アコギ コスパ。 【コスパ最強】ギター好きが選ぶ、初心者におすすめの定番アコギランキング、トップ16【予算1〜5万円特集】

アコギのおすすめ18選。初心者からプロ志向までタイプ・予算別で紹介【2020】

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コスパ最強のギター ギターを購入したいと思っています 予算は上限20万ぐらいです ギター歴は4年です。 今悩んでるのはどれぐらいの価格帯のギターがコスパ最強なのかです。 初心者ギターを買いましたが(1万円)音が出るおもちゃ という表現に納得がいきました。 今までは5万円程度のギターを使っていましたが売り払い 心機一転新しいギターを買おうということになりました。 今欲しいのはSuhrとかトムアンとかハイエンドなのですが そもそもそんなにお金を出す価値がある(コスパがいい)ものでしょうか? 他の質問やネットで情報を見てみると Suhrの方が上なのは確実だが、気づかないぐらい という意見が多かったです。 そんなにお金に余裕があるわけでもないので 例えばShecterで10万ぐらいのギターでも素人(プロ以下の人)が 気づかない程度の品質の差ならそっちを買って 余った金をサウンドメイクに使用したいと思っています。 簡潔に話すと 中級レベルのギター奏者にコスパの面でおすすめなのは 5万円のギターなのか 10万円のギターなのか 20万円のハイエンドギターなのかが知りたいです。 またこの三つの価格帯の音の差と弾きやすさの差を知りたいです 例えば 1万円 音が安っぽい ハイフレットが弾きにくい ビビリあり 5万円 歪ませても聴ける音 ハイフレットでも演奏に使用できる というのが自分の印象でした。 ありきたりの質問だと思いますがお願いします。 予算上限20万かぁ〜 ・。。 であるならば工場原価の違いで見るべきだよね。 5万 x 0. 45000円の差をどう見るかだね。 すげー音も仕上がりも違う と感じるか、出て来る音は大して変わんねー 弾けりゃいい、 と感じるかです。 「コスパ最強のギター」あればとっくの昔 にメーカーがカタログや音楽雑誌に謳ってるよ!それが無い という事は「コスパ最強のギター」なんて無いって証明^^! アコギだと安いギターにビックリするほど馬鹿鳴りする ギターがあるけど、それを「コスパ最強のアコギ」と呼ぶ には気がひけるね。 Headwayの初期ユニバース・シリーズ は価格の割に品質・音色・全てが超ハイ・クオィティー だったけど「合板じゃん!」で否定する人もいるよ。 と言うか、発想が自称初心者な未経験者と同レベルです。 無理にでもそんなモンを口にするんであれば、自分でとにかくたくさん弾いて一番値段の割に良かったって思えるのは何だった?って考えるしかないです。 自分で辿り着けない限り、無駄な買い物をしないのが一番無駄がないんで完全な一択です。 もう少し具体的にしていきましょうか。 人によって求める音・演奏性の基準が違います。 例えば、ストラトの音が欲しい人にレスポールをオススメして満足されるわけないでしょ?自称初心者な人達がよく口にするオールマイティーなギターも同様で自分ならどれならどのジャンルも妥協してでも弾ける?ってだけの話ですから、他人に客観的な理由込で提示できるようなモンじゃないです。 音・弾きやすさの違いってのも一定以上の品質を超えたなら最後は好みの問題だから具体的にこうだって宣言するのは無理ですね。 例えば、同価格帯の国産コピー品と本家のをそれぞれ比べて同じような感想になったら正気疑います。 けど、好みは人それぞれだから、プロでも必ずしもクソ高いのを使ってるわけじゃありません。 逆に1~2万程度の安物だと、どれもどうしようもなくヒドイだけだからヒドイの一言で済ませられますけど。 もう少し個人次第だって具体的にしてみましょうか。 あえて安値ので10万程度のを買って電装系をまとめて交換、ナットもキチンと職人に作ってもらって精度を高め、塗装も極薄ラッカーにリフィニッシュしてもらって本体含めてトータル20~30万かかったとします。 で、後で20~30万の買った方が満足度が高かったら、その人にとってどっちを先に買った方がコスパが良かったと言えますかね?改造で満足する人もいるんだから改造で満足するかもしれないと言うなら、失敗の可能性を自分都合で無視して可能性の提示をしてるだけで、そんなモンはギャンブル以外の何でもないです。 自称コスパ重視 笑 ってのがギャンブル上等主義で外すのもコスパが良いと言うなら話は別ですが。 ついでに、20万は全然ハイエンドじゃないです。 むしろ、ギターってジャンルで中立的に見れば極めて普通のラインです。

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弦の素材 弦の素材は大きくわけて5つあります。 ・ナイロン弦 ・ニッケル弦 ・ステンレス弦 ・コーティング弦 ・ブロンズ弦 それぞれエレキギター用だったりクラシックギター用だったりと、ギターのタイプによって素材も変わってきます。 っで今回はアコースティックギター弦ということで選ぶのは 「ブロンズ弦」になります。 コーティング弦などを選んではいけないというわけではありません。 ブロンズ弦とは? ブロンズとは 「銅」という意味で 4弦、5弦、6弦に巻かれています。 弦が堅い特徴があり、エレキギターのようにチョーキング演奏ができず主にアルペジオ演奏が得意でアコースティックギターに使用される最もスタンダードな素材とされています。 サステインが良いというのは振動する時間が長いということ。 フラットワウンド 弦の断面が板状で滑らかな触り心地。 ラウンドワウンドに比べサスティンや倍音が少ない分、甘いトーンが特徴的です。 そのサウンド特性から主に「ジャズ系」のギタリストに使用されることが多い弦です。 弦のサイズ 太さ アコースティックギター弦を選ぶのに最も重要なのが 「弦のサイズ」です。 弦のサイズ次第で演奏する音色も変わってくるので、ここは慎重に選びたいところ。 まず弦の太さで演奏性や音色がどう変わるのかというのを説明していきます。 弦サイズの演奏性と音色の違い 【演奏性】 ・弦が細いと張りが弱くなり押さえやすい。 ・弦が太いと張りが強くなり押さえるのに力がいる。 【音色】 ・弦が細いと繊細な音色になる。 ・弦が太いと音量や低音が響く力強い音色になる。 弦サイズ 太さ の種類 弦サイズ 太さ の種類は大きくわけて ・エクストラライトゲージ ・ライトゲージ ・ミディアムゲージ があります。 上から 「細い」「普通」「太い」サイズという意味となっています。 下のパッケージ例をご覧ください。 【出典元・amazon. jp】 パッケージ左上の赤い部分をご覧ください。 「012~054」という数字が書かれていますよね。 これは 「一番細いサイズ 012 」から「一番太いサイズ 054 」という意味で、この幅はさまざまですが、ライトゲージやミディアムゲージというゲージ名がつけられます。 サイズを全部覚える必要はなく、だいたい一番細い弦と一番太い弦を覚えておけば大丈夫です。 アコースティックギター弦のゲージ名とサイズ ゲージ名がこれならサイズはだいたいこれぐらいになりますよ~という表。 ゲージ名 サイズ ライトゲージ 0. 12 0. 16 0. 25 0. 33 0. 43 0. 53 【特徴】 最も一般的なサイズでバランスがよく一番フラットなサイズ。 12 -0. 04 0. 14 -0. 02 0. 22 -0. 03 0. 30 -0. 03 0. 36 -0. 07 0. 48 -0. ライトゲージと比べると細い音質になる。 01 0. 01 0. ただ女性の場合は比較的柔らかく押さえやすい「エクストラゲージ」の方がよかったりしますし、あえて「ミディアムゲージ」の太い弦で、しっかり弦を押さえられる練習をするのもありです。 後は音質の好みの問題。 パワフルな演奏がしたい場合は太い弦を選び、繊細で柔らかい音色が好みなら細い弦を選びましょう。 マーチンの品質はとても安定していて、価格帯も安く、アマゾン売れ筋ランキングでもよく売れている商品として上位にあることが多いです。 必ずしも絶対的な評価ではないのでご参考程度に。 Martin M-140 Light 【出典元・amazon. jp】 fa-thumbs-o-up抑えておきたいポイント!! 現在でもギターのトップメーカーとして君臨するギブソンの弦です。 ギターは有名ですが、弦となるとあまり聞かないイメージですよね。 ちなみにSAG-MB13との音質的な違いはほとんどなく、SAG-MB13の方が数十円高い。 さて、音質はと言うと綺麗な音からは程遠い落ち着いた音色でストロークメインで演奏する方におすすめです。 jp】 fa-thumbs-o-up抑えておきたいポイント!! エリクサーの弦は値段が高い代わりに長持ちするコーティング弦が使われています。 何度も張り替える必要がなく、音質もそこそこを保ってくれるので実質何度も張り替える非コーティング弦に比べ安くなる場合もあります。 長期スパンを考えるとコスパ良好。 先ほどのギブソンの弦とは正反対ということで、以下をご参考下さい。 ・フィンガーノイズをのせたい人は 「ギブソンの弦」 ・フィンガーノイズをのせたくない人は 「エリクサーの弦」 エリクサーの音質はサステインが綺麗でキラキラしたような音色を出したい人向けで、若干細い感じがします。 【Elixirアコースティックギター弦の評価】 音質 【出典元・amazon. jp】 fa-thumbs-o-up抑えておきたいポイント!! この弦は「とにかく安い!」ヤイリギター 株 というブランドでハイコストパフォーマンスが売りの商品です。 ショップにもよりますが3パックで1000円以下、値段の割に綺麗な音で癖は少ない。 自宅練習用としてなら高い弦は使わずコストパフォーマンスが優れたものを使用するというのも一つの手です。 また弦が切れてしまった時、新しい弦を買い足す間のつなぎとしてストックされてる方も多いようです。 Yairi SY-1000L-3の評価】 音質.

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エピフォンのエレアコAJ

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アコースティックギターのボディは、それぞれ木材を組み合わせて作られており、その木材の構造によって、オール単板・トップのみ単板・オール合板の3種類に分けることができます。 初心者の方なら、トップのみ単板もしくはオール合板を選ぶのがおすすめです。 単板とは、加工処理のされていない一枚板のことで、合板とは、複数の木材を貼り合わせて作った板のこと。 すべて単板で作られたギターは響きが良い上に軽くなりますが、反面価格はかなり高めになるため、初心者の方にとっては手を出しづらいでしょう。 そのため、 価格にこだわる方は安価なオール合板、ある程度響きも重視したい方はボディの一部に単板を用いているトップのみ単板のギターを選ぶことをおすすめします。 Yairiといえば、品質の高いギターを多数世に送り出していることで知られる日本のメーカー。 そんなYairiが作ったこちらのギターは、安価ではありますが、 身体にフィットしやすく音もしっかり響く、こだわりの仕上がりとなっています。 塗装の質感は、安ギターらしいテカテカではなく、適度に高級感が感じられるサテン仕上げとなっています。 見た目にも安っぽさはなく、使用感も良好な一本です。 賃貸物件にお住まいの方や、家族と同居している方の中には、「アコースティックギターを家で練習したいけど、うるさくなるのは困る」という方も多いのではないでしょうか。 音が気になる場合、普通のアコースティックギターではなく、サイレントギターから始めてみるという方法もあります。 サイレントギターとは、YAMAHA独自のピックアップシステムを利用して、電気的にアコースティックギターの音に変換し、ヘッドホンやアンプから鳴らしてくれるというもの。 ギター本体からは大きな音は鳴りません。 生音のアコースティックギターというには少し無理がありますが、どうしても音が出せない環境では重宝するタイプのギターです。 最初は自宅での独学から始めたい、スクールやスタジオを借りる余裕はない、という方におすすめですよ。

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