ツイステッド ワンダーランド 小説。 #2 【twstプラス】雑多1

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主人公は男性か?女性か? 主人公の名前 初期設定の名前はユウ。 中世的な名前なので男性とも女性ともとれます。 ビジュアルは無く、セリフのみでストーリは進んで行きます。 カレッジは男子校 グリム「超過かわいい女の子がいるんだゾ!」デュース「男子校なのに!?」エース「男子校に正式入学したやつに女がいるわけないでしょーが」等というやりとりがあります。 カレッジ自体は男子校なので、正式入学したという事になると、男性なのでしょうか? デートに誘われる? ケイトからスマホ選びデートに誘われます。 これを見ると女性の可能性も見えてきます。 先輩に呼び出される? 食堂で不良の先輩に裏に来いと言われ、歯を食いしばれとまで言われてしまいます。 不良といえども女性相手にここまで手荒な真似はするかが疑問です。 主人公の口調や性格 基本的には女性とも男性ともとれる口調や性格のようですが、ひょうきんで明るい性格の持ち主のようです。 性別は今のところ公式では未発表 上記の件から初期設定の名前、性格、周りの扱い等を見てみても今のところ男性、女性の判断ははっきりとはつきません。 公式でも未発表のため、 プレイする人が自由に想像できるようにという配慮かもしれません。 解り次第更新いたします。

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【ツイステッドワンダーランド考察】時間軸がねじれ歪んだ世界【ネタバレ】

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「ジャックはうちで!!世話するから!!おかあさん!!」 「誰がお母さんです」 アズールが冷たい。 ボケ殺しをされた監督生は、しかし粘った。 全力で粘ろうとした。 「ちゃんとご飯あげるしブラッシングするしお風呂にも入れるから!!お願いします!!」 「最後は止めろ!!」 まぁ流石にそうですよね、と脊髄反射レベルの速さで突っ込んだジャックを見たジェイドが呟く。 しかしやはり監督生はそこでも粘りを見せた。 「ご飯とブラッシングと散歩頑張るから!!おかあさん!!」 「あなたに任せるくらいなら元の場所に戻しますよ」 みていて危なっかしいというか、ジャックはラウンジの手伝いだというのに白衣を着てくる天然っぷりを披露するし監督生も眼を離したら色々何するかわかったものではないのでアズールがそう言うと、監督生は安心したように息を吐いた。 ジャックが危ないと思ったのでボケ殺したらいけるかなという頭だったのだろう、よしならば手伝いを…とジャックに声をかけるべく上向いた監督生に、するりと長い腕が絡み付いた。 「じゃあ小エビちゃんがうちに来る〜?」 「えっ、フロイド先輩、えっ??」 どこか嬉しそうな声音でぎゅうぎゅうと監督生に抱きつくフロイドに監督生は目をむき、ふむと顎に手を添えたジェイドがジャックに眼をやる。 「そもそもご飯とブラッシングはいいのですか?否定なさりませんでしたが」 思春期男子として真っ先に否定した部分で墓穴を掘ったと悟ったジャックは半身を引くような姿勢をとって手を揺らす。 「…い、いや」 「小エビちゃんにあーんしてもらってご飯食べさせてもらうの〜?」 「ゑっ」 まさかの着地点に今度は監督生が顔を引きつらせる。 フロイドはその反応を見…ねー、とアズールに声をかけた。 「ウニちゃんがダメなら小エビちゃんなら飼っていい?ちっちゃいし素直だし部屋にいても邪魔にならないし」 「犬がダメなら猫は的なノリで私を代替案にしないでください!!」 「ふむ、前向きに検討しましょう」 「先輩その眼鏡ほんとに機能してます???私ケモ耳すら生えてない一般ピープルですよ??」 見えてます??それとも海の中の人ってそういうところ雑なんですか??とわりと失礼な問いを重ねつつフロイドに抱え込まれるのを必死に阻止しようとする監督生に、アズールはにっこりと微笑んだ。 「飼う、この事実に種や性別と言った垣根は不要だと思いませんか?」 「その垣根越えたら多分人道とか色々反するのでダメです!!」 じゃあ、とフロイドが指を三本立てて見せた。 「小エビちゃん、俺に飼われるのと〜、ジェイドに飼われるのと〜、アズールに飼われるの、どれがいーい?」 「結果私がオクタヴィネル寮に監禁されるのは変わらない感じですよねそれ」 「ちゃぁんとお散歩連れてくよ?」 お外に行くんだから監禁じゃ無いでしょ、とナチュラルに狂った発言をかますフロイドに、彼女は助けを求めようとしt…………ため息と共に「まだ自由でいたいです」と呟いた。 [newpage] ジャックに魔法使って!!とお願いする監督生に、頼まれた本人はするりと白銀の狼になる。 好きな方を選ばせてやろう」 と、言われた監督生は謹んで毛皮の手入れもといジャックの洗浄に取り掛かることとなった。 お目付役としてつけられたエースは水場でわしわしと泡だらけになる監督生と大人しく 諦めているとも 監督生に現れているジャックを眺めている。 「クルーウェル先生さ、絶対同級生に赤い蜂蜜投げつけたことよりジャックの毛皮が汚れたことに関して説教してた」 「まぁあの人だからなぁ…」 同級生 女子 に全身シャンプーされる悲劇に見舞われているジャックの顔は煤けていた。 エースもからかってやろうかと思ったが、しかしもし自分がこうなっていたらと思うと切ない気持ちで色々いたたまれなくなったので黙っておくことにした。 後日、というかこの後。 監督生によるシャンプーのシーンを見ていたレオナ達からめちゃめちゃからかわれたジャックは、恐ろしいほど切ない顔をしながらこうこぼしたという。 「あいつに…ワイシャツ姿で洗い出されて、流石に暴れたらあいつに水が跳ねてとんでもないことになったんでおとなしくするしかなかったんですよ…」 「…………そうか」 「うん、おつかれさん」 ケモノの部分を持つ2人から痛いくらいの沈黙が落ち、…………無言で頭撫でられたという。 [newpage] ボドゲ部見学に行った監督生は、狂ったようにサイコロ振りまくるアズールとそれをドン引きして見てるイデアというとんでもない動画を撮って保存していた。 それを次の日の昼に見せられたエースとデュースは、 「お前怖いもの知らずすぎだろ」 と顔を痙攣らせることとなった。 しかも変なインプットがされたようで、廊下で出会したイデアを見て 「あ、チンチロリン部のイデア先輩」 「いや拙者ボドゲ部所属でつが」 「えっ…アズール先輩があんなに狙った目を出す訓練積んでるからてっきり…………」 「いや…流石にその部活はアングラが過ぎますぞ」 待て待て、と手を揺らすイデアに、監督生は至って真面目にこう答えたという。 「冥界って地下じゃないですか」 「うん多分それ概念的なアレの話してませんな??」.

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【ツイステッドワンダーランド】【FGO】 マスターだった彼女...

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| | |気付いている方いますか? 無差別低評価をつける輩が、ツイステの小説にいるって事。 最近、私が気付いたことです。 変だなーって思ったので。 評価の話です。 私が伝えたいことは、気に入った作品はお気に入り登録するだけじゃなく、ちゃんと高評価もした方がいいって事です。 そして、どれだけ酷い評価の作品だとしても、それは無差別低評価のせいで、本当は凄くいい作品かも知れません。 ちゃんと見たほうがいいと思います。 この話は出来るだけ多くの方に伝えたかったので、ある程度の時間が経てば削除しようと思います。 この小説が無差別低評価をしている人達に届きますように願っております。 長文失礼しました 4時間前 id: - 最近ツイステ小説を見始めた者です。 この小説で無差別低評価をされている事を知りました。 ジャンル別で小説を見てきましたが作品に無差別低評価をつけられてしまい、消されてしまった小説がありました。 ツイステの小説は面白い小説ばかりです、だからこそ無差別低評価を 4時間前 id: - 私はツイステの小説を書いてる訳ではありませんが、最近作った途端に低評価が付けられます。 6月13日 12時 id: - 共感出来すぎます。 もっと伸びて色んな人の目に入って欲しい。

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