こだわり スカーフ 計算。 【ドラパルト育成論】最速物理型×こだわりスカーフ/対策と弱点も解説|ポケモット

【ドラパルト育成論】最速物理型×こだわりスカーフ/対策と弱点も解説|ポケモット

こだわり スカーフ 計算

また、技『どくびし』『まきびし』『ねばねばネット』や特性『ありじごく』の効果を受けない。 また個体値については補足説明が書いてない限り、個体値最高として扱います。 H=Sに降らなかった余り• C=性格補正が無い分、努力値は最大限振る• 最速ドラパルト抜きのホルードよりも早く動けるよう調整しました。 ) ウォッシュロトムに「こだわりスカーフ」を持たせることで、最速142族(ドラパルト)、そして最速142族を抜ける「こだわりスカーフ」持ちの最速ホルードよりも早く動ける様に調整しました。 ドラパルトと対面した時に先に「あくのはどう」を打てるので、怯みも期待できます。 今回の ウォッシュロトムの立ち回り・役割 初手に出てきやすいカバルドンの対策、そして高速ポケモンのドラパルトに対応するためのウォッシュロトムです。 こちらがウォッシュロトムを選出していた場合、相手は警戒してカバルドンを出してこないかもしれません。 しかしカバルドンは出されないに越したことはないので、牽制できただけでもウォッシュロトムとしては十分仕事をしています。 相手がドラパルトを出してきた時は、ウォッシュロトムを出して、こちらから攻撃してしまいましょう。 なお、ドラパルトの方が先に動いていた場合は、ドラパルトも「こだわりスカーフ」を持っていたことになります。 その場合でも情報アドバンテージを得ることができます。 また、ドラパルトの「こだわりスカーフ」まで考慮すると、受けて出すのではなく、死に出しでドラパルトと、ヒートロトムを対面させた方が良いです。 ここは読みと思い切りの良さが必要な場面です。 また、対戦環境に多い「ギャラドス」もウォッシュロトムで勝てます。 タイプ相性上、ウォッシュロトムにギャラドスが居座ってくることはまず無いと思いますがギャラドスのメインウエポンが「たきのぼり」「とびはねる」でどちらもウォッシュロトムに半減。 仮に相手が「パワーウィップ」を覚えていても、こちらのウォッシュロトムは「こだわりスカーフ」を持たせているので、ギャラドスに対して4倍弱点の電気技を打てて倒せます。 7%~130. 1%~85. 1%~57. 6%~69. 7%~105. 6%~48. 1%~78. 7%~23. 7%~112. 7%)乱数 1発 相手にウォッシュロトムを使われた時の対策としては、以下のことで対処可能です。 サザンドラ、カットロトム(タイプ上有利で相手からの打点なし)• オノノクス(特性「かたやぶり」で「じしん」貫通) ウォッシュロトムは広い技範囲やタイプと特性含めて耐久力もある非常に強力なポケモンです。 しかし、 ドラゴンタイプのポケモンには不利対面になります。 サザンドラは特にそうで、 ウォッシュロトムからサザンドラに対して有効打がありません。 オノノクスに対してはさらに不利であり、ウォッシュロトムからの有効打がないだけでなく、相手からの「じじん」が「かたやぶり」でウォッシュロトムの特性「ふゆう」を貫通しますので要注意です。 ダメージ計算の該当欄に を引いているので参考にしてみてください。 ヒートロトムはウォッシュロトムに弱く、 ウォッシュロトムはカットロトムに弱く、 カットロトムはヒートロトムに弱いので、 ロトムは数種類作っておいた方がパーティでロトム系統が重い時に対応できることが増えます。 ウォッシュロトムの考察・まとめ 育成論と、相手に使われた際の対策方法(弱点)をお話ししました。 ウォッシュロトムは非常に優秀な耐性とタイプで環境でたくさん見かけるポケモンです。 耐久型や「こだわりメガネ型」、スピード型など型もたくさんああります。 プレイヤーの育て方次第で強さや役割がガラッと変わるウォッシュロトムを是非育成してみてください。 ウォッシュロトムはカバルドンやヒートロトムに対してとても強いことから、相手に対策されていることがあります。 対策されているかも、という想定をしつつ、対戦を組み立ててください。 ) 今回紹介したHCS型のウォッシュロトムは、環境で警戒しなくてはいけないドラパルトに強く出れる型なのでオススメです。

次の

トゲキッス : 【XY環境補完】スカーフキッス【害悪】|ポケモン育成論ORAS・XY|ポケモン徹底攻略

こだわり スカーフ 計算

まず、エレキボールの威力は以下のようになっております。 1倍未満=威力40 2倍未満=威力60 3倍未満=威力80 4倍未満=威力120 4倍以上=威力150 最大 次に、実際に2匹のポケモンで計算してみましょう。 自分:臆病S252振りマルマイン 種族値140属・実数値211 相手:臆病S252振りキュウコン 種族値100属・実数値167 このままの威力ですと、相手の素早さが自分の素早さの1倍以上2倍未満になりますので、威力は60。 89…1倍以上2倍未満で威力60と変わらず。。 5=90。 威力90になります。 もし相手が遅いポケモンでも、威力が高くなるのはメガネだと思います。 つまり、威力120。 威力150。 5=威力180。 と、このような結果になりました。 今までの計算では、タイプ一致補正1. 5倍は無視しております。 エレキボールの威力には上限があるので、「とにかく相手に抜かれたくない」という思いがない限りはメガネの方が良さそうです。 それ以前に問題は……エレキボールは相手の素早さに依存するので、使いづらいということ。。

次の

【ポケモン剣盾】こだわりスカーフの入手方法と使い道【ポケモンソードシールド】

こだわり スカーフ 計算

素早さを1. 5倍にする。 メガネと同じくダイヤモンド・パール・プラチナから登場。 素早さを一定値で倍加するアイテムは他にないため、こだわり系では最も使用率が高く、「」と同等かそれ以上の必須アイテムと認識されている。 強力だが素早さが中途半端なアタッカーに採用されやすいが、意外なポケモンに持たせての奇襲も可能。 先手を取りやすい関係上、トリック戦法が最も決まりやすい。 素早さ種族値70から最速に調整したポケモンにこれを持たせると、の素早さを抜く事が可能となる。 実数値にして134。 この値はの存在もあり、素早さ調整において非常に重要視される ただ、現環境ではそれを考慮してやカプ・コケコ、等、既に素早いポケモンがスカーフを巻いていることもザラにある。 特にの「」や「」は・一貫性共に極めて高く、や等の交代受け要員がほぼ必須。 ガッサの催眠以外にもサーナイトやシャンデラのようにスカーフで「おにび」等補助技を打って後続を有利にする奇襲戦術もある。 相手のパーティ構成からどのポケモンが所持しているかを予測することもできる。 中でもこれを所持したバクフーンの「ふんか」やムクホークの「ブレイブバード」は有名すぎて対策されやすい。 またスカーフは 確実に相手を抜ける。 (「へんしん」又は「かわりもの」でのコピーはHPとワザのPP以外のため。 ただし相手もスカーフだと運ゲーになる) []• ちょっとこだわっただけで超火力とデメリットが発生するとか、一体何で出来てるんだ -- 名無しさん 2014-11-07 12:29:08• ポケモンの道具ってRPGの装備品と比べると弱いよね、大体なんかでかいデメリットつくし -- 名無しさん 2015-03-09 18:02:29• まあポケモン自体が素で強いからな 道具はあくまで「装備品」ではなく「装飾品」なんだろう -- 名無しさん 2015-03-09 19:03:41• もしもメタルキングの剣的な道具が出てきたらさすがにぶっ壊れるのかな -- 名無しさん 2015-03-09 18:25:43• これらと比べたら「とつげきチョッキ」はローリスクハイリターンに見えてくる。 能力(特防)の上昇倍率が大きめ(1. 5倍)で、行動が縛られないから。 -- 名無しさん 2015-05-15 01:29:41• チョッキは縛りか少ないように見えるが、補助技が使えないってことは自前の能力に頼ることになるから攻撃性能が元から凄く高くないと結局パッとしないんだよね。 ある意味拘り系より使い所が難しい -- 名無しさん 2018-05-16 10:32:40• ato, -- 名無しさん 2018-05-16 10:50:23• おっと失礼。 あと、特防操作は物理で殴られると意味なくなるからね(その分防御に回して総合的に硬くなるとかはあるけど)。 鉢巻と眼鏡なら受けを出されても強引に押し切れる幅が広がるし、すばやさは元々こっちが速くて無駄になるよりも抜けない相手を抜けるメリットの方がでかいし。 -- 名無しさん 2018-05-16 10:57:01• ちなみにこれってワザの威力が上がるんだっけ?それとも対応した能力が上がるんだっけ? -- 名無しさん 2020-01-28 13:25:01.

次の