コマンダー モード。 ロマサガ3/サラコマンダーモード解説

【ロマサガ3】コマンダーモード解説【ロマンシングサガ3リマスター】

コマンダー モード

OLYMPUSはワイヤレス対応の外部フラッシュがあったのだが、残念ながら赤外線方式だった。 この方式はカメラからフラッシュが見えない位置にセットすると反応しなくなる。 さらにコスプレスタジオで撮影中に、スモークを焚いたら反応しなくなるなど実用上問題があった。 コマンダー不要でカメラ本体でフラッシュを制御できるのがメリットだが、操作性がいいとは言えなかった。 そこでようやく登場したのが電波式対応の外部フラッシュ『』(4万5000円)と、『』(4万円)、『』(2万7500円)である。 これらのワイヤレスライティングシステムにどんな機能があって、どう使いこなせばいいのかを早速チェックしてみよう! Report ワイヤレンスシンクと言えば、多灯ライティングである。 『FL-700WR』は2台欲しいところだ。 さらに本機にはコマンダーとしての機能もあるため、3台にして、1台はカメラに装着してコマンダーとして使うという方法も考えられる。 なぜなら、『FR-WR』は4万円もして、ニコンより、キヤノンより、SONYよりも高価なコマンダーなので、フラッシュと値段が5000円しか違わないからだ。 まあ、普通に考えれば『FL-700WR』2台と『FC-WR』である。 TTL調光不要なら手持ちのフラッシュと『FR-WR』を組み合わせて『FC-WR』でコントロールするという方法もある。 とにかく『FC-WR』があれば、あとは必要に応じてフラッシュやレシーバーを買い増していけばよいのだ。 今回、借用したのは『FL-700WR』2台と『FL-900R』1台にコマンダーとレシーバーという布陣である。 さらに通信距離30mのワイヤレスシンク対応、最大3グループ、数量無制限の多灯撮影ができる。 さらにマルチ発光やハイスピードシンクロにも対応。 もちろんTTL調光対応で、動画用LEDライト内臓、バウンス機能、オートズーム、14mm用ワイドパネル付属、フラッシュスタンド付属と機能と性能に文句はなく価格も妥当である。 ワイドパネルとキャッチライトプレートが内蔵され引き出すと出てくる。 手前が『FL-900R』、奥が-700WR』で、どちらも付属のフラッシュスタンドを使用。 TTL調光時に調光補正できる。 ズーム機能はレンズに連動して24〜150mm相当に追従する。 マルチ発光モードに切り換えると、発光量、間隔、発光回数を設定できる。 RCVに切り換えるとコマンダーでの制御、X-RCVではカメラでの制御に対応する。 これがカメラ側からの制御画面、3グループを独立で制御してTTL調光時に調光補正もできる。 さらにTTLとマニュアルの混在にも対応。 4GHz帯を使って15chで3グループに対応。 通信可能台数は無制限という。 インターフィエスはオーソドックスでマニュアル不要ですぐに使えるだろう。 特徴は3つのグループを素早く選択できるダイレクトボタン。 レシーバーはアナログダイヤル式で一目でchとグループが分かる。 コマンダーはバックライト付き。 TTLとマニュアルの混在に対応。 グループごとに調光補正や光量の調整ができる。 レシーバーを使えば、中華製の大光量フラッシュもワイヤレスシンク対応に変身。 このモデルではなぜか光量調整できなかったが、ニッシン『i40』ではRCVモードで光量をコマンダーから調整できた。

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株式会社 HORI

コマンダー モード

攻略サイトや攻略本にすら載ってない詳しい情報が多く、目からうろこでした。 まず、コマンダーモード特有の技ですが、基本的には個人技と同じです。 ただ、特定の陣形、特定の武器ではないと覚えない技が多いので、どういう技を覚えるか知らなければ一生覚えれないかもしれません。 術の場合は、決まった位置に決まった属性の術士が必要になるので、かなり難しいです。 知ってればそこに追いておくだけで覚えるので楽ですが。 コマンダー技を使うには、ZPという技力とは違うポイントが必要です。 これは、1ターンに自動的に1ずつ増えていきます。 強い技は2~3ZP必要だったりします。 あと、コマンダーモードでは通常技を使ってもWPは減りません。 なので、WP自体は使い放題。 まあ勝手に使いますけど。

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XCOM2(WotC)のコマンダーモードをクリアしたので、初心者向けの攻略メモと、クリサリド対策

コマンダー モード

コマンダーモードとは 主人公を陣形から外したモード コマンダーモードとは、主人公を陣形から外して戦闘を行うシステムです。 通常戦闘とは違い、コマンダーモードでしか使用できない術や技が存在します。 コマンダーモードのメリット コマンダーモードのメリットは、アイテム枠を圧迫せずに回復アイテムの使用ができること 装備していないアイテムを使用できる 、さらにターン終了時のHPを回復できることです。 また、コマンダーモードでしか使用できない、強力な合体技や合成術が存在します。 パーティに戦略指示ができる 戦略名 効果 集中攻撃 選択した敵に全員で攻撃 防御態勢 陣形技を使わないキャラが防御する 先制攻撃 成功で先制攻撃。 失敗で敵に先制攻撃される 反撃体勢 敵の攻撃終了後に攻撃する 陣形技優先 陣形技が先に発動される 陽動攻撃 陣形技を使わないキャラの攻撃にスタン効果 威力攻撃 技や術を使う。 威力重視になるわけではない 基本的には威力攻撃を選択するべき 戦闘指示は、戦闘時のコマンド選択で表示され、選択するとパーティ全体に戦略指示を出すことができます。 レアアイテムの効率的入手におすすめ コマンダーモードは時短になる コマンダーモードは、戦力としての使用方法以外に戦闘を時短する方法としても有効です。 暗闇の迷宮などでレアアイテムを収集する際には、コマンダーモードで回るのが最高率です。 所持している最高技以外は封印することで使用できなくなるため、陣形ボタン一つ押すだけで最高威力技で戦闘してくれます。 陣形技を発動させたくない場合 コマンダーモードで陣形技が強制的に発動してしてしまい、本来出したい技が発動されないことがあります。 陣形技のダメージが通常技の威力を下回る場合は、陣形技を発動しない工夫が必要です。 武器などの編成を変更したり、そもそも陣形技が発動しない「フリーファイト」にして戦闘に臨むほうが効率的にダメージを与えられる可能性があるので、お試しください。 ハリードについて ハリードは武器の最上部が曲刀限定になるので、どうしても威力が低くなります。 もし火力に悩む場合は遠回りになっても体術使いを目指し、他キャラで習得した高威力技をセットすることでコマンダーモードでもダメージが出せます。

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