ワンカール ボブ。 大人可愛い髪型ならワンカールボブ!上品な前髪なしとキュートな前髪あり

デジタルパーマでワンカール☆時短ヘアスタイルで朝が楽ちん/ロング/ミディアム/ボブ/ショートや口コミまで|デジタルパーマ

ワンカール ボブ

今年大流行したボブスタイル。 ボブといってもスタイルは様々。 ボブの種類はどんなものがあるの?平行ボブ、前下がり、前上がり、ひし形ボブなどカットによる違いからパーマ、ストレートの違い、ワンカール、外ハネなどスタイリング、ショートボブ、ミディアムボブといったレングスの違いなど人気のボブを種類別にまとめました。 【目次】 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 【平行ボブ】は適度な重さの裾感が魅力 肩ラインの平行カットで王道清純派ボブ \ヘアスタイルのポイント/ ・いつの時代だって人気の清楚な愛され系女子。 一見幼く見える髪型だからこそ、守ってあげたくなるような愛しい印象を与えます。 ・とはいえ、個性的な厚い前髪や大げさにくるんと巻いた内巻きボブでは、野暮ったく見えて今どきNG。 ・さらにハチが張っていて頭の形が四角いとこなれ感に欠けるので、トップにボリュームを出して頭の形を丸く見せることをおすすめします。 軽く耳掛けしてイヤーアクセをチラ見せするとおしゃれ感UP。 ・あえて遊び心をプラスしないことが、どんな人からも愛される清楚系女子の鉄則です。 これからクリスマスや年越しなどイベントが続く季節に突入。 肩に当たる長さでカットすると、巻いたとき肩につかず軽やかな印象に。 顔周りはやや前上がりにカットし、内巻き部分が重たく見えないようにします。 表面に少しだけレイヤーを入れふわっとした毛束を作ります。 ・前髪は薄めに取り、目の上で流れるように毛量調整しながらカット。 ゆるやかな曲線を作ると幼い印象になりません。 ・カラーは8トーンのナチュラルブラウン。 落ち着いたカラーですがツヤ感と透け感が出るので重たくならず、上品な印象に。 退色しにくいのもおすすめポイントです。 \How to スタイリング/ ・ドライヤーで乾かすとき、トップの毛束は上に引き上げながら乾かします。 普段の分け目から5㎜ズラして分けると、トップがふわっと立ち上がり立体感が出ます。 裾はナチュラルなカールを作れるストレートアイロンを使い、毛先だけなめらかな内巻きに。 ・さらにハチ上の毛束を横に引き出しやや高い位置から同じように巻くと、表面にふわっとした毛束が作れます。 ソフトワックスを指先に少量伸ばし、毛先にもみ込みながら束感をつけます。 トップをつまんで根元の立ち上げ部分にもなじませ、さらに前髪の毛先にもなじませたら完成です。 ・内巻きボブはスタイリングも簡単なので、忙しいOLにもおすすめ。 そんな残念髪を克服するにはパーマをかけるのもひとつの手です。 スタイリングに時間のかからないラフなパーマで、適度なボリュームをKeepしたこなれヘアを手に入れましょう!エアリーな毛先でクールなワンレンボブを柔らかな印象に。 \How to ベース&カラー/ ・あごラインのワンレンベース。 レイヤーは入れず、裾を一直線の切りっぱなし風にすることで今っぽい仕上がりに。 表面に細めのロッドでスパイラル巻きのパーマをかけて。 ・ワンカール以上の動きが出るように巻くと猫っ毛でもボリュームが出やすくなります。 カラーは6トーンのブルーアッシュ。 落ち着いたトーンの中に透明感がプラスされ知的な印象に。 ・パーマの軽やかさとカラーの落ち着き効果で、どんなシーンでもサラッと決まる今旬のボフスタイルが完成します。 \How to スタイリング/ ・スタイリングはパーマをかけた部分を水で濡らし、セミウエットなスタイリング剤を軽くもみむだけでOK。 あえてスタイリングを頑張らないことでパーマのラフな質感を楽しめます。 ランダムな分け目とウエットな束感でモードな雰囲気に。 ・黒髪のワンレンボブという強さに、ウエットな束感でモーそな雰囲気をプラスした、エッジの効いたスタイル。 ・アイロンで毛先をワンカールさせてフェミニンな要素を作ると、グッと取り入れやすくなります。 裾を平行ラインにカットし、なじむ程度にレイヤーを。 ・スタンダードなAラインボブを今っぽく見せるには、シースルーバングを合わせて。 透明感のあるブラウンで品良く仕上げる。 \SIDE/ 平行ラインのざっくり感で作るおしゃれボブ \ヘアスタイルのポイント/ ・シャープなカットラインが甘さを払拭。 コンサバ服に差をつけるスタイルは必見! ・また、目元が隠れる程長くて薄い前髪も、実は計算あってのもの。 「仕事で着る機会の多いコンサバ服をよりこなれた感じに着こなしたいと思い、少しだけエッジのあるスタイルに変えました。 コンサバコーのハズし役にはもちろん、プライベートでよく着るカジュアル服とも相性がいいんです」(宮田さん) 「流したり巻いたり、融通が利くのがいい所。 【ストレートボブ】はダサくならないカジュアル感を 直毛を活かした束感ストレートボブ \ヘアスタイルのポイント/ ・硬・太・多の3重苦髪はフォギーなカラーで抜け感を。 ・難ありの髪質の上に直毛すぎる人におすすめなのが、束感を生かしたストレートボブ。 ・前髪や表面にレイヤーを入れて、ニュアンスのある束を。 スモーキーなカラーセレクトも決め手。 \BACK/ ふんわりストレートショートボブ ふんわりエアリーなストレートタッチに。 肩ラインのストレートはほどよい重さに \ヘアスタイルのポイント/ ・顔周りのニュアンスと幅狭の前髪で憧れの小顔がかなう。 ・広がりがちな髪なので、ベースにはきちんと重さを残しつつハチ上のレイヤーで動きをフォロー。 ・前髪は幅を狭くとって隙間を作り、重さを中和して。 ベージュカラーで優しげに。 \SIDE/ 収まりのいいストレートボブでヘルシーに \ヘアスタイルのポイント/ ・直毛だけど硬くて太いためボワッとしてしまうミディアムを、あご下までざっくりカット。 さらに頭の丸みが映えるように毛量を減らして、レディライクなボブに! ・肌の透明感が引き立つようなグレージュカラーも、大人のかわいらしさを底上げしてくれるはず。 頭の丸みに沿って 整えた美シルエット。 ・毛先の内側を削ると、表面の髪がふわっとかぶさってくるので、乾かすだけで自然な丸みに。 広がる心配がなくなりました。 飾りすぎないストレート感がいい女系ボブ \ヘアスタイルのポイント/ ・偶然から生まれた〝隙〟が生まれもった色っぽさを引き立てるカギ。 ・潔い程シンプルなのに、こなれた色っぽさも清潔感もある浅見れいなさんのボブヘア。 ・誌面に登場する度、多くの『美的』読者がくぎづけに。 ・ボブヘア歴は10年以上。 現在は、顔周りの長さを左右非対称にしているのがポイント。 「何事もキレイにまとまりすぎたスタイルは好きじゃないんです。 髪型もくせを生かしたり、ドライヤーで乾かすだけで決まったり、ラフなニュアンスが出るようにカットしてもらいます」(浅見さん) 「短い方の毛束を耳にかけるとわかるくらいのアシメトリー感で、私好みの隙のあるスタイルに。 【パーマ・ウェーブボブ】で華やか&ボリューミーに 低温デジタルパーマで毛先をふわり \ヘアスタイルのポイント/ ・段を入れずに重さを残し細くて少ない髪をふんわりと。 ボリュームが出にくい人は、全体のベースを重めにカット。 ・耳周りやハチ周りなど、髪がたまりやすい部分の毛量を取り、毛先は柔らかくなじませる。 低温デジタルパーマでワンカールにくせづけて。 \FRONT/ 波ウェーブで作る絶妙バランスボブ \ヘアスタイルのポイント/ ・襟足を締めて後頭部を丸く! これで絶壁をカムフラージュ。 ・シャープにした襟足の上に、グラデーションカットで丸みを出した後頭部の髪をふんわりかぶせて横顔美人に。 ・顔周りの髪を波ウエーブにしているから、面長でもバランス良く見える。 \SIDE/ 波巻きで華やかさUPなミディアムボブ \ヘアスタイルのポイント/ ・切りっ放し風の抜け感ロブは無造作な波巻きで小粋に。 ・全体は肩下3cmにしつつ、顔周りだけやや短めにカットしているから、波巻きにしたときにちょっぴり華やか。 ・ツヤの出るバイオレットを少し足したプラムブラウンも、好印象の理由。 \BACK/ パーマ&ワンカールを駆使したふんわりボブ \ヘアスタイルのポイント/ ・ペタンコの柔髪はパーマ+ワンカール巻きのダブルテクが効果的。 後頭部に入れたレイヤーが、ボリュームレスな髪をエアリーに見せてくれる。 ・大きめのロッドで毛先から1回転巻いたパーマをかけ、さらにアイロンで巻いてふんわり感をキープ。 \SIDE/ ゆるふわパーマで大人かわいい軽やかボブ \ヘアスタイルのポイント/ ・毛先が軽いゆるふわパーマで、大人かわいく。 鎖骨丈、前髪は鼻ラインからサイドにつなげたレイヤーベース。 ・軽い質感になるよう、毛束の中間から1. 5回転、内・外交互にパーマをかける。 毛先にワックスをもみ込み、ゆるふわ感を出してひし形に整えると柔らかな印象に。 \SIDE/ 【ワンカールボブ】はモテの王道ガーリースタイル ワンカールの内巻きボブは耳前でこなれ感を \ヘアスタイルのポイント/ ・季節の移ろいにともないチラホラ聞こえてくるのが「外ハネに飽きた」の声。 そう、大ブームだった外ハネが落ち着いて、次の一手となる髪型を探している人は多いんです。 そこでおすすめしたいのが、内巻きボブ。 こだわるべきは、ズバリ耳前の毛束。 耳掛けをし、あえて後れ毛のように耳前に毛束を落とし、その根元をふわっと立ち上げます。 ・これがあるだけで顔周りにヌケ感が出てこなれた印象に。 さらに長め前髪にして縦のラインを作る、透け感のあるカラーにする、バームでセミウエットな質感を作る、などをプラスすると大人っぽく仕上がります。 カジュアルな外ハネが流行ったからこそ、女性らしい内巻きが逆に新鮮な今季。 周りが始める前にTRYすることをおすすめします! \How to ベース&カラー/ ・肩上でカットしたボブベース。 毛先が自然と内巻きになるイングラデーションカットで、丸いシルエットを作ります。 前髪は鼻上で長めにカットしサイドに流して。 ・カラーは9トーンのラベンダーアッシュ。 ボブはこっくりした重たいカラーだと幼く見えがちに。 ラベンダーは透け感と柔らかさ、ツヤ感が出るカラーなので重たく見えません。 またアッシュが入っていることでおしゃれな印象に。 黄みも抑えるので上品な発色をKEEPします。 \How to スタイリング/ ・乾かすとき前髪を含め分け目と反対側に髪を寄せ、温風で乾かした後に冷風をあてます。 それから分け目に戻すと前髪が自然に立ち上がりトップもふんわり。 32㎜のアイロンで毛先を内側にワンカールします。 さらに表面の毛束を持ち上げながらワンカールをプラス。 ・セミウエットな質感になるバームタイプのワックスを全体になじませます。 このとき耳前の毛束の根元と、前髪の根元にもしっかりなじませると、髪にコシが出て立ち上がりやすくなります。 ・片側だけ、耳前の毛束を少し残して耳掛けをします。 耳前の毛束がふわっとするよう根元を立ち上げ、前髪の根元、サイドもふわっとするように整えたら完成です。 ・甘くなりがちな内巻きボブですが、耳前の毛束でヌケ感を作り、さらに前髪やカラーで大人っぽく仕上げるのが今どきに見せるコツ。 またファッションも大人めやカジュアルを選ぶと、よりこなれて見えます。 NEXTトレンド予感のヘア、外ハネに飽きた人もイメチェン希望の人もぜひCHECKを。 特に丸顔さんはボブにすると幼く見えると避けがちに。 前髪を作らないことも大人顔に見せるポイント。 キメ過ぎないラフなボブはサングラスとも相性抜群!あの手この手で大人っぽく見せる、計算づくなボブを紹介します! \How to ベース&カラー/ ・表面にスライドカットでところどころ短い毛束を作った、あごラインのワンレンベース。 丸顔の重心を下げて見せたいので裾を26㎜のアイロンでワンカールの内巻きに。 さらにハチ上の表面の毛束をリバースカールにし、トップ付近にもボリュームを。 ・表面に短い毛束があるのでふわっとした立体感が出ます。 この裾とトップのボリューム感が丸顔をカバーするカギに。 カラーは10トーンのアッシュ系になじみのいい細かいハイライトをon。 ・ハイライトで表面の立体感が際立ち、こなれ感と軽やかさがプラスされます。 またヌケ感のあるカラーにすることでより大人っぽい印象にも。 乾かす前には裾にオイルを揉み込んで保湿することも大切です。 ・ベースのケアをきちんとした上で、ややパサッと仕上がるパウダー系のスプレーワックスで毛先を動かしましょう。 きれいにまとめ過ぎないラフなボブは大人の余裕を演出します。 ・またこのボブはサングラスやハットなど小物とも相性抜群。 顔型をカバーするだけでなく雰囲気チェンジにも一役買います。 ベースが上品な内巻きなので、どんなアイテムを合わせてもクドくならずおすすめです! また毛量が多い人はボリュームが出過ぎて、なおさら野暮ったく見える印象も…。 ・でも大丈夫、ハネない長さ&内側を短く毛量調整したカットならボリュームが出過ぎず、ストンと落ちたカジュアルかわいいボブに仕上がります。 ・また前髪の幅を広めにとったワイドバングなら今っぽさがプラスされ、グッとこなれた印象に。 毛量が多くてボブを諦めていた人こそ、計算づくなこのボブをぜひ試してみて。 \How to ベース&カラー/ ・毛先が内巻きなので清楚さもきちんとKeep。 前髪は眉毛がギリギリ隠れるくらいの長さで、横幅が広めのワイドバングにカット。 ワイドバングにすることでパッツン系ボブが今っぽく仕上がります。 ・裾はハネないように、肩につかない長さでカット。 まとまりやすくするため内側は短めにカットし、表面は束感が出るストロークカットで動きをつけます。 カラーは透明感のある10トーンのフォギーベージュ。 ・室内だと落ち着いて見えますが、光に当たると透けて見えて明るい印象に。 ベージュの柔らかさでかわいらしさもプラスされます。 \How to スタイリング/ ・ストレートにブローした後、32㎜のアイロンで毛先をサラッと内巻きに。 しっかりカールをつけるよりも、軽く動きをつける程度が今っぽいです。 巻いた毛先にセミウエットに仕上がるヘアクリームを軽くもみ込み、ふわっとした束感を。 ・前髪の毛先にも少し隙間ができるように束感を作ると、個性的に見えず程よくカジュアルに仕上がります。 内巻きの清楚さとベージュカラーで、かわいらしさも手に入るのがこのボブの優秀ポイント。 また顔周りの毛束がストンと落ちているので、エラが気になる人にもおすすめです。 あご上のワンカールで小顔効果に \ヘアスタイルのポイント/ ・せっかく入れたカラーが抜けやすく、すぐに黄色っぽくなってしまう髪には、柔らかさのあるオリーブを重ねるのがベター。 ・前髪、全体ともに短くカットしてから、内側の毛量をコントロール。 スタイリング時にヘアアイロンでワンカールし、フェースラインを隠します。 ・ショートでも骨格を 見極めて丸顔をカバー。 頰の丸みはサイドのワンカールで隠し、シャープなあごは潔く出すのが成功のカギ。 毛先ワンカール&かきあげでボリュームUP \ヘアスタイルのポイント/ ・かきあげボブでカジュアルモードを堪能。 細くて軟らかく立体感ゼロの髪は、思いきって短くすると意外にふんわり。 顔周りにニュアンス程度の動きをつけると、抜け感が加わります。 ・ボディパーマをかければペタンコ感が解消され、スタイリングも簡単。 前髪の根元が立ち上がるように乾かし、かきあげ風に。 ・顔周りの緩やかな 動きと毛先のカール。 ハサミを滑らせるようなカットで短い毛を所々に入れ、顔周りに動きをプラス。 【外ハネボブ】でおしゃれなトレンドレン感を 外ハネレイヤーボブに暖色系カラーであか抜け \ヘアスタイルのポイント/ ・大人気の外ハネボブ。 おしゃれ度が高いスタイルだけど、正直みんながやっていて差がつかない…との声も。 そこで、ありがちな外ハネボブから脱却し、差のつくおしゃれボブにブラッシュアップする方法をご紹介します! ポイントは顔周りの軽さと前髪。 ・まず、ありがちな外ハネボブといえば裾に厚みがある切りっぱなし風ですが、差をつけるなら顔周りにレイヤーを入れましょう。 顔周りに入れて軽さを出すとイッキにこなれ感がUPします。 フェースラインに毛束が落ちるので小顔効果も絶大。 ・次に前髪。 大人になるほど眉上の短め前髪は敬遠しがちですが、思い切ってカットするとそれだけでおしゃれな印象に。 パッツンにはせず、薄めにして隙間を作ると顔になじみやすくあか抜けます。 ・今っぽいカジュアルボブは暖色系カラーで大人感をキープ!このボブは、「ボブに飽きたけど髪は伸ばしたい」という人のマイナーチェンジにもおすすめ。 パッと見でおしゃれ認定されること間違いなし。 \How to ベース&カラー/ ・肩上でカットし、サイドのハチ上からバックにかけてレイヤーを入れます。 顔周りも頬ラインからしっかりレイヤーを。 裾には入れず重たさを残すのが、今っぽいレイヤースタイルの鉄則です。 ・前髪は眉上で薄めにカットしてから、パッツンにならないように隙間を作るセニングカットで毛量調整をします。 カラーはしっとりツヤの出る7トーンのピンクバイオレット。 ・アッシュなど寒色にせず暖色にすることで、カジュアルなボブでも落ち着いた印象になります。 \How to スタイリング/ ・濡れた状態の短め前髪はすぐ乾きやすく根元が立ちやすいので、自然なクセがつく前に、ドライヤーで根元をつぶすようにしっかり乾かします。 28㎜のアイロンで、裾の毛束を少量ずつ取りなら外ハネに。 ・さらにレイヤーを入れたサイドやバック表面の毛束を真上に引き上げ外ハネをプラスします。 毛先がパサついて見えないよう毛先にバームをもみ込み、前髪の毛先にも少量もみ込んで。 前髪を目の粗いコームでとかすし程よい隙間を作れば完成です。 ・顔周りの動きと前髪でカジュアルに作りつつ、カラーで大人っぽさを演出するレイヤーボブ。 トレンドをキャッチしつつ、差のつくおしゃれを楽しみたい人はぜひTRYを! グラデーションカットで毛量の多さをカバーした外ハネボブ \ヘアスタイルのポイント/ ・大人気でおしゃれ偏差値の高い髪型といえば、外ハネボブ。 フェースラインを包むので小顔効果も絶大です。 でもひとつ、TRYするのを躊躇しがちな問題が…。 それは毛量が多い人は、ボリュームが出過ぎて頭でっかちな印象になること。 ・ヘルメットみたいになるのを恐れて躊躇する人も多いのだとか。 でも、大丈夫。 毛量が多い人でも、カットとスタイリング次第でキュッとタイトな外ハネボブに仕上げることができます! ・ポイントは、後頭部の内側にグラデーションカットを入れることと、前髪を薄め、短めに作ってヌケ感を出すこと。 さらに外ハネを大きく作らずラフにハネさせてから、耳掛けをすること。 内側に入れたグラデーションカットで、頭にフィットするようなミニマムボブに! ・また乾かす前にオイルをなじませしっかり保湿しつつ、仕上げにバームの重たさでボリュームを抑えることも重要です。 これらを考慮して作ればスッキリミニマムな外ハネボブに。 今旬で絶対的におしゃれな髪型だから、毛量が多くて躊躇していた人は熟読してぜひTRYを! \How to ベース&カラー/ ・あご下のワンレングスベース。 後頭部などボリュームの出やすい部分の内側にグラデーションカットを入れると、毛が頭に沿うようにまとまりコンパクトに。 ・レイヤーを入れると毛先が外にいきボリュームが出やすくなるので避けて。 前髪は目の上で薄く取り、隙間ができるようにカット。 眉尻の毛束はやや長めにカットしサイドに流すと小顔に見えます。 ・カラーは10トーンのラベンダーアッシュ。 赤みを抑えた透け感のあるアッシュで、重たい印象を与えません。 光の加減で陰影ができるカラーなので自然と立体感を演出できます。 \How to スタイリング/ ・タオルドライした後、オイルをしっかりなじませてから乾かすと乾燥によるボリュームを防いでまとまりやすくなります。 毛束を少量取り、28㎜のアイロンを毛束の中間から毛先に向かって滑らせて軽く外ハネに。 ・全体を少しずつハネさせることで、大きなカールになることを防ぎます。 さらにトップ表面の毛束だけ、持ち上げて高い位置から軽く外巻きに。 表面にリバースカールができて軽いヌケ感が出ます。 前髪は毛先だけクセ付け程度に軽く内巻きに。 ・全体の中間から毛先を中心にバームをなじませ、ボリュームをおさえつつ束感をプラス。 しっとりツヤが出て今っぽい質感に仕上がります。 前髪の毛先にもなじませ束感を。 最後に軽く耳掛けをすれば完成です。 ・外ハネボブは毛先に透け感があり、毛量が多くても重たく見えにくいスタイル。 しかもショートとの組み合わせはトレンドど真ん中!トレンド感のある髪型にしたい。 でも人と同じにはなりたくない。 …そんな欲張りなおしゃれ女子にぜひTRYして欲しいのが、トレンドのショートに人気の外ハネをプラスしたこちらのヘア。 ・ストレートでもMIX巻きでもない、外ハネで作ったショートが新鮮です。 さらに長め前髪にするとカジュアルでも大人っぽい印象に。 またこのスタイルは顔型をカバーできる嬉しい効果もあり。 ・丸顔なら顔周りの毛束でフェースラインをひし形に補正できるし、面長ならサイドの外ハネで視線を横に広げて見せることができます。 \How to ベース&カラー/ ・前髪は鼻ラインでカット。 バックは襟足を短めにカットし、グラデーションカットでリップラインのサイドに繋げていきます。 表面に動きを出しやすくするため、顔周りを中心にしっかりレイヤーを。 襟足は短い方がスッキリ、カラーは9トーンのフォギーアッシュ。 くすみ過ぎないアッシュカラーで自然な軽さを演出します。 \How to スタイリング/ ・前髪は前方からドライヤーをあて、自然にふわっと立ち上げます。 全体を乾かしたらストレートアイロンで表面と顔周りの毛束を外ハネに。 アイロンは毛先をはさんだら、くるっと手首を返すと簡単に外ハネが作れます。 ・外ハネはきっちり作ろうとせず、それぞれの角度が違っても気にせずラフに作ればOK。 ストレートアイロンを使うことでくるんとなり過ぎず、外ハネの角度を自分で調整しやすくなります。 ・毛先にややウエットな質感になるセラムなどを揉み込み、束感を作れば完成です。 外ハネはミディで作りがちだけど、ショートで作るとおしゃれ感が際立ち差のつく印象に。 スタイリングはストレートアイロンでサッとハネさせるだけの簡単ヘア。 バカンスは、明るめカラーで遊びたい!という人も多いはず。 そんな人におすすめしたいのがこちらのボブ。 ・全体がハイトーンなわけではなく、ベースは上品なアッシュベージュで、絶妙なハイライトによって明るく見せています。 先にハイライトを入れた上からトーンを落としたアッシュベージュを重ねているので、境目が浮かず自然な立体感だけを演出します。 ・カットは表面のレイヤーで動きを出しつつ、前髪があるので軽くなり過ぎない外ハネボブ。 バカンスを盛り上げること間違いなしのスタイル。 \How to ベース&カラー/ ・前髪は眉にかかる長さで、隙間が作れるように毛先を調整してカット。 サイドは襟足から3㎝のワンレンベース。 動きが欲しい顔周りや表面にはレイヤーを入れます。 ・カラーは全体に細かくハイライトを入れた上から、9トーンのアッシュベージュを重ねて。 ハイライトが目立たずなじむので、自然な明るさと立体感を出せます。 ・またアッシュベージュは、黄み系のくすみカラー。 日本人の肌色になじみやすい色なので、ハイトーンでも上品カジュアルな印象に。 透明感があり、日差しに反射して艶めくカラーです。 \How to スタイリング/ ・全体をバサバサッと乾かした後、26㎜の細めのアイロンで毛先を内・外MIX巻きに。 ・顔周りを外ハネにするとフェースラインが隠れて小顔効果も期待できます。 前髪は真っすぐ下ろさず、毛先に軽く隙間を作って。 軽く耳掛けをし、ウエット系のスタイリング剤を全体の毛先にもみ込み、束感と立体感を出せば完成です。 ・毛先はキレイに巻かず適当に巻けばOKの、くしゃっとした質感がおしゃれなヘア。 髪は短いより長い方が女性らしい? ボブで色気を出すのは難しい? いいえ、そんなことはありません。 印象を決める顔周りの毛先次第で、女性らしさや色っぽさは引き出せます。 ・ボブなら毛先をランダムに動かす、片側だけ耳掛けをするなどでグンと色っぽい印象に。 この相反する左右の表情が、色っぽさを漂わせるカギになります。 \How to ベース&カラー/ ・表面にレイヤーを入れた、肩上のグラデーションボブベース。 前髪は8:2で分け、リップラインでカットします。 前髪とサイドを繋げないことで、顔周りの動きを出しやすくなります。 ・全体の毛先から中間にかけて細めのロッドで内外MIXしてパーマを。 毛先がランダムに動き大人っぽくなります。 カラーは8トーンのパールブラウンで、内側のみ11トーンのブラウンで。 ・パッと見はツヤのある上品ブラウンですが、内側の毛先からチラッとハイトーンカラーを覗かせることで都会的な遊び心をプラスします。 \How to スタイリング/ ・ドライヤーでまず根元をしっかり乾かします。 毛先はパーマで作ったカールを持ち上げながら軽く乾かして。 毛先にカール用ムースを揉み込みランダムな動きを出します。 ・裾に外ハネをプラスして、全体が丸いシルエットにならないように意識する大人っぽい印象に。 前髪は根元を持ち上げキープスプレーを吹きかけ、毛先はサイドに流します。 片側を耳にかけてすっきりさせれば完成です。 ・あえて左右をアンバランスにし、キメ過ぎないように作るのが色っぽさを引き出すポイント。 またパーマをかけているのでスタイリングに時間がかからず、忙しい女性にもおすすめできる時短ヘアです。 ましてボリュームが出にくく毛量の少ない髪を増やすのは至難のワザ。 しかもボリュームは年齢を重ねるごとに減っていくのは周知の事実で…。 ・そんなペタンコ髪に悩む人を救う、嬉しい髪型をご紹介します! ボリュームがあるように見せるポイントは、断然トップのふんわり感。 トップがふんわりしているだけで毛量が多く見えます。 そんなふんわりトップに見せるには、思い切ってショートボブにすることをおすすめします。 ・しかも耳上あたりに横幅を出し、首元にかけてすっきりしているひし形のショートボブ。 首元がすっきりしている分、トップのふんわり感が強調されます。 さらに前髪も重要で、厚めに作って目の上ギリギリで流しておでこを隠しましょう。 おでこの生え際を見せるとボリュームのなさを感じさせてしまうからです。 ・厚め前髪でしっかりおでこを隠し、ひし形ショートボブでトップのボリューム感を主張する。 フェースラインを包む顔周りの毛束と前髪で小顔効果も絶大!スタイリングでふわっと感をKEEPすれば、ペタンコ髪の印象は改善できます! \How to ベース&カラー/ ・あごラインでカット。 バックから耳上までレイヤーを入れ、耳下のラインをすっきり見せます。 顔周りは前下がりにカットしレイヤーを。 全体のトップに向かってグラデーションカットにしひし形のシルエットを作りつつ、トップは短くなり過ぎないように注意。 ・トップに長さを残すと、表面にふわっとした毛束を作りやすくなります。 前髪は目の上ギリギリで厚めにカットし、自然にサイドに繋げて。 カラーは10トーンのフォギーベージュ。 ・ショートボブは暗いと幼さや重たさを感じさせます。 表面のふわっとした毛束が透けやすいカラーなので、重たくならず垢抜けた印象に \How to スタイリング/ ・トップを持ち上げながら乾かします。 また毛束を左右に動かすことで、分け目がパックリ割れるのを防ぎます。 また全体の毛束を後ろから前に向かって乾かすとボリュームが出やすいです。 トップを前後ふたつに分け、それぞれ32㎜のアイロンでリバースワンカール。 ・この毛束が表面にふわっとした立体感を出します。 ややセット力のあるクリームワックスを手のひらに少量のばし、全体の毛先になじませ束感を作り、耳上をふわっとさせます。 前髪の毛先にもなじませサイドに流して。 ・トップの根元をつまんでキープスプレーを少し吹きかけると、ふんわりした毛束をKEEPしやすいです。 スタイリングも簡単なので、朝が忙しい大人の女性にもおすすめです! キレイなひし形を作るサイドバング流し \ヘアスタイルのポイント/ ・髪型次第で小顔に見せることができるのは、おしゃれ女子ならもはや常識。 その王道といえば、ひし形シルエット。 耳横ふんわり&首元がくびれたようなひし形の髪型にすると、顔がキュッと小顔に見えると言われています。 ・でもちょっと待って。 本当に小顔に見せるには、シルエットがひし形でいいのでしょうか? シルエットじゃなくて、他の部分がひし形の方が小顔に見えるのでは…? そんな疑問を持って気付いたのが、シルエットではなく、輪郭そのものがひし形になるように顔周りの毛束を整えること。 ・重要なのは前髪横のこめかみに落ちる毛束で、これをサイドバングと呼びます。 サイドバングを耳付近に向かって流すと、正面から見たとき、眉尻から頬に沿って斜めのラインができます。 さらに頬からあごにかけて髪が顔にかからないようにすると、自然と輪郭がひし形に。 ・こめかみに落ちるサイドバングを耳に向かって流すと、輪郭がひし形に見えて小顔に!輪郭がひし形になることで、必然的に顔の面積が小さく見えます。 このサイドバング流しにシルエットもひし形になるようなレイヤーボブを合わせれば、小顔効果は最強! \How to ベース&カラー/ ・あご下5㎝の前下がりワンレンボブ。 こめかみに落ちるサイドバングの毛束を頬にかかる長さでカットします。 正面から見たとき毛先に動きが出るよう顔周りに軽くレイヤーを入れます。 ・バックは重たく見えないよう、ジグザグにはさみを入れるチョップカットで軽さをプラス。 前髪は目の上ギリギリで薄めにカット。 おでこを隠すことで小顔効果をUPさせつつ、薄めに作っているので幼く見えません。 ・カラーは6トーンのダークグレージュ。 光に透ける寒色系なので、暗めでも重たく見えずあか抜けた印象に。 \How to スタイリング/ ・乾かすとき、全体の毛束を後ろに流しながら乾かして。 前に引き出して乾かすとレイヤーの毛束が顔周りを包み、輪郭がひし形になりにくいです。 また後頭部に厚みができハチが張って見えてしまうキケンもあり。 顔周り、耳前サイド、耳後ろ、後頭部とざっくり毛束を取り、それぞれ32㎜のアイロンで毛先を内巻きにワンカール。 ・さらに表面の毛束だけ引き上げ、同じく内巻きワンカールをプラス。 耳上にふわっとした毛束を作りシルエットもひし形に近づけます。 前髪は黒目と黒目の間の毛束だけ軽く内巻きに。 ・ヘアバターをなじませながらカールを崩し、毛先を内、外とランダムに動かします。 サイドバングをサイドに流し、正面から見たとき輪郭がひし形になるように整えれば完成です。 ・顔周りの毛束の整え方で、簡単に小顔が手に入るサイドバング流し。 どんな髪型にも応用できるから、ぜひ覚えて小顔ヘアを楽しみましょう! 丸顔をカバーするタイトなひし形ショートボブ \ヘアスタイルのポイント/ ・突然ですがショートとボブの間の長さ、ショートボブの魅了を知っていますか? ショートといえば全体的に短く顔周りがすっきりしてボーイッシュな印象。 ボブは首元にボリュームがある三角形スタイルでかわいらしい印象。 ・ショートボブはボブをグッと短くしたスタイルで、全体的に短めですが顔周りは長いのでボーイッシュにはならず女性らしさがあります。 前髪を作らずおでこを出せば、よりすっきり見えてデキる女風に。 ・まさにショートボブは、女性らしさを残しながらカッコ良さを表現できる大人女子に嬉しいスタイルです。 また、前髪を作らず顔周りに縦のラインを作る、頬ラインにボリュームを出しあごラインに沿ってシャープになるようひし型にカットする、などを考慮すれば、丸顔をカバーし小顔効果にも期待大。 サイドはやや前下がりで、顔周りに長さを残します。 襟足には厚みを残しつつ、頬からあごラインに向かってシャープな毛流れになるようグラデーションカット。 ・表面に動きを出しやすくするためレイヤーを入れ、リップラインでカットした長めの前髪を作ります。 正面から見たときは毛束がなじむので前髪なしの印象に。 ・この毛束により顔周りに動きが出て、表情が明るく見えます。 カラーは8トーンのブラウンベージュ。 好感度の高いツヤのある落ち着いたカラーです。 短くても軽く見えず上品な印象に。 \How to スタイリング/ ・トップを乾かすとき、まず毛束を右に寄せながら乾かし、次に左に寄せて乾かします。 左右に揺さぶるように乾かすことでトップが潰れなくなり、センター付近で分けたとき立ち上がりやすくなります。 ・分け目はセンターではなく6:4に。 ちょっとずらした方が今っぽくおしゃれに見えます。 表面の毛束にアイロンを挟み、毛先が軽く内巻きになるように滑らせます。 ・全体の毛先にシアバターをなじませ、頬ラインに立体感が出つつあごラインに沿って毛先がキュッとシャープになるように整えます。 顔周りの毛先に束感を作り軽く動かせば完成です。 前髪に立体感が出ない人は、前髪の根元に極少量のシアバターをなじませると髪にコシが出て立ち上がりやすくなります。 ・スタイリングが簡単なので、忙しい女子にも嬉しいショートボブ。 すっきりした首元なのでマフラーや襟元にボリュームのある秋冬ファッションとも相性抜群。 大人の魅力を引き出せる、この時期イチオシのスタイルです! 顔小さくなった?と思わせるひし形シルエット \ヘアスタイルのポイント/ ・目尻を隠すような前髪の流れも小顔に見せるための絶対条件!とにかく小顔になりたい人は必読。 ・髪型次第で輪郭はスッキリ見えます。 そんな魅力的なスタイルとは、トップにボリュームを出したひし形のショート。 ふわっとしたひし形ヘアで輪郭を包むと、顔はキュッと小さく見えます。 これはまさに、錯視を利用した髪型。 見た目の印象で、実際の顔の大きさより小さく見せることができるんです。 ・トップのボリュームだけでなく、前髪や襟足の作り方にも秘密あり。 目尻を隠すように前髪を流すと顔の面積が必然的に小さくなるし、襟足をタイトに作ると顔周りのふわっと感が際立ち顔がスッキリ見えます。 そんな計算された小顔に見せるための錯視ショート。 輪郭マッサージの効果にヤキモキしている間に、サロンに行く方が賢明です! \How to ベース&カラー/ ・サイドはあご下、やや前下がりにカット。 前髪はリップラインからサイドに繋げてカットします。 長め前髪でおでこにヌケ感を作ると重たくならず、大人かわいい印象に。 トップにボリュームが出るようにレイヤーを、襟足をタイトにカットするとひし形シルエットが作りやすくなります。 ・カラーは9トーンのフォギーベージュ。 にごりのない透明感のあるカラーなので肌が健康的にキレイに見えます。 また落ち着いたカラー色なので輪郭が膨張して見えません。 \How to スタイリング/ ・分け目がパカッと割れないように、トップを乾かすときは毛束を手前に引き出し指の腹で地肌をこすりながら乾かします。 表面がふわっとするようにトップと前髪の毛束に太めのマジックカーラーを根元から巻き付けて。 5分くらい経つと自然なカールに。 ・ソフトワックスを全体にもみ込み、襟足はタイトに、トップの毛先は後ろに流れるようにします。 前髪は目尻を隠しつつ、毛先はトップのふわっと感に繋がるように流せば完成です。 カットベースでひし形を作っているので、スタイリングは表面をカーラーで巻くだけのラクチンヘア。 ひし形シルエットはパッと見の収まりが良く、上品な印象を与えます。 ・また長め前髪で大人かわいい印象にも。 小顔だけでなく、欲しいが詰まった優秀ヘア。 小顔になりたい人はもちろん、髪型チェンジに悩んでいる人にもぜひおすすめしたいスタイルです! 大人のひし形ボブは微妙なバランスがポイント \ヘアスタイルのポイント/ ・サイドのボリュームの位置はやや低めが大人っぽい。 短くなり過ぎるのが心配でバッサリカットできずに、中途半端な長さになっちゃった…というときに、ぜひCheckしてほしいボブがこちら。 ・スッキリ見えるのにカジュアルな短さは感じさせない絶妙なバランスです。 その秘密は、長め前髪とひし形シルエットにあり。 長め前髪で大人っぽさを、サイドをふわっとさせたひし形シルエットでボリューム感を出します。 ・このふたつでスッキリしつつ上品な、短く見えすぎないボブに。 また襟足の長さも重要です。 首に沿うようにやや長めに残すと、短い印象を与えない効果があります。 \How to ベース&カラー/ ・前髪はあごライン、バックは長めに残しサイドに向かってやや前下がりにカット。 搔き上げたときにラフな毛流れができるよう、前髪にトップから軽くレイヤーを入れます。 ふわっとしたひし形シルエットになるよう、後頭部にもレイヤーを。 ・カラーは7トーンのアッシュブラウン。 ベースは上品なブラウンですが、日本人の髪に出やすい赤みを抑えるアッシュ系をプラスすることでツヤ感や清潔感を演出します。 落ち着いたカラーなので短くても軽い印象は与えません。 \How to スタイリング/ ・顔周りは根元を立ち上げながら、後頭部は毛束を前に持っていきながら乾かすと立体感が出やすくなります。 全体の毛束の中間から毛先に向かって32㎜のアイロンで軽くワンカール。 やや低めのサイドでふわっとさせたいため、毛先でなく毛束の中間からアイロンを挟むのがポイントです。 ・ワックスやオイルを毛先にもみ込み束感を出します。 前髪は根元を搔き上げ内側からキープスプレーを。 すぐにペタッとなりやすい人は、サイドを少し持ち上げキープスプレーを吹きかけてもOK。 重たい印象が苦手な人は、片側だけ耳掛けを。 よりスッキリ感が出ます。 ・襟足を少し長くするなど微妙なテクニックで短過ぎる印象を与えません。 憧れるとはいえ、面長がコンプレックスの人はおでこを出すことに抵抗があることも。 ・そんな人におすすめしたいのが、こちらのサイドにボリュームを出した三角形のボブ。 顔の中心付近で裾が横に広がっているので、顔全体が丸く見えて面長が気になりません。 また耳を見せるのも輪郭を丸く見せるポイントです。 ・裾の位置がボブにしては高めですが、ボリュームがあるのでボーイッシュにならず、むしろ女っぽさを演出します。 今まで面長だからとおでこを隠していた人でも、このスタイルなら自信を持っておでこを出してOK。 ラフな毛先は搔き上げとの相性抜群。 \How to ベース&カラー/ ・前髪を6:4で分けます。 裾はあごラインのやや前下がりのワンレンベース。 顔周りの毛束をリップラインでカットしサイドと差をつけ、毛先の動きを見えやすくします。 ・表面にグラデーションカットを入れ、三角形の角を取って柔らかい印象に。 全体の毛先に22㎜のロッドでワンカールのデジタルパーマをon。 デジタルパーマはアイロンで巻いたようなくりっとしたカールがつきやすく、忙しい朝でもしっかりボリュームを出すことができます。 ・カラーは9トーンのシナモンベージュに透け感のあるブルーアッシュをMIX。 落ち着いた中にも柔らかさと透明感のあるこなれカラーです。 \How to スタイリング/ ・乾かすとき、まず分け目と反対側に髪を流しながら乾かし、7割乾いたら分け目に戻して乾かすと前髪が立ち上がりやすくなります。 ・裾は毛束を耳前、耳後ろ〜後頭部のセンターに左右それぞれ分け、ねじりながら乾かすとデジタルパーマが復活します。 ヘアバームを毛先にもみ込み、ふわっとした立体感を出せば完成です。 ・デジタルパーマは乾燥しやすいので、必ずバームやオイルなど油分の多いスタイリング剤やトリートメントを使ってホームケアすることが、長持ちをさせる秘訣です。 おでこを出すと大人っぽく見えるだけでなく、自信のあるイイ女に見せる効果もあり。 スタリングに時間がかからないラフなパーマスタイルなので、バリバリと働く女性にもおすすめです! 縦長を強調した美人前下がりボブ \ヘアスタイルのポイント/ ・縦ラインを強調したシンプルなシルエットで顔の丸さをカバー。 ・スッとシャープに見えるように、顔周りを長くした前下がりラインでカット。 ・毛先が軽いと丸いシルエットになってしまうため、毛先の厚みは残して中間部分の毛量をコントロール。 \BACK/ 透け感のあるサイドが魅力の前下がりボブ \ヘアスタイルのポイント/ ・高さをプラスして縦ラインを意識。 ほつれかきあげバング。 丸顔がカバーできる、肩ラインの前下がりボブにカット。 ・毛先に重さを残しつつ、毛量を調節してエアリーな質感に。 光に当たったときに透け感が出る、アッシュベージュカラーに。 耳より前をあごのラインに平行になるように前下がりにすることで、クールな雰囲気に。 ・カラーは黒に近いダークカラーで、青やグレーなど寒色系の色をミックスするとかっこ良さがアップ。 \SIDE/ 前下がりレイヤーボブで大人のいい女 \ヘアスタイルのポイント/ ・ミニマムなボブに毛先のカールで女らしさをプラスして。 ・襟足は内側を短くしたグラデーションにし、表面には少しだけレイヤーを入れることで、小顔に見えるひし形シルエットに。 ・ハチ上に細かなハイライトを加え、程よい立体感を実現。 短くなり過ぎるのが心配でバッサリカットできずに、中途半端な長さになっちゃった…というときに、ぜひCheckしてほしいボブがこちら。 ・スッキリ見えるのにカジュアルな短さは感じさせない絶妙なバランスです。 その秘密は、長め前髪とひし形シルエットにあり。 長め前髪で大人っぽさを、サイドをふわっとさせたひし形シルエットでボリューム感を出します。 ・このふたつでスッキリしつつ上品な、短く見えすぎないボブに。 また襟足の長さも重要です。 首に沿うようにやや長めに残すと、短い印象を与えない効果があります。 \How to ベース&カラー/ ・前髪はあごライン、バックは長めに残しサイドに向かってやや前下がりにカット。 搔き上げたときにラフな毛流れができるよう、前髪にトップから軽くレイヤーを入れます。 ふわっとしたひし形シルエットになるよう、後頭部にもレイヤーを。 ・カラーは7トーンのアッシュブラウン。 ベースは上品なブラウンですが、日本人の髪に出やすい赤みを抑えるアッシュ系をプラスすることでツヤ感や清潔感を演出します。 落ち着いたカラーなので短くても軽い印象は与えません。 \How to スタイリング/ ・顔周りは根元を立ち上げながら、後頭部は毛束を前に持っていきながら乾かすと立体感が出やすくなります。 全体の毛束の中間から毛先に向かって32㎜のアイロンで軽くワンカール。 やや低めのサイドでふわっとさせたいため、毛先でなく毛束の中間からアイロンを挟むのがポイントです。 ・ワックスやオイルを毛先にもみ込み束感を出します。 前髪は根元を搔き上げ内側からキープスプレーを。 すぐにペタッとなりやすい人は、サイドを少し持ち上げキープスプレーを吹きかけてもOK。 重たい印象が苦手な人は、片側だけ耳掛けを。 よりスッキリ感が出ます。 ・襟足を少し長くするなど微妙なテクニックで短過ぎる印象を与えません。 小顔を作る顔を包み込む前上がりカット \ヘアスタイルのポイント/ ・顔を縁どるカービィフォルムで小顔も立体感も!眉上でスライドカットし前髪を流しやすく整えます。 ・さらに切りっ放しのざっくり感が出るよう毛先をカットし、カジュアルさを強調。 ・前髪と顔周りをつなげるよう前上がりにカットすると、顔が包み込まれて自然な小顔効果も狙えます。 ・前髪は重たくならないようあごラインに設定し、鎖骨下5㎝から前上がりにカット。 顔周り&ハチから上のみにレイヤーを入れて毛先の動きを出やすくします。 ・知的おしゃれなセンターパートもおすすめ。 肩上前上がりカットのヘルシーボブ \ヘアスタイルのポイント/ ・肩上くらいのボブを緩やかな前上がりにカット。 内側を多め、表面は少なめにすくと、自然にキレイな内巻きスタイルに。 ・前髪は耳下の長さで、斜めに流しほんのり色っぽく。 明るめのピンクベ ージュ系カラーでツヤとピュア感、甘さをプラス。 少し前上がりにカットして甘さを出します。 ・表面のレイヤーと毛先をランダムにすくことで全体にラフな動きを出し、毛先に向かってグラデにした明るめのアッシュブラウンカラーで軽やかに。 ・長めの前髪はサイドに大胆に流して。 ・あいまいな定義だからこそ、おしゃれバランスが実は難しいこのパーツ。 顔周りなので設定する長さによって表情が変わります。 前髪の長さが印象を決めます。 好みはあれど、大人カジュアルを楽しみたい美的世代におすすめなのは、頬ラインで耳にかけることができる長め前髪。 この、耳かけできるかできないかが重要です。 ・頬ラインならかけなくても顔周りに適度なニュアンスが出てこなれた印象に。 フェースラインにかかるので小顔効果もあり。 耳かけしなければ、顔周りがすっきりして知的な印象に。 こなれ感と知的さ。 どちらも手に入る2WAYの長め前髪。 \How to ベース&カラー/ ・バックは襟足を首に沿わせるよう短めにカットします。 耳のすぐ前のサイドの毛束は長めにし、やや前下がりにカット。 前髪は耳かけができる頬にかかる長さでスライドカットし、自然とサイドに繋げます。 ・ショートのシルエットを丸くするため全体はグラデーションカットに。 トップをふんわりさせ、耳周りにはニュアンスが出やすくなるようレイヤーもプラスします。 カラーは7トーンのブラウンベージュ。 ツヤがしっかり出るカラーで、落ち着いた大人の雰囲気を出します。 \How to スタイリング/ ・ショートのスタリングは乾かし方で決まるといっても過言ではありません。 トップをまず右側に寄せて乾かし、それから左側に寄せて乾かします。 左右両方から風をあてることでトップが立ち上がりふんわり。 ストレートアイロンで、前髪の毛先が軽くワンカールするように滑らせます。 柔らかめのワックスを毛束の中間から毛先になじませます。 襟足は首に沿わせるように整え、前髪は毛先のみワックスをなじませサイドに流せば完成。 ・耳かけしないで顔周りに長め前髪を落としても良し。 耳かけしてすっきりさせても良し。 前髪残しつつ軽く耳かけしても良し。 好みのよって印象を変えられる長め前髪。 ・ショートなら大人っぽさを約束されつつ、おしゃれのマイナーチェンジを楽しめます。 バリエが効くおすすめの前髪なので、前髪アリorナシを悩んでいたらぜひTRYを! 丸っこいフォルムで可愛い系ショートボブ \ヘアスタイルのポイント/ ・マフラーやボリュームネックなど、冬は首元のファッションで遊ぶのが楽しい季節。 それに合わせて髪を短く切るおしゃれ女子も実は多いんです。 でも、首元まですっきりカットするとクールな印象になりそう、可愛い系が好きだから思い切れない…と言う人がいるのも事実。 ・そこで、そんな可愛い系が好きな人におすすめしたい甘めショートをご紹介します! おすすめしたいのが、深めに取った前髪と耳上のふんわり感で丸っぽいシルエットに仕上げたショート。 丸さがあることでクールにならず、柔らかく可愛らしい印象に。 ・丸さを出すために耳掛けをして立体感を出しているのもポイントです。 また首元はすっきりしているけれど、前髪やサイドの毛束にボリュームがあるので寂しい印象にならず、小顔効果もあり。 さらにスタイリングも簡単なので、朝が忙しいOLやママにも最適です。 ・帽子や大振りピアスとも相性が良く、冬ファッションを楽しみたい今こそおすすめの丸っぽショート。 トップと正面にレイヤーを入れ、丸さとふんわりした立体感を出しやすくします。 襟足は長めに残さずすっきりさせ、丸いシルエットを強調します。 ・また襟足はくびれさせるとクールに見えがちなので、丸みを出すグラデーションカットに。 前髪はかなり深めからフルバングで取り目の上ギリギリでカット。 ・サイド表面の毛流れと自然と繋げます。 カラーは8トーンのアッシュグレージュ。 落ち着いたカラーですが透明感があるので重たくなり過ぎず、ふんわりした質感を演出しやすいです。 \How to スタイリング/ ・髪を乾かすとき前髪に分け目がつかないように、かなり後ろから前髪を持ってきて指の腹で根元をジグザグこすりながら乾かします。 トップの毛束を真上に持ち上げ、32㎜のアイロンで根元付近に押し当て、挟まずにそのまま毛束がふんわりするよう毛先まで滑らせます。 ・挟むとカールがつき過ぎるので注意を。 アイロンが苦手な人はトップを額から後頭部に向かって3つに分け、マジックカーラーで手前から内巻きふたつ、リバース巻きひとつ巻いてもOK。 やわらかめのワックスを全体になじませ、前髪も毛先だけなじませサイドに流します。 ・軽く耳掛けをし、耳上をふわっとさせ丸いシルエットを整えたら完成です。 ショートはハネる心配がほとんどなく、スタイリングが簡単なのも魅力。 可愛いをKEEPしつつ冬のおしゃれも楽しめる、今季イチオシのスタイルです! 輪郭の悩みをカバーする小顔ショートボブ \ヘアスタイルのポイント/ ・丸顔やエラの張ったベース顔にコンプレックスを持っている人に朗報。 輪郭を矯正するように、フェースラインを隠して顔型をカバーしてくれる嬉しい髪型があるんです。 しかもスタイリングは超簡単。 ・そんな理想的な髪型とは、こちらの毛先がラフに動いたボブ。 表面にレイヤーを入れつつ、顔周りは毛束がストンと落ちているのでフェースラインを隠せます。 また前髪があるので顔の面積が狭くなり小顔効果も抜群。 ・前髪は厚くすると頬の膨らみが目立ち丸顔が強調されるキケンがあるため、薄めにしてヌケ感を作ることが鉄則です。 軽く耳掛けしても、頬の上に毛束を落とせば丸顔やエラ張りが目立たない!顔型をカバーしつつ、カジュアルかわいい大人ボブ。 丸顔やエラ張りなど、顔型に悩んでいる人は絶対にCHECKを! \How to ベース&カラー/ ・襟足5㎝、肩に触れるぐらいの長さでやや前下がりにカット。 基本はワンレングスですが、毛先に動きを出しやすくするため顔周りと表面に軽くレイヤーを入れます。 ・前髪は隙間ができるように薄めに取り、目の上で毛先が流れるようにカット。 カラーは好感度の高い9トーンのアッシュベージュ。 ・動きのある毛先が軽やかに見えるように、ところどころハイライトを入れます。 ハイライトは明るくし過ぎず、ベースのカラーとなじみませるのがおしゃれに見せるポイントです。 \How to スタイリング/ ・トップを左右にくしゃくしゃっと掻き上げながら乾かすと、トップがペタッとならずふんわりします。 さらに表面の毛束を少量取り、ところどころ外ハネをプラスします。 ・アイロンの温度を上げ過ぎないことでクセがつきにくくなり、今っぽいラフな毛先に。 ハネた毛先にスプレーワックス.

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ワンカールパーマで失敗…。ボブやショートばっかり切ってる美容師 岡部ツカサが思う「失敗の原因」はズバリこれ!

ワンカール ボブ

っていう方法が、 ネットや美容師さんのブログで紹介されてたり、雑誌で見ることがあったりします。 ・ワンカールに挑戦したいけど、不安だったり、どうしたらいいかわからない。 ワンカールパーマは、 パーマがかかってる髪が濡れた状態から、 乾かす時に、乾かしながら、 「あなたがワンカールに仕上げる」ってのが大事になってきます! 詳しく書くとね、 パーマってのは、 かけ方によって多少違いはあるけど、 「乾かす前」と「乾かした後」では、 カールやウェーブの大きさや具合が変わります。 筒形のロッドを巻いて薬を付けてかける、いわゆる「普通のパーマ」だと、 濡れてる時はクリンクリンだけど、乾かすとそれが緩くなってフワッとなるし、 熱の力も使ってかける「デジタルパーマ」だと、 乾かした時の方がウェーブやカールが出てくる感じなの。 なので特に「ワンカール」の場合、 そういう特性を利用して、 乾かしながらちょうどいいカールに調整する っていう「乾かし方」が必要なんよね。 それをせずに 教えてもらわずに 乾かしちゃうと、 思ったより強めウェーブになったり、思ったよりカールが出なかったり、外にハネたり… ってことも大いにあります。 「ワンカールパーマ」は、 美容師がパーマをかけるだけじゃ成功しない! ワンカールにスタイリングしやすいようにパーマをかけてもらって、 あなたが 上手に乾かしながらワンカールを作っていく。 っていう方法、気持ちも必要です! そもそも、ネットでよく見る「ワンカール」の多くはコテで巻いている… ワンカールに限ったことじゃないけど、 「こんな感じでパーマをかけたいんですけど…」 って見せていただく、 ネット等で検索してくれたヘアスタイル写真の多くは、 コテで巻いてカールやウェーブにしてるものが多いです。 「毛先ワンカール」で失敗しないために… さて、 少々毒を吐きながらワンカールについてお話しましたが(笑) この長いお話をまとめると、 「ワンカール」は、 「乾かし方やスタイリングにコツが要ったり、パーマだけでは理想の仕上がりにならない可能性もある方法」 っていうものなんです。 でもね、 そのことを知っておくだけでも、 失敗や、悲しい思いをすることが少なくなるんじゃないかと思うんです。 決して「ワンカールを勧めない」ってわけじゃなくてね。 New posts will not be retrieved. There may be an issue with the Instagram access token that you are using. Your server might also be unable to connect to Instagram at this time. Error: API requests are being delayed for this account. New posts will not be retrieved. There may be an issue with the Instagram access token that you are using. Your server might also be unable to connect to Instagram at this time. 髪のお悩みのご相談は、「HAIR PLAYCE ARCO LINE@公式アカウント」から受け付けております。

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ボブの種類まとめ|平行カット、ストレート、パーマ、ワンカール、外ハネ…など種類別のボブスタイル50選

ワンカール ボブ

2017. 2019. 2018. 2019. 22 髪染めてる人から たまに聞かれるんですよね 「私 黒髪だと重いですよね!?」 とか「似合わないですよね?」って もしくは 地毛の色のまま[…]• 2018. 2019. 22 最近 パーマかけてますか? もしロングの方なら、パーマしても だるーん とするか、 カールが細かくかかりすぎ[…]• 2018. 2019. 22 「 せっかくだから カラーとパーマは今日1回でしちゃいましょうよー!! 」 …なんて あまり提案しませんが、[…].

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