。 画バレを混ぜて展開を解説していきたいと思います。 無限城 むげんじょうの 崩落 ほうらくに 伴 ともない、住民が騒いで押し寄せるのを「地盤沈下です」「地質調査の者です」「警察からの依頼です」と嘘をつき、その場を収める場面から始まりました。 そこで、 瓦礫 がれきの下敷きになっていた猫を見つけ助けてあげます。 このかわいい猫ちゃん・・・ 見覚えありますよね!? そうです。 そして場面は 無惨 むざんとの戦闘にうつり、 伊黒小芭内 いぐろおばないが奮闘します。 伊黒小芭内 いぐろおばないは 無惨 むざんの 超速再生 ちょうそくさいせいを見て、 斬撃 ざんげきと同時に蹴り上げて 切断面 せつだんめんを離す工夫を試みますが その極限の努力ですら、たったの1秒を稼ぐことがやっとなのでした。 そんな最中、折れた 日輪刀 にちりんとうで奮闘していた水柱の 冨岡義勇 とみおかぎゆうの 日輪刀 にちりんとうが 無惨 むざんの触手に奪われてしまいます。 義勇 ぎゆうさんやばい!! 折れた 日輪刀 にちりんとうがどうとかの問題ではなく、握力が限界のようでしたが・・・ 風柱の 不死川実美 しなずがわさねみがすかさず落ちていた 日輪刀 にちりんとうを 義勇 ぎゆうの足元へ放り投げて助けます。 しっかりしろ!! 最後まで水柱として恥じぬ戦いを!! そんな奮闘する鬼殺隊の柱達を冷静に分析する 無惨 むざんはもうしばらくすれば全員つぶれると判断します。 細胞が破壊され、死ぬまでもう5分とかかるまい。 もがいても結局人間は終わる。 と・・・ そして、 無惨 むざんの推測どうりに柱達もこのままでは夜明けまではもたないことを察しますが そこへ 茶々丸 ちゃちゃまるが颯爽と登場します! 突然のことにおどろく 無惨 むざんをしりめに バシュ!っと茶々丸砲発射! 笑 茶々丸 ちゃちゃまるの背中の器具から発射されたカプセルに入った液体は見事にその場で戦っていた4人の柱達に命中し、 みるみる 無惨 むざんから受けた毒を治癒させていきます。 イヤイヤ・・・実美さん・・・ みんなを助けるために 茶々丸 ちゃちゃまるは・・・ さすが岩柱の 悲鳴嶼行冥 ひめじまぎょうめいさん冷静に現状を把握するところは素敵です。 治癒していく柱達を見て、 茶々丸 ちゃちゃまるが放ったカプセルが自身の細胞破壊を止める 血清 けっせいのようなもので、それが 珠世 たまよの仕業だったことを察しますが・・・ もちろんキレてこうなります 笑 そんな状態の中、 伊黒小芭内 いぐろおばないは自分は誰よりも戦果を挙げていない!もっと有効な攻撃を与えることができれば・・・と冷静に現状を打破すべく考えた結果、 命の危機に瀕した時生き物は爆発的な力を発揮する!ということに気付き、 霞柱の 時任無一郎 ときとうむいちろうのことを思い出します 以前カラスの報告から、 黒死牟 こくしぼう戦の時に 無一郎 むいちろうの日輪刀が 赫刀 しゃくとうとなった理由を分析して 当時片腕だった 無一郎 むいちろうができたことは強く刀を握り締めるのみだったことに答えが至ります。 日輪刀が強い衝撃を受け刀の温度があがったのではないだろうか!? と そして 伊黒小芭内 いぐろおばないの日輪刀がついに赤身を帯びていきます!! そうです!今まで痣が発現していなかった 伊黒小芭内 いぐろおばないにもいよいよ痣が発現し、 日輪刀も 赫刀 しゃくとうに変化させることに成功したのです!! しかも 甘露寺蜜璃 かんろじみつりのほうが一方的に好いていたのかと思いきや、 伊黒小芭内 いぐろおばないのほうが 甘露寺蜜璃 かんろじみつりを好いていたんですね! 案外相思相愛だったわけです。 無惨 むざんの超速再生不可からの触手全部叩き切られるとか!? おそらくは、 痣 あざの発現+ 赫刀 しゃくとうで無惨の超速再生にも対抗出来うる攻撃を繰り出し、それに呼応して他の柱達も奮起すると思われます! 痣 あざの発現+ 赫刀 しゃくとうを完成させた 伊黒小芭内 いぐろおばないですが、これに 透き通る世界が加われば現状最強になるのではないでしょうか!? 今までに自力で日輪刀を 赫刀 しゃくとうに変化させたのは偶然に発現させた、 時任無一郎 ときとうむいちろうのみでしたが、今回の 伊黒小芭内 いぐろおばないは自力で狙って日輪刀を 赫刀 しゃくとうに変化させることに成功しています。 そこで最新の考察ですが、戦闘中の柱達と合流するまでにどこかで 我妻善逸 あがつまぜんいつや 嘴平伊之助 はしびらいのすけ達と遭遇して合流して道案内をするのでは!? と思っています。 キメツ学園物語』アニメ版1話、2話を紹介しているおすすめ記事はこちらからご覧頂けます!.

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最新ネタバレ『鬼滅の刃』180

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週刊少年ジャンプ連載「鬼滅の刃(きめつのやいば)」の全話ネタバレまとめページです。 鬼滅本誌の最新話も紹介しているので、鬼滅の刃の続きや結末を知りたい時は是非参考にしてください。 週刊少年ジャンプ連載「鬼滅の刃」の概要 時は大正。 竈門炭治郎は、家族とともに山でつつましくも幸せな日々をおくっていた。 ある日、町で炭を売りに出かけた炭治郎が山に戻ると、家族は鬼に襲われ血だまりの中で絶命していた。 唯一、一命をとりとめていた妹・ 禰豆子を救うべく、降りしきる雪の中背中に背負い必死に雪山を下りる炭治郎。 その途中、 禰豆子は突然唸り声を上げ、炭治郎に襲いかかる。 鬼と人との切ない物語__。 関連リンク 鬼滅本誌の最新話ネタバレ 舞台はついに現代東京へ。 そこでは炭治郎や禰豆子、善逸伊之助たちの子孫が平和に暮らしていた。 戦いで死亡した者たちも転生を果たし、おばみつや胡蝶姉妹も再会。

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