阪神 タイガース ブログ。 あんきも虎blog

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負けて当然だろう。 せっかく同点にしても出てくる中継ぎが伊藤和だの能見では勝てる訳もないだろう。 (馬場は配球が悪い気がするのであえて挙げない)島本が出遅れていて左投手が足りないならガルシアを後ろに廻して岩田を当面先発にすれば良い。 岩田がバテた頃には高橋遥人も戻ってくるだろう。 何が良くて1軍にいるのかわからない伊藤和を投げさせるくらいなら藤浪を中継ぎで投げさせれば良い。 2軍選手ばかり出てきて負け試合を見せられるファンがヤジに走るのは、ベンチのせいである。 昨日のような反発力があるか?1-2で5回終了で雨が激しく。 このまま、ゲームセットの可能性もあったわけだから、今日の試合はしょうがないとするしかないか。 いったんは追いつくも追い越せず、突き離されるがボーアのホームランで1点差にまでは詰め寄った。 なんとか、1点差で最終回の裏の攻撃に入りたかったが、馬場が炎上。 だけど、球自体は今までとそんなに変わらないんだよなあ。 昨年の島本や守屋も一度はやられてからもう一回這い上がって、自身の地位を確立したから、馬場も今日の投球を悔いることはないと思う。 打つ方は、ボーアが1発含む3安打で気付けば3割バッターへ。 なんか凄い。 サンズもなんだかん… 今日もグッドゲーム。 初回にワンヒットで2点献上で、これに最後まで苦しむんだろうなと思い始めた4回に梅ちゃんのタイムリーで追いつき、木浪の犠飛で逆転。 この逆転劇の前の守備でサンズがフェンスにぶつかりながら好捕するファイト溢れるプレーがあった。 馬場が1イニングをぴしゃり。 もしかすると短いイニングで爆発するタイプなのかもしれない。 そして、岩崎、スアレスで締めた。 少しずつ盤石になりつつある。 打… 秋山が今季初勝利!!初回に2四球から2点先制され逆転した5回表には1割バッターに同点ホームランを打たれる始末。 打線の援護でなんとか勝たせてもらったというところだろう。 思えば、もう7月14日。 これまで勝ち星がなかったのは不安だったに違いない。 次戦以降は、秋山の力投でチームを勝たせて欲しい!今日は、大山が攻守に不発だったが、その穴埋めのようにサンズが猛打賞、梅野が同点となる2打点木浪が逆転&ダメ押しの計3打点。 糸井も再逆転打。 日替わりヒーローが出る良い循環となっている。 後は、リリーフ陣・・・。 今日は馬場・岩崎・スアレスだったが球児が調整中の今、毎日、同じメンバーで行くわけにもいかないだろう。 望月、島本、エドワーズがしっかり入ってくれないと。 ただ、馬場の球速が150キロに到達したのは心強い限りだろう。 155キロ右腕と... 秋山もやっと1勝して、これから頑張ってくれるでしょ!! 東京ドームは、東京都文京区後楽にある日本初のドーム型野球場。 株式会社東京ドームが運営している。 老朽化した後楽園球場に代わり、1988年に開場した。 プロ野球の読売ジャイアンツの本拠地、北海道日本ハムファイターズの準本拠地。 コンサートなども行われる多目的ドーム。 愛称はBIG EGG(ビッグエッグ)であるが、近年はあまり使用されない。 屋根は空気膜構造と呼ばれるもので、内部の空気圧を外部よりも0. 3%高くして膨らませている。 圧力差を維持するために出入り口に手動式回転ドアやエアロックが設置されている。 また、隣接する小石川後楽園の日照に配慮するため、屋根の高さが外野方面に向かって低くなっていくように設計されている。 2002年から「フィールドターフ」と呼ばれる新型人工芝を、日本の野球場で初めて採用した。 天然芝に近い感触の特殊な繊維とクッション材を採用し、選手の負担を軽減できる工夫を凝らした。 今日の再試合でも投げさせられそう。 はっきりしているのは,この2人,日本の将来を背負っていく逸材。 ここでつぶしてはならない! 昨日の早稲田の斎藤君173球目に,スコアボードは「147キロ」を表示した。 173球目に,連日の400球をこえる投球の末,全力を投じなければならない悲しさを,美化するだけで,誰も取り上げない。 早稲田の監督は,日本の野球の将来に対して,責任があるはずだ。 勇気をもって,休ませてあげてほしい。 選抜の時に,書きましたので,再度出させていただきます。 高校野球投手の連投の禁止もしくは球数制限を!気狂いじみた投手の起用法 早稲田実業の斎藤投手 3連投の 400球以上!?! この気狂いじみた投手の起用法なんとかならないものか! 今,テレビを見ると3日間で400球を越え(昨日まで333球,今日67球なげ)1回マウンドを降り た斎藤投手,あとの投手が打たれ,大量点を取られてほぼ試合が決まったにもかかわらず,また後半再登 板させている(結局440球を超えたとの事)。 そんなにしてまで勝ちたいのだろうか。 試合は決まっているのに,なんで3日間で400球を越えた投手を再登板させなければならないのか? もう休ませてやったら,どうだろう。 マスコミや報道も連投を美談として扱わないでほしい。 野球のトーナメントは,きびしい。 負ければ明日はない。 1球1球に全身全霊をこめて投げなければ,日本の高校生の最高レベルの打者に到底太刀打ちできない。 十分かつ早急な休息が必要なはずの疲れたひじや肩に,全力投球を強いれば,必ず故障を引き起こす。 指導者,監督が,子供達を守らないなら,連日の試合の中止,投手の連投の禁止,またはWBC(ワールド ベースボールクラッシク)のような球数制限などのルールが絶対必要。

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632 - 2 ヤクルト 21 12 8 1. 600 0. 5 3 DeNA 22 12 10 0. 545 1. 0 4 広島 20 8 11 1. 421 2. 5 5 中日 23 9 13 1. 409 0. 5 6 阪神 20 8 12 0. 400 0. 0 パ・リーグ 7月15日終了時 順 チーム 試 勝 負 分 率 差 1 楽天 22 14 8 0. 636 - 2 ソフトバンク 23 12 10 1. 545 2. 0 2 ロッテ 22 12 10 0. 545 0. 0 4 西武 21 10 10 1. 500 1. 0 5 日本ハム 23 8 13 2. 381 2. 5 5 オリックス 23 8 13 2. 381 0. 0 球団公式サイト•

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阪神6-3ヤクルト (7月14日、阪神甲子園球場) 阪神タイガースが梅野の同点2点タイムリー、糸井の勝ち越しタイムリー、木浪の犠牲フライと試合を決める2ランホームラン、投げては先発秋山の3失点のみで首位ヤクルトに勝利した。 藤川球児が2軍で再調整したことによる新しい勝ちパターンの形成で最も悩ましいのが7回の投手であるが、この日矢野監督はその大役を今シーズンビハインドの場面で無失点を続けている馬場に託した。 結果、馬場は7回を3者凡退で切り抜けた。 今後、相手打線が中軸であるかどうかや左右のバランスによって8回の岩崎と入れ替えることも手だが、いずれにしても馬場が勝ちパターンに入ってくると思われる。 馬場が勝ちパターンである程度の成績を出してくれるとチームは非常に助かる。 タグ : 阪神2-1DeNA (7月12日、阪神甲子園球場) 阪神タイガースが、大山の2本のタイムリーで2得点をあげると、先発の岩貞が8回まで無失点の投球、最終回にこの日から抑えに抜擢されたスアレスが1失点するも、何とか逃げ切り、勝利した。 まず先発の岩貞は本当にナイスピッチングだった。 今日だけに限らず、今シーズンここまで非常に状態が良さそうなため、本ブログでも開幕前にキーマンに指名したが、このままの状態を継続して、左投手の柱として1年間戦ってもらいたい。 大山は本日2打点。 パットンから打った2打点目は、結果的に勝負を決める1点となった。 開幕早々は控えに甘んじていたが、去年最も4番を打った男。 マルテが復帰してきても4番サードを譲らないような活躍をこれからも期待したい。 9回のスアレスに触れる前に藤川球児に一言。 名球会入りまであと5セーブという状況で、2軍で再調整する決断をしてくれたことに敬意を表したい。 そして、復活に期待したい。 新守護神に抜擢されたスアレスに関しては、自身のエラーも絡み1失点こそしたものの、投げている球自体は相変わらず強烈なもので、特に剛速球はDeNA打線を圧倒していた。 日本でのセーブ数が2016年のソフトバンク時代に挙げた1つだけであるため、クローザー経験の浅さが若干の不安要素ではあるが、今日の投球をみているとその点を大いに心配する必要はなさそうだ。 スアレスはクローザーの経験をどんどん積んでいくことができれば、絶対的な守護神になる可能性も大いにあるだろう。 今日の勝利で4番大山、抑えスアレスという形がはっきりと見えた。 2020年シーズン、新たな矢野阪神が始動がした日となるだろう。 タグ : 阪神2-4DeNA (7月11日、阪神甲子園球場) 阪神タイガースは2回にボーアの2ランホームランで幸先良く先制するも、8回にスアレスが1失点、9回に守護神の藤川球児が植田の後逸で1失点した後、ソトに強烈な左中間スタンドへの2ランホームランを打たれ逆転負けを喫した。 抑え藤川球児の問題を述べる前に、今日のボーアのホームランについて触れておきたい。 ボーアの今日のホームランは若干ではあるが外の球を逆らわず左中間スタンドに放ったものであった。 動画を見る限り、ボーアはメジャー時代にも逆方向にホームランを打てていたため、今日のホームランは偶然の産物ではないと考えられる。 今日のような来た球に逆らわず打つホームランが増えれば、ボーアのホームランは相当な数が見込める。 抑え藤川球児の問題は本ブログで散々述べてきたように、昨日今日始まったものではない。 明らかに球威がない投球が続いていながらも、矢野監督はこれまでの藤川球児に対する信用から抑えのポジションで投げているうちに状態が上がってくるだろうと期待して固定してきたようである。 今日の試合後矢野監督は藤川球児の今後の起用法について「今すぐどうこう決めれる... 終わったばかりなんで、今すぐ考えられない。 みんなに言えるようなことは何も無いです」と語った。 この発言から矢野監督は藤川球児の今後の起用法に迷いが生じていると考えられる。 矢野監督はこの重大な迷いを解消するために今日の試合後かもしくは明日の試合前に藤川球児本人と話し合うと思うし、話し合わなければならない。 その場で矢野監督から藤川球児に対して配置転換を提案する可能性は低いとは思うが、現在の状態や本人の意向を聞くと思う。 そこで、藤川球児本人から一旦抑えのポジションから離れての再調整を求めるべきだと思うし、藤川球児はそういう非常に重い決断をできる男だと思う。 今後の勝ちパターンは抑えの代役にスアレス、8回に岩崎までは確定だと思われるが、問題は7回の投手である。 現状、7回を何の不安もなく任せられる投手はいないため、相手の打順を見ながら状態の良い選手を臨機応変に起用するしかないだろう。 最後に言いたいのは、藤川球児が抑えのポジションから離れても復活をファンは待っているということである。 藤川球児の再調整を経ての復活に期待したい。 タグ :.

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