海外 絵本 英語。 英語の絵本のおすすめ12選◇読み聞かせナンバーワンはやっぱりコレ!

英語を絵本で楽しもう!お子さんの大好きな名作を英語で読んでみよう!

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スポンサーリンク 小学校で英語の絵本の読み聞かせをしている私が、実際に低学年の子どもたちの前で読んでみて、本当に子どもたちがたのしそうに喜んでくれた英語絵本を厳選してご紹介します。 子供に英語絵本を選んであげたいけれど、どの本だったら子供が喜んでくれるのかわからないですよね。 ネットでも色々すすめられているけれど、本当に子供ウケがいいのはどれだろう? 書店ではなかなか手に入らない英語絵本はネット通販だより。 手にとってみることができないから、選ぶのにも苦労します。 そこで、私が今まで小学校低学年の子どもたちに読んであげた本の中でもとびきり子供ウケが良かった英語絵本をご紹介します。 小学校での英語の絵本読み聞かせボランティア 2. 英語絵本に対する小学校低学年の反応は? 3. 低学年の子供にウケるのは「動く」絵本 4. 自分が動く絵本 5. 本が動く絵本 目次• 小学校での英語の絵本読み聞かせボランティア 私の子供が通う小学校では、もう何年も前から、朝の時間にお母さんたちがボランティアで英語絵本の読み聞かせをしています。 朝の授業が始まる前の15分間。 月に1回ですが、夏休みなどの長期休みや学校行事などの関係で、1年に6回ほどです。 子供が小学校に上がったのを機に、私もこの「 英語ボランティア」に参加することにしました。 自分の英語がこんなところで約に立つなんて、ちょっとうれしいですよね。 英語については、仕事で通訳をしたりもしていますので、心配はしてなかったんです。 でもね。 英語が出来れば、子供向けに英語の読み聞かせが出来るがと言うと、話は別。 そんなに簡単ではありませんでした。 「小学校で英語の読み聞かせをする」には考えなければいけない点がいくつもあるんですよね。 問題1 レベルや興味がマチマチ 英会話スクールなんかだったら、ある程度、子供の英語レベルもわかるだろうし、なにしろ、子どもたちは「英語を勉強しに」スクールに来るのですから、英語を教えてあげればいいんですよね。 でも、小学校での英語の読み聞かせの場合は、子どもたちの英語のレベルはバラバラ。 幼稚園でプリスクールみたいなところに行っていた子もいれば、英語なんてまったく触れてこなかった子もいます。 それに、英語を習いたい!英語に興味がある!という状態で学校に来ているわけではないので、テンションもマチマチ。 はてさて、一体どうしたものか。。。 問題2 時間 まずもって、時間が15分しかないんだから、その時間内に「英語を教えよう」なんて思っても無理!それに1年に6回しかないんだから反復するのも無理! この15分という時間、一体どうやったら有効に使えることができるのかしら? 問題3 準備が大変なのは困る 15分でも教材とか利用したら、けっこう色々出来るんじゃない?と思ったりもしましたが、まぁ、ボランティアですし、そんなにお金や時間をかけるわけにもいきません。 手持ちの英語絵本か図書館で借りてこられるものを使ってなんとかせねば! と、 小学校での英語読み聞かせというのは、英会話スクールとは全然違う問題が色々あるのです。 そこで、私なりにうんうんうなりながら考えた答えが、 「英語を好きになる入り口を作ってあげること」 上に書いたように、私に与えられた時間は15分、年に6回だけ。 そこで、英単語を覚えたりしたってすぐに忘れてしまいます。 それに子どもたちの英語のレベルもマチマチなので、簡単な単語は、もう知ってるよ!って子もいるし、英語なんてチンプンカンプンって顔の子もいます。 だから、私に出来るのは「英語を教える」ことではなくて、 「英語を好きなってもらう」こと。 今英語が出来る子には、もっと英語を好きになってもらう。 英語がよくわからない子には、英語を好きになるきっかけになる、そんな時間に出来たら、 朝15分の英語絵本の読み聞かせの時間が子どもたちにとって、将来の財産になるんじゃないかな、と思うんです。 英語が好きになったら、自分で英語を勉強したくなると思うし、世界に対しても興味をもってくれるんじゃないかなぁ、と。 そんな気持ちを込めて、英語の絵本を選ぶようにしています。 英語絵本に対する小学校低学年の反応は? 英語のレベルも興味もバラバラの小学校低学年への英語絵本読み聞かせに対する反応はというと。。。 もう本当に素直です! 英語という言葉はわからなくても、面白いものには飛びつくし、興味がないものは上の空。 楽しくなってきちゃうと、はしゃぎすぎちゃうし、つまんなかったらおしゃべり開始。 はぁ、小学校の先生って本当に大変ね。。。 でもね、食いついてきてくれたときの、子どもたちの反応は本当にすごい! じーーーーっと絵本の世界に入り込んできてくれるの。 もう、そうなったら、読んでいる方もテンション上がるってもんです。 子どもたちの表情を見ながら、英語の合間に日本語で説明を入れてみたり、声に抑揚をつけてみたり。 そうすると、ますます子どもたちがのめり込んでくる。 これは、なかなか体験できない、ちょっとワクワクする感覚ですね。 英語絵本の読み聞かせボランティア引き受けてよかった~と思う瞬間です。 低学年の子供にウケるのは「動く」絵本 私の英語絵本読み聞かせの目標は「子供が英語を好きになる入り口を作ってあげること」 ということは、 絶対にたのしくなくちゃいけません。 低学年の子どもたちはまだまだ単純なものやおバカなものが大好き。 そして、じっと話を聞いているよりも、ちょっと身体を動かすくらいの方が盛り上がります。 ただ、一つ注意点が! これは学校の先生から言われていることなのですが、この朝の時間の後には、学校の授業が待っているということ。 あんまりはしゃぎすぎて、テンションを上げてしまっては、後の授業に支障がでてしまうのです。 なので、テンションを上げるのはほどほどに、それでも英語絵本に入り込んでくれるくらいはテンションを上げていく、と微妙なラインを狙います! そこで、今まで子どもたちと一緒に英語の時間をやってきて、ウケがよかったのが、「 動く絵本」です。 この「動く絵本」には2パターンあって、ひとつは「自分が動く絵本」、もうひとつが「本が動く絵本」です。 詳しくは別項目で説明しますね。 この「動く絵本」を最初の導入に持ってくると、 子どもたちがググッと英語の時間に入り込んできてくれるんです。 そうすると、その後に読む本にもすごく集中してくれやすくなります。 朝の英語の時間が成功するか否かは、この 最初のつかみにかかっている!と言えますね。 自分が動く絵本 自分が動く絵本というのは、絵本に描いてあるように 自分も身体を動かしてみることができる絵本です。 簡単なエクササイズ代わりに絵本を読みながら身体を動かすと、子どもたちも自然とその本に興味を持てくれます。 ただし、あんまり激しい動きは禁物なので、簡単な動きのページだけピックアップして読むようにしています。 From Head to Toe by Eric Carle はらぺこあおむしで有名なエリック・カールさんの絵本です。 色んな動物が出てきて、身体の1部を動かしてみて、「Can you do it? 」君もできる?と聞いてきます。 ペンギンは首を回し、キリンは首を曲げ、バッファローは肩を上げます。 各ページを読みながら、「Can you do it? 」のところで、子どもたちにも同じ動きをしてもらいます。 子どもたちは動物が大好きだし、英語の出来る子は動物の名前や体の一部の名前を英語で言ったりも出来ますね。 動きも単純ですぐに出来る動きが多いので、ちょっとしたエクササイズにぴったりです。 私はロバの足でキックと、ゾウの足を踏み鳴らすというページは飛ばしています。 キックして怪我したり、足をバンバン踏み鳴らして、他のクラスの迷惑になったら大変ですからね。 Littel Yoga by Rebecca Whitford, Martina Selway 小さな子供向けのヨガの絵本です。 ヨガのポーズを動物に例えて絵で表現しています。 ちょうちょのように腕を広げるとか、猫のように背中を丸めるとか。 ヨガのポーズなので、激しい動きのものはありませんが、床に寝転がるポーズがあるので、それはやめておきました。 これも朝の簡単な運動にはもってこいです。 子どもたちの目も覚めますね。 本が動く絵本 身体を動かした後は、「本が動く絵本」です。 本が動く絵本というのは、いわゆる「 しかけ絵本」ですね。 本の中がめくれたりする絵本です。 小学校低学年くらいですと、まだまだしかけ絵本が大好き。 一緒になって仕掛けの向こうに何が隠れているのかを考えてくれます。 しかけ絵本は、身体を動かす絵本のすぐ後でなくてもいいと思います。 ちょっと飽きてきたかも?なんてときに出しても効果的です。 Dear Zoo by Rod Campbell 子供が動物園に「ペットを送ってください」と手紙を書いたら、動物園から次々と色々な動物が届いた、という絵本。 日本語版もありすね。 動物園から届く箱にはどんな動物が入っているのか?みんなで当てていきます。 もう動物ものはテッパンですね! みんな大きな声で「ライオン!ライオン!」とか「ラクダ!ラクダ!」とか。 英語の分かる子は「モンキー」とか「スネイク!」とか英語で答えてくれます。 スポットのバースデーパーティーに来た友達の動物たちがかくれんぼしているのを当てるしかけです。 これも動物もの。 ウケを狙うには簡単なのが一番です! 最後にご紹介するのがこちら A Cheese and Tomato Spider by Nick Sharratt もうこれは、何度やっても子どもたち大笑いです。 大人にはわからない子供のツボがあるんでしょうね~。 すっごい面白いみたいです。 みんなお腹をかかえて笑っています。 もうね、英語とか全然関係ないの。 絵の組み合わせが笑っちゃうんですって。 最後はこの本でゲラゲラ笑って終わると、 「あー、英語の時間おもしろかった!」となって終わります。 これで、「子どもたちが英語を好きになってくれる入り口」作りは出来たかな? たくさんの子供が英語の時間をきっかけに英語好きになってくれたら、嬉しいです。 以上、私が小学校低学年への英語読み聞かせをしてきて、本当にウケた英語絵本たちでした。 どれも私が子供に読んであげた本ばかりです。 写真を見ていただいたら、使い込んであるのがわかるかな? 子供に読んであげる英語絵本の参考にしてみてくださいね。

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海外絵本が人気!子供におすすめ商品12選!|Milly ミリー

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英語の絵本は色々手に入りやすくなっていますが、どのような絵本が読み聞かせに最適な絵本なのでしょうか? 「子どもが楽しめる」絵本が一番なのですが、もう少し明確に言うと、最初の英語絵本は、簡単な同じ単語が繰り返し出てくるものがおすすめです。 子どもたちは単調な繰り返しを好みます。 動物、色、挨拶、などの楽しい繰り返しのある絵本をご紹介します。 また、日本でも海外でも有名な英語絵本もおすすめです。 「知っている」絵本の原作を読むことで、子どもたちは「言葉の不思議」を肌で感じることになります。 好きな絵本の原作があれば、ぜひ読んであげてくださいね。 ある程度英語絵本に慣れてきたら、単語が難しい絵本や文章が長い絵本にもチャレンジしていきましょう。 いきなりレベルアップするのではなく、徐々にレベルアップすることで、子どもたちは自然と英語が身につけられるでしょう。 英語絵本の読み聞かせは、絵本と親、子どもがいればすぐにできます。 少々間違っても構わないので、神経質にならず、発音や単語の読み方を気にしないで読んであげましょう。 英語は、もともとも色々な国で使われているため、国や文化によって発音が違ってきます。 特に最初は、「正しい」発音にとらわれすぎて「読むこと」自体が億劫にならないことが肝心です。 「親が楽しく読んでくれた」という経験が、子どもにとっては何よりのタカラモノなのです。 関西と関東はイントネーションが違ったり、言い回しが違ったりしても、親は気にせず子どもに絵本を読んであげますよね。 それと同じですよ。 比較的簡単な単語や身近な単語が揃っている絵本から始めると、英語に親しみやすくなります。 子ども自身が簡単な英語の絵本をいくつか音読できるようになったら、徐々にステップアップしましょう。 英語の読み聞かせは、基本的に日本語の絵本の読み聞かせと同じと考えてください。 たくさん読み聞かせをして、親子で楽しみながら、どんどん英語を得意にしていきましょう! いかがでしたか?筆者もあまり英語が得意ではなかったのですが、たくさんの英語の絵本を読み聞かせて、同時に英語の歌を歌っていたので、子どもたちは英語の苦手意識が全くありません。 最初は筆者の下手な発音で英語の絵本の読み聞かせをしていましたが、子どもたちがそれにつられることはなく、今では子どもたちの方が英語の発音を得意としています。 筆者の子どもたちが二人とも「英語が好き」なのは、親と過ごした「楽しい英語体験」という背景があるからではないかと考えています。 特に幼児期は、高い英会話に週1回通うより、毎日親と一緒に英語に触れる方が大事ではないでしょうか。 英語教育に少しでも興味のある方は、子どもたちに英語絵本の読み聞かせをしてあげてくださいね。

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英語絵本を送料無料で購入できる通販Book Depository英語注文の仕方解説

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おうち英語. com 管理人の みやびです。 今回はシリーズ化されている、英語絵本の定番の本について、書いてみたいと思います。 初めに、英語絵本を 英語で子育てに取り入れるメリットについてですが、代表的なその効果として、以下のことがあります。 知っている英単語や英文が増えていく。 また今後、初めての英文を読む時や、英会話においても、分からない部分を推測して読んでいく、会話していく力がつく。 …等々、CD付きの英語絵本をうまく活用することで、「読む」「聞く」「書く」「話す」の、4技能の英語力がつくと言われています。 それではさっそく、英語絵本でとても定番のシリーズ3つについて、できるだけ分かりやすく書いてみたいと思います。 Contents• そしてこれらのサイトワードは暗記しましょう!ということが推奨されているので、この本では、それらのサイトワード50語について、その意味や役割を、この絵本で覚えることができるという絵本です。 この絵本には例えば、 I like to run. I like to swim. とてもシンプルな英文と絵が書かれていて、簡単な内容です。 この絵本セットは、CDサイズの薄い8ページほどの絵本が、25冊セットになっています。 子どもの小さな手にも持ちやすく、英文は1ページにつきほぼ1文で、同じ文章が単語を変えて、繰り返し出てきます。 お値段も良心的で、子どもが絵辞典などで英単語を覚えた後には、子ども1人で絵本を読むこともできます。 一番最初の読み聞かせや、初めての1人読みにも最適な絵本セットです。 楽天やアマゾンで購入できます。 これらは正規の販売出版社「ctm社」で、最小で6冊単位で購入が可能です。 お値段は6冊パックでCDと日本語解説書が付いて、約3,000円。 (上記写真の内容が6冊パックです) 絵本シリーズの内容は、レベル1からレベル3に分かれていて、英語の学習が進むごとに、レベル別に、絵本を購入していくことが可能です。 (シリーズ全体は合計144冊ですが、同じ出版社から他の多読用のシリーズも出版されています) 絵本の内容は例えば、理科・算数・社会・楽しいお話などに内容が分かれていて、例えば「算数」の絵本もあります。 動物達が、いろんなグラフを作ったよ。 というお話です。 この絵本のシリーズは、内容が多岐にわたります。 また子どもが好む、可愛らしい挿し絵が書いてあり、英文も繰り返しが多く、子どもにとても分かりやすいです。 このように、1冊の本の中に、繰り返し同じパターンの英文が出てきて学習できる点も、英語力がまだ十分でない子どもにも、音読がしやすい内容となっています。 またこのCTP絵本で、子どもの英語力を育てるための詳しい解説書が、2016年4月に初めて出版されました。 この中にはCTP絵本を有効に使うための解説が、ぎっしり詰まっています。 またこの本の前半には、幼児から小学生までが英語絵本の精読・多読をすると、子ども達にどのように英語力がつくのか?という点に重点を置いて書かれています。 しかし「話す」ことは簡単にはできません。 自分の言いたいことがしっかり書ければ「話す」ことができるのです。 この英語絵本シリーズの購入は、6冊パックの他に、レベルごとにまとめて購入することも可能です。 24冊パック 価格、約9,000円から約13,000円 48冊パック 価格、約20,000円から25,000円 96冊パック 価格、約37,000円から約50,000円 上記の価格は、CD+日本語解説書付きで、セットのレベルによって値段が異なります。 購入は、24冊パック等は、アマゾンでも購入が可能です。 最小の、6冊パックの購入は、出版社の「ctm社」がネット販売をしてします。 日本では、幼児の英語教室から大学の授業まで使われている、定評のある英語絵本シリーズ 通称ORT:『オックスフォード リーディングツリー(Oxford Reading Tree)』 こちらも、前述のCTP絵本同様に、おうち英語をされている保護者の方には、とても有名な絵本です。 ORTは、イギリスの小学校で、教科書または副読本として利用されている、英語学習に定評のある英語絵本シリーズです。 このORTの絵本シリーズが、CTPの絵本シリーズと異なる点は、繰り返しの英文は、ほとんど出てこなくて、自然な英文が続いてストーリーが描かれている。 という点にも違いがあります。 例えば以下のように、出てくる英文には繰り返しがなく、自然な英文になっています。 こちらのORT絵本シリーズも、6冊パックから購入が可能です。 お値段は、CTP絵本とあまり変わりませんが、ヤフーオークションなどでは、ORT絵本は、かなりの冊数がセットになって、オークションに出品されています。 それらを活用するのも良いかなと思います。 そのため、子どもが遊びながら英単語を覚えることができる、タッチペン式の絵辞典で、子どもが英単語をあらかじめ知っておくことが、とても大切です。 知っている英単語が多く出てくると、子どもも英語絵本に興味を示し、英語絵本の読み聞かせのスタートが、とてもスムーズにいきます。 これは、これから読む絵本の英文を、前もって子どもの耳に入れておくことで、子どもが、これ聞いたことがある!という安心感とともに、英語絵本の読み聞かせをスタートすることができるからです。 (子どもの無理のない範囲で、どれから読むかは、子どもに選ばせたりして、子どもが自分で選んでる!という感覚を、子どもに持たせることも大切です。 これは「聴き読み」といって、英語力を育てるのに有効な方法です。 例えば夜に読み聞かせをした後に、子どもがベッドで寝入るまで、小さな音で、枕元でCDをかけ流しすることも有効です。 夜や、眠る直前に覚えたものは、記憶に定着しやすいという、脳の特性を活かすことができます。 子どもに無理のない範囲で、これらの英語絵本を利用していくと、子どもは英文を覚えて、英語に馴染んでいきます。 また、他の英語教材を使う時にも、英語に抵抗がなくなり、子どもが英語が分かる!という体験を増やしていくことができます。 CDで繰り返し聞かせると、子どもの発音も、とてもよくなります。 また子どもにとっても、英語の絵本が読める!ということは、とても嬉しい体験のようです。 (以下は、娘が5歳半の時におうち英語を始めて、約3ヶ月目の時に、CTP絵本を読んでいる動画になります。

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