ダイエット マグマ。 【ダイエット】簡単で美味しい減量食『マグマ』をアレンジしてみた

沼とマグマのレシピを参考に減量飯に挑戦!※シャイニー薊さんレシピ

ダイエット マグマ

材料 1回分 ・米 1合 ・オクラ 7本 ・干し椎茸 手掴み一回 ・玉ねぎ 2個半 ・トマト缶 半分 ・鶏ささみ 6本 ・塩胡椒 お好み 作り方 お米を1合研ぎます あとはポンポン入れていくだけとっても簡単! オクラ7本、干し椎茸一掴み入れます みじん切りにした玉ねぎ2個半を入れます フードプロセッサーがあると便利です トマト缶半分を入れます 私はカットトマトを選びました ささみを6本入れます スジが気になったので処理済みです お好みで塩胡椒をふります 吹き出さない程度に水を入れます お釜の5合の線よりちょい上くらいがオススメです 炊けるまで待ちます かなりイタリアンな香りがしてきますので 換気扇は1番強くしておきましょう! 特に玉ねぎの香りが強かったです。。。 それではオープンッ!! これぞ 「マグマ」!! トマトとオクラが上がってきましたね なんとな〜くトロミがあるのが分かりますか? おたまで混ぜると、ササミもホロホロと解けていきます かなりとろ〜りもったりとした重量感 ここで完成でもいいのですが 「沼」同様、もう少し煮込ませたいので、お湯を追加します 量はお好みですが、私はお釜スレスレまで入れます そしてここから保温状態で最低でもう6時間寝かせます 寝かせたのがこちら! お湯を足した時は水っぽいのですが 寝かせることで水分を吸収して、水っぽさは無くなります あんなに入れた玉ねぎはとろんとろんに溶けています 甘味と旨味が詰まっています 感想 ・「沼」同様お釜に入れるだけなのでとっても簡単で 洗い物の量は少ないです。 ・「沼」は和食。 「マグマ」はイタリアン。 感覚的にはリゾットですね。 トマトの酸味と玉ねぎの甘味がギュッと詰まっています。 胡椒も良いアクセントに。 ササミの代わりに鶏胸肉でも美味しいと思います。 ・減量飯とは思えません。 めちゃくちゃ美味しい。 品のある味に仕上がりました。 ・「沼」は一切包丁を使わなかったですが、 「マグマ」は玉ねぎのみじん切りをしたので、少し手間はかかりました。

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沼とマグマのレシピを参考に減量飯に挑戦!※シャイニー薊さんレシピ

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ステイホームになってから毎日お世話になっているアラサー健康ちゃんねるの竹脇まりなさん。 彼女が発信するマンションでも出来るエクササイズや筋トレが実に楽しくてカラダに効くので毎日のに。 そんな彼女が紹介してくれた女のマグマ、という減量ご飯を作ってみました。 もともとこれは、同じくでマッスルグリルというチャンネルを運営しているシャイニー薊さん考案のレシピで、それをまりなさんが女性流にアレンジしたもの。 さらにそれを手元にあるものだけでやってみたのが、今回の私流女のマグマです。 玄米 1合• にんにく 1かけ• オクラ 8本• 鳥胸肉 1枚• むきえび 8個• 椎茸 本来は干し椎茸 4個• ホールトマト 1缶• ブイヨン 1個• 塩 少々• こしょう 少々 順番に炊飯器に入れていきます。 そして炊けてから保温状態で、可能であれば8時間。 でも前日仕込みが出来なかったので、保温2時間でオープン。 これが炊飯1時間、保温2時間のマグマです。 混ぜてみるとすでに鶏肉はホロホロ状態に。 開けた時には原型があったオクラも混ぜたら溶けました。 ハイ、出来上がり。 まりなさんは、バジルの葉をのせていましたが、バジルなかったので、で代用。 これはめちゃくちゃおいしーーーーーい。 完全にトマトリゾット、なのは見た目からもわかると思いますが、旨味をお米がしっかりと吸い込んでいるのがわかる。 塩味が濃くないのに、旨みがスゴい。 普段から玄米リゾットはよく作るけれど、芯の残ったリゾットが好きなので、フライパンでお米から作っていました。 だけど、今回は減量メシ。 ご飯の量は少量で水分を思い切り吸わせて、満腹感を得る。 いつもの自分のリゾットとは全く違う食感とスタイルで、実際にお腹が膨れるのがわかりました。 保温2時間の胸肉はこんな状態ですが、このあとそのまま保温を続け、8時間後にはとろとろになっていました。 今回初めて知ったこと。 それはオクラと一緒に胸肉を煮込むとめちゃくちゃ柔らかくなるということ。 これはオクラに含まれるタンパク質の分解が、鶏胸肉を柔らかくして、さらにタンパク質の吸収、合成を助けるのだそうです。 オクラってばスゴい。 ちなみにマッスル界では、これを10合炊きで作り、尚且つ1日かかって食べきるのが良いそうですが。 私の場合は、4回分くらいの食事になります。 普段のフライパンリゾットだと、同じ玄米の量で2回分なので、かなり糖質オフになりますね。 女のマグマ、安くて簡単で、ダイエットに良くて栄養も満点。 これから、頻繁に登場してしまいそうです。 これ、かなり効きますよ。 毎日欠かさずやってるやつです。

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話題の減量メシ【女のマグマ】作ってみた

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「食物繊維」には、ダイエットにうれしい効果がたくさん。 1 糖質の吸収をゆるやかにして血糖値の上昇を抑える 糖質を摂ると食後の血糖値が上昇してしまうが、食物繊維を最初に摂っておくことでその血糖値の上昇を抑えることができる。 2 腸内環境を整える 水溶性食物繊維は腸内の善玉菌を増やしてくれる働きがある。 別名「痩せ菌」ともいわれる善玉菌を増やして腸内環境を整える。 3 摂りすぎた脂質、コレステロールの吸収を抑える 悪い脂やコレステロールを摂ってしまった場合は体外に排出する必要がある。 その際に食物繊維が役立つ。 ちなみに、食物繊維を多く含む食材には、野菜、きのこ類、玄米、大豆類、海藻類などがある。 一般的に不足しがちなのが、たんぱく質・脂質・食物繊維・ビタミンB群(B1、B2、B6)・ミネラル。 <たんぱく質> 血液や筋肉、酵素など体を作る主要成分。 <脂質> オリーブオイルやオメガ3などからだにいい油を摂るべき。 脂質が不足するとホルモンバランスがくずれたり、代謝が下がってしまう。 <食物繊維> 野菜やきのこ類に多く含まれる。 水溶性と不溶性の食物繊維があるため、両方ともバランスよく摂ることが大切。 <ビタミンB群> 3大栄養素の代謝や必要な栄養素の吸収をサポートしてくれる。 マグネシウム:海藻類、魚介類、大豆などに多く含まれる。 鉄:赤身のお肉やマグロ、カツオといった赤身の魚を食べるなど、動物性食品がおすすめ。 お酒は種類を選ぶのが大切で、醸造酒ではなく蒸留酒がおすすめ。 <太りやすいお酒> ビール、日本酒、サワー、カクテル、白ワイン、シャンパンなど <太りにくいお酒> 焼酎、ウイスキー、ジン、ウォッカなど 気を付けたいのは、アルコールの代謝にビタミン・ミネラルが大量に使われることで、痩せにくくなること。 そもそも、ビタミンやミネラルはダイエットに必要不可欠。 これが不足することで太りやすいからだになってしまう。 そこで重要なのは、お酒を飲むときに一緒に食べるおつまみの選び方。 お酒を飲むと栄養の吸収が活発になるため、サラダなど食物繊維を先に摂って糖質の吸収を防いで。 また、ビタミンやミネラルを補給するために肉類、魚介類、大豆製品、卵などたんぱく質が多い食材も意識的に食べるように。

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