ルシファーhl まとめ。 【ゲーム】ルシファーHLソロ 風属性 ソロクリア編成まとめ【グラブル】

ルシファーHL 代行討伐 自発放置OK|wallstreetfinanceltd.com

ルシファーhl まとめ

ルシファーHLの攻略メモになります。 いつも自分が使っている土の編成と、立ち回りで注意しているポイントを纏めておきます。 自分用の備忘録の意味合いが強いですが、クリアを目指している方などの参考になればなと思います。 土は、マグナ編成が強力なため編成を用意することが簡単で、役割も「オーバーチェインの試練(試練8)を解除する」という比較的簡単なもののため、 初心者が選択しやすい属性です。 この記事でも試練開始までの立ち回りを重点的に書いていきます。 使用編成 アビ・キャラ アビリティはいつもの三つ。 クリアを抜いてかばうも可。 オクトー 試練8 オーバーチェイン を達成するために必須。 ゴブロ 1アビカット、奥義ディスペルに加え、2アビ無敵でパラロス受け 試練11に達成 も出来ちゃう凄いキャラ。 ほぼ必須。 水着ブローディアもルシHL適正が高いため、所持している場合は選択となります。 こちらは全体かばうや累積防御アップ、スロウなどより受け性能が上がっていますが、ルシHL攻略に重要なディスペルが無いという欠点もあります。 ファランクスを待たなくても動けるターンが増えたり、かばうで単体技を抜けられる点が魅力。 その他候補• 水着ゴブロ:ゴブロと選択。 個人的には慣れるまでは通常ゴブロの方がおススメ• サラーサ:試練7 無属性200万ダメージ を土が担当する場合に必要。 立ち回りが少し難しくなるため注意。 水着ヴィーラ:1アビでのスロウとディスペル、2アビでの回復が強力。 立ち回りやすくなるが、サラと種族が被っているので使いやすい方を選ぶと良い。 マキラ:1アビの消去不可バフ、2アビのデバフ 連撃率DOWN 、4アビのオルポ追加と使い勝手が良い。 バアル:かなり安定するが、ゴブロと種族被りするのでおススメしにくい。 ゴブロが居ない場合の代用枠として最低限の性能は持っている。 キャサリン:魅了が行動阻害として優秀。 キャラ枠の都合上あまり使われないけど選択肢としてはアリ。 装備 マグナ編成です。 左下の宝剣アンダリスは、ゴブロ刀4本目を持っていないので入れています。 これでもHPは足りているのですが、刀4の方が安定するためおススメです。 メインゼノウォフ剣は奥義の属性転換が強いため固定です。 ウリエル持ってないですが、持っているなら必ず入れましょう。 終末武器の凸数やゴブロ刀の本数によっては、片面ではHPが足りないことがあります。 その場合は両面編成にしましょう。 ギルガメッシュは、メイン武器のゼノウォフ剣の奥義効果と相性が良いです。 4凸なら確定枠としても良いと思うのですが、無凸の場合は黒麒麟の2枚目やバハ・ルシなどの石と選択しましょう。 立ち回り 初動 土パは試練開始までにオーバーチェインの準備をする必要があるので、初動が特に重要となります。 自分の場合は、 1T:ファラ、オクトー13、本体にディスペル、ゴブロ3、オルポ飲み 4T:光パからルシが飛んできている場合は拾う。 としています。 あとは羽根の特殊技一回目 マルス を受けた上でオーバーチェインの準備をして、試練に備えるようにしましょう。 まあ大体は闇がパラロスは担当してくれるので保険ぐらいの心持ちでよいでしょう。 試練開始直後に、土がオーバーチェイン試練を達成出来ないと基本的にその討伐は失敗します。 そのため、裂傷などのデバフにより行動が出来なくなったときは直ぐにクリアオールを要求するようにしましょう。 最後に、ルシHLは6人がしっかり役割を果たして攻略するようにデザインされていることから、 中々手が出しにくいようなコンテンツだと思います。 ですが、実際に挑戦してみないと分からないことも多いので、練習部屋などを立てるなどして積極的に挑戦してみてください。

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【グラブル】ルシファーHL 金箱ドロップ

ルシファーhl まとめ

こんにちは!Nozinekoです。 前回は終末4凸でルシファーHL(ルシファーHARD)ソロクリアでの風属性編成のポイントをまとめました。 編成のまとめについてはこちら。 今回は各フェーズ毎の立ち回り、意識することをブラッシュアップしましたのでまとめたいと思います。 また、私がクリアする際に使った行動表も併せて置いておきますので参考になれば幸いです。 各フェーズ毎でやる事が把握できている人向けに行動表は先頭に置いておきます。 注:あくまでも風属性での ソロクリアに特化しており、マルチでの立ち回りとしては全く参考になりませんのであしからず。 行動表 簡易版 ルシファーの行動が把握出来ていて本当に必要な部分のみ抜粋したものです。 ピンポイントで忘れたくない部分のみ置いておきたい!という方向け。 詳細版 100%~50% 50%~25% 25%~0% 大まかに区切った各フェーズ毎の詳細版行動表です。 各フェーズ毎にルシファーの特殊行動および対応策、立ち回り方を細かく記載しています。 各フェーズ毎で練習ポイントが異なるため、各フェーズ毎に分けました。 各フェーズ毎の立ち回り方解説 全体を通して フェーズ毎の行動を理解した上でリロード殴りは必須です。 なので行動パターンおよび立ち回りを完全に理解することはソロクリアするうえでは必須となります。 25%以下のルシファーの攻撃は苛烈であり、10%切ってからは攻撃力が倍増するため1ミスが命取りになります。 対して50%の試練通過後から25%までは比較的楽な部類です。 100%~50%は黒翼の対応と特殊の受け、の通過などがあります。 100%~50%まで 戦闘開始から50%までが第一フェーズです。 ここでは特殊の受け方や黒翼解除の対応が求められます。 ルシファー本体のCTは1であるため、グラビティとスロウを有効活用していきましょう。 スロウはダメージが入るタ、グリームニルを優先して使います。 HPによって発動するCTマックスの調整でユリウスを使うようにしましょう。 また、特殊行動によって発生するバフの消去も出来るだけゼピュロスを使うことでダメージを稼ぎます。 ルシファーがOD状態になったら黒翼解除後、CTを合わせてパラロスを打たせます。 パラロスを打たせることで黒翼がつかなくなるため、ダメージ上限設定を気にせず削っていけるようになります。 逆に、黒翼がついた状態でパラロスを打たせても黒翼は解除されないため、 優先度は黒翼解除>CT一致パラロスです。 75% 最初の関門、です。 発動時にルシファーに付与されるバフ 75%通過後の最初のターン進行後に 「特定の属性以外のダメージを50%軽減」「特定の属性以外の弱体耐性大幅アップ」がルシファーにつきます。 この状態だとデバフが入らずスロウも入らないためルシファーを止めることが出来ません。 ダメージ50%軽減はどうしようもありませんが、弱体耐性の解除は必須です。 弱体耐性の解除方法は「ターン終了時にルシファーにデバフが6個以上ついていること」です。 解除方法 ターン進行時にデバフ付くのにどうやるんだ?となりますが、ここは先人の知恵をお借りします。 これが出来ればの弱体耐性アップは解除することが出来ます。 ハルマルとアンチラ4アビで永続のデバフ枠が5個ありますので、 75%到達時にユリウスで累積攻防ダウンが2枠入れる事で安全に通過可能です。 Tips ルシファーのHPは1%で500万です。 タ1、アンチラ4、グリーム3で380万以上は削れると思いますので残りをゼピュロス、で補って通過します。 終末4凸の第2スキルをアビダメ上限UPにすればもっと容易に通過できるでしょう。 77%くらいからリロードせずにダメージ計算も行えばさらに安定するでしょう。 微妙に削りが足りない場合、アビダメでプッシュする前に羽をターゲットして奥義を打ちチェインで本体の削りを調整しましょう。 50%まではCT一致のパラロスで耐えれましたが50%以降はすべて打たせていくと耐えきることが難しくなっていきます。 そこで、今度はCT一致パラロスを打たせず・アポカリプスを完全回避することで耐久を容易にします。 アポカリプス後はディスペルで必ずバフのレベルを落としましょう。 HP管理 ここから火属性攻撃になるため、HPが減りやすい状況になります。 適宜アブソーブ、ローズクイーンを使って軽減をすること。 羽が付与するリンゴでの回復も有効です。 HPが瀕死状態(赤文字)とならないように気を付けます。 また、アンチラの防御ダウンが入っている状態でまともに攻撃を受けてはいけません。 特殊に合わせて使用することで安全に回復できたり、ローズクイーンを使うことで軽減した状態で回復するようにしましょう。 25%~0%まで 基本方針 ・4つの行動パターンを駆使して猛攻をかわす ・CT一致パラロスは最終手段で打たせることもあるが、基本打たせない ・アポカリプスのバフレベル上昇を抑える ターン加速ゾーン ここからはにもあるターン加速ゾーンです。 毎ターン必ず2 or 3ターン経過扱いになり、アビリティのCT短縮が早まりますが奥義バフなどの時間も短縮されてしまいます。 メリットとしては ・アンチラの1アビ、2アビが頻繁にあがるため比較的耐久しやすい。 ・カッツェの奥義バフが頻繁に使える ・その他短CTアビリティを頻繁に使える状況になる デメリットとしては ・ルシファーが2ターンに1回の割合で特殊を打ってくる ・アンチラ3アビ、カッツェ奥義バフが切れやすい となります。 また、ルシファーの通常攻撃がより苛烈になるゾーンです。 立ち回り方 ここからは以下4つの行動パターンを駆使して猛攻を耐えることになります。 Tips ・カッツェの奥義バフ効果は4ターンあるため、 カッツェが奥義を打ったターンを含め必ず2ターンは土属性変換で軽減する事が出来る。 ・アブソーブの 被ダメ吸収判定は「ダメージを受けた直後」であり、 ルシファーの ランダム無属性追撃は「ターン終了時」 に発動する。 ・スロウとディスペルは短CTであるタを優先して使いましょう。 ターン加速により安定して回すことが出来ます。 25%以降にやってしまいがちなこと 挑戦中もっとも多かったのが25%以降のミスです。 特にデバフ更新は忘れると致命的です。 ルシファーは10%時に攻撃力が倍増するため、10%以降のデバフ忘れは一瞬で壊滅する破壊力となります。 こればっかりは練習して練度を上げていくことで落ち着いて対応できるようになると思います。 最後に いかがでしたでしょうか。 かなり長文となってしまい覚えることもハチャメチャに多いルシファーHL(ルシファーHARD)ソロですが、終末4凸でもやれる事は実証済みです。 後はやる気次第と練習回数を重ねることで達成する事が出来ます。 この記事を読んだ皆様の少しでもお役に立ってくれれば幸いです。 Nozineko.

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【グラブル】ルシファーHL攻略(行動表・失敗談付き)全属性共通ポイントまとめも

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装備一覧• ゼノサジ槍(メイン・奥義にディスペル)• ティア銃• グリム琴• ティア槍• 春ノ柔風(四象武器)• 終末武器• 風属性1000万試練の達成• 死なずに戦うこと• 1000万試練は奥義だけでなく、ダメアビも併用してもOKなのでなんとかなります 全体を通しての注意事項• ユリウスは 常に奥義ゲージ70%くらいを温存しておく …1000万試練と本体10%以外は、研究の成果披露のために奥義打たなくていいくらい• 累積デバフは暇があれば1回でも使っておく …3分経過してしまうと4回入れ直しですが、上書きなら時間が3分に回復する• 動けないときは無理して動かない …無理して動くと、誰か落ちてしまうことがあるのでそのまま終了になってしまう(経験済み)• パラロスを受けてはいけない(絶対) …風マグナにはパラロスを耐える手段がないのでOD時のCTMAXには注意• 赫刃レベルに注意!できれば常に1~2以下、4以上は危険 …うっかり下げ忘れるとファランクスを貫通してやられます• アンチラ1アビでベホマズン撒いて、3アビで弱体成功率UP• ユリウス1アビで研究の成果を披露 たまにミスすることもあるので4段階重なることを確認する• チャットで弱体成功!• アンチラ4アビ、シエテ1アビ• ゴフェルアークでユリウスが落ちる•

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