シールズ ほなみ。 SEALDs

SEALDsの熱狂がイマイチだった理由

シールズ ほなみ

SEALDs(シールズ:Students Emergency Action for Liberal Democracy - s)は、自由で民主的な日本を守るための、学生による緊急アクションです。 担い手は10代から20代前半の若い世代です。 sealds. 果たしてその正体とは 伊勢桃李 1996 武蔵野美術大学 「いっとくけど日本人って世界で言えば超マイノリティだからな。 なめんなよ。 マジョリティだと思って威張るのやめた方がいいと思うよ。 」 「そもそも私は日本で生まれています。 郷は日本です。 それに何か意見はありますか?私は日本が大好きで、国家というものは別として日本を愛しています。 それになんの意見がありますか?」 「あなたは朝鮮人という言葉に甘えているわけで、まずはその言葉、自分に返してみたらいかがですか?」 「寄生?大きな間違えですね。 あなたは、右左関係なく、歴史の一般常識と言われるところくらいは学んでみたらいかがですか?そして、他国や他人を貶して生きるのはやめなさい。 magazine9. 要チェックなインタビューあり。 ) しばき隊や共産党との関係もある。 奥田愛基 1992 明治学院大学 シールズ創設メンバー しばき隊(ブルドーザーデモ)への憧れを口にし戦術を指導されたらしい。 しばき隊や共産党とは共闘関係にあるようだ。 SASPL(特定秘密保護法案に反対する学生有志の会)のメンバーでこの団体がシールズの前身である。 magazine9. 「ネトウヨとサヨク両方からなん癖つけられて、俺ってとっても健全だなー、と思ったり。 」 デモに全労連の車でやってきたのがばれ 「全労連さんから車を借りたのは事実ですがそれはたまたま車が空いてたから」 と日刊ゲンダイ紙上で言い訳した。 nikkan-gendai. 特定秘密保護法が参議院で可決した当日特定秘密保護法に反対する学生有志の会が結成されました。 SASPLは解散。 wix. kawade. 30(予定) 大月書店から SEALDs 民主主義ってこれだ! という書籍が出版される。 著名人・識者からの応援メッセージ:茂木健一郎、高畑勲、後藤正文、小林節 ほかとある。 「捕まって殺される可能性だってあるのにずっと反対してきた共産党を私は尊敬する。 私の周りにいる民青の人は皆他人の幸せ願ってるし、思いやりがあるいい人たちばっかりだ!みんな排外主義も暴力も嫌いで、大切にしていることは話し合うこと。 多分皆の悪いイメージとは全然ちがう。 奥田 「『憲法を守れ』という意味が単純に『護憲』という意味ではなくなってきている。 だから、改憲派の小林さんが、わざわざ雨の中来て挨拶をするわけですね」 (改憲派の小林氏を1回目に呼んだのは上のようにもっていくためでしょう) 「今はもう『護憲』か『改憲』かという問題ではなくて、この国の根幹、法治国家としてこれが許されていいのかということです。 」 このシールズのメンバーは「右も左もない」等の言葉を上手く利用している。 若者たちの行動を支持した。 彼らはシールズと連帯したりしています。 東北大学法学部2年久道瑛美と安達由紀らがSEALs tohokuを結成。 「戦争法案ヤバいっしょ」というデモ。 河北新報や東京新聞が取り上げた。 kahoku. html シールズのデモには 共産党の吉良よし子、池内さおり 山本太郎・菅直人・有田芳生・志位和夫・小西ひろゆき・しばき隊メンバー・佐藤あずさ・ 村山富一・枝野幸男・福山哲郎・山下芳生 などが参加。 福山哲郎「国会で我々は頑張っているが、数は足りない。 どうか、国会の内と外で強い連携を頂きたい。 国会から500km離れた滋賀でこれだけの人が集まっていることに感動しています。 闘いは始まったばかりです。 」 シールズ関西のデモ参加の学者には 京都大学 藤原辰史准教授 名古屋大 愛敬浩二教授 岡野八代 同志社大学教授 三島憲一(大阪大学名誉教授) が参加してスピーチしている。 内田 樹 神戸女学院名誉教授 高橋 源一郎 明治学院大学教授 白井聡 渡辺治 一橋大学名誉教授 シールズ(SEALs と学者の会では 「東ドイツでも秘密警察は『就職に響くぞ』『退学だ』と脅したが、デモからベルリンの壁は崩れた。 日本で新しい民主主義がここ国会前で始まっている」。 水島朝穂早稲田大教授が演台から語った。 国際基督教大二年の前島萌子と小林詩音は 「学者の方と意見が一致すれば、ともに行動するのは自然な流れ」と口をそろえた。 国会近くで開かれた集会では、学者と学生が交互にスピーチ。 佐藤学学習院大教授が「六〇年安保で一部の学生と学者が一緒にデモに出たと聞くが、広がりのある結集は歴史上初めてだろう」と指摘。 坂本龍一がメッセージを寄せ、「若い世代の人たちが政治や憲法を身近に考え、行動に移しています。 私にとって唯一の希望です」と読み上げられた。 tokyo-np. html 国会前へと向かうデモ隊(安全保障関連法案に反対する学生と学者の共同行動の国会請願デモ)を、 野党議員が見送り。 民主党の岡田代表、枝野幹事長、辻元議員、共産党の小池晃政策委員長、吉良よし子議員、社民党の福島みずほ副党首ら。 新聞赤旗も取り上げた。 「東京・渋谷ハチ公前で、戦争法案に反対するアピール街宣が始まりました。 主催はSEALDsです。 」 「渋谷駅前、学生たちの戦争法案反対の訴えに、たくさんの人たちが注目! 」 「菅直人さんも登場! 民主と共産と維新の党が同じ街宣車の上で手を繋ぐ。 凄いことですよ!これマジで!」 日刊ゲンダイもシールズを取り上げている。 「大学名が入ったパーカ姿で現れた奥田さん。 どこにでもいそうな今風の若者だ。 」 「ネット上では、奥田さんについて左翼運動家と揶揄する書き込みもある。 nikkan-gendai. シールズは誰の手引きなのか参議院議員会館で記者会見を行う iwjという岩上安身が設立のネットメディアは SEALDsは勉強をしながらバイトをこなす普通の学生の集まりと書いた。 jimdo. Y(筑波大学院生博士後期1年) 平井 健二郎(横浜国立大学人間文化課程2年) 馬場 春樹(八戸工業高等専門学校機械工学科2年) 明 真南斗(早稲田大学政治経済学部4年) 時田 圭輔(青山学院大学文学部3年) 榎戸 良(専修大学法学部2年) 片桐 鋭士(国際基督教大学教養学部1年) 岩崎 ゆり(多摩美術大学芸術学科4年) 金 悠進(同志社大学法学部4年) 寺岡 祥平(熊本大学工学部4年) 高際 裕哉(東京外国語大学大学院総合国際学研究科博士後期課程) 三島 俊彦(駒澤大学大学院人文科学研究科歴史学専攻修士2年) 田辺 佳子(北海道教育大学教育学部釧路校4年) 松尾 湧佑(京都精華大学ポピュラーカルチャー学部1年) 樋口 元(桃山学院大学社会学部1年) 井出 文美(上智大学外国語学部3年) 山崎 萌子(北海道大学文学部1年) 岩川 翔子(京都造形芸術大学芸術表現・アートプロデュース学科3年) 志田 圭将(法政大学社会学部4年) 田中 ゑれ奈(大阪大学文学部3年) 井上 佐介(京都産業大学文化学部2年) 相川 拓也(東京大学大学院総合文化研究科博士課程2年) 喜田 康稔(関西学院大学大学院社会学研究科博士前期課程2年) 岩崎 靖幸(埼玉大学大学院教育学研究科学校教育専攻修士2年) 山下 奈緒子(聖路加看護大学看護学部3年) T. (京都橘大学文学部1年) 白川 千尋(専修大学法学部3年) 天久 奈津美(日本福祉大学社会福祉学部4年) 宮村 友海(北海道大学文学部2年) 太田 明(東北大学大学院国際文化研究科博士前期1年) 鈴木 貴大(國學院大學文学部1年) 戸谷 龍之介(千葉大学理学部2年) 杉浦 良二(愛知教育大学大学院教育学研究科修士課程1年) 石田 さくや(東京大学大学院人文社会系研究文化資源学修士1年) 中本 浩喜(関西学院大学法学部3年) 金谷 淳志(東京大学大学院医学系研究科博士課程2年) 水野 翔太(立教大学現代心理学部映像身体学科) 林 太郎(パリ大学ソルボンヌ校社会学) R. (京都大学地球環境学舎修士1年) K. (秋田大学医学部3年) S. (東京芸術大学大学院音楽研究科博士後期課程4年) 安富 智希(宇都宮大学国際学部4年) 成松 秋穂(西南学院大学法学部国際関係法学科4年) 永田 奨悟(同志社大学社会学部3年) 長嶋 樹(埼玉県私立昌平高校2年) 半澤 俊輔(専修大学法学部政治学科4年) 花田 諒(関西学院大学社会学部4年) H. (芝浦工業大学システム理工学部2年) 丸山 健一郎(同志社大学大学院文学研究科博士課程後期課程) 加藤 ジオランデル(宇都宮大学国際学部4年) 坂井 奈未(山辺高等学校山添分校家政科) 猪子 大地(京都精華大学芸術学部4年) 勝見 公紀(首都大学東京都市教養学部日本文化論コース4年) 鈴木 真蒔(文教大学国際学部国際理解学科3年) Y. (首都大学東京大学院人文科学研究科) 福山 寛志(京都大学大学院教育学研究科博士後期課程3年) あき(ピッツバーグ大学) 新野見 卓也(一橋大学大学院言語社会研究科修士課程) M. (宇都宮大学国際学部国際社会学科3年) 古澤 愛(神戸市外国語大学外国語学部4年) 塩崎 匡兵(関西外国語大学外国語学部英米学科4年) 白井 裕也(滋賀大学経済学部4年) 有馬 千智(滋賀大学経済学部3年) A. (京都造形芸術大学芸術学部情報デザイン学科3年) 山田 星河(愛知淑徳大学メディアプロデュース学部4年) M. (横浜国立大学教育人間科学部4年) 高橋 葵(青山学院大学文学部2年) 石井 咲(京都精華大学芸術学部1年) 武田 悠海子(早稲田大学文学部1年) 片岡 知子(帯広畜産大学獣医学過程5年) 黒木 文(一橋大学大学院言語社会研究科修士課程) 友田 詩歩子(広島市立大学芸術学部4年) 岡田 太貴(龍谷大学理工学部環境ソリューション工学科4年) T. (大阪府立大学経済学部3年) 山本 大地(法政大学国際文化学部3年) 七條 めぐみ(愛知県立芸術大学大学院音楽研究科博士後期課程2年) 西村 七海(広島市立大学芸術学部美術学科彫刻専攻1年) M. (滋賀県立大学環境科学部4年) 藤井 美保(佛教大学大学院社会福祉専攻修士課程1年) 西郷 南海子(京都大学教育学研究科修士1年) K. (京都大学人間・環境学研究科修士2年) 高宮 元輝(国際教養大学国際教養学部2年) 澤村 俊剛(同志社大学経済学部5年) 木本 幸憲(京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程3年) 赤松 千代(立命館大学社会学研究科博士前期課程1年) 辻 健太(早稲田大学大学院政治学研究科博士後期課程4年) 古本 真(京都大学大学院生) 前田 悠貴(東京工業大学工学部3年) 高尾 享平(名古屋市立大学人文社会学部国際文化学科) 大川 昌輝(関西大学経済学部4年) W. (北海道室蘭工業大学工学部3年) T. T(北星学園大学経済学部3年) 箱森 昌太(滋賀県立大学環境科学研究科修士2年) 山崎 結実(桜美林大学リベラルアーツ学群4年) 石塚 政行(東京大学大学院人文社会系研究科) 池田 景亮(大阪健康福祉短期大学介護福祉学科2年 山元 淳一(東大阪大学こども学部こども学科4年) 金山 拓矢(滋賀大学経済学部3年) 椎名 秀一(茨城大学大学院教育学研究科3年) M. (立命館大学国際関係学部3年) 江口 史明(滋賀大学経済学部4年) T. (佛教大学教育学部教育学科4年) 川端 康正(千葉大学大学院工学研究科博士前期課程2年) 伊藤 拓斗(法政大学国際文化学部国際文化学科2年) 古川 雄大(北海道大学環境科学院修士2年) 赤岩 真司(滋賀県立大学人間文化学部1年) 福井 夏海(立教大学異文化コミュニケーション研究科博士前期課程4年) 杉山 佳奈(滋賀県立大学人間文化学部地域文化学科2年) T. (千葉大学工学部共生応用化学科4年) S. (尾道市立大学大学院美術研究科修士1年) 花田 拓磨(総合学園ヒューマンアカデミー東京校ビジネス学科1年) 長谷川 唯(東京工芸大学大学院メディアアート専攻写真領域1年) 渡邊 愛(恵泉女学園大学現代社会学部2年) 町田 藻映子(京都市立芸術大学大学院美術研究科修士課程1年) 松澤 琢己(横浜国立大学理工学部2年) 小塚 麻優子(早稲田大学創造理工学部建築学科2年) 神保 はるか(東京都市大学工学部1年) 川村 竜之介(筑波大学大学院システム情報工学研究科博士前期2年) 伊勢 桃李(横浜市立桜丘高校3年) 坂田 航(上智大学文学部新聞学科2年) 西 亮太(一橋大学院言語社会研究科博士後期課程) 青山 昂平(中央大学法学部法律学科4年) 滝澤 周(早稲田大学文化構想学部3年) 河合 さやか(名古屋大学文学部1年) 山本 佐奈江(放送大学教養学部) 山田 大地(立命館大学大学院社会学研究科博士前期課程3年) 井上 総司(同志社大学法学部政治学科4年) T. (山口大学経済学部4年) Y. (東京外国語大学スペイン語科3年) C. (東京外国語大学国際社会学部1年) 南波 慧(一橋大学大学院社会学研究科修士課程1年) 的場 竜一(大阪市立大学大学院経営学研究科前期博士課程1年) 中村 空慈(日本福祉大学社会福祉学部1年) 大北 和(東京農業大学農学部2年) 紙谷 淳(放送大学大学院人文学研究科1年) 遠藤 悠莉(立教大学法学部3年) 菅原 慧祐(早稲田大学文化構想学部4年) 中島 智(同志社大学大学院総合政策科学研究科博士後期課程2年) H. M(武蔵大学社会学部2年) 武田 惇志(京都大学大学院人間・環境学研究科2年) 松岡 佳世(大阪大学博士後期課程2年) 石井 健(東京国際フランス学園最終学年) 上杉 弥来(沖縄県立芸術大学美術工芸学部3年) 岸本 督司(京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程3年) 大山 珠枝(東洋大学文学部2年) 星野 真志(一橋大学言語社会研究科博士課程) 松山 みあさ(多摩美術大学芸術学部日本画専攻1年) 貴舩 寛太(京都精華大学ポピュラーカルチャー学部1年) 芦田 悠(青山学院大学総合文化政策学部3年) 小山 森也(東洋大学文学部史学科4年) 大嶋 えり子(早稲田大学大学院政治学研究科博士後期課程3年) 米田 千佐子(大阪大学文学研究科博士前期課程2年) 我有 悠生(大阪市立大学文学部4年) 長尾 瑞彦(八戸工業大学感性デザイン学部3年) 板谷 萌絵(早稲田大学創造理工学部建築学科) S. (大阪大学大学院工学研究科修士2年) 南 玲於奈(沖縄県立芸術大学美術工芸学部1年) 佐野 正晴(滋賀県立大学人間文化学部3年) S. (京都大学文学部4年) M. (滋賀県立大学環境科学部3年) 松田 大毅(関西大学外国語学部5年) 川口 世人(首都大学東京人文科学研究科博士前期課程1年) M. (上智大学文学部哲学科2年) 尾賀 裕一(摂南大学理工学部4年) N. (滋賀県立大学人間文化学部4年) 虻川 彩花(秋田公立美術大学美術学部美術学科1年) 吉本 博美(信州大学人文学部4年) 鳥山 晴香(日本福祉大学社会福祉学部1年) R. (桜美林大学リベラルアーツ学群2年) 東 克哉(宇都宮大学農学部4年) 齋藤 良佳(宇都宮大学農学部3年) 松浦 直矢(明治学院大学経済学部2年) 志方 小夏(小岩第三中学校3年) 上田 裕子(一橋大学大学院博士後期課程) 福井 岬(愛知県立岡崎西高校1年) Y. (滋賀県立大学人間文化学部2年) 土井 希実(岡山看護助産学校1年) 古家 みちる(和歌山大学教育学部3年) 根本 理平(琉球大学教育学部3年) N. (北海道立札幌国際情報高校3年) <199名>(2014年3月23日11:30 更新終了) Special Thanks 応援のメッセージをいただいた方々を紹介します。 別アカウントでその後発言するも非公開設定に。 この方は強面な連中との写真がネットに出回っていて大丈夫なのか心配になるレベル。 産経新聞の記者によると政府関係者から聞いた話では安保法案反対の国会前デモは 「3万数千人のうち、1万7000人は共産党系の動員で、1万人が社民党系の動員。 若者は少なかった。 」 ということらしい。 シールズのデモや沖縄の辺野古基地騒動も実際は 全共闘時代に反政府運動をしていた方たちが中心だろうと思われる。 つまり若者たちはマスコットの役割をしているのだろう。 ele-king. やろうとしていることは、岸信介のやり残したことをやろうとしているだけ。 我々国民は、迷惑なことです。 自民党儀意にマスコミの所在を受けるな。 メディアには出るな。 自民党議員に、メディアの取材を受けるな。 メディアに注文を付ける 全く、戦前の言論統制と同じ。 デモには、全く無視。 このような、自民党は、危険な政党です。 「安保法案」絶対に廃案にすることです。 しかし、数に任せ、成立をさせようとしている危険な政権です。 ここから、デモのテーマを変えるように先を見た戦いを展開しましょう。 与党が困ることは、ただ一つ。 『我々は、割れれない、次の選挙から自民党議員を落とそう』 『我々は忘れない、自民党はいらない』 『我々は、自民党議員を落選させます』 『自民党議員は、要らない』 『安保法案を作った自民党を忘れない』 『安保法案の自民党』 『まやかしの平和、公明党』 『平和を忘れた公明党」 これらを掲げたでも・戦いに進化させよう。 安保 ヤメタ 侵略されたら」、るかも」、等の脅威論の意見のかた少なくないのですが、脅威論は歴史上、権力者が、軍拡主張の為、軍拡の為の常套手段である。 過去の日本の侵略戦争の時も同様です。 安倍政権もこの方法を採用し事実上中国や朝鮮半島とし、違憲安保法制を出した。 本当はアメリカ軍の属軍で補完ですが、先の相手の仮想敵国の指導者が馬鹿だったら極東の紛争ぐらいで、済まないんです。 事実を認識してほしい。 安保法制を可決した日本は先制攻撃すると宣言したと同然なのです。 最悪、仮想敵国は当然、対応するでしょう。 歴史上この様な時、増税と(安倍政権がそうなってる)社会保障費減らし、軍事予算増、をやる。 そして抵抗者が増える。 政権は倒れている。 日本語をマトモに書けない奴が多いなぁ。 『日本で生まれたから日本人』等という勘違いは止めなさい。 朝鮮人は朝鮮人。 帰化したからといって、中身が突然変わるわけではない。 SEALDsのメンバーも度々「日本は韓国に謝罪していない」とか「日韓基本条約を理解していない」とか抜かしていたが、理解していないのはおまエラの方だ。 自分のバカを棚に上げて安倍首相をバカ呼ばわりする所は、土人のDNAゆえか。 2世だか3世だか知らないが、朝鮮人のアイデンティティーに目覚めたのなら、祖国へ再帰化しなさい。 本当に迷惑で鬱陶しいから、日本人に成りすますな。 家に住み着いたゴキブリに【自分もこの家で生まれたんだから、権利を主張する。 あーしろ、こーしろ】と言われて、「はい分かりました」っていう人間がいると思うのか?.

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SEALDs=シールズ 自由と民主主義のための学生緊急行動

シールズ ほなみ

SEALDs(シールズ:Students Emergency Action for Liberal Democracy - s)は、自由で民主的な日本を守るための、学生による緊急アクションです。 担い手は10代から20代前半の若い世代です。 sealds. 果たしてその正体とは 伊勢桃李 1996 武蔵野美術大学 「いっとくけど日本人って世界で言えば超マイノリティだからな。 なめんなよ。 マジョリティだと思って威張るのやめた方がいいと思うよ。 」 「そもそも私は日本で生まれています。 郷は日本です。 それに何か意見はありますか?私は日本が大好きで、国家というものは別として日本を愛しています。 それになんの意見がありますか?」 「あなたは朝鮮人という言葉に甘えているわけで、まずはその言葉、自分に返してみたらいかがですか?」 「寄生?大きな間違えですね。 あなたは、右左関係なく、歴史の一般常識と言われるところくらいは学んでみたらいかがですか?そして、他国や他人を貶して生きるのはやめなさい。 magazine9. 要チェックなインタビューあり。 ) しばき隊や共産党との関係もある。 奥田愛基 1992 明治学院大学 シールズ創設メンバー しばき隊(ブルドーザーデモ)への憧れを口にし戦術を指導されたらしい。 しばき隊や共産党とは共闘関係にあるようだ。 SASPL(特定秘密保護法案に反対する学生有志の会)のメンバーでこの団体がシールズの前身である。 magazine9. 「ネトウヨとサヨク両方からなん癖つけられて、俺ってとっても健全だなー、と思ったり。 」 デモに全労連の車でやってきたのがばれ 「全労連さんから車を借りたのは事実ですがそれはたまたま車が空いてたから」 と日刊ゲンダイ紙上で言い訳した。 nikkan-gendai. 特定秘密保護法が参議院で可決した当日特定秘密保護法に反対する学生有志の会が結成されました。 SASPLは解散。 wix. kawade. 30(予定) 大月書店から SEALDs 民主主義ってこれだ! という書籍が出版される。 著名人・識者からの応援メッセージ:茂木健一郎、高畑勲、後藤正文、小林節 ほかとある。 「捕まって殺される可能性だってあるのにずっと反対してきた共産党を私は尊敬する。 私の周りにいる民青の人は皆他人の幸せ願ってるし、思いやりがあるいい人たちばっかりだ!みんな排外主義も暴力も嫌いで、大切にしていることは話し合うこと。 多分皆の悪いイメージとは全然ちがう。 奥田 「『憲法を守れ』という意味が単純に『護憲』という意味ではなくなってきている。 だから、改憲派の小林さんが、わざわざ雨の中来て挨拶をするわけですね」 (改憲派の小林氏を1回目に呼んだのは上のようにもっていくためでしょう) 「今はもう『護憲』か『改憲』かという問題ではなくて、この国の根幹、法治国家としてこれが許されていいのかということです。 」 このシールズのメンバーは「右も左もない」等の言葉を上手く利用している。 若者たちの行動を支持した。 彼らはシールズと連帯したりしています。 東北大学法学部2年久道瑛美と安達由紀らがSEALs tohokuを結成。 「戦争法案ヤバいっしょ」というデモ。 河北新報や東京新聞が取り上げた。 kahoku. html シールズのデモには 共産党の吉良よし子、池内さおり 山本太郎・菅直人・有田芳生・志位和夫・小西ひろゆき・しばき隊メンバー・佐藤あずさ・ 村山富一・枝野幸男・福山哲郎・山下芳生 などが参加。 福山哲郎「国会で我々は頑張っているが、数は足りない。 どうか、国会の内と外で強い連携を頂きたい。 国会から500km離れた滋賀でこれだけの人が集まっていることに感動しています。 闘いは始まったばかりです。 」 シールズ関西のデモ参加の学者には 京都大学 藤原辰史准教授 名古屋大 愛敬浩二教授 岡野八代 同志社大学教授 三島憲一(大阪大学名誉教授) が参加してスピーチしている。 内田 樹 神戸女学院名誉教授 高橋 源一郎 明治学院大学教授 白井聡 渡辺治 一橋大学名誉教授 シールズ(SEALs と学者の会では 「東ドイツでも秘密警察は『就職に響くぞ』『退学だ』と脅したが、デモからベルリンの壁は崩れた。 日本で新しい民主主義がここ国会前で始まっている」。 水島朝穂早稲田大教授が演台から語った。 国際基督教大二年の前島萌子と小林詩音は 「学者の方と意見が一致すれば、ともに行動するのは自然な流れ」と口をそろえた。 国会近くで開かれた集会では、学者と学生が交互にスピーチ。 佐藤学学習院大教授が「六〇年安保で一部の学生と学者が一緒にデモに出たと聞くが、広がりのある結集は歴史上初めてだろう」と指摘。 坂本龍一がメッセージを寄せ、「若い世代の人たちが政治や憲法を身近に考え、行動に移しています。 私にとって唯一の希望です」と読み上げられた。 tokyo-np. html 国会前へと向かうデモ隊(安全保障関連法案に反対する学生と学者の共同行動の国会請願デモ)を、 野党議員が見送り。 民主党の岡田代表、枝野幹事長、辻元議員、共産党の小池晃政策委員長、吉良よし子議員、社民党の福島みずほ副党首ら。 新聞赤旗も取り上げた。 「東京・渋谷ハチ公前で、戦争法案に反対するアピール街宣が始まりました。 主催はSEALDsです。 」 「渋谷駅前、学生たちの戦争法案反対の訴えに、たくさんの人たちが注目! 」 「菅直人さんも登場! 民主と共産と維新の党が同じ街宣車の上で手を繋ぐ。 凄いことですよ!これマジで!」 日刊ゲンダイもシールズを取り上げている。 「大学名が入ったパーカ姿で現れた奥田さん。 どこにでもいそうな今風の若者だ。 」 「ネット上では、奥田さんについて左翼運動家と揶揄する書き込みもある。 nikkan-gendai. シールズは誰の手引きなのか参議院議員会館で記者会見を行う iwjという岩上安身が設立のネットメディアは SEALDsは勉強をしながらバイトをこなす普通の学生の集まりと書いた。 jimdo. Y(筑波大学院生博士後期1年) 平井 健二郎(横浜国立大学人間文化課程2年) 馬場 春樹(八戸工業高等専門学校機械工学科2年) 明 真南斗(早稲田大学政治経済学部4年) 時田 圭輔(青山学院大学文学部3年) 榎戸 良(専修大学法学部2年) 片桐 鋭士(国際基督教大学教養学部1年) 岩崎 ゆり(多摩美術大学芸術学科4年) 金 悠進(同志社大学法学部4年) 寺岡 祥平(熊本大学工学部4年) 高際 裕哉(東京外国語大学大学院総合国際学研究科博士後期課程) 三島 俊彦(駒澤大学大学院人文科学研究科歴史学専攻修士2年) 田辺 佳子(北海道教育大学教育学部釧路校4年) 松尾 湧佑(京都精華大学ポピュラーカルチャー学部1年) 樋口 元(桃山学院大学社会学部1年) 井出 文美(上智大学外国語学部3年) 山崎 萌子(北海道大学文学部1年) 岩川 翔子(京都造形芸術大学芸術表現・アートプロデュース学科3年) 志田 圭将(法政大学社会学部4年) 田中 ゑれ奈(大阪大学文学部3年) 井上 佐介(京都産業大学文化学部2年) 相川 拓也(東京大学大学院総合文化研究科博士課程2年) 喜田 康稔(関西学院大学大学院社会学研究科博士前期課程2年) 岩崎 靖幸(埼玉大学大学院教育学研究科学校教育専攻修士2年) 山下 奈緒子(聖路加看護大学看護学部3年) T. (京都橘大学文学部1年) 白川 千尋(専修大学法学部3年) 天久 奈津美(日本福祉大学社会福祉学部4年) 宮村 友海(北海道大学文学部2年) 太田 明(東北大学大学院国際文化研究科博士前期1年) 鈴木 貴大(國學院大學文学部1年) 戸谷 龍之介(千葉大学理学部2年) 杉浦 良二(愛知教育大学大学院教育学研究科修士課程1年) 石田 さくや(東京大学大学院人文社会系研究文化資源学修士1年) 中本 浩喜(関西学院大学法学部3年) 金谷 淳志(東京大学大学院医学系研究科博士課程2年) 水野 翔太(立教大学現代心理学部映像身体学科) 林 太郎(パリ大学ソルボンヌ校社会学) R. (京都大学地球環境学舎修士1年) K. (秋田大学医学部3年) S. (東京芸術大学大学院音楽研究科博士後期課程4年) 安富 智希(宇都宮大学国際学部4年) 成松 秋穂(西南学院大学法学部国際関係法学科4年) 永田 奨悟(同志社大学社会学部3年) 長嶋 樹(埼玉県私立昌平高校2年) 半澤 俊輔(専修大学法学部政治学科4年) 花田 諒(関西学院大学社会学部4年) H. (芝浦工業大学システム理工学部2年) 丸山 健一郎(同志社大学大学院文学研究科博士課程後期課程) 加藤 ジオランデル(宇都宮大学国際学部4年) 坂井 奈未(山辺高等学校山添分校家政科) 猪子 大地(京都精華大学芸術学部4年) 勝見 公紀(首都大学東京都市教養学部日本文化論コース4年) 鈴木 真蒔(文教大学国際学部国際理解学科3年) Y. (首都大学東京大学院人文科学研究科) 福山 寛志(京都大学大学院教育学研究科博士後期課程3年) あき(ピッツバーグ大学) 新野見 卓也(一橋大学大学院言語社会研究科修士課程) M. (宇都宮大学国際学部国際社会学科3年) 古澤 愛(神戸市外国語大学外国語学部4年) 塩崎 匡兵(関西外国語大学外国語学部英米学科4年) 白井 裕也(滋賀大学経済学部4年) 有馬 千智(滋賀大学経済学部3年) A. (京都造形芸術大学芸術学部情報デザイン学科3年) 山田 星河(愛知淑徳大学メディアプロデュース学部4年) M. (横浜国立大学教育人間科学部4年) 高橋 葵(青山学院大学文学部2年) 石井 咲(京都精華大学芸術学部1年) 武田 悠海子(早稲田大学文学部1年) 片岡 知子(帯広畜産大学獣医学過程5年) 黒木 文(一橋大学大学院言語社会研究科修士課程) 友田 詩歩子(広島市立大学芸術学部4年) 岡田 太貴(龍谷大学理工学部環境ソリューション工学科4年) T. (大阪府立大学経済学部3年) 山本 大地(法政大学国際文化学部3年) 七條 めぐみ(愛知県立芸術大学大学院音楽研究科博士後期課程2年) 西村 七海(広島市立大学芸術学部美術学科彫刻専攻1年) M. (滋賀県立大学環境科学部4年) 藤井 美保(佛教大学大学院社会福祉専攻修士課程1年) 西郷 南海子(京都大学教育学研究科修士1年) K. (京都大学人間・環境学研究科修士2年) 高宮 元輝(国際教養大学国際教養学部2年) 澤村 俊剛(同志社大学経済学部5年) 木本 幸憲(京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程3年) 赤松 千代(立命館大学社会学研究科博士前期課程1年) 辻 健太(早稲田大学大学院政治学研究科博士後期課程4年) 古本 真(京都大学大学院生) 前田 悠貴(東京工業大学工学部3年) 高尾 享平(名古屋市立大学人文社会学部国際文化学科) 大川 昌輝(関西大学経済学部4年) W. (北海道室蘭工業大学工学部3年) T. T(北星学園大学経済学部3年) 箱森 昌太(滋賀県立大学環境科学研究科修士2年) 山崎 結実(桜美林大学リベラルアーツ学群4年) 石塚 政行(東京大学大学院人文社会系研究科) 池田 景亮(大阪健康福祉短期大学介護福祉学科2年 山元 淳一(東大阪大学こども学部こども学科4年) 金山 拓矢(滋賀大学経済学部3年) 椎名 秀一(茨城大学大学院教育学研究科3年) M. (立命館大学国際関係学部3年) 江口 史明(滋賀大学経済学部4年) T. (佛教大学教育学部教育学科4年) 川端 康正(千葉大学大学院工学研究科博士前期課程2年) 伊藤 拓斗(法政大学国際文化学部国際文化学科2年) 古川 雄大(北海道大学環境科学院修士2年) 赤岩 真司(滋賀県立大学人間文化学部1年) 福井 夏海(立教大学異文化コミュニケーション研究科博士前期課程4年) 杉山 佳奈(滋賀県立大学人間文化学部地域文化学科2年) T. (千葉大学工学部共生応用化学科4年) S. (尾道市立大学大学院美術研究科修士1年) 花田 拓磨(総合学園ヒューマンアカデミー東京校ビジネス学科1年) 長谷川 唯(東京工芸大学大学院メディアアート専攻写真領域1年) 渡邊 愛(恵泉女学園大学現代社会学部2年) 町田 藻映子(京都市立芸術大学大学院美術研究科修士課程1年) 松澤 琢己(横浜国立大学理工学部2年) 小塚 麻優子(早稲田大学創造理工学部建築学科2年) 神保 はるか(東京都市大学工学部1年) 川村 竜之介(筑波大学大学院システム情報工学研究科博士前期2年) 伊勢 桃李(横浜市立桜丘高校3年) 坂田 航(上智大学文学部新聞学科2年) 西 亮太(一橋大学院言語社会研究科博士後期課程) 青山 昂平(中央大学法学部法律学科4年) 滝澤 周(早稲田大学文化構想学部3年) 河合 さやか(名古屋大学文学部1年) 山本 佐奈江(放送大学教養学部) 山田 大地(立命館大学大学院社会学研究科博士前期課程3年) 井上 総司(同志社大学法学部政治学科4年) T. (山口大学経済学部4年) Y. (東京外国語大学スペイン語科3年) C. (東京外国語大学国際社会学部1年) 南波 慧(一橋大学大学院社会学研究科修士課程1年) 的場 竜一(大阪市立大学大学院経営学研究科前期博士課程1年) 中村 空慈(日本福祉大学社会福祉学部1年) 大北 和(東京農業大学農学部2年) 紙谷 淳(放送大学大学院人文学研究科1年) 遠藤 悠莉(立教大学法学部3年) 菅原 慧祐(早稲田大学文化構想学部4年) 中島 智(同志社大学大学院総合政策科学研究科博士後期課程2年) H. M(武蔵大学社会学部2年) 武田 惇志(京都大学大学院人間・環境学研究科2年) 松岡 佳世(大阪大学博士後期課程2年) 石井 健(東京国際フランス学園最終学年) 上杉 弥来(沖縄県立芸術大学美術工芸学部3年) 岸本 督司(京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程3年) 大山 珠枝(東洋大学文学部2年) 星野 真志(一橋大学言語社会研究科博士課程) 松山 みあさ(多摩美術大学芸術学部日本画専攻1年) 貴舩 寛太(京都精華大学ポピュラーカルチャー学部1年) 芦田 悠(青山学院大学総合文化政策学部3年) 小山 森也(東洋大学文学部史学科4年) 大嶋 えり子(早稲田大学大学院政治学研究科博士後期課程3年) 米田 千佐子(大阪大学文学研究科博士前期課程2年) 我有 悠生(大阪市立大学文学部4年) 長尾 瑞彦(八戸工業大学感性デザイン学部3年) 板谷 萌絵(早稲田大学創造理工学部建築学科) S. (大阪大学大学院工学研究科修士2年) 南 玲於奈(沖縄県立芸術大学美術工芸学部1年) 佐野 正晴(滋賀県立大学人間文化学部3年) S. (京都大学文学部4年) M. (滋賀県立大学環境科学部3年) 松田 大毅(関西大学外国語学部5年) 川口 世人(首都大学東京人文科学研究科博士前期課程1年) M. (上智大学文学部哲学科2年) 尾賀 裕一(摂南大学理工学部4年) N. (滋賀県立大学人間文化学部4年) 虻川 彩花(秋田公立美術大学美術学部美術学科1年) 吉本 博美(信州大学人文学部4年) 鳥山 晴香(日本福祉大学社会福祉学部1年) R. (桜美林大学リベラルアーツ学群2年) 東 克哉(宇都宮大学農学部4年) 齋藤 良佳(宇都宮大学農学部3年) 松浦 直矢(明治学院大学経済学部2年) 志方 小夏(小岩第三中学校3年) 上田 裕子(一橋大学大学院博士後期課程) 福井 岬(愛知県立岡崎西高校1年) Y. (滋賀県立大学人間文化学部2年) 土井 希実(岡山看護助産学校1年) 古家 みちる(和歌山大学教育学部3年) 根本 理平(琉球大学教育学部3年) N. (北海道立札幌国際情報高校3年) <199名>(2014年3月23日11:30 更新終了) Special Thanks 応援のメッセージをいただいた方々を紹介します。 別アカウントでその後発言するも非公開設定に。 この方は強面な連中との写真がネットに出回っていて大丈夫なのか心配になるレベル。 産経新聞の記者によると政府関係者から聞いた話では安保法案反対の国会前デモは 「3万数千人のうち、1万7000人は共産党系の動員で、1万人が社民党系の動員。 若者は少なかった。 」 ということらしい。 シールズのデモや沖縄の辺野古基地騒動も実際は 全共闘時代に反政府運動をしていた方たちが中心だろうと思われる。 つまり若者たちはマスコットの役割をしているのだろう。 ele-king. やろうとしていることは、岸信介のやり残したことをやろうとしているだけ。 我々国民は、迷惑なことです。 自民党儀意にマスコミの所在を受けるな。 メディアには出るな。 自民党議員に、メディアの取材を受けるな。 メディアに注文を付ける 全く、戦前の言論統制と同じ。 デモには、全く無視。 このような、自民党は、危険な政党です。 「安保法案」絶対に廃案にすることです。 しかし、数に任せ、成立をさせようとしている危険な政権です。 ここから、デモのテーマを変えるように先を見た戦いを展開しましょう。 与党が困ることは、ただ一つ。 『我々は、割れれない、次の選挙から自民党議員を落とそう』 『我々は忘れない、自民党はいらない』 『我々は、自民党議員を落選させます』 『自民党議員は、要らない』 『安保法案を作った自民党を忘れない』 『安保法案の自民党』 『まやかしの平和、公明党』 『平和を忘れた公明党」 これらを掲げたでも・戦いに進化させよう。 安保 ヤメタ 侵略されたら」、るかも」、等の脅威論の意見のかた少なくないのですが、脅威論は歴史上、権力者が、軍拡主張の為、軍拡の為の常套手段である。 過去の日本の侵略戦争の時も同様です。 安倍政権もこの方法を採用し事実上中国や朝鮮半島とし、違憲安保法制を出した。 本当はアメリカ軍の属軍で補完ですが、先の相手の仮想敵国の指導者が馬鹿だったら極東の紛争ぐらいで、済まないんです。 事実を認識してほしい。 安保法制を可決した日本は先制攻撃すると宣言したと同然なのです。 最悪、仮想敵国は当然、対応するでしょう。 歴史上この様な時、増税と(安倍政権がそうなってる)社会保障費減らし、軍事予算増、をやる。 そして抵抗者が増える。 政権は倒れている。 日本語をマトモに書けない奴が多いなぁ。 『日本で生まれたから日本人』等という勘違いは止めなさい。 朝鮮人は朝鮮人。 帰化したからといって、中身が突然変わるわけではない。 SEALDsのメンバーも度々「日本は韓国に謝罪していない」とか「日韓基本条約を理解していない」とか抜かしていたが、理解していないのはおまエラの方だ。 自分のバカを棚に上げて安倍首相をバカ呼ばわりする所は、土人のDNAゆえか。 2世だか3世だか知らないが、朝鮮人のアイデンティティーに目覚めたのなら、祖国へ再帰化しなさい。 本当に迷惑で鬱陶しいから、日本人に成りすますな。 家に住み着いたゴキブリに【自分もこの家で生まれたんだから、権利を主張する。 あーしろ、こーしろ】と言われて、「はい分かりました」っていう人間がいると思うのか?.

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SEALDsメンバーの現在。解散しても相変わらずの活動家。中には無職でニートの活動家も。。。

シールズ ほなみ

とラップ調で批判していた学生です。 家族は? 父親は日本バプテスト連盟牧師の 奥田知志(おくだ ともし)。 北九州市立大学MBA特任教授もつとめています。 出身高校・出身大学は? 出身高校 キリスト教愛真高等学校 中学2年の時に、いじめが原因で不登校に。 その後、島根県にある全寮制の キリスト教愛真高等学校に入学。 出身大学 2011年4月 明治学院大学国際学部入学。 2015年3月 明治学院大学国際学部卒業。 答えは AO入試で合格したのでは?というウワサです。 あるいは、指定校推薦。 AO入試だと、国際学部の場合 2次試験は論文と面接のみ。 明治学院大学もキリスト教系の学校なので、 指定校推薦もあったのでは?と思われます。 まあどっちにしろ一般入試で入ったのではなさそうですね・・・。 大学院 卒業後は、就職はせず、 2015年4月から一橋大学大学院に進学しています。 現在は一橋大学の大学院生です。 スポンサーリンク 奥田愛基の現在は? 「SEALDs(シールズ)」解散後、一院生として過ごしている・・・わけもなく、 2016年11月7日放送のNHK『ハートネットTV』に出演。 中学時代にいじめられた体験を語りました。 引用元:nhk. jp 一方奥田愛基のツイッターを見ると、 現在は アメリカ大統領選の取材旅行中? ヒラリーの事務所に行ってびっくりしたのは投票に行ったらJAY-Zのliveチケットが貰えるという事。 — オークダーキ aki21st アメリカの選挙事務所に何箇所か行ったけど、仕切ってるのがだいたい自分と同い年か年下でびびった。 日本だったらありえない光景…。 — オークダーキ aki21st 何のための取材なのか?個人的旅行なのかは不明です。 大学在学中も休学してカナダに留学したり、 大学院行ったり、 アメリカ行ったり実家がお金持ちなのか・・・? いつまでたっても学生の道楽にしか見えない・・・。 学業やってんのか?? ネットでは 結局シールズは奥田の学歴ロンダリングのためのコネ作りにつかわれただけ なんて批判もありましたが・・・。 一橋大学院を卒業後もやっぱり就職はしないで政治活動するのでしょうか・・・? というかこれだけ有名になってしまうと、 普通の就職は厳しいでしょうね・・・。 スポンサーリンク SEALDs(シールズ)のリーダー的存在 7月の参院選前、 「SEALDs(シールズ)」は新聞などでもかなり大きく取り上げられていましたね。 戦争反対はわかるけど、 一体何を主張したいのか?いまいちよくわからない団体だった印象の「SEALDs」。 参院選が終わると同時にババッと解散。 今となっては 何だったんだあの団体は? という感じですが・・・。 SEALDs(シールズ)って? 正式名称:自由と民主主義のための学生緊急行動。 2015年5月に創設された学生グループ。 大学生や大学院生が中心となって、安全保障関連法案に反対し、国会前で抗議活動を行った。 2016年8月15日に解散。 「SEALDs」の前身となったのが、「SASPL(サスプル)」。 2013年12月に奥田愛基らが設立した、 特定秘密保護法に反対する学生有志の会でした。 特定秘密保護法が施行されたことで、解散。 「SEALDs」として活動を始めます。 「SEALDs」は設立当初からどんどん規模を広げ、 2015年9月には 約1000人の大所帯になっていきます。 「SEALDs KANSAI(シールズ関西)」 「SEALDs TOHOKU(シールズ東北)」 「SEALDs RYUKYU(シールズ琉球)」 「SEALDs TOKAI(シールズ東海)」 など、各地に派生団体も発足しました。 簡単に言うと、「現・自民党安倍政権に反対している大学生の団体」でした。 じゃあ「SEALDs」はどこを支持していたのか?というと、 特定の政党の支持を表明していません。 とは言いながら、 奥田愛基が公聴会に民主党選任で出席したり、民進党の結党大会に招かれたり 共産党との関係性も問われていたり、 イマイチ立場が見えませんでした。 現政権も野党も批判してるけど、 「SEALDs」の 活動の最終目的は何なの?っていう。 当人達も見えないまま解散してしまったのではないかとすら思います。 「代表者もリーダーもいない」組織体制は、 従来のピラミッド型の組織に対し、 大学生が参加しやすかったのは利点でしょう。 が、結局中心メンバーが事実上の代表と化し、 特に奥田愛基はリーダー的存在として、マスコミへの露出も多かったのも、理念がはっきりしなかった。 活動の中心はデモ 「デモはカッコイイと思わせる」のがモットー。 そもそもこの時点で間違ってると思うのですが、 デモは別にカッコよくない。 反対する姿勢を示すのは必要なことだと思います。 でもそこにカッコよさを求めるのはいかがなものか? 引用元:nhk. jp 「SEALDs」のデモも、デモという行動より、 奥田愛基のラップだったり衣装だったり、 派手なパフォーマンスが先行しすぎて よくわからないただの目立ちたがり集団と化していたのは否めない・・・。 それが、一部の若者以外からは支持を得られなかった理由でしょう。 フジロック出演 奥田愛基はまさかの 2016年フジロック・フェスティバル出演を果たします。 え、このラップで??? 実際にはステージ上で歌うわけではなく、 トークイベントに出演しただけのようですが・・・。 「音楽に政治を巻き込むなよ。 フジロック最悪じゃん」 「最悪、政治活動の場になったか」 「音楽フェスに政治を持ち込むな」 とネット上で批判が相次ぐ一方で、 音楽評論家・小野島大「フジロックに政治を持ち込むなという意見があるようだが、フジロックはもともとそういうイベントであって、今年いきなりそうなったわけじゃない。 そういうことを言う人はフジロック行ったことのない人ですよね」 ASIAN KUNG-FU GENERATION・後藤正文「フジロックに政治を持ち込むなって、フジロックのこと知らない人が言ってるよね。 これまでいくつものNGOやアーティストがさまざまな主張をステージて繰り返してきたわけだし。 音楽に持ち込んでいるのは社会性だと思ってるんだけれどね。 政治性じゃない。 社会と関わろうっていう、あるいは社会と関わらずにはいられない、ってことなんだけど」 などなど、ツイッターで発言する著名人も出て、 賛否両論、結構な騒動になりました。 名前を変えて活動中? 「SEALDs」のメンバーは、解散前の2015年12月14日に、一般社団法人「ReDEMOS(リデモス)」を設立。 奥田愛基は代表理事に就任しています。 ReDEMOS(リデモス)って? 政治課題の分析や政策提言をおこなうシンクタンク。 引用元:bengo4. com 「ReDEMOS(リデモス)」は特に解散もしていないようですが、 今具体的にどんな活動をしているかは不明です。 サイトにも動画以外何もない・・・。 詐欺師か。 そして横文字使えばいいってもんでもないと思うのですが。

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