七 つの 大罪 キャス 正体。 七つの大罪 (漫画)

エスタロッサの正体が衝撃的!技や能力、裏話まとめメリオダスの正体が衝撃的!エリザベスとの関係や声優まとめ

七 つの 大罪 キャス 正体

その他で判明しているのは居合の達人である事と灰色の魔神を簡単に倒せるくらいの強さはあるという事。 そして、 キャスを知っている事。 服装を見ると和風という感じでなのでもしかしたら日本出身のキャラクターなのかもしれませんね。 七つの大罪はブリタニア大陸が舞台ではありますが、 ブリタニア以外に大陸があっても不思議ではありません。 因みにブリタニアのモデルはイギリスになるのですが、 そういう意味ではブリタニアは物語のほんの一部でしかないなんて可能性もありそうです。 灰色魔神の闘級は2700~3200ですから、 最低でも3200以上はあると考えられます。 流石に作者である鈴木先生もそこは最低限考えてある事でしょう。 闘級1000くらいのキャラに灰色魔神を倒せるなんてことはしないはずです。 また、 234話ではこんな会話をしています。 ななし 「今日だけで穴から55体の気配が這い出してきた・・・」 アーサー 「ついでにその倍は仕留めてきました」 ななし 「フ・・・上出来だアーサー この数ヵ月でよくここまで達成した」 アーサー 「はい!全てはななし殿のおかげです」 鈴木央先生七つの大罪234話引用 この後には下位魔神をアーサーなのかななしなのかは分かりませんが、蹂躙する描写があるので、少なくとも下位魔神程度ではいくら束になっても勝てないくらいの強さだと分かります。 というより、今後の重要キャラクターとするなら七つの大罪と肩を並べるくらいに強いんじゃないかと思えますね。 そんなキャスを知るななしですが、 まさか煉獄に行った事があるんでしょうか? それとも煉獄について詳しいだけで、 行ったことがないパターンでしょうか? 煉獄というと賢者だったマーリンの父でさえ、 廃人になってしまうくらいでしたから、 生身の人間と思わしきななしは、 行ってはいない感じがしますね。 また、 キャスの闘給は1万10と判明しているのですが、 キャスに対して変に慌てていない所を見るに1万10くらいの生物にビビるような力量ではない事も分かります。 そういう意味でも 闘級は最低でも1万10はあると予想します。

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【七つの大罪】339話ネタバレ!キャスの正体が判明したけど死亡

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Contents• キャスの正体が判明 右腕を失ったアーサーは地面に倒れ悲鳴を上げます。 エリザベスは急いでアーサーへ駆け寄り治療します。 アーサーの右腕を食い、獣の姿へと変貌していくキャス。 湖の巫女は、その獣の狙いはアーサーの力、混沌そのものだと言います。 かつての姿と魔力とは異なりすぎて気づかなかったと。 マーリンは湖の巫女に、そやつの正体を知っているのか?と聞き、湖の巫女は答えます。 かつて、母たる混沌に生み落された、力への欲望と執着の権化にして、自らが混沌の王となるべく力を求め・・・混沌に戦いを挑んだ獣の暴君。 キャス・パリーグ(鉤爪で掻き毟る怪猫) 混沌との戦いに敗れ、追放された地上でも悪事を働いたため女神族に封印されたと聞いています・・・。 あの可愛い姿の面影なく、四足歩行の獰猛な獣の姿に変貌したキャス。 キャス死亡 バンはメリオダスと共に戦おうとします。 メリオダスはバンに、こいつは得体がしれないから警戒しろと言います。 アーサーは、エリザベスの治療を受けながらメリオダスとバンに「待ってください」と言います。 キャスにやめるよう伝えるアーサー。 こんなことをするのには何か理由があるのだろう?とアーサーはキャスに聞きます。 お前は私を体を張って護ってくれたじゃないかと。 キャスは答えます。 キミを混沌の力に覚醒めさせるためだよ、フフフ。 だって覚醒したアーサーを食べなきゃさぁ、全然おいしくないもーん。 さらにキャスは言います。 ねぇねぇ、そろそろ食べてもいーい? 口を開くキャス。 キャスの口の中は異空間になっており、口の中に引きずり込まれる七つの大罪達。 マーリンは魔法で攻撃しますが、効いているのか効いていないのかわかりません。 神器もなく、魔神王戦で消耗しきっている七つの大罪。 反撃するだけの力が残っていません。 アーサーはキャスに聞きます。 お前にとって私はなんだ? 「ごはん」と答えるキャス。 ずっと我慢してた美味しい美味しいポクのご・は・ん。 だから邪魔をせずにポクに食べられてよ。 それを聞いたアーサーは、キャスの作った異空間を切り裂き破壊します。 聖剣を握っているアーサー。 湖の巫女は言います。 聖剣は鍵の役目を果たし終えた時、真の聖剣となり主のもとに帰る。 アーサーの姿を見たキャスは、感動だよと言います。 もうヨダレが止まらない、全部キミを丸ごと食べさせてと。 アーサーは、それを聞いて安心したと言います。 お前を心置きなく倒すことができると。 アーサーへ突進するキャス。 アーサーは聖剣でキャスを両断します。 聖剣で両断されたキャスはボロボロと崩れていき死亡します。 決別を選んだマーリン キャスを倒したアーサー。 アーサーは七つの大罪に、大丈夫・・・でした・・・か・・・と言い、その場に倒れ気を失います。 アーサーに駆け寄るマーリン。 エリザベスはマーリンに、早くアーサーを王国に運んだほうがいいと伝えますが、本当に姉々は人が良すぎるとマーリンは言います。 マーリンは、アーサーの手当をしてくれたことに感謝しますが、こうなった以上、お前たちと行動を共にすることは・・・いや、これ以上私の勝手に巻き込むわけにはいかんと皆に言います。 メリオダスと七つの大罪に、今日まで世話になったと伝え、瞬間移動でアーサーとともに皆の前から姿を消します。 七つの大罪と決別したマーリンは、これでいい、全ては自分自身で選んだ道。 我が主アーサー、私はこの生命に代えてお前を護り抜こうと決意します。 次号の七つの大罪は作者取材のため休載となります。 七つの大罪のアニメと漫画の最新刊が無料で読める!? 七つの大罪のアニメと漫画の最新刊を無料で読めるのをご存知ですか? その方法とは、 U-NEXTという動画配信サービスを活用する方法です。 U-NEXTは、日本最大級の動画配信サービスで、160,000本もの映画やアニメ、ドラマの動画を配信しているサービスですが、実は電子書籍も扱っています。 (マンガ22万冊、書籍17万冊、ラノベ3万冊、雑誌70誌以上) U-NEXTの31日間無料トライアルに登録すると、 「登録者全員に電子書籍が購入できる600円分のポイント」が配布されます。 このポイントで七つの大罪の最新刊を 1冊無料で読むことができます。 さらに七つの大罪のアニメも 全て「見放題」です!! 2019年の新シリーズ、「神々の逆鱗」も見放題です。 アニメも見放題で最新刊も無料で購入できるU-NEXTの無料トライアルはこちらから!!.

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七つの大罪338話ネタバレ!キャスがアーサーを食べる!マーリンの策謀で混沌が現実に!?|ワンピース鬼滅の刃ネタバレ考察ガジライフ

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このページの目次 OPEN• 1.【七つの大罪】エスタロッサの衝撃的な正体とは? 七つの大罪に登場するエスタロッサの正体は、 「四大天使マエル」であると判明しました。 マエルは四大天使の中でも最強とされていますが、三千年前にエスタロッサに殺害されたことになっています。 スポンサーリンク ところが、この「エスタロッサ」という人物ははじめから存在せず、すべてはゴウセルにより彼自身の記憶と認識がすり替えられていたのです。 メリオダスは最初から、弟はゼルドリスしかいないと語っており、エリザベスはその点を思い出します。 こうしてエスタロッサの正体がマエルという衝撃的な事実が、明らかになりました。 2.【七つの大罪】エスタロッサの性格に隠された秘密 エスタロッサは、 どんな性格をしているのでしょうか?• マイペース• 不気味• 何を考えているか分からない• 執着心が強い• 心が歪んでいる• 違和感がある• 近寄りがたい 彼の言動を確認してみると、上記の性格が判明しています。 ゼルドリスの師匠だったキューザックから、「虫が好かない」と思われているほどに何を考えているか分かりません。 常にマイペースで不気味さが出ており、近寄りがたい雰囲気をしているんですね。 それは自然なものなのか、それとも演出しているのかも不明です。 3.【七つの大罪】エスタロッサが持っている驚きの技・能力 エスタロッサは、魔力 「全反撃(フルカウンター)」を所持しています。 自分に向けられた物理攻撃を、倍以上に増幅させて跳ね返します。 スポンサーリンク メリオダスも同じ魔力を持ちますが、効果は真逆なので油断はできません。 また必殺技として、「暗黒回帰(ブラックアウト)」があります。 獄炎のような黒い炎を出して、対象を包み込み消滅させる驚きの技。 闘級も60000を超えるため、作中でもトップクラスの実力の持ち主です。 4.【七つの大罪】エスタロッサに関するヤバすぎる裏話 裏話によると、 「エスタロッサは主人公の父親にする予定だった」とのこと。 物語の設定初期の段階で、エスタロッサをどの立ち位置にするか話し合いが何度も行われました。 その中に出てきた案の一つに、「メリオダスの父親にしてみてはどうか」というものがあったのです。 採用に向かって検討されてきましたが、結果的にはこの案はボツになったと言われています。 しかし、能力面は残していたようで、主人公と同じ名称の魔力を使っています。 これらは、ネット掲示板で発信された情報が、ソーシャルメディアに流れ拡散されたもので信憑性に乏しいです。 まとめ 七つの大罪に登場するエスタロッサはメリオダスの弟という立場でしたが、その正体は 四大天使マエルと判明しました。 相当な実力の持ち主で、メリオダスに対して歪んだ愛情を向けていましたがこれらも全てゴウゼルが作り出した設定。 マエルが生きていた事実が判明し、物語がどう進むのか楽しみになってきましたね!.

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