紀子 さま ポーランド。 もう騙されない−−美智子前皇后、そして秋篠宮家の浪費と乱脈の実態と陰謀

なぜ秋篠宮家、紀子さまに批判が出るの?

紀子 さま ポーランド

紀子さまはなんでこんなにゆっくりしゃべるの... ??とだいぶ前から思っていました。 もし、ご存知ない方がいらしたら、5秒でいいので下記の動画を見ていただきたいです。 たぶん3秒でなんの話かわかっていただけると思います。 それで、KK(小室圭)問題について大きな関心がある私は、今年6月の秋篠宮ご夫妻のポーランド・フィンランド訪問前の記者会見に注目していました。 KK問題の進捗について、何か語られるだろうという憶測が飛んでいたからです。 結果として、眞子さまと話していないというゼロ回答だったわけですが(その時は、はあ?!何なの?!と憤りましたが、今冷静になると、まあ途中経過だとすると何も言えないよね、と理解できるくらい大人になりました)、当時勢い余ってフルの会見動画を再生し、改めて、紀子さまのしゃべり方に関心を持っていました。 すみません、本当は関心ではなく、苛立ちでした。 このことをブログで伝えたくて、表現を考えたのですが、たぶんうまく伝わらないし、なんなら単なる悪口になってしまうと思いました。 (これは去年の会見。 服似てますね) そこで、数字で示してみよう!と思いついたのがこの記事を書くきっかけです。 やり方としては、1秒当たり何文字話されているか、を割り出すことで、紀子さまのしゃべるスピードが遅いということを、科学的に(?)証明できるのではないかと考えました。 ちょうどいいことに、その時の会見ノーカット版と、お言葉のテープ起こしがそれぞれネット上にあるので、できそうです。 比較対象がないとわかりづらいと思ったので、ここはやはり雅子さまにご登場願おうと思い、動画と起こしと両方ある記者会見を探してみました。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ そして興味深い結果が分かりました! いま、とてもすがすがしい気持ちです。 真夜中に30分くらい、動画を探したり再生したりお言葉の起こしを探したりそれをワードに貼り付けて文字数を確認したりしていたわけですが、これらの作業は、無駄じゃなかった。 結果には有意な差(使い方あってますでしょうか)が認められたからです。 とはいえ、比較に当たり、解決できなかった点が2つあることを先に記しておきます。 一方、雅子さまの動画は、最近記者会見をされていないため、だいぶ古いものになったうえ、短いコメント部分だけになってしまいました。 そのため2か所数えて平均値を出しています。 もっとやればより正確になると思うのですが、ちょっと疲れてしまいました。 つまり、しゃべっている速度を正確に測るならば、かな表記の文章でなければいけません。 しかしこれは、漢字込みの文字数になってしまいました。 これはこの調査の正確性を根本から揺るがすかもしれません。 でももうこれでやるしかないんです。 許していただけましたら幸いです。 でははじめます。 調査に使ったコメントは、特に紀子さま部分が長いので、後に貼り付けます。 読まなくていいです。 使ったのはこれなのね、と思ってもらえれば。 1.紀子さま 2019年6月21日の会見。 32 2つのスピードの平均値=4. 63文字/秒 【特徴】 これといった特徴はないと思いました。 まとめ 紀子さまのしゃべるスピード=2. 415文字/秒 雅子さまのしゃべるスピード=4. 63文字/秒 でした。 つまり、雅子さまの方が紀子さまより1. 9倍速く話されます。 紀子さまの話すスピードは、雅子さまの半分程度です。 追伸 このころの雅子さま、とがっているように感じました。 鬱なのでは、という報道についてなど、かなり際どい質問もされていました。 付録 これが検証に使ったテキスト部分です。 紀子さま: 私はポーランドとフィンランドを以前に訪れたことがあり,子どもの頃からの思い出があります。 ポーランドについては,中学生の時にショパンのワルツを友人とよく練習しておりました。 そして大学生の時,夏休みを利用してポーランドを旅行しましたが,その時にショパンの生家を訪れ,また,ワルシャワの歴史地区や古都クラクフの街を歩きました。 そこでお聞きしたお話などから,様々な厳しい歴史の中で,人々がポーランドへの熱い思いと誇りを持ち,自国の文化を大切にしてきた気持ちが深く印象に残りました。 この他に,ポーランドの南部にあるタトラ山地の峰を登りまして,そこでの爽やかな風や見晴らしを忘れることはできません。 フィンランドについては,私は,小学校6年生の夏休み,当時私はオーストリアに住んでおりましたが,そこから家族旅行で行きました。 滞在先は針葉樹林の中で,父の友人が自ら建てたログハウスで電気も水道も通じていませんでしたが,まきをくべて焚くサウナがありました。 湖で泳いだこと,森の中で野生のブルーベリーを摘んでいただいたことや,斜めに沈んでいく太陽を眺めたことなどが思い出されます。 このようなフィンランドでの自然の中での生活は,今も心がひかれます。 また,シベリウスの家を訪ね,その後には,先ほどもお話がございましたが,私も民族楽器「カンテレ」の美しい音色に出会いました。 このような国々を再び訪れることができますことは,とてもうれしいことでありますとともに,新しい立場での責任の重さを感じております。 現在,日本とこの2か国の間では文化を学び合い,様々な交流をおこなっている関係が築かれています。 ポーランドでは,人々が熱心に日本語を学び,日本研究が盛んで,それから茶道や武道の稽古に励んでいる人も多いと伺っております。 日本では,ポーランドの文学が翻訳されて,読まれています。 また,ポーランドの織物やレース,木工や陶器など,伝統的な手工芸に興味を持つ方も増えているようで,私もその一人です。 フィンランドについてですが,少し重なりますけれども,トーベ・ヤンソンのムーミンシリーズやトペリウスの『星のひとみ』などの作品が日本語に翻訳され,私も含めて子どもの頃に読んでいる人も多いと思います。 このようなフィンランドの文学を始め,子育て支援や教育システムなどについても関係者が集い,両国の交流がおこなわれていると伺っております。 日本と訪れる国の人々が,お互いの理解や交流を深め,友好関係を進めるために役立つことは,皇室が担う国際親善の一つの役割であると考えております。 この度,訪問先での行事などを心をこめて務めてまいりたいと思います。 雅子さまその1: 鬱(うつ)状態にあるんではないかというような書き方をしているところもあるようなんですけれども,今,脳内モルヒネとかというものがちょっと話題になっているようですけれども,そんなものも私の場合,それなりに出ているのか鬱(うつ)状態とかそういうことは全くありませんので,どうぞそういう心配はしていただかないようにというふうに思います。 いただかないようにという風に思います。 雅子さまその2 夫婦喧嘩につきましては,ご期待にそえないかも知れませんが,仲直りが必要なような喧嘩には余りなりません。 ただ,相手に不快な思いをさせてしまったかしらと思うときには,素直に謝るということが大切なのかもしれないと思っております。 それから,今,犬がおりますけれども,この,犬がいるというのも夫婦の仲にとって,とても良いように思います。 よく「夫婦喧嘩は犬も食わぬ」と申しますけれども,喧嘩の種は割とよく拾って食べてくれるような気がいたします。 追伸その2 紀子さまはこれだけの文を暗記してしゃべっているのすごいなと思いますが、むしろ暗記したものを吐き出そうとするからこんな変なしゃべり方になってしまうのではないでしょうか。 心が全然伝わってこないのは、暗記した内容を忘れないように、ということばかりか考えているからなのかもしれません。 まるで面白くない絵本を読み聞かせられているような気持ちになりました。 普通でいいのに。 (またディスってしまった).

次の

紀子さまの笑顔はなぜ女性に嫌われるのか

紀子 さま ポーランド

即位を祝う一般参賀で、手を振られる天皇、皇后両陛下と秋篠宮ご夫妻、長女の眞子さま、次女の佳子さま=2019年5月4日、皇居(写真=時事通信フォト) 学力も身体能力も優れた帰国子女 今年2019年5月、令和の時代が幕を開け、私たちが長い間「皇太子(プリンス)」、「皇太子妃(プリンセス)」として馴染んできた浩宮さまと雅子さまが、それぞれ新天皇、新皇后となった。 新天皇の弟、秋篠宮さまは皇位継承順位1位となる皇嗣の地位に就き、秋篠宮さまと紀子さまの長男、悠仁(ひさひと)さまが皇位継承順位2位となる。 秋篠宮家は「皇嗣家」だ。 雅子さまと紀子さま、90年代に誕生した2人のプリンセスは2人とも一般家庭出身とはいえ、海外経験のある帰国子女で、学力にも身体能力にも長じ、高い教養と品格を備えた、時代に即したプリンセス像だった。 だが皇室に入ってからは明暗がくっきりと分かれた。 かたや「お世継ぎ問題」や「人格否定」のプレッシャーで長年「適応障害」を患い、こなた姑たる美智子上皇后と良好な関係を結んで公務も雅子さまの分までこなし、お世継ぎとなる男子が生まれないではないかと一般世間ぐるみで焦る皇室にあっと驚く見事なタイミングで男子をもたらした。 皇位継承権を持つ子を産んだかどうかという点から見るならば、「皇統」なるものに自らのDNAを残さなかった女性と、残した女性という見方もできる。 そして2人は今年それぞれ、令和の皇后と、将来の天皇の母となった。 長男の不器用な嫁と次男の器用な嫁 2人は、実は54歳と52歳で共に「均等法」第一世代だということに、私たちはふと気づくのだ。 だからなのだろうか、彼女たちの結婚までのキャリアももちろん、結婚後の苦悩のあり方にも、均等法以降の世代の女性は、どこか自分自身をなぞらえていたような気がする。 2人のプリンセスのキャリア観、女性観、子育て観、そしてそれが世間に賞賛されたり、ひどく安易に手のひらを返して批判されたりという姿を見ながら、私たちは「女ってなんだろう」を考えていたような気がする。 「皇室」で起こる出来事にまるで親戚かのようにアンテナを張ってあれこれと口さがない世間の(こういう皇室評論家めいた赤の他人たちを男女問わず『エア姑』と呼ぶらしい)、ロイヤルファミリーに無邪気に憧れる気持ちが裏返った、品のない意地悪さに嫌気が差しながら。 だがその「戦い方」を見て、働く女性にはどこか紀子さまよりも雅子さまに共感し、応援するひとが多かったのだ。

次の

紀子さま、ワクワクで「訪欧準備」 仰天衣装を“ご発注”

紀子 さま ポーランド

紀子さまはなんでこんなにゆっくりしゃべるの... ??とだいぶ前から思っていました。 もし、ご存知ない方がいらしたら、5秒でいいので下記の動画を見ていただきたいです。 たぶん3秒でなんの話かわかっていただけると思います。 それで、KK(小室圭)問題について大きな関心がある私は、今年6月の秋篠宮ご夫妻のポーランド・フィンランド訪問前の記者会見に注目していました。 KK問題の進捗について、何か語られるだろうという憶測が飛んでいたからです。 結果として、眞子さまと話していないというゼロ回答だったわけですが(その時は、はあ?!何なの?!と憤りましたが、今冷静になると、まあ途中経過だとすると何も言えないよね、と理解できるくらい大人になりました)、当時勢い余ってフルの会見動画を再生し、改めて、紀子さまのしゃべり方に関心を持っていました。 すみません、本当は関心ではなく、苛立ちでした。 このことをブログで伝えたくて、表現を考えたのですが、たぶんうまく伝わらないし、なんなら単なる悪口になってしまうと思いました。 (これは去年の会見。 服似てますね) そこで、数字で示してみよう!と思いついたのがこの記事を書くきっかけです。 やり方としては、1秒当たり何文字話されているか、を割り出すことで、紀子さまのしゃべるスピードが遅いということを、科学的に(?)証明できるのではないかと考えました。 ちょうどいいことに、その時の会見ノーカット版と、お言葉のテープ起こしがそれぞれネット上にあるので、できそうです。 比較対象がないとわかりづらいと思ったので、ここはやはり雅子さまにご登場願おうと思い、動画と起こしと両方ある記者会見を探してみました。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ そして興味深い結果が分かりました! いま、とてもすがすがしい気持ちです。 真夜中に30分くらい、動画を探したり再生したりお言葉の起こしを探したりそれをワードに貼り付けて文字数を確認したりしていたわけですが、これらの作業は、無駄じゃなかった。 結果には有意な差(使い方あってますでしょうか)が認められたからです。 とはいえ、比較に当たり、解決できなかった点が2つあることを先に記しておきます。 一方、雅子さまの動画は、最近記者会見をされていないため、だいぶ古いものになったうえ、短いコメント部分だけになってしまいました。 そのため2か所数えて平均値を出しています。 もっとやればより正確になると思うのですが、ちょっと疲れてしまいました。 つまり、しゃべっている速度を正確に測るならば、かな表記の文章でなければいけません。 しかしこれは、漢字込みの文字数になってしまいました。 これはこの調査の正確性を根本から揺るがすかもしれません。 でももうこれでやるしかないんです。 許していただけましたら幸いです。 でははじめます。 調査に使ったコメントは、特に紀子さま部分が長いので、後に貼り付けます。 読まなくていいです。 使ったのはこれなのね、と思ってもらえれば。 1.紀子さま 2019年6月21日の会見。 32 2つのスピードの平均値=4. 63文字/秒 【特徴】 これといった特徴はないと思いました。 まとめ 紀子さまのしゃべるスピード=2. 415文字/秒 雅子さまのしゃべるスピード=4. 63文字/秒 でした。 つまり、雅子さまの方が紀子さまより1. 9倍速く話されます。 紀子さまの話すスピードは、雅子さまの半分程度です。 追伸 このころの雅子さま、とがっているように感じました。 鬱なのでは、という報道についてなど、かなり際どい質問もされていました。 付録 これが検証に使ったテキスト部分です。 紀子さま: 私はポーランドとフィンランドを以前に訪れたことがあり,子どもの頃からの思い出があります。 ポーランドについては,中学生の時にショパンのワルツを友人とよく練習しておりました。 そして大学生の時,夏休みを利用してポーランドを旅行しましたが,その時にショパンの生家を訪れ,また,ワルシャワの歴史地区や古都クラクフの街を歩きました。 そこでお聞きしたお話などから,様々な厳しい歴史の中で,人々がポーランドへの熱い思いと誇りを持ち,自国の文化を大切にしてきた気持ちが深く印象に残りました。 この他に,ポーランドの南部にあるタトラ山地の峰を登りまして,そこでの爽やかな風や見晴らしを忘れることはできません。 フィンランドについては,私は,小学校6年生の夏休み,当時私はオーストリアに住んでおりましたが,そこから家族旅行で行きました。 滞在先は針葉樹林の中で,父の友人が自ら建てたログハウスで電気も水道も通じていませんでしたが,まきをくべて焚くサウナがありました。 湖で泳いだこと,森の中で野生のブルーベリーを摘んでいただいたことや,斜めに沈んでいく太陽を眺めたことなどが思い出されます。 このようなフィンランドでの自然の中での生活は,今も心がひかれます。 また,シベリウスの家を訪ね,その後には,先ほどもお話がございましたが,私も民族楽器「カンテレ」の美しい音色に出会いました。 このような国々を再び訪れることができますことは,とてもうれしいことでありますとともに,新しい立場での責任の重さを感じております。 現在,日本とこの2か国の間では文化を学び合い,様々な交流をおこなっている関係が築かれています。 ポーランドでは,人々が熱心に日本語を学び,日本研究が盛んで,それから茶道や武道の稽古に励んでいる人も多いと伺っております。 日本では,ポーランドの文学が翻訳されて,読まれています。 また,ポーランドの織物やレース,木工や陶器など,伝統的な手工芸に興味を持つ方も増えているようで,私もその一人です。 フィンランドについてですが,少し重なりますけれども,トーベ・ヤンソンのムーミンシリーズやトペリウスの『星のひとみ』などの作品が日本語に翻訳され,私も含めて子どもの頃に読んでいる人も多いと思います。 このようなフィンランドの文学を始め,子育て支援や教育システムなどについても関係者が集い,両国の交流がおこなわれていると伺っております。 日本と訪れる国の人々が,お互いの理解や交流を深め,友好関係を進めるために役立つことは,皇室が担う国際親善の一つの役割であると考えております。 この度,訪問先での行事などを心をこめて務めてまいりたいと思います。 雅子さまその1: 鬱(うつ)状態にあるんではないかというような書き方をしているところもあるようなんですけれども,今,脳内モルヒネとかというものがちょっと話題になっているようですけれども,そんなものも私の場合,それなりに出ているのか鬱(うつ)状態とかそういうことは全くありませんので,どうぞそういう心配はしていただかないようにというふうに思います。 いただかないようにという風に思います。 雅子さまその2 夫婦喧嘩につきましては,ご期待にそえないかも知れませんが,仲直りが必要なような喧嘩には余りなりません。 ただ,相手に不快な思いをさせてしまったかしらと思うときには,素直に謝るということが大切なのかもしれないと思っております。 それから,今,犬がおりますけれども,この,犬がいるというのも夫婦の仲にとって,とても良いように思います。 よく「夫婦喧嘩は犬も食わぬ」と申しますけれども,喧嘩の種は割とよく拾って食べてくれるような気がいたします。 追伸その2 紀子さまはこれだけの文を暗記してしゃべっているのすごいなと思いますが、むしろ暗記したものを吐き出そうとするからこんな変なしゃべり方になってしまうのではないでしょうか。 心が全然伝わってこないのは、暗記した内容を忘れないように、ということばかりか考えているからなのかもしれません。 まるで面白くない絵本を読み聞かせられているような気持ちになりました。 普通でいいのに。 (またディスってしまった).

次の