自然 エルフ。 【シャドウバース】トッププレイヤーのデッキまとめ!連勝デッキや優勝デッキを紹介!【シャドバ】

アマツ軸自然エルフ! 思っていた何倍も強かった件について!![シャドバ/シャドウバース/shadowverse]

自然 エルフ

自然エルフ(20連勝デッキ、ローテーション) <> クロイ氏がローテーション20連勝を達成した自然エルフのデッキレシピです。 森羅咆哮の新カードが多く採用されているデッキですが、注目したいのは「」「」「」ですね。 「」は、高いカードパワーを持ちますが、 ラティカの能力を最大限に発揮するには、「場にナテラの大樹+手札にフェアリー2枚」を必要とします。 ところが、 このデッキはナテラの大樹やフェアリーの枚数確保に無理をしていないのが特徴で、ナテラの大樹の供給源は「」「」の6枚、フェアリーの供給源は「フェアリーサークル」「」の6枚でやや抑えめです。 実際には、さらに3枚採用の「」で自然カードを2枚サーチできるので、これでバランスは取れているということでしょう。 「」は 攻撃性能が高いフォロワーで、疾走2点とラストワード2点で合計4点分を確保できます。 おそらく、このカードを抜くとデッキ全体の打点が足りなくなってしまい、勝ちづらくなるのではないでしょうか。 自然エルフのラティカは除去性能は高いのですが、直接リーサルに繋がるカードではありません。 しかし、進化権を温存できるメリットがあるので、温存した進化権をスピアーエルフなどの疾走持ちフォロワーに使えば、間接的に打点を上げることに繋がります。 「」はややこしい能力を持っていますが、カードパワー自体は非常に高いです。 自然エルフに不足している回復を補えますし、守護や打点の枚数を上乗せできます。 自然エルフは、フォロワーを横に並べる動きも得意なので、7ターン目終了時の全体バフも有効活用しやすいと思います。 同じ6コストの「」は不採用ですが、自然エルフはナテラの大樹の供給源が他の自然デッキと比べて少ないので、ナテラの大樹を3回破壊する条件を満たしづらいでしょう。 【ファンファーレ】自分の場にナテラの大樹があるなら、「このフォロワーはEPを消費せず進化できる」を持つ。 (1ターンに1体しか進化できない制限はある) 【進化時】大いなる回帰1枚を手札に加える。 そのフォロワーを破壊する。 8、11、14ターン目なら、相手のリーダーに4ダメージ」を持つ。 リーダーはこの能力を重複して持たない。

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【シャドバ】自然エルフで23連勝のデッキレシピ!自然エルフで悪戯の精霊が強い理由は?!デッキコードあり!

自然 エルフ

自然エルフ(21連勝デッキ、ローテーション) <> しぃく氏がローテーション21連勝を達成した自然エルフのデッキレシピで、構築は深埼史安芸氏とのことです。 森羅咆哮の新カードが多く採用されていますが、特に注目したいのは「」の3枚採用ですね。 でも、シヴァが1枚採用されていますが、3枚採用のレシピは珍しいかもしれません。 シヴァはリーダー付与能力を与えるフォロワーで、2枚目以降は腐りやすいのですが、それでも 3枚採用ということは自然エルフとの相性が非常に良いということです。 ロイヤルの「」、ヴァンプの「」なども3枚採用されますし、前環境の「七宝石の姫・レ・フィーエ」も当たり前のように3枚採用されていました。 リーダー付与能力系のフォロワーでも、デッキとの相性が良ければ、積極的に3枚採用すべきということでしょう。 その他のポイントとしては、「」が3枚、「」が3枚、「」が2枚で、進化効果を持つフォロワーが多めに採用されています。 「」が進化権を温存できるフォロワーなので、温存した進化権を有効に使うためだと思います。 8、11、14ターン目なら、相手のリーダーに4ダメージ」を持つ。 リーダーはこの能力を重複して持たない。 【進化後】 守護 このフォロワーは、1ターンに2回攻撃できる。 攻撃時;ターン終了まで、このフォロワーへのダメージは0になる。 自然エルフの連勝デッキの関連ツイッターまとめ しあんげいさんのシヴァ入りミッドエルフで21連勝できました! 最後はロイヤルに負けました〜残念。 エルプリやアイリーンはまだ試行錯誤の段階で強いか弱いかはまだはっきりしてません。 ただ、シヴァに関しては自然エルフと非常に相性が良く、どの型に採用しても最低限仕事をするので本当にオススメしたいカードになってます。 少しでも皆さんの構築の参考になれば幸いです! — 深埼史安芸 misakihumiaki0 森羅咆哮の新デッキ集.

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【シャドバ】自然エルフで23連勝のデッキレシピ!自然エルフで悪戯の精霊が強い理由は?!デッキコードあり!

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自然エルフは最近大型連勝報告が相次いでいて、ランクマッチでもよく見かけます。 このデッキで注目したいのは、 ナテラの大樹に依存しすぎない構築や、「」「クイーンセイバー・シンシア」(カードテキストはこのページの下の方にあります)の採用ですね。 「」「煌刃の戦士・ベイル」は、他の連勝デッキ(例:)でも採用されており、自然エルフと相性の良いカードとして定着しつつあります。 自然エルフのレジェンド「」は2枚採用に抑えられており、「」は不採用なので、ナテラの大樹への依存度が下がっていると言えるでしょう。 もともと、エルフの自然カードはナテラの大樹を最低1枚置ければ大丈夫なようにデザインされています。 という点が評価されているようです。 「クイーンセイバー・シンシア」の1枚採用は、ROG環境のエルフでもしばしば見られましたが、このデッキの場合は「」が2枚採用されているので、 6PP:シヴァ 7PP:フェアリー+クイーンセイバー・シンシア の動きで、シヴァの全体1点バフを活かすことができますね。 ラティカ2枚、シンシア1枚で枚数を散らしているという見方もできます。 シンシアの場合は盤面にフォロワーを広げて、始祖の大狼・オムニスに繋がりやすいので、積極的に勝ちを目指せるカードと言えるでしょう。 採用枚数が細かく調整されていて、完成度の高い自然エルフだと思います。 ———— 【ファンファーレ】フェアリー2枚を手札に加える。 【ファンファーレ】進化していない自分の他のエルフ・フォロワー1体は「EPを消費せず進化できる」を持つ。 (1ターンに1体しか進化できない制限はある) 【進化時】フェアリー2体を出す。

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