モンスターフィールド。 【ファンタジーライフオンライン】フィールドボスモンスター一覧と倒し方のコツ【FLO】

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映画『モンスター・フィールド』を無料でフル視聴できる動画配信サービスの一覧です。 各サービスには 2週間~31日間の無料お試し期間があり、期間内の解約であれば料金は発生しません。 配信状況により無料ではない場合があります。 モンスター・フィールドの登場人物(キャスト) ダニー(ウィリアム・ヨンク・ニルセン) 小説家の父を持つ青年。 ウィリアムは弟。 絵が得意。 10年間、リーに片思いし続けている。 行動するよりも考えることが得意だが、事なかれ主義になりがち。 ルーカスの言いなりになっている。 勇気を出して行動する、という父の言葉に励まされ、怪物だらけの世界で成長していく。 ウィリアム(トーマス・カーヴィー) ダニーの弟。 子供の頃、ルーカスによって物置に閉じ込められた事があり、ルーカスを嫌っている。 兄ダニーとは正反対で、考える前に行動するような事も多いが、幼さも残っている。 絶望的な状況でも、母は生きていると信じ続ける。 アダム(ピーター・ガンツェラー) 妻と息子を怪物に殺され、ダニーとウィリアムの家に逃げ込んできた男。 体格がよく力もあるが、頭に血が上りやすい。 ルーカス(マルコ・イルソ) ダニーの同級生でいじめっ子。 トーマスと一緒に行動している。 友情と言いながら、ダニーに課題を押し付けるなど顎で使っている。 ウィリアムの事を変人と呼び、力でねじ伏せようとしている。 リー(エミリー・ヴェルナー・セメルロート) ダニーが10年間片思いし続けている相手。 ブロンドヘアーの女の子。 親友マヤと一緒にいることが多い。 モンスター・フィールドのネタバレあらすじ(ストーリー解説) 映画『モンスター・フィールド』のストーリー(あらすじ)を結末・ラストまでわかりやすく簡単に解説しています。 この先、ネタバレを含んでいるためご注意ください。 モンスター・フィールドのあらすじ【起】 異常気象が続き、暑い日が続く世界。 学校のプールでパーティーが行われる事になるが、クラスのいじめっ子ルーカスから数学の課題を押し付けられたダニーは、来る事を許されなかった。 弟ウィリアムは、ルーカスに目をつけられいじめられるが、ダニーは見て見ぬふり。 家に帰ったダニーは、パーティーに向かうリーたちに会う。 パーティーに誘われるが、ダニーは行かなかった。 翌朝、近所の犬がおかしくなったように吠え続けていた。 ダニーの家で飼っている犬も行方が分からない。 停電が起こり、突然犬の鳴き声が止む。 そして怪物が人々に襲い掛かってきた。 ウィリアムが音楽プレイヤーを渡し、イヤホンで聞くように勧めたことが原因で父は死んだ。 ダニーとウィリアムは地下室で合流し、急いで窓やドアをふさいで立てこもった。 スーパーに買い物に行った母とは連絡が取れず、通報も出来ない。 食料と水を手に入れるため、じゃんけんで負けたダニーはキッチンへ向かう。 モンスター・フィールドのあらすじ【承】 水道から出る水は濁っていて、食べ物も無かった。 地下室で異変を察知したウィリアムは、兄を助けようとサインを送る。 それに気付いたダニーは怪物に襲われかけるが、間一髪で地下室に逃げ込む。 突然、1人の男が家に入り込んでくる。 水と引き換えに安全な地下室に招き入れると、男はアダムと名乗った。 妻と息子を失い、隠れながらダニーたちの家まで来たと語るアダム。 出会った生存者はダニーとウィリアムだけだった。 怪物の正体と弱点に気付くダニー。 キッチンで食料を探していた時、怪物の姿を見たダニーは、海から来たものだと考えてきた。 そして目が悪く、音を頼りにしていた。 音が鳴るぬいぐるみを外に投げると、それが実証された。 母を探しに行きたいダニーとウィリアムに付き合うことに決めたアダム。 音が出るものを集め、家じゅうの火災報知器も手に入れることにする。 バスルームで飲み水を発見するが、怪物がやって来る。 オモチャで怪物を引き付けるはずが、電池が切れていた。 モンスター・フィールドのあらすじ【転】 替えの電池を見つけ、ダニーとアダムを救ったウィリアム。 スーパーへ行こうとするが、アダムは兄弟を引き留める。 高圧的な態度でウィリアムに接し、地下室の小部屋に監禁してしまう。 助けを求められても、ダニーは動けなかった。 しかしウィリアムは窓から逃げ出し、アダムを振り払ってダニーも後を追う。 ヘリを見かけるが、ダニーには気付かない。 そしてダニーは怪物に見つかり、放置されていた車の中に逃げ込んだ。 無線で連絡を送りながら、ウィリアムを探し続けるダニーは学校に着く。 プールでリーがつけていたネックレスを見つけ、大きなショックを受ける。 だが、バリケードを見つけて入っていくと、リー、マヤ、ルーカス、トーマスがいた。 そして隠れていたウィリアムを見つけ、謝るダニー。 その後、リーたちに知っている情報を教える。 スーパーに行くというダニーとウィリアムに、保存していた飲み水を渡すリー。 ダニーは、10年間の片思いの気持ちをリーに告白する。 リーはそれに答えた。 モンスター・フィールドの結末・ラスト(ネタバレ) ヘリの音に気付き、落としていった荷物に気が付く。 そこには怪物退治用の毒ガスと、ガスマスク3つが入っていた。 残り3人分のガスマスクを手に入れるため、もうひとつの荷物が落ちたプールへ行くことになる。 ルーカスはウィリアムに押し付けようとするが、ダニーはウィリアムを守る。 ルーカスは自分の非を認め、ダニーとウィリアムはプールに向かう。 そして荷物を取ろうとするが、プールの中には怪物が潜んでいた。 襲われたウィリアムを助け出し、リーの元へ急ぐ。 ウィリアムが怪物を引き付け、ダニーがドアを開けるが、ウィリアムは足をくじいてしまう。 図書室の棚で怪物を潰し、毒ガスが出るのと同時にリーにマスクを届けた。 だが、隠れていた教室の中にも怪物が来る。 ロッカーの中に身を隠し、外に出た時には怪物は死んでいた。 ルーカス、トーマス、マヤに無線機の片方を渡し、ダニー、ウィリアム、リーはスーパーへ向かった。 そこに軍がやって来る。 助かった人々の中にアダムもいた。 スーパーの中から救出された人々の中に母の姿を見つけ、ダニーとウィリアムは喜びを分かち合った。

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通常モンスター_機神界フィールド・中央工廠

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選択したモンスターと自分の手札を全てデッキに加えてシャッフルする。 その後、元の手札の枚数分だけデッキからカードをドローする。 元々の持ち主が相手となるカードが自分の手札にある場合、 このカードは発動できない。 で登場した。 の1体とをに、たの枚数だけするを持つ。 単体では2枚ものとなる。 には使えるが、それとが必要な状況が都合よくマッチする保証はなく、単体での性能は以下である。 とはが可能だが、分が相殺されるだけで1枚のは依然として残る。 を用いている時点で狙いは見え透いており、も期待できない。 など、他のでも共有できるものをとした方が良い。 のに「がでないがにある場合、このはできない」という珍しい一文がある。 おそらくはのをのに入れてすることを防ぐためのものだろう。 しかし後に登場した同じようなを持った等にはこの一文はなく、「のがにある場合はそのだけのにする」という裁定になっている。 のをのに事、あるいはその逆ができるについてはのページ参照。 第2期にはで重宝されていた。 当時のプールではをに落としてしまった場合、させてこのでに戻す以外の回収手段がなかったのである。 を含むを戻し、羽蛾の反応罠(アニメでは《パラサイト・ワーム》)に備えた。 「闇遊戯vs舞」戦ではとしてしてを牽制し、次のに等を戻してを補充した。 原作における「バトルシティ編」の「闇遊戯vs闇バクラ」戦でも闇遊戯が使用。 のをに戻し、とを憑依させる対象を次にしたに限定させる役割を果たした。 原作・アニメでは・をすべて必要がある代わりにできる枚数は5枚だった。 原作では1にから使用・できるは種類につきそれぞれ1枚までというルールがあったので壊れという訳ではないが、ではこのではが少ないときに使用することで大幅にを補充できてしまうので、変更は致し方ないだろう。 「闇遊戯vs闇バクラ」戦では何故かのみを回収し、のはそのままであった。 アニメDMにおける「バトルシティ編」の「海馬vs名蜘蛛コージ」戦の後、名蜘蛛のに確認できる。 「乃亜編」の回想シーンにおいて、海馬がモクバに株の仕組みを計100枚ので説明する際に使用している。 アニメではが《モンスターの回収》となっていた。 また、は黒い背景に柄のが描かれたものだった。 遊戯王Rでも「闇遊戯vs夜行」戦で登場。 を回収し、を補充した。 アニメZEXALでは木板製のが登場した。

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【遊戯王】「レベル5」特殊召喚しやすいモンスター23選

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効果による破壊は一般的に フィールドのカードしか破壊することができません。 ごく少数のカードだけ、手札やメインデッキのカードを破壊することができます。 例:《ロストワールド》、《連鎖破壊》など 破壊をトリガーにするカードが増えてきたことから、自分のカードを破壊するのが1つの戦術になりました。 自分のカードを破壊する使いやすいカードを紹介します。 自分のカードを破壊するカードはコンボに使われやすく、あまりに汎用性が高いと規制される傾向があります。 例:《ドラゴニックD》,《十二獣の会局》など モンスター 1. そのカードを破壊し、デッキから「ヴァレット・トレーサー」以外の「ヴァレット」モンスター1体を特殊召喚する。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は闇属性モンスターしかEXデッキから特殊召喚できない。 この効果は相手ターンでも発動できる。 フリーチェーンで自分の表側表示のカード1枚を破壊し、デッキから同名以外の「ヴァレット」を1体を特殊召喚できるモンスター 《クイック・リボルブ》でデッキから簡単に特殊召喚できる点や、レベル4チューナーという点も相まって破壊コンボに繋げられるカードの中でも汎用性はかなり高め。 後述する《タクティカル・エクスチェンバー》と併用するとよりコンボがしやすくなります。 そのカードを破壊し、破壊されたカードのコントローラーは破壊された枚数分だけデッキからドローできる。 召喚・特殊召喚に成功した 時、 フィールドのカードを2枚まで対象にして発動できる。 そのカードを破壊し、破壊されたカードのコントローラーはその数だけドローすることができます。 自分のカードのみならず、相手のカードを破壊できるのも大きなメリットです。 自分のカードとコンボに使った場合、ドローもついてくるため便利。 反面、上級モンスターなので、《リビングデッドの呼び声》など汎用蘇生カードで特殊召喚するなど多少工夫は必要です。 自身の属性を含むモンスターを手札またはフィールドから2体破壊することで手札から特殊召喚できるモンスター群 1体でも同じ属性のモンスターがいれば、もう1体は同じ属性である必要がありません。 「炎・水・地・風」属性の星9「真竜」がいるため、それぞれの属性を含むモンスターを破壊できます。 追加効果を狙う場合は破壊するモンスターの属性を、全て自身と同じにする必要があります。 これらを手札に加えることができれば、安定して破壊するために使うことができます。 自分フィールドの「EM」モンスターの攻撃力はターン終了時まで1000アップする。 【モンスター効果】 「EMペンデュラム・マジシャン」のモンスター効果は1ターンに1度しか使用できない。 そのカードを破壊し、破壊した数だけデッキから「EMペンデュラム・マジシャン」以外の 「EM」モンスターを手札に加える(同名カードは1枚まで)。 特殊召喚に成功した場合、 自分フィールドのカードを2枚まで対象にして破壊できます。 同時に同名以外の「EM」モンスターを 破壊した分だけデッキから手札に加えることができます。 このカードを特殊召喚する主な方法 ・星4のモンスターに《ペンデュラム・アライズ》を発動し、デッキから特殊召喚する ・《EMフレンドンキー》を使う ・ペンデュラム召喚する など 2枚まで破壊できるため、破壊したいカードが多いデッキで採用することができます。 サーチ対象になる「EM」モンスターはレベル・属性・種族と多種多様なモンスターが揃っているのでデッキにあったモンスターを選びたい。 そのカードを破壊し、デッキから「メタルフォーゼ」魔法・罠カード1枚を選んで自分フィールドにセットする。 【モンスター情報】 黄金のボディを煌めかせ、ドリフト走法で敵をなぎ倒す。 しばしば派手なスピンをやらかすが、本人はそれが必殺技だというスタンスを崩さない。 「メタルフォーゼ」は炎属性・サイキック族の融合&ペンデュラムテーマです。 P効果が共通効果で、 このカード以外の自分フィールドの表側表示のカードを対象にし破壊することができます。 同時に「メタルフォーゼ」魔法・罠も1枚デッキからセットします。 セットする魔法・罠も使いやすく、非常に安定して使うことができます。 Pスケールも1と8で構成されており、ペンデュラム召喚を組み込むこともできます。 ただし、デッキのスペースを結構使ってしまうので、数枚で出張させるということが少し難しい。 「クリストロン」 チューナー以外の「クリストロン」モンスターは 自分フィールドの表側表示のカード1枚を破壊し、デッキから「クリストロン」チューナー1体を特殊召喚することができます。 相手ターン中のシンクロ召喚を得意とする比較的混合デッキにしやすいテーマです。 チューナーも欲しいなと思ったデッキに採用してみてはいかがでしょうか? 特に《水晶機巧-サルファフナー》は良い働きをしてくれます。 「ネフティス」 自分の手札のカード1枚を破壊できるテーマ この効果をもつ「ネフティス」モンスターは4種類存在しますが、一番使いやすい《ネフティスの祈り手》を中心に採用すればOK 手札のカードを自在に破壊できるカードは未だに少なく、種類も多いため安定して破壊できる有力な候補となります。 「メタルフォーゼ」や「クリストロン」と属性や種族で明確に差別化できており、今後の発展も期待できます。 選択したカードを破壊する。 このカードが相手によって破壊され墓地へ送られた時、シンクロモンスター以外の自分の墓地に存在する「スクラップ」と名のついたモンスター1体を選択して特殊召喚する。 自分と相手のカードを1枚ずつ破壊するシンクロモンスター 相手のカードも破壊する必要がありますが、場を荒らしながらコンボに繋げられると考えれば、かなり強力。 普通に使っても便利で器用なモンスターなので採用しやすい。 《No. このカード以外の自分フィールドのカードを全て破壊する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 X素材を1つ取り除き、 このカード以外の自分フィールドのカードを全て破壊できるモンスター このカード以外に自分フィールドにカードが存在しない場合、他のカード効果を受けない耐性も持ち合わせています。 自分フィールドを一掃する豪快な効果を使いこなすのは少し難しいですが、 相手ターン中にも使えるため応用はいくらでもできます。 例えば複数の「アーティファクト」を破壊して展開したり、《ゴブリンのやりくり上手》を複数セットして大量ドローするなどの使い方があります。 フィールドのカードをたくさん破壊したい場合の候補にどうぞ! 10. お互いのメインモンスターゾーンのモンスターを全て破壊する。 このターン、このカード以外の自分のモンスターは攻撃できない。 その相手モンスターの元々の攻撃力分のダメージを相手に与える。 リンク先にモンスターが特殊召喚された場合、メインモンスターゾーンのモンスター全てを破壊するモンスター 破壊してコンボに繋げるには少々大味すぎて、小回りが利かないことがありますが、1ターンのうちに何度も破壊効果を使えることにコンボ性を見出すことができます。 魔法・罠 11. そのカードを破壊し、デッキから「オッドアイズ」カード1枚を手札に加える。 同時に デッキから「オッドアイズ」カードを1枚サーチできます。 デッキの中に「オッドアイズ」カードを入れる必要がありますが、自分のカードを破壊するカードの中ではかなり扱いやすい部類になります。 主にモンスターしか加えることができませんが、汎用性の高いカードも多く存在します。 融合、シンクロ、ペンデュラム召喚などを補佐してくれます。 使いやすい主なカード ・《オッドアイズ・ペンデュラム・ドラゴン》 ・《オッドアイズ・ミラージュ・ドラゴン》 ・《EMオッドアイズ・ディゾルヴァー》 ・《EMオッドアイズ・シンクロン》 ・《超天新龍オッドアイズ・レボリューション・ドラゴン》 ・《オッドアイズ・フュージョン》魔法 12. そのモンスターを破壊する。 そのカードを破壊する。 手札1枚を捨てて、自分フィールドのモンスター1体を破壊できるカード 発動時に「機皇」モンスターのサーチもできます。 ややディスアドバンテージが大きいものの、デッキスロットを割かずに手軽に破壊ギミックを採用できるのが強み。 自分の手札・フィールドのモンスター1体を選んで破壊し、デッキから「炎王」モンスター1体を手札に加える。 手札の鳥獣族・炎属性モンスター1体を特殊召喚する。 自分フィールドのモンスターを全て破壊する。 こちらも「炎王」モンスターをデッキへ入れる必要がありますが、手札のモンスターも破壊できるのが大きな特徴です。 このカードはサーチ対象でもある《炎王獣バロン》でデッキから手札に加えることもできます。 また、同じく自分のカードを破壊できる《炎王獣 ヤクシャ》を手札に加えることができます。 相手に狙われやすいので、破壊されてもいいデッキで採用することになります。 このカード以外の自分の手札・フィールドのカード1枚を選んで破壊し、デッキから「真竜」カード1枚を手札に加える。 このカード以外の自分の手札・フィールドのカード1枚を破壊して、デッキから「真竜」カード1枚をサーチできるカード 現在制限カードなので安定はしませんが、サーチ先は強力なものばかり。 他のカードを差し置いてこのカードを採用する価値は十分にあります。 自分のデッキの属性にあった「真竜」を採用しつつ、無駄なく使いたい。 そのカードを破壊し、デッキから「アンティーク・ギア」モンスター1体を召喚条件を無視して特殊召喚する。 「アンティーク・ギア」モンスターを召喚条件を無視して特殊召喚することができます。 「アンティーク・ギア」は種類も豊富な上に、《歯車街》など他の方法でも意外に特殊召喚しやすいテーマです。 特に制約のないトークンを生成するため、その後の展開にも貢献してくれます。 《ジェネレーション・チェンジ》 自分フィールド上に表側表示で存在するモンスター1体を選択して破壊する。 その後、デッキから破壊したカードと同名のカード1枚を手札に加える。 自分フィールドの表側表示モンスターを1体破壊して、その後同名カードをサーチするカード コンボに使う場合には、同名モンスターを手札に加えることができるので、アドバンテージ的にも悪くない。 損失があまりないので、どのデッキにも使いやすいのがメリットです。 破壊とサーチは同時ではないので、 時の任意効果をもつモンスターはタイミングを逃すのには注意です。 《デストラクト・ポーション》 自分フィールド上に存在するモンスター1体を選択して発動する。 選択したモンスターを破壊し、破壊したモンスターの攻撃力分だけ自分のライフポイントを回復する。 自分フィールドのモンスターを1体破壊し、その攻撃力分自分のLPを回復するカード 《ジェネレーション・チェンジ》との違い ・裏側表示のモンスターも破壊できる ・デッキに同名モンスターがなくてもよい ・破壊と回復が同時 シンプルなので《ジェネレーション・チェンジ》以上に使いやすい。 しかし、アドバンテージの観点から見ると損失が大きいので、破壊したカードの効果で取り返したい。 《タクティカル・エクスチェンバー》 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 そのモンスターを破壊し、そのモンスターと元々のカード名が異なる「ヴァレット」モンスター1体を自分のデッキ・墓地から選んで特殊召喚する。 自分のモンスター1体を破壊し、デッキ・墓地から「ヴァレット」1体を特殊召喚するカード リクルート効果をもつ「ヴァレット」を活かすには複数の「ヴァレット」を採用する必要があります。 他の破壊カードとはモンスターを残せることで差別化を図りたい。 その表側表示モンスターのコントローラーの手札・デッキから対象のモンスターの同名カードを全て破壊する。 攻撃力2000以下のモンスターが召喚・反転召喚・特殊召喚に成功した場合、同名モンスターを手札・デッキから全て破壊するカード 自分のモンスターを対象にしてもよいので、自分のモンスターに使うと、一気に破壊することができます。 ただし、 フィールドのモンスターは破壊することができません。 派手なコンボカードとして使うことができますが、伏せて往復2ターンかかるので遅いのがデメリットです。 《リミット・リバース》 自分の墓地の攻撃力1000以下のモンスター1体を選択し、表側攻撃表示で特殊召喚する。 そのモンスターが守備表示になった時、そのモンスターとこのカードを破壊する。 このカードがフィールド上から離れた時、そのモンスターを破壊する。 そのモンスターが破壊された時、このカードを破壊する。 墓地の攻撃力1000以下のモンスター1体を攻撃表示で特殊召喚するカード 蘇生したモンスターを守備表示にすることで能動的に破壊することができます。 攻撃力の低い《ユベル》や【グレイドル】などのデッキを使う際の選択肢におすすめ。

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