スバル アウトバック 新型 日本 発売。 【新型レガシィアウトバック】2021年フルモデルチェンジ日本発売!最新情報、A型、発売日や燃費、価格は?

レガシィ アウトバック

スバル アウトバック 新型 日本 発売

新型レガシィ 日本仕様は来年出ない? 現行型レガシィ B4の日本仕様。 2014年の発売から改良を重ね、2020年で7年目に突入する 新型レガシイは2019年2月開催のシカゴオートショー、新型アウトバックは4月のニューヨークショーでそれぞれ披露され、今夏から北米で発売されている。 日本バージョンはどうなるか。 首都圏にあるスバル販売店によると「メーカー筋の情報では2020年は発売の予定はなく、2021年春になりそうだ」とコメントしている。 2020年は夏の発表、秋の発売で次期型レヴォーグの発売を予定している。 スバルの国内オリジナルのラインナップ(OEM供給車を除く)で、1年に2車種の新型車を投入すると、ゼロのオープンポイントの年が複数できてしまうので、この状態になるのを避けるため、次期型レガシイは1年先送りになったようだ。 セダンのB4は新型投入なく終売が濃厚 北米で発売されている新型レガシィB4。 国内がアウトバックのみになった場合、新型のB4は「日本に導入されない幻の新型」となる 次期型レガシイのラインアップはどうなるか。 北米ではセダンの「新型レガシイB4」と「新型アウトバック」を同時に発売しており、まだ明確になっていないが、国内バージョンはアウトバックのみに絞られ、レガシイB4は廃止になることが濃厚になっている。 販売現場は、 「レガシイB4はセダン市場がますます小さくなり、売れ行き不振になっている。 グレードもB-スポーツとリミテッドのふたつに絞られますます買い手が限られるようになっている。 したがってモデル廃止もやむを得ないだろう。 」(首都圏スバル店) と嘆いている。 2019年1月以来10月までの登録推移を見ると、B4とアウトバック合わせて1月:352台、2月:342台、3月:846台、4月:269台、5月:253台、6月:412台、7月:443台、8月:353台、9月:298台、10月:317台となっている。 1~10月累計は3895台、月平均390台で前年同期比42. 5%の半減状態にある。 大部分はアウトバックで占められているから、B4はすでにモデル廃止と同じような状況にあるといえる。 新型レガシィはエンジン一新!! 次期レヴォーグで初搭載の1. 8Lターボを搭載 北米仕様の新型アウトバック。 次期型レヴォーグ同様にインナーフレーム構造の採用による剛性向上させ、さらに大幅なポテンシャルアップを図っている。 アウトバックは、クロスオーバーSUVとステーションワゴンの中間に位置するスバルならではの仕立てだが、このコンセプトは基本的に引き継ぐが若干SUV寄りに振る可能性がある。 パワートレインは、2. 5L・NA水平対向エンジンを廃止し、新開発の1. 8L水平対向ターボを搭載する。 北米仕様は2. 4Lだが、国内バージョンはより走りのポテンシャルアップを図った同パワーユニットを搭載。 これに改良型フルタイム4WD、CVTを組み合わせる。 同パワーユニットは、2020年夏に発表、秋に発売する次期型レヴォーグと基本的に同一だが、車重が嵩む次期型アウトバックでは足回りの強化、インチアップしたタイヤサイズなどで従来とは別次元の走りを実現させる。 安全対策のアイサイトツーリングもさらに進化させて標準装備車を設定する。 自動運転支援デバイスはハンズフリーも盛り込み、標準装備車を設定するものと思われる。 国内投入まであと約1年半もあるが、それまで現行モデルを細々と売り続けることになる。 誕生時からセダンをラインナップし、1998年登場の3代目から「B4」の名を育ててきたレガシィながら、日本においては伝統に終止符を打つ公算が高い 現行アウトバック、レガシイB4はまだ普通に生産を継続させている。 首都圏のスバル店で売れ筋のアウトバック リミテッド(366万3000円)に、ナビパックビルトインナビ、ETC2. 0車載器セット、ドライブレコーダー、ガラスコーティング、メンテナンスキットなど約54万円の付属品を装着して(見積もりを)はじいて貰うと、法定・法定外諸費用込みで460万円と出た。 ここから約40万円の値引きが可能という。 最終的には一押しで410万円くらいまでになりそうだ。 納期は約1ヶ月で年内納車が可能な状況にある。 メイン市場が北米であり、あちらのニーズに合わせてモデルチェンジするたびに、サイズアップ、クオリティアップを図って来たので、日本のニーズに合わなくなってきているのが売れ行き不振の要因となっている。 こうしたなかでステーションワゴンをレヴォーグとして分離したのもレガシイシリーズの衰退に拍車をかけた。 次期型ではセダンのB4が廃止になり、アウトバックだけになりそうなので、余計にお客さんが少なくなる可能性がある。 5L・NAが新開発の1. 8Lターボに置き換わるのはアウトバックにとってはプラスだろうが、スバル車全体にとってはプラスになるとは限らないと思う。 メーカー筋の説明によると1. 8Lターボは、1. 6Lターボと2Lターボを統合したパワーユニットになるようなので、将来スバルのエンジンラインアップは縮小されることになってしまうのでユーザーにとっては選択の幅が小さくなるかも知れない。

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新型レガシィ 国内発売は2021年!? B4廃止でアウトバックに一本化有力

スバル アウトバック 新型 日本 発売

新型レガシィ 日本仕様は来年出ない? 現行型レガシィ B4の日本仕様。 2014年の発売から改良を重ね、2020年で7年目に突入する 新型レガシイは2019年2月開催のシカゴオートショー、新型アウトバックは4月のニューヨークショーでそれぞれ披露され、今夏から北米で発売されている。 日本バージョンはどうなるか。 首都圏にあるスバル販売店によると「メーカー筋の情報では2020年は発売の予定はなく、2021年春になりそうだ」とコメントしている。 2020年は夏の発表、秋の発売で次期型レヴォーグの発売を予定している。 スバルの国内オリジナルのラインナップ(OEM供給車を除く)で、1年に2車種の新型車を投入すると、ゼロのオープンポイントの年が複数できてしまうので、この状態になるのを避けるため、次期型レガシイは1年先送りになったようだ。 セダンのB4は新型投入なく終売が濃厚 北米で発売されている新型レガシィB4。 国内がアウトバックのみになった場合、新型のB4は「日本に導入されない幻の新型」となる 次期型レガシイのラインアップはどうなるか。 北米ではセダンの「新型レガシイB4」と「新型アウトバック」を同時に発売しており、まだ明確になっていないが、国内バージョンはアウトバックのみに絞られ、レガシイB4は廃止になることが濃厚になっている。 販売現場は、 「レガシイB4はセダン市場がますます小さくなり、売れ行き不振になっている。 グレードもB-スポーツとリミテッドのふたつに絞られますます買い手が限られるようになっている。 したがってモデル廃止もやむを得ないだろう。 」(首都圏スバル店) と嘆いている。 2019年1月以来10月までの登録推移を見ると、B4とアウトバック合わせて1月:352台、2月:342台、3月:846台、4月:269台、5月:253台、6月:412台、7月:443台、8月:353台、9月:298台、10月:317台となっている。 1~10月累計は3895台、月平均390台で前年同期比42. 5%の半減状態にある。 大部分はアウトバックで占められているから、B4はすでにモデル廃止と同じような状況にあるといえる。 新型レガシィはエンジン一新!! 次期レヴォーグで初搭載の1. 8Lターボを搭載 北米仕様の新型アウトバック。 次期型レヴォーグ同様にインナーフレーム構造の採用による剛性向上させ、さらに大幅なポテンシャルアップを図っている。 アウトバックは、クロスオーバーSUVとステーションワゴンの中間に位置するスバルならではの仕立てだが、このコンセプトは基本的に引き継ぐが若干SUV寄りに振る可能性がある。 パワートレインは、2. 5L・NA水平対向エンジンを廃止し、新開発の1. 8L水平対向ターボを搭載する。 北米仕様は2. 4Lだが、国内バージョンはより走りのポテンシャルアップを図った同パワーユニットを搭載。 これに改良型フルタイム4WD、CVTを組み合わせる。 同パワーユニットは、2020年夏に発表、秋に発売する次期型レヴォーグと基本的に同一だが、車重が嵩む次期型アウトバックでは足回りの強化、インチアップしたタイヤサイズなどで従来とは別次元の走りを実現させる。 安全対策のアイサイトツーリングもさらに進化させて標準装備車を設定する。 自動運転支援デバイスはハンズフリーも盛り込み、標準装備車を設定するものと思われる。 国内投入まであと約1年半もあるが、それまで現行モデルを細々と売り続けることになる。 誕生時からセダンをラインナップし、1998年登場の3代目から「B4」の名を育ててきたレガシィながら、日本においては伝統に終止符を打つ公算が高い 現行アウトバック、レガシイB4はまだ普通に生産を継続させている。 首都圏のスバル店で売れ筋のアウトバック リミテッド(366万3000円)に、ナビパックビルトインナビ、ETC2. 0車載器セット、ドライブレコーダー、ガラスコーティング、メンテナンスキットなど約54万円の付属品を装着して(見積もりを)はじいて貰うと、法定・法定外諸費用込みで460万円と出た。 ここから約40万円の値引きが可能という。 最終的には一押しで410万円くらいまでになりそうだ。 納期は約1ヶ月で年内納車が可能な状況にある。 メイン市場が北米であり、あちらのニーズに合わせてモデルチェンジするたびに、サイズアップ、クオリティアップを図って来たので、日本のニーズに合わなくなってきているのが売れ行き不振の要因となっている。 こうしたなかでステーションワゴンをレヴォーグとして分離したのもレガシイシリーズの衰退に拍車をかけた。 次期型ではセダンのB4が廃止になり、アウトバックだけになりそうなので、余計にお客さんが少なくなる可能性がある。 5L・NAが新開発の1. 8Lターボに置き換わるのはアウトバックにとってはプラスだろうが、スバル車全体にとってはプラスになるとは限らないと思う。 メーカー筋の説明によると1. 8Lターボは、1. 6Lターボと2Lターボを統合したパワーユニットになるようなので、将来スバルのエンジンラインアップは縮小されることになってしまうのでユーザーにとっては選択の幅が小さくなるかも知れない。

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新型レガシィ 国内発売は2021年!? B4廃止でアウトバックに一本化有力

スバル アウトバック 新型 日本 発売

現在は、新型コロナウィルスにより5月8日まで生産が一時停止されています。 SUBARUの北米向け新型レガシィに、ヨコハマタイヤの「AVID GT」の納入を開始 横浜ゴムはSUBARUが2019年秋から米国、カナダで発売した新型レガシィ、新型クロスオーバーSUVのアウトバックの新車装着(OE)用タイヤとして、「AVID GT(エイビッドGT)」の納入を開始したと発表しました。 躍動感とたくましさが表現されたエクステリアは、動きを感じさせるスリークなシルエット、厚みや立体感を持たせたボディパネルが特徴。 内装で目を惹くのは、11. 6インチ大型ディスプレイを備えたインフォテインメントシステムで、機能性と先進性の両立が図られています。 北米向けSUBARUレガシィのインパネ 一方のアウトバックは、2019ニューヨーク国際オートショーでワールドプレミア。 クラストップレベルの地上高220mmを踏襲しながら、アルミ製ロアアームの採用などで軽量化された、足まわりの動きの良さとそれを支える新設計ダンパーの組み合わせにより、ハンドリングと乗り心地を向上。 SUBARUの新型アウトバック(北米仕様) 両モデルに搭載されるエンジンは、2. 4L水平対向4気筒直噴ターボエンジンと、直噴化により高効率化された、2. 5L水平対向4気筒エンジンの2種類が用意されます。 新型レガシィ、アウトバックのOEタイヤとして納入を開始したヨコハマタイヤの「AVID GT」 ヨコハマタイヤの「AVID GT」は、北米市場で販売されている乗用車用タイヤ「AVID」に、「環境性能のさらなる向上+人に、社会にやさしい」をテーマとした横浜ゴムのグローバルタイヤブランド「BluEarth」の基盤設計や材料技術が投入されています。 突然の降雪への対応も想定して開発されていて、タイヤサイドには「M+S(マッド+スノー)」が打刻されています。 優れた走行性能と安全性能を実現しながら、低燃費性能も高めたそう。 両モデルとも車体剛性を最適化する「SUBARU GLOBAL PLATFORM」の採用で、高い動的質感を備えるなど、走りの強化も図られているそうですから、タイヤの役割もより大切になりそう。 気になるのは、両モデルの日本発売時期。 新型レガシィの日本発売は2020年秋にも発売されるのでは? と予想する一部報道もありますが、今後どうなるか気になるところ。 また、アウトバックは2020年後半に発売予定のレヴォーグとのからみも気になります。 また、新型コロナウィルスの影響により、新型車発売のスケジュールにも影響を与える懸念もあります。 (塚田勝弘) by カテゴリー : , , , , タグ : ,.

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