絆2有利区間。 バジリスク絆2|朝一リセット・有利区間移行時の恩恵を実戦値で考察

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絆2有利区間

前回の記事では、バジリスク絆2における導入前の事前スペックとして、既に公表済の情報を基に設定毎の特徴について考察してみました。 今回の記事では、バジリスク絆2における6号機ならではの特徴でもある、「 有利区間と狙い目」について、考察していきたいと思います。 なお、前回同様、既に公表されているスペック情報を基に、独自考察の内容も含んでいるため、あくまで参考程度に読んでもらえればと思います。 有利区間のリセットタイミングについて バジリスク絆2には3パターンの有利区間リセットタイミングがありそうです。 追記事項 有利区間が再セットされてから、700G~800Gの間に自力BCに当せんした場合、有利区間がリセットされるという情報がありました。 この場合だと、天井BCの恩恵である同色BCが得られないことになります。 恐らく、Re:ゼロのような鬼天国での有利区間継続は無いかと思われます。 狙い目について 今回のバジリスク絆2は、前作の絆のゲーム性を継承しているとのことで、前作ならではの「 BCスルー回数狙い」と、6号機ならではの「 同一有利区間内天井BC狙い」の2つが狙い目となりそうです。 BCスルー回数狙い BC7回連続スルー後のBC当せん BC8回目 でBT突入となります。 よって、BCを連続でスルー BT非当せん しているような台は狙い目となりそうです。 ここで注意したいのが、バジリスク絆2は6号機なので、当然有利区間が存在します。 このBCスルー回数天井は、あくまで、同一有利区間内でのみ有効となります。 以下にBCスルー回数狙いが「有効なパターン」と「無効なパターン」の例を挙げてみます。 有効なパターン 同一有利区間内でBT非当せんのBCを8回引けているので、BCスルー回数天井が有効となります。 無効なパターン 同一有利区間内でBT非当せんのBCを8回引けてる訳ではないので、BCスルー回数天井が無効となります。 同一有利区間内天井BC狙い 同一有利区間内天井BC狙いの優れたところは2つ挙げられます。 1つ目は、 同一有利区間内天井BC 同一有利区間内での通常G数の累計が800G到達時 は「同色BCが確定する」仕様となっています。 2つ目は、 同一有利区間内天井BCは、途中で自力BCを引いても、天井G数がクリアされずに引き継ぐ仕様となっています。 なので、データカウンタの履歴を要チェックすることで、同一有利区間内天井BCまで残りわずかな状況の台を拾えるかもしれません。 追記事項 有利区間が再セットされてから、700G~800Gの間に自力BCに当せんした場合、有利区間がリセットされるという情報がありました。 この場合だと、天井BCの恩恵である同色BCが得られないことになります。 狙い目となる台の履歴パターン例は以下です。 ヤメ時について 現状のスペック仕様を考慮すると、有利区間がリセットされるタイミングがヤメ時となり、以下の 23パターンになりそうです。

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ある程度情報が揃ったら不要なので考察は消し飛ばすかも この表だけで一気に色がついたように感じますね 個人的に 設定要素として感じる点は、 設定1が非常に辛い。 同色BC天井 800G をスルーするの1くらいなんじゃね?ってくらい1だけ辛いです。 リゼロと同じく 246の演出は意外と出やすいみたいなので最低条件として設定2を使ってくれるホールにはいきたいところですね。 初日の都内データを見てる限り稀にリゼロの時みたいに4000枚以上吸い込んでるグラフが見受けられます。 そのホールは少し注意が必要かもですね。 で、設定別で6に近づくほどAT初当たりが軽くなりますが 6だけは別格ですね。 これは、前作踏襲と言ったところでしょうか。 一方で、初当たりに関しては奇遇というより設定毎に段階的に差がある感じですね。 逆に感じた点が、 設定2345にそこまでスルー回数で差がつかない点。 スルー回数より、 どちらかと言えばATの出玉性能に差があるので、もしかすると設定狙いが非常に難しいかも… なので、6は見世物用のエクストラ設定で、普段の 最高設定は4か5になると予想しています。 5で110%、4で106. 6%もあるので十分打ち切れるという点が優秀ですね。 テーブル 0スルー 1スルー 2スルー 3スルー 4スルー 5スルー 6スルー 7スルー 1 B B A B A B D — 2 B A B A B A D — 3 B B A B B C D — 4 B A B A C B D — 5 A A A A A A C D 6 B B B C B C D — 7 B A C B C B D — 8 C C C C C C D — 9 C A C A C B D — 10 B C A B A B D — 11 C B B A B A D — 12 B C B C B C D — 13 C B C B C B D — 14 A C A D — — — — 15 A D — — — — — — 16 D — — — — — — — 前作同様に、基本的にはモードCから一気に抽選が優遇される傾向にありますね。 Dはテーブル時にBC当選すると、AT当選+絆高確が付与されるので AT1セット目に絆高確がなければモードD以外でのBT当選が濃厚です。 暫定的ですが、前作同様にATへ当選しやすいテーブルとし辛いテーブルがあるので、ざっと区分してみます。 スルー回数は一律6回までで、Cは稀にあるが基本はABを行き来する事が多い。 モードCスタートが多めでCが連続するテーブルは8のみ。 基本はABとCを行き来することが多い。 今作の最大の特徴は前作のように、一度テーブルが上がると良いテーブルをループして最終的に天井という形ではありません。 それによってテーブルの推測が非常に難しくなっています。 また、顕著なのが下位テーブルはBスタートの割合が多く、上位テーブルはCスタートの割合が多めです。 Aスタートはかなりチャンスで地獄テーブルor天井が短いテーブルしかないので、移行した際は設定面的にプラスに捉えてよさそうです。 高確示唆とごっちゃになりますが、モード示唆のみです。 忍びの玉演出 液晶左下• 陽炎 甲賀 の妖艶なポーズ エフェクト大• 基本的に、滞在時のステージ対応です。 対応ステージと矛盾した場合は継続確定で、今作の駿府城は基本的には矛盾した際に出るステージという認識でいいと思います!• 昼:AB• 夕方:C• 夜:D• 駿府城:E 5号機で一番稼働がついたと言っても過言ではない、バジリスク絆の後継機種である絆2。 初動を見てる限りかなり前作を踏襲した感じの作りになってますね。 前作の設定6である119%という出玉感はなくなったものの112. 9%という6号機トップクラスの性能によって設定6は非常に安定したグラフを描きますね。 逆に前作でも判別の非常に難しかった設定2と4の違いを探すのには苦労しそうです。 が、この難しさが稼働貢献につながるのではないかと予想します。 また、他の6号機では実現してこなかった、専業でも一日粘れるラインである106%を設定4が超えているのも本気の魅力で、逆に低設定域がすこし辛めなのも相まって、ホール側は非常に大切に扱ってくれるのではないでしょうか! 私自身初打ちはまだですが、はやめに触ってみようと思います。 ハイエナのボーダーなどは次回記事で詳しく紹介していこうと思います。

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パチスロ青鬼の有利区間ランプの場所はどこ?朝イチやリセット恩恵も調べてみた!

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前回の記事では、バジリスク絆2における導入前の事前スペックとして、既に公表済の情報を基に設定毎の特徴について考察してみました。 今回の記事では、バジリスク絆2における6号機ならではの特徴でもある、「 有利区間と狙い目」について、考察していきたいと思います。 なお、前回同様、既に公表されているスペック情報を基に、独自考察の内容も含んでいるため、あくまで参考程度に読んでもらえればと思います。 有利区間のリセットタイミングについて バジリスク絆2には3パターンの有利区間リセットタイミングがありそうです。 追記事項 有利区間が再セットされてから、700G~800Gの間に自力BCに当せんした場合、有利区間がリセットされるという情報がありました。 この場合だと、天井BCの恩恵である同色BCが得られないことになります。 恐らく、Re:ゼロのような鬼天国での有利区間継続は無いかと思われます。 狙い目について 今回のバジリスク絆2は、前作の絆のゲーム性を継承しているとのことで、前作ならではの「 BCスルー回数狙い」と、6号機ならではの「 同一有利区間内天井BC狙い」の2つが狙い目となりそうです。 BCスルー回数狙い BC7回連続スルー後のBC当せん BC8回目 でBT突入となります。 よって、BCを連続でスルー BT非当せん しているような台は狙い目となりそうです。 ここで注意したいのが、バジリスク絆2は6号機なので、当然有利区間が存在します。 このBCスルー回数天井は、あくまで、同一有利区間内でのみ有効となります。 以下にBCスルー回数狙いが「有効なパターン」と「無効なパターン」の例を挙げてみます。 有効なパターン 同一有利区間内でBT非当せんのBCを8回引けているので、BCスルー回数天井が有効となります。 無効なパターン 同一有利区間内でBT非当せんのBCを8回引けてる訳ではないので、BCスルー回数天井が無効となります。 同一有利区間内天井BC狙い 同一有利区間内天井BC狙いの優れたところは2つ挙げられます。 1つ目は、 同一有利区間内天井BC 同一有利区間内での通常G数の累計が800G到達時 は「同色BCが確定する」仕様となっています。 2つ目は、 同一有利区間内天井BCは、途中で自力BCを引いても、天井G数がクリアされずに引き継ぐ仕様となっています。 なので、データカウンタの履歴を要チェックすることで、同一有利区間内天井BCまで残りわずかな状況の台を拾えるかもしれません。 追記事項 有利区間が再セットされてから、700G~800Gの間に自力BCに当せんした場合、有利区間がリセットされるという情報がありました。 この場合だと、天井BCの恩恵である同色BCが得られないことになります。 狙い目となる台の履歴パターン例は以下です。 ヤメ時について 現状のスペック仕様を考慮すると、有利区間がリセットされるタイミングがヤメ時となり、以下の 23パターンになりそうです。

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