ニダンギル 弱点。 ニダンギル:ピクセルモンのポケモン図鑑No.680

ニダンギル (にだんぎる)とは【ピクシブ百科事典】

ニダンギル 弱点

はじめに 初めましてうすがたと申します。 初投稿で至らない点があるかもしれませんがお手柔らかにお願いします。 ステータスはHP、攻撃、防御、特攻、特防、素早さにそれぞれH A B C D Sの略称を使用します。 性格補正をかけて努力値を252ふった状態を特化と呼び、ダメージ計算などはすべて理想個体を前提とします。 ダメージ計算はダメージ計算SSを使用させていただいております。 ニダンギルとは A110というそこそこの高さとB150 ギルガルドは10下げられたにもかかわらずなぜかニダンギルは据え置き という圧倒的な物理耐久を併せ持ち、 一方でD49と特殊耐久はあまりないポケモンです。 特性がノーガードですが命中不安技はほとんど覚えません。 輝石を持つことによってギルガルド以上の物理耐久を得る• そこそこのAでドラパルト、ミミッキュなどのポケモンを返り討ちにできる• ダイマエースにはなれないもののダイマックス適性がある 3について、特性がバトルスイッチではないためダイマックスしても戦いやすく、ダイスチルやダイナックルによって積むことも可能です。 また、ノーガードによってゴーストダイブ、とびはねるなどのターン消費させる技を許しません。 以上がダイマックス適性についてです。 個体値・努力値 ジャイロボールを採用しているためSは0。 C以外は31。 252 A... 236 D... 20 C4トゲキッスのダイバーン耐え これ以上特防に割いても確定数が変わる事がなく、攻撃もこれ以上削る事ができないため、この振り方になっています。 かげうち 貴重なタイプ一致先制技です。 ジャイロボール ニダンギルの遅さを生かしたメインウエポン• せいなるつるぎ ドリュウズなどに対して刺さります。 ダイスチルなどの能力上昇を無視できます。 インファイト 聖剣かげうちで倒せるところをインファイトなら確1にできます。 しかし、基本的には聖剣かげうちで済む事が多く、デメリットもあるためあまりお勧めしません。 バンギラスをより意識するならこちらの方がいいでしょう• つるぎのまい ドヒドイデなどの耐久ポケモンを強引に削りに行けるようになります。 物理アタッカーなので鬼火で止まりがちですがこれで打ち消す事ができます。 まもる 物理型か特殊型かわからないときや、じわれ持ちドリュウズに対しての様子見守るとして。 過剰なまもるには注意。 ダメージ計算 ダメージは上段が通常時、下段がダイマックス時となっています• 7〜31. 6〜68. 1〜93. 8% 確定2発 135〜159 82. 8〜97. 5% 確定2発 被ダメ 補正なしA252ゴーストダイブ 68〜84 40. 9〜50. 6% 乱数2発 0. 3% 102〜120 61. 4〜72. 1〜106. 0% 乱数1発 37. 0〜71. 3% 確定2発 せいなるつるぎ 148〜176 80. 0〜95. 1% 確定2発 かげうち圏内 インファイト 196〜232 105. 9〜125. 4% 確定1発 被ダメージ 補正なしA252じしん 84〜102 50. 6〜61. 4% 確定2発 108〜128 65. 0〜77. 1% 確定2発 ドリュウズ対面においてじわれを警戒する必要があります。 まもるなどで様子見をしてじわれをもっていた場合は素直に引きましょう。 もしダイマックスを切ってきた場合はこちらも後からダイマックスを切りましょう。 ダイナックル2発で倒すことができます。 H4A252ミミッキュ 与ダメ かげうち 80〜96 61. 0〜73. 2% 確定2発 180〜212 137. 4〜161. 8% 確定1発 ジャイロボール 威力100 200〜236 152. 6〜180. 1% 確定1発 258〜306 196. 9〜233. 4〜116. 1〜46. 9 確定3発 109〜133 65. 6〜80. 1% 確定2発 補正あり+2珠シャドークロー 127〜151 76. 5〜90. 9% 確定2発 218〜257 131. 3〜154. 8% 確定1発 補正あり珠かげうち 39〜47 23. 4〜28. 3% 乱数4発 26. 9% 補正あり+2珠かげうち 73〜88 43. 9〜53. 0% 乱数2発 29. H252C4トゲキッス 与ダメ ジャイロボール 威力100 174〜206 90. 6〜107. 2% 乱数1発 50% 224〜266 116. 6〜148. 5% 確定1発 かげうち 34〜42 18. 7〜22. 4〜78. 3% 確定2発 138〜164 83. 1〜98. 7% 確定2発 +2だいもんじ 216〜256 130. 1〜154. 2% 確定1発 274〜324 165. 0〜195. 1% 確定1発 エアスラッシュ 28〜33 16. 8〜19. 8% 確定6発 48〜57 28. 9〜34. 3% 乱数3発 2. 2% +2エアスラッシュ 55〜66 33. 1〜39. 7% 乱数3発 99. 9% 96〜113 57. 8〜68. 0% 確定2発 ダイバーン連発で簡単に倒されてしまうため、トゲキッス対面は正直かなり厳しいです。 H252トゲキッスB-1 ダイスチル 336〜396 87. 5〜103. その他ポケモン せいなるつるぎ HB特化ロトム 44〜52 28. 0〜33. 1% 確定4発 H252バンギラス 184〜220 88. 8〜106. 2% 乱数1発 37. 5% HB特化ナットレイ 60〜72 33. 1〜39. 7% 乱数3発 99. 8% かげうち HB特化サニーゴ 32〜42 19. 1〜25. 1% HB特化ロトム 30〜36 19. 1〜22. 9% ジャイロボール H252オーロンゲ 威力50 116〜140 57. 4〜69. 3% 確定2発 ニダンギルが苦手なポケモン 当然ですがジャイロボールも聖剣も通らないポケモンは苦手です。 特にとに対しては何もできません。 他になどの一致での弱点が突ける特殊アタッカーには勝てないです。 特殊を受けられるポケモンを相方に連れて行くといいでしょう。 ちなみに自分はBに124振って使っております。 参考にさせていただきます。 ミミッキュは今の環境は陽気かそれ以外ならまず鬼火を巻いてくると思うのでダメージ計算等修正するともっと良くなると思います。 あと上で言われている振り方ですが多分bに補正かけてaブッパの方がより硬くなるので良いかと思います。 ただしこの振り方だとドリュウズが最低乱数で落ちないのでそこは割り切りになりますかね? 個人的に色違いはギルガルドよりニダンギルの方が好きです。 ダメージ計算を追加しました。 確かにbに補正をかけた方が硬くはなるのですがドリュウズを確定で倒せるようにしたかったので論のような振り方にさせていただきました。 評価ありがとうございます! ありがとうございます! ありがとうございます! そうですね、相変わらずノーガードが使えませんがそらをとぶタイプの技を少し見るようになったので多少は使える可能性が出てきたかなと思います。 特殊ポケにはとことん弱いので探していきたいですね。 ニダンギルとギルガルドが好きで採用検討していたので育成論ありがたいです。 参加にさせていただきます。 基本的に物理受けしか考えていませんでしたが、この育成論ではHPと特防に振って特殊受けも考えている点が面白いなぁと思いました。 トゲキッスの他、フェアリー対面でも力を発揮し易いポケモンだと思うので、マジカルフレイムとか耐える計算をしても面白いですね。 剣舞ミミッキュにダイホロウされると特化極振りでもワンパンされるので、ミミッキュ対面はダイマックス推奨になるでしょうか。 この育成論ではドラパルト、ミミッキュ等の高速ポケモンを対象としているので、オーロンゲなどの中低速ポケモンを対象とする場合はアイアンヘッドもありだと思います。 ありがとうございます! 申し訳ないのですが、ニダンギルは特殊受けできません。 トゲキッス意識で特防に20振ったのは一致抜群が取れる相手に対して何もできずに倒されるのを防ぐためです。 ドラパルトの大文字などの役割破壊用の炎技なら耐えることができます。 ミミッキュ対面は相手にダイマックスを切られると厳しいため個人的にはダイマックス推奨です。

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ニダンギル:ピクセルモンのポケモン図鑑No.680

ニダンギル 弱点

進化後とは特性・種族値の傾向が大きく異なり、物理方面の能力が高い。 しんかのきせきを持たせることで、H振りだけでも同条件クレベースの41208を上回る42330もの物理耐久指数を得る。 バトルスイッチを持たないので性能に波がなく、ギルガルドと比べ積みアタッカーに対して隙を与えにくい。 S35はジャイロボールを使うのに好都合で、多くの高速アタッカーに対してギルガルドを超える火力で攻撃できる。 反面、特殊方面の能力は低く、持ち物もしんかのきせきが優先されるためギルガルドのような幅のある運用はできない。 習得者そのものは減っているものの、メガストーン・Zクリスタルの廃止ではたきおとすやトリックを気軽に撃たれやすくなっているのも気がかり。 前作における特性はデメリットばかり目立ったが、今作での新システムとは相性が良い。 避けてから攻撃するタイプの溜め攻撃に対しても技が当たり、ダイマックス中は相手からの一撃必殺技が無効となる。 また、ダイホロウ・ダイスチル・ダイナックルの追加効果はすべてニダンギルへ有効に働くのも嬉しい。 ギルガルドと同様にインファイト・ソーラーブレード・サイコカッターを新規習得している。 また、進化しないと覚えなかったとおせんぼうを遺伝技で覚えられるようになった。 うらみ・でんじふゆう・どくどくは過去作限定に、おいうちは技そのものが消滅している。 特性考察 ノーガード 第二特性・隠れ特性ともになく、これのみ。 主力技が命中安定のものばかりなので自身へのメリットが少なく、相手からのおにびや一撃必殺技を避けられないデメリットが目立つ。 そのため前作ではれんぞくぎりをノーリスクで積むぐらいしか使い道がなかった。 ノーガードによる必中はロックオン状態のように「回避してから攻撃する技」で離脱中の相手にも攻撃が当たるため、今作のダイマックスとは相性が良い。 攻撃を避けられていたずらにターンを消費する心配がなく、またダイマックス中は苦手な一撃必殺技を無効化できる。 なお、自身はゴーストダイブをはじめとした回避してから攻撃するタイプの技をまったく習得しない。 遅いので比較的威力を出しやすい。 威力安定。 怯みは狙いにくい。 フィニッシャー・対面性能を強化。 性能安定。 高威力だが耐久低下が痛い。 せいなるつるぎ 闘 90 100 - 対ノーマル・悪・鋼。 相手の能力ランクの影響を受けない。 特性のメリットが活かせる数少ない技。 怯みは狙いにくい。 もろはのずつきは覚えない。 ソーラーブレード 草 125 100 溜め攻撃 対水地面。 奇襲寄り。 ダイマックスや晴れが前提。 ゴーストには無効。 変化技 タイプ 命中 備考 つるぎのまい 無 - 攻撃を強化。 かげうちと相性がよい。 ボディパージ 鋼 - 素早さ強化。 かげうちの方が有用か。 最速で1度使うと最速120族抜き。 元が軽いので体重減少の影響はない。 とおせんぼう 無 - 有効打を持たない相手を縛って起点化。 みがわり 無 - 補助技対策。 みちづれ 霊 - 苦手なアタッカーを道連れに。 連発不可。 ジャイロボールについて 最遅ジャイロボールが威力80以上になるのは実数値114 などの最速55族-3・無振り95族-1 以上。 S実数値143 最速78族・準速91族 以上の相手に威力100、実数値172 最速105族・準速120族 以上の相手に威力120、 実数値215 最速145族-1・最速スカーフ79族-1 以上の相手に最大威力150が出る。 より読み合いのリスクが少ないのが長所であり、しんかのきせき持ちの物理耐久はトップクラス。 等倍ならのアクアテールが確4、こだわりハチマキでも確3なので仕事はしやすい。 全体的に技の威力は低いが、ジャイロボールに限ればギルガルドのアイアンヘッド以上の数値を叩き出しやすいのも特徴。 しんかのきせき持ちでもA実値172(いじっぱり105族)のいのちのたま不一致じしんまで確定3で、それ以上は乱数。 普通に使うならトリパでのサポーター兼アタッカーだがライバルも多い。 対ニダンギル 注意すべき点 しんかのきせきで圧倒的な物理耐久を得、一致弱点でも簡単には倒れない。 物理を起点につるぎのまいを積まれると厄介。 S35なので、ほどではないがジャイロボールを有効に使える。 対策方法 型はある程度予測しやすい。 持ち物はしんかのきせきが主なので他の持ち物はあまり考慮しなくてもよい。 特殊が薄めなので特殊アタッカーで攻めるのが一番。 キングシールドは覚えないので接触技での読み合いがない。 しんかのきせき持ち全般に共通するが、はたきおとすやトリックに弱い。 なので一撃技もかなり有効。 ただしタイプなのでつのドリルとハサミギロチンは効かない。 覚える技 レベルアップ 6th SM 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 ヒトツキ ニダンギル ヒトツキ ニダンギル 1 1 1 1 たいあたり 40 100 ノーマル 物理 35 1 1 1 1 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 - 1 - 1 れんぞくぎり 40 95 むし 物理 20 5 5 5 5 れんぞくぎり 40 95 むし 物理 20 8 8 8 8 きんぞくおん - 85 はがね 変化 40 13 13 13 13 おいうち 40 100 あく 物理 20 18 18 18 18 ボディパージ - - はがね 変化 15 20 20 20 20 かげうち 40 100 ゴースト 物理 30 22 22 22 22 つばめがえし 60 - ひこう 物理 20 26 26 26 26 かたきうち 70 100 ノーマル 物理 5 29 29 29 29 きりさく 70 100 ノーマル 物理 20 32 32 32 32 てっぺき - - はがね 変化 15 35 36 35 36 つじぎり 70 100 あく 物理 15 39 42 39 41 パワートリック - - エスパー 変化 10 42 45 42 46 アイアンヘッド 80 100 はがね 物理 15 47 51 47 51 せいなるつるぎ 90 100 かくとう 物理 15 技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技18 あまごい - - みず 変化 5 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技31 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技33 リフレクター - - エスパー 変化 20 技40 つばめがえし 60 - ひこう 物理 20 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技54 みねうち 40 100 ノーマル 物理 40 技59 ぶんまわす 60 100 あく 物理 20 技65 シャドークロー 70 100 ゴースト 物理 15 技74 ジャイロボール - 100 はがね 物理 5 技75 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 技80 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技91 ラスターカノン 80 100 はがね 特殊 10 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン.

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ニダンギル育成論 : 盾なんかいらねえ|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ニダンギル 弱点

ニダンギル とうけんポケモン ガラルNo. 331 ぜんこくNo. 680 高さ 0. 8m 重さ• 5kg• けたぐり威力20 タイプ• 英語名• Doublade タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 35で『ヒトツキ』から進化• 技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』『あなをほる』『ダイビング』『ゴーストダイブ』『シャドーダイブ』を使っている時でも命中する。 /野生のポケモンと出会いやすくなる。 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。 また、自分の『おもさ』が100kg軽くなる。 相手の『とくぼう』ランクを2段階下げる。 『ランク』は変化しない。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 通常攻撃。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 威力は20〜200 レコ. そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 ダイマックスしている相手には効果がない。 第7世代以降は、連続で使うと必ず失敗する。 自分が場を離れると効果は消える。 『まもる』などで技が防がれた場合も、自分のHPは減る。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用。

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