キング コング 西野 インスタ。 インスタでセフレを募集したキンコン西野「だって、みんなもエッチするじゃないですか」

キングコングの西野亮廣が学生インターンを募集 月18万円の報酬

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実力ないのに、裏で(ブログやラジオで)先輩芸人の悪口言ったり、 勘違い発言が多いからじゃないですか? 一番分かりやすい大きな事件?が、ライブで西野がお客さんを追い出して それを偉そうにブログに書いたことで非難が集中しました。 ライブで泥酔客を追い出したこと、 またある日には、赤ちゃん連れの客を追い出したことを、 西野が自身のブログで偉そうに、汚い暴言を混じえながら書いたことに問題があります。 確かにお笑いのライブに泥酔客や赤ちゃんはネタの邪魔になります。 それは分かります。 でも、西野クラスの芸人が、偉そうに客を追い出すなんて・・・。 せめて、笑いに変えればいいのに。 ほんとバカだなって思いますね西野は。 しかも他のお客さんもたくさんいるのに、西野1人でキレて、 相当な暴言を言って追い出したそうです。 客を追い出す行為とかって、実力ある芸人や、 ダウンタウンのような大御所芸人だったらまだしも、 西野ごときがマジギレして追い出せる立場かあー? お客さんだってお金払って見に来てくれてるのに・・・。 追い出すなんて弱虫ですね。 そういうのも笑いに変えるのがプロの芸人さん! しかも!!!西野は客を追い出したことをわざわざブログに偉そうに 書いて自信マンマンにブログで報告してました。 アホです。 まあ、このことだけでなく、日頃から西野はブログで勘違い発言を繰り返しているので、 実力もないのに・・・って言われちゃうんじゃないかな。 松本人志の昔の「遺書」のような口調に憧れているのかも。 松ちゃんは芸人としての才能があったけど、西野は・・・プッ.

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キングコング西野が送りつけ詐欺被害!商品の中身や誰から送られたのか調査!

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Instagramでセフレを募集する西野氏 のぶみ氏(以下、のぶみ):だって、(西野氏が)「セフレ募集、DM送ってください」とか。 俺、今のこの世の中で、あれはやれないよね。 山口トンボ氏(以下、トンボ):むちゃくちゃですよ、本当に。 のぶみ:いや、すげーよな。 あれ、来るんですか? 西野亮廣氏(以下、西野):来るんすよ! のぶみ:マジで? 西野:あの、本当にインスタでセフレ募集したんですけど。 トンボ:(笑)。 西野:「セフレになってくださる方、DMください」って言って、来るんですよ。 トンボ:なにしてるんですか。 西野:僕、たぶんエッチするんですけど(笑)。 (一同笑) トンボ:それ、エッチするんだ! のぶみ:するのかよ! 西野:絶対する。 トンボ:あ、絶対するんだ。 西野:絶対する! トンボ:すげーね! のぶみ:だって、会ったことない人じゃないですか。 西野:いや、でも、やり取りだとか、写真とかで。 あの、いきなりドンで会わないですけど。 のぶみ:そうだよね、ドンで会わないよね(笑)。 冒険すぎるよ。 西野:で、「セフレ」って言ってるし。 僕は向こうに彼氏が別にいてもいい、っていう。 のぶみ:すごいな。 西野:そこはもう、なんて言うか、介入しないし、いちいち「おまえ、男いんのか?」とか、そんな野暮なことはしない。 こっちは「セフレ」って言っちゃってるんで。 のぶみ:すごいな。 西野:なので、あの、エッチします。 トンボ:知らないよ! (一同笑) 西野:誰にも迷惑かけない。 のぶみ:そうだよね、「知らねーよ」だよ(笑)。 西野:なんて言うんですか、両想いだから。 トンボ:両想いっていうか、知らないんだよ。 のぶみ:なんなの? それ。 西野:両想いっていうか、その、2人が良かったら、それでいいじゃないですか。 世間の人に謝ることなんてないし、悪いことなんかしてないんだから。 トンボ:いや、別に、事細かに説明しなくたっていいんだよ。 「マグロの方はちょっとお断り」 のぶみ:なんだろうな。 西野:だって、みんなもエッチするじゃないですか。 トンボ:いや、しますよ。 のぶみ:いや、するけど。 西野:だから、それを、こう……。 のぶみ:(コメントにて)「ババアでもいい?」って、ババアが書いてるよ、それ。 (一同笑) のぶみ:自分のこと、「ババアでもいい?」って、よっぽどだよ、それ。 トンボ:「ババアでもいい?」って(笑)。 のぶみ:(コメントにて)「顔で選びますか?」っていうのも、あるよ、それは。 西野:それはね、もちろん、好みがありますから、あれなんですけど。 のぶみ:それはそうだろうね。 それね。 西野:ただ、あのー……。 やっぱマグロの方はちょっとお断り(笑)。 (一同笑) トンボ:いや、知らねーんだよ!(笑)。 のぶみ:なんだよ!(笑)。 トンボ:知らねーよ! 西野:それだけは、本当ごめん! 本当ごめん! マグロの方は、本当に! トンボ:いやいや、知らねーって。 西野:本当にごめんなさい! のぶみ:なんなんだろう。 西野:本当にマグロの方だけは、やっぱ。 トンボ:なんすか? これ。 西野:そうなんですよ。 トンボ:(コメントにて)「なにが会議を見せるテレビだ」って。 (一同笑) トンボ:セフレを募集するテレビだよ。 のぶみ:どんな会議なんだ、それ(笑)。 トンボ:セフレを募集するテレビになってるよ。 西野:やっぱりいいですね。 いい世の中になりましたね。 不倫に対してみんな怒りすぎ のぶみ:それで、ストーカー的なことやられちゃったら、ヤバくないですか? 西野:そうですね。 あ、だから、家にはもう絶対呼ばないですよね。 どこかのホテルとか。 トンボ:いやいや、知らねーよ(笑)。 西野:家に呼んじゃったら、来てほしくない時に来る場合もあるじゃないですか。 のぶみ:うんうん。 西野:ほかの女の子とイチャイチャしてる時に、ピンポーンって鳴らされたら、「いや、違う。 これはな……」とか、なんか、慌てるのも嫌じゃないですか。 「これは以前、DMで募集した方で」とか言って。 (一同笑) 西野:「今日、俺、呼んだわけじゃなくて、向こうが勝手に」みたいなこと言うのも嫌だから。 トンボ:なにやってんすか。 西野:(コメントにて)「アパホテル」、あ、だから、アパホテルで。 トンボ:ちゃうちゃう、なんかありましたよね、最近。 西野:袴田くん? トンボ:はいはい、「新年1発目のゲス不倫だ」って言って。 のぶみ:あ、そうなんだ。 トンボ:はい。 ありました。 西野:そうなんですよね。 のぶみ:なんだろうな、すげーなあ。 もう無敵だよな。 トンボ:いや、無敵ですよ。 西野:文春砲を自分に打つ、っていう(笑)。 (一同笑) トンボ:すごいですね、悟空みたいなやり方してますね(笑)。 のぶみ:そうだよね(笑)。 トンボ:自分でダメージ与えて。 のぶみ:それでまた強くなるんですよね。 トンボ:そう、強くなるんですよね。 のぶみ:すげーなあ。 トンボ:悟空やん、もう。 西野:もう、「言ってやろう」と思って。 のぶみ:「言ってやろう」? 「言ってやろう」ってどういう意味? 西野:いや、なんか、「みんな、怒りすぎちゃう?」って思ったんですよ。 人の不倫に対して。 トンボ:まあ、確かにね、世間は冷たいですよね。 僕だって不倫してます 西野:そもそも関係ないじゃないですか。 誰とそれがエッチしようが、なにしようが。 なにをそんな怒ることが。 トンボ:自分の人生には、関わってこないですからね。 西野:だから、袴田くんとか、不倫したりだとか、その都度「いや、僕だってしてますよ」っていうのを、言うようにします。 トンボ:自ら? 西野:はい。 トンボ:すげーじゃん! のぶみ:それ、なんなんですか?(笑)。 西野:僕だってしてます。 のぶみ:なんでライバルみたいになってるの(笑)。 なんでライバル。 西野:「僕だって不倫してます」って言うふうにして。 のぶみ:すごいことだよなあ。 トンボ:じゃあ、そろそろ、ちょっとあの、時間的にちょっと有料のほうにいきましょうか。 西野:はい。 有料の、すいません。 次回は1月27日の20時から。 のぶみ:20時からか。 トンボ:ちょっと、じゃあ、有料のほうでなに話すかっていうのを、ちょっと言うときましょうか。 「実名で番組名言うぞ」みたいなこともありましたけど。 西野:あー、それもそう。 もう、だから、この番組はちょっとヤバい、っていうの。 それと、僕のセフレDMの話、「どんなのが来てます」っていう(笑)。 (一同笑) のぶみ:それ、すごいよね。 西野:(笑)。 のぶみ:これ、だってさ。 トンボ:本当に、マネージャーがいる前で、なんていう話を。 (一同笑) 西野:マネジメントしてください。 トンボ:マネジメントっていう問題じゃないよ(笑)。 西野:もっと上手に、ちゃんと僕のマネジメントを。 のぶみ:しないでください(笑)。 トンボ:絶対したくねーよ(笑)。 西野:マネジメント、もっとしないと。 マネジメントががんばらないから、こんなになるから。 のぶみ:笑ってるよ(笑)。 なんだろうな。 トンボ:なにを言ってるんだよ、本当に。 のぶみ:すげーなあ。 おもしろ。 でも、僕、昨日「あ、この絵本、絶対うまくいく」っていうやつを考えて。 西野:あ、それ聞きたい! のぶみ:それ、なんか、軽くしゃべろうかなあ。 西野:なるほど。 のぶみ:なんか、ようやく、「あ、こういうふうにすればよかったんだ」っていうのが、9月から5ヶ月にわたって考えて。 「うわー、これはいけるかもしれない」っていうのがあった時に、すごいうれしかったですね。 西野:なるほど。 それに出会えたってことですね。 それ、いいっすね。 トンボ:じゃあ、そんな感じで、有料のほうへ。 のぶみ:すいませんね、ありがとうございました。 西野:じゃあ、次回は1月の27日。 この後、有料で、ええと、1時間ぐらいお話させていただきます。 のぶみ:すごいよなあ。 西野:無料の方、ここまでです。 さようなら。

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キンコン西野は2億円超!クラウドファンディング芸人の成功事例から学ぶこと

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Instagramでセフレを募集する西野氏 のぶみ氏(以下、のぶみ):だって、(西野氏が)「セフレ募集、DM送ってください」とか。 俺、今のこの世の中で、あれはやれないよね。 山口トンボ氏(以下、トンボ):むちゃくちゃですよ、本当に。 のぶみ:いや、すげーよな。 あれ、来るんですか? 西野亮廣氏(以下、西野):来るんすよ! のぶみ:マジで? 西野:あの、本当にインスタでセフレ募集したんですけど。 トンボ:(笑)。 西野:「セフレになってくださる方、DMください」って言って、来るんですよ。 トンボ:なにしてるんですか。 西野:僕、たぶんエッチするんですけど(笑)。 (一同笑) トンボ:それ、エッチするんだ! のぶみ:するのかよ! 西野:絶対する。 トンボ:あ、絶対するんだ。 西野:絶対する! トンボ:すげーね! のぶみ:だって、会ったことない人じゃないですか。 西野:いや、でも、やり取りだとか、写真とかで。 あの、いきなりドンで会わないですけど。 のぶみ:そうだよね、ドンで会わないよね(笑)。 冒険すぎるよ。 西野:で、「セフレ」って言ってるし。 僕は向こうに彼氏が別にいてもいい、っていう。 のぶみ:すごいな。 西野:そこはもう、なんて言うか、介入しないし、いちいち「おまえ、男いんのか?」とか、そんな野暮なことはしない。 こっちは「セフレ」って言っちゃってるんで。 のぶみ:すごいな。 西野:なので、あの、エッチします。 トンボ:知らないよ! (一同笑) 西野:誰にも迷惑かけない。 のぶみ:そうだよね、「知らねーよ」だよ(笑)。 西野:なんて言うんですか、両想いだから。 トンボ:両想いっていうか、知らないんだよ。 のぶみ:なんなの? それ。 西野:両想いっていうか、その、2人が良かったら、それでいいじゃないですか。 世間の人に謝ることなんてないし、悪いことなんかしてないんだから。 トンボ:いや、別に、事細かに説明しなくたっていいんだよ。 「マグロの方はちょっとお断り」 のぶみ:なんだろうな。 西野:だって、みんなもエッチするじゃないですか。 トンボ:いや、しますよ。 のぶみ:いや、するけど。 西野:だから、それを、こう……。 のぶみ:(コメントにて)「ババアでもいい?」って、ババアが書いてるよ、それ。 (一同笑) のぶみ:自分のこと、「ババアでもいい?」って、よっぽどだよ、それ。 トンボ:「ババアでもいい?」って(笑)。 のぶみ:(コメントにて)「顔で選びますか?」っていうのも、あるよ、それは。 西野:それはね、もちろん、好みがありますから、あれなんですけど。 のぶみ:それはそうだろうね。 それね。 西野:ただ、あのー……。 やっぱマグロの方はちょっとお断り(笑)。 (一同笑) トンボ:いや、知らねーんだよ!(笑)。 のぶみ:なんだよ!(笑)。 トンボ:知らねーよ! 西野:それだけは、本当ごめん! 本当ごめん! マグロの方は、本当に! トンボ:いやいや、知らねーって。 西野:本当にごめんなさい! のぶみ:なんなんだろう。 西野:本当にマグロの方だけは、やっぱ。 トンボ:なんすか? これ。 西野:そうなんですよ。 トンボ:(コメントにて)「なにが会議を見せるテレビだ」って。 (一同笑) トンボ:セフレを募集するテレビだよ。 のぶみ:どんな会議なんだ、それ(笑)。 トンボ:セフレを募集するテレビになってるよ。 西野:やっぱりいいですね。 いい世の中になりましたね。 不倫に対してみんな怒りすぎ のぶみ:それで、ストーカー的なことやられちゃったら、ヤバくないですか? 西野:そうですね。 あ、だから、家にはもう絶対呼ばないですよね。 どこかのホテルとか。 トンボ:いやいや、知らねーよ(笑)。 西野:家に呼んじゃったら、来てほしくない時に来る場合もあるじゃないですか。 のぶみ:うんうん。 西野:ほかの女の子とイチャイチャしてる時に、ピンポーンって鳴らされたら、「いや、違う。 これはな……」とか、なんか、慌てるのも嫌じゃないですか。 「これは以前、DMで募集した方で」とか言って。 (一同笑) 西野:「今日、俺、呼んだわけじゃなくて、向こうが勝手に」みたいなこと言うのも嫌だから。 トンボ:なにやってんすか。 西野:(コメントにて)「アパホテル」、あ、だから、アパホテルで。 トンボ:ちゃうちゃう、なんかありましたよね、最近。 西野:袴田くん? トンボ:はいはい、「新年1発目のゲス不倫だ」って言って。 のぶみ:あ、そうなんだ。 トンボ:はい。 ありました。 西野:そうなんですよね。 のぶみ:なんだろうな、すげーなあ。 もう無敵だよな。 トンボ:いや、無敵ですよ。 西野:文春砲を自分に打つ、っていう(笑)。 (一同笑) トンボ:すごいですね、悟空みたいなやり方してますね(笑)。 のぶみ:そうだよね(笑)。 トンボ:自分でダメージ与えて。 のぶみ:それでまた強くなるんですよね。 トンボ:そう、強くなるんですよね。 のぶみ:すげーなあ。 トンボ:悟空やん、もう。 西野:もう、「言ってやろう」と思って。 のぶみ:「言ってやろう」? 「言ってやろう」ってどういう意味? 西野:いや、なんか、「みんな、怒りすぎちゃう?」って思ったんですよ。 人の不倫に対して。 トンボ:まあ、確かにね、世間は冷たいですよね。 僕だって不倫してます 西野:そもそも関係ないじゃないですか。 誰とそれがエッチしようが、なにしようが。 なにをそんな怒ることが。 トンボ:自分の人生には、関わってこないですからね。 西野:だから、袴田くんとか、不倫したりだとか、その都度「いや、僕だってしてますよ」っていうのを、言うようにします。 トンボ:自ら? 西野:はい。 トンボ:すげーじゃん! のぶみ:それ、なんなんですか?(笑)。 西野:僕だってしてます。 のぶみ:なんでライバルみたいになってるの(笑)。 なんでライバル。 西野:「僕だって不倫してます」って言うふうにして。 のぶみ:すごいことだよなあ。 トンボ:じゃあ、そろそろ、ちょっとあの、時間的にちょっと有料のほうにいきましょうか。 西野:はい。 有料の、すいません。 次回は1月27日の20時から。 のぶみ:20時からか。 トンボ:ちょっと、じゃあ、有料のほうでなに話すかっていうのを、ちょっと言うときましょうか。 「実名で番組名言うぞ」みたいなこともありましたけど。 西野:あー、それもそう。 もう、だから、この番組はちょっとヤバい、っていうの。 それと、僕のセフレDMの話、「どんなのが来てます」っていう(笑)。 (一同笑) のぶみ:それ、すごいよね。 西野:(笑)。 のぶみ:これ、だってさ。 トンボ:本当に、マネージャーがいる前で、なんていう話を。 (一同笑) 西野:マネジメントしてください。 トンボ:マネジメントっていう問題じゃないよ(笑)。 西野:もっと上手に、ちゃんと僕のマネジメントを。 のぶみ:しないでください(笑)。 トンボ:絶対したくねーよ(笑)。 西野:マネジメント、もっとしないと。 マネジメントががんばらないから、こんなになるから。 のぶみ:笑ってるよ(笑)。 なんだろうな。 トンボ:なにを言ってるんだよ、本当に。 のぶみ:すげーなあ。 おもしろ。 でも、僕、昨日「あ、この絵本、絶対うまくいく」っていうやつを考えて。 西野:あ、それ聞きたい! のぶみ:それ、なんか、軽くしゃべろうかなあ。 西野:なるほど。 のぶみ:なんか、ようやく、「あ、こういうふうにすればよかったんだ」っていうのが、9月から5ヶ月にわたって考えて。 「うわー、これはいけるかもしれない」っていうのがあった時に、すごいうれしかったですね。 西野:なるほど。 それに出会えたってことですね。 それ、いいっすね。 トンボ:じゃあ、そんな感じで、有料のほうへ。 のぶみ:すいませんね、ありがとうございました。 西野:じゃあ、次回は1月の27日。 この後、有料で、ええと、1時間ぐらいお話させていただきます。 のぶみ:すごいよなあ。 西野:無料の方、ここまでです。 さようなら。

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