フレンドガード ピッピ 入手。 【ポケモン剣盾】ピッピの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

ピィ

フレンドガード ピッピ 入手

ムシャーナ ゴビット ノーガード 敵・味方の命中率回避率に関係なく、出した技が必ず命中する。 「そらをとぶ」などで画面外にても攻撃が当たる。 フィールド上では野生のポケモンが出やすくなる。 ゴルーグ マメパト とうそうしん ハトーボー 性別が同じ相手に対し「こうげき」「とくこう」が1. 25倍になり、性別が異なる相手に対し0. 75倍に低下する。 性別のない相手には変化しない。 ケンホロウ バスラオ かたやぶり 攻撃する時、相手の特性の影響を受けない。 攻撃後に効果が表れる特性は影響を受ける。 ダゲキ かたやぶり 攻撃する時、相手の特性の影響を受けない。 攻撃後に効果が表れる特性は影響を受ける。 ダゲキ かたやぶり 攻撃する時、相手の特性の影響を受けない。 攻撃後に効果が表れる特性は影響を受ける。 リグレー アナライズ 自分が最後に攻撃すると1. 3倍のダメージで攻撃できる。 オーベム クマシュン びびり ゴースト・むし・あくタイプの技を受けた時、「すばやさ」が1段階上がる。 ユンベアー すいすい 天気が「あめ」の時、「すばやさ」が2倍になる。 スコルピ するどいめ 相手に命中率を下げられない。 フィールド上ではレベルの低いポケモンが出にくくなる。 ドラピオン チョロネコ いたずらこころ 変化技を先制して出すことができる。 レパルダス マラカッチ よびみず みずタイプの攻撃を無効化し、「とくこう」が1段階上がる。 ダブル・トリプルバトルの時はみずタイプの技の攻撃対象が全て自分になる。 コロモリ たんじゅん ステータスの変化量が2倍になる。 ガメノデス ニャスパー マイペース こんらん状態にならない。 バケッチャ ふみん 「ねむり」状態にならず、技の「ねむる」も使えなくなる。 パンプジン オンバット テレパシー ダブル・トリプルバトルにおいて味方の攻撃によるダメージを受けない。 オンバーン 夢特性 隠し特性 とは? 入手難易度の高い特別な特性 夢特性とは、通常の草むらから出現するポケモンは持っていない 特別な特性のことです。 今作ソードシールドではマックスレイドバトルを捕まえることで入手できる可能性があります。 マックスレイドバトルでも確実に入手できるというわけではなく、 レアレイド 金背景のマックスレイド の場合に確率で夢特性持ちのポケモンが出現します。 左が通常特性で右が夢特性。 ポケモンによって特性との相性が異なり、育成の仕方で恩恵を受けやすくも受けにくくもなります。 また、使う技によっても互換性が変わってくるため、ポケモンによって合った特性を厳選しましょう。 タマゴに遺伝させることもできる 夢特性は預け屋 育て屋 で生まれるタマゴへ遺伝させることができます。 同じポケモン同士でタマゴを生ませる場合、夢特性がオス・通常特性がメスの組み合わせだと通常特性のタマゴしか生まれないので、夢特性持ちがオスだった場合はメタモンと預けましょう。 そのため、厳選で余った夢特性持ちポケモンを交換で譲ってもらえる可能性があります。 レート的に厳選終了個体よりは低いものの夢特性であることに変わりはないので、同等の個体を用意するかアイテムなどで交渉してみましょう。 wiki内に交換掲示板もあるので気になる方は覗いてみてください。 夢特性一覧 ポケモン剣盾に登場するポケモンの夢特性を新ポケモンと過去作ポケモンを分けて掲載しています。 新ポケモンの夢特性一覧 図鑑No. 全体画像 名前 隠れ特性 1 グラスメイカー 2 グラスメイカー 3 グラスメイカー 4 リベロ 5 リベロ 6 リベロ 7 スナイパー 8 スナイパー 9 スナイパー 10 テレパシー 11 テレパシー 12 テレパシー 21 はとむね 22 はとむね 23 ミラーアーマー 24 くいしんぼう 25 くいしんぼう 29 はりこみ 30 はりこみ 33 まけんき 34 ぼうだん 35 ぼうだん 42 すいすい 43 すいすい 46 びびり 47 かちき 126 ほうし 127 ほうし 159 ほのおのからだ 160 ほのおのからだ 161 もらいび 162 もらいび 163 もらいび 180 スクリューおびれ 181 スクリューおびれ 183 はがねのせいしん 185 アロマベール 186 アロマベール 205 ぼうだん 206 はりきり 207 あついしぼう 219 きもったま 237 ほろびのボディ 238 わるいてぐせ 239 わるいてぐせ 240 わるいてぐせ 241 マジックミラー 242 マジックミラー 243 マジックミラー 302 ヘヴィメタル 303 ヘヴィメタル 309 - 310 ぶきよう 311 テクニシャン 311 テクニシャン 312 すながくれ 312 すながくれ 328 - 335 のろわれボディ 336 のろわれボディ 337 サイコメイカー 337 サイコメイカー 344 - 345 まけんき 349 こおりのりんぷん 349 こおりのりんぷん 351 テクニシャン 352 テクニシャン 353 エレキメイカー 366 アイスボディ 369 - 370 - 370 - 371 すじがねいり 374 すなかき 375 ゆきかき 376 すなかき 377 ゆきかき 389 - 395 のろわれボディ 396 のろわれボディ 397 のろわれボディ 398 - 399 - 399 - 400 - 400 -??? 過去作ポケモンの夢特性一覧 図鑑No. 全体画像 名前 隠れ特性 13 にげあし 14 だっぴ 15 いろめがね 16 - 17 - 18 - 19 いろめがね 20 いろめがね 26 とうそうしん 27 とうそうしん 28 とうそうしん 36 マイペース 37 マイペース 38 マイペース 39 わるいてぐせ 40 わるいてぐせ 41 わるいてぐせ 44 いたずらごころ 45 いたずらごころ 48 ちからもち 49 ちからもち 50 スキルリンク 51 スキルリンク 52 スイートベール 53 スイートベール 54 スイートベール 55 にげあし 56 あくしゅう 57 ほうし 58 いやしのこころ 59 リーフガード 60 リーフガード 60 テクニシャン 62 あめうけざら 63 あめうけざら 64 むしのしらせ 65 むしのしらせ 66 マイナス 67 マイナス 68 ひでり 69 ひでり 70 せいぎのこころ 71 せいぎのこころ 72 くだけるよろい 73 くだけるよろい 74 くだけるよろい 75 あついしぼう 76 あついしぼう 78 ふみん 79 ムラっけ 80 ムラっけ 81 のろわれボディ 82 - 83 - 84 せいしんりょく 85 せいしんりょく 86 くだけるよろい 87 くだけるよろい 88 ノーガード 89 ノーガード 90 テレパシー 91 テレパシー 92 マジックミラー 93 マジックミラー 94 メロメロボディ 95 きんちょうかん 96 ぼうおん 97 ぼうおん 100 てんねん 101 てんねん 102 てきおうりょく 103 てきおうりょく 104 にげあし 105 すりぬけ 106 - 107 やるき 108 かるわざ 109 せいしんりょく 110 ふくつのこころ 111 きもったま 112 きもったま 113 クリアボディ 114 クリアボディ 115 クリアボディ 116 はりきり 117 きんちょうかん 118 ヘヴィメタル 119 ヘヴィメタル 120 テレパシー 121 テレパシー 122 テレパシー 123 せいぎのこころ 124 ねつぼうそう 125 ねつぼうそう 128 - 129 - 130 するどいめ 131 するどいめ 132 ちょすい 133 ちょすい 134 ちょすい 135 おみとおし 136 おみとおし 137 おみとおし 138 ふくつのこころ 139 ふくつのこころ 140 ふくつのこころ 141 - 142 - 143 - 144 びびり 145 じしんかじょう 146 ひらいしん 147 ひらいしん 148 ムラっけ 149 ムラっけ 150 ぼうじん 151 ぼうじん 152 てきおうりょく 153 メロメロボディ 154 かたやぶり 154 かたやぶり 155 - 156 てんねん 157 ゆうばく 158 ゆうばく 164 すなのちから 165 すなのちから 166 かたやぶり 167 かたやぶり 168 すなのちから 169 すなのちから 170 すなのちから 171 てつのこぶし 172 てつのこぶし 173 てつのこぶし 174 たんじゅん 175 たんじゅん 176 テレパシー 177 テレパシー 178 くだけるよろい 179 ちからずく 182 きんちょうかん 184 きんちょうかん 187 スイートベール 188 スイートベール 189 190 きけんよち 191 ふみん 192 ふみん 193 ちょすい 194 ひらいしん 194 ひらいしん 195 ひらいしん 196 きけんよち 197 うるおいボディ 198 はやあし 199 こんじょう 200 マジックミラー 201 せいしんりょく 202 ようりょくそ 203 アイスボディ 204 フェアリースキン 208 マイペース 209 いたずらごころ 210 かるわざ 211 かるわざ 212 アロマベール 213 アロマベール 214 ちょすい 215 ちょすい 216 テレパシー 217 テレパシー 220 ちょすい 222 どくしゅ 223 どくしゅ 224 いかく 225 いかく 227 あまのじゃく 228 うるおいボディ 229 うるおいボディ 230 すなのちから 231 すなのちから 232 - 233 - 234 わるいてぐせ 235 わるいてぐせ 244 どんかん 245 どんかん 246 プレッシャー 247 プレッシャー 248 かたやぶり 249 かたやぶり 250 - 252 びびり 253 びびり 254 フレンドガード 255 フレンドガード 256 てんねん 257 きょううん 未解禁の夢特性一覧 ポケモン剣盾で現在実装されていない夢特性一覧です。 未解禁の夢特性は、ポケモンホームやDLCの登場で解禁されると思われます。 未解禁の夢特性ポケモン一覧.

次の

【ポケモン剣盾】ピッピの進化と入手方法【ソードシールド】|ゲームエイト

フレンドガード ピッピ 入手

初代出身の元タイプであるため種族値は平坦だが覚える技が非常に豊富である。 加えて・と希少かつ強力な特性2種を持ち、アタッカー・ストッパー・耐久型・サポート型と様々な役割をこなす。 型を読まれにくく、特性によりスリップダメージや積み技を無効化・牽制できるので、一方的に有利な戦況を展開しやすい。 同特性持ちの中でも唯一のタイプということもあり、代えの効かない存在として様々なパーティから呼び声がかかる。 第八世代ではピクシーに進化しても進化前限定のレベル技をほぼ思い出せるようになり育成が幾分楽になった。 スポットライトが削除、はらだいこが遺伝技から排除されたがよほど奇抜な型を作らない限り問題ない。 ただしてんねん個体は入手方法が限られている。 マックスレイドバトルの出現テーブルに存在しないため通常は入手できず、過去の期間限定のピックアップでのみ入手できた。 今作の環境ではダイマックスわざにより天候変化や相手の能力アップが頻繁に起こるためマジックガードもてんねんも一定の活躍が見込める。 しかしダイマックス技は必中で威力も高めなので耐久型、特にちいさくなる型は動きにくい。 自身もダイマックスすれば耐久を上げられるが補助技を使えなくなるのが難点。 一方アタッカー型では豊富な攻撃技に様々な効果を付与して撃てるため相性が良く今作ではマジックガード珠アタッカー型が数を増やしている。 新規フェアリーの多くがムーンフォースを覚えられずマジカルシャイン止まりなのも追い風。 進化前のピッピは特性を持ち、ダブルではピクシーをも超える活躍が見込める。 しんかのきせきを持たせることで自身の耐久も補強でき、このゆびとまれ・てだすけ・いやしのはどうなどの技で攻守両面からサポート可能。 相方の強力な積み技やほろびのうたの成功率を高める重要なポケモンとなる。 現状、この特性を他に持つのはとだけであり、希少性は高い。 特性考察 厄介な耐久型に強い・積みエースを完封するがいずれも強力。 見分けにくく、採用率もシーズンによって差はあるが大体半々で収束する傾向にあるため、選出段階から双方を警戒させられるのも強み。 メロメロボディ 相手をメロメロ状態にし、行動を阻害できる。 発動時の恩恵は大きく無効化もされにくい。 いばるやでんじはとあわせれば更に効果的。 とはいえ発動は異性からの直接攻撃限定で、確実性が無く安定しない。 他2つが無難に優秀なので基本的に候補外。 マジックガード 攻撃技によるダメージ以外ではHPが減らなくなる。 どくどく、やどりぎのタネなどの定数ダメージ頼りの耐久型や受けループに滅法強く、かえんだまやどくどくだまを持たせれば無償で状態異常技対策もできる。 アタッカー型なら珠の反動を受けずに火力補強しつつ撃ち分けが可能。 相手のジャポのみ・レンブのみも発動させない。 第八世代ではどくどくの使用者は減ったがダイアイスとダイロックによって頻繁に天候が変わる点に強く出られる。 他2つと異なり能動的に活かすこともできるので無駄になりにくい。 なお、みがわりによるHP消費や、わるあがきによる反動は通常通り受ける。 防げるのは以下のダメージ。 状態異常 どく・もうどく・やけど 場の状態 すなあらし・あられ・ステルスロック・まきびしなど 状態変化 やどりぎのタネ・のろい(状態)など 技の間接ダメージ すてみタックルの反動・まきつくの拘束ダメージなど 特性によるダメージ てつのトゲ・とびだすなかみなど 持ち物によるダメージ いのちのたま・ゴツゴツメットなど てんねん 隠れ特性。 相手の能力変化の影響を受けない。 積みエースを逆に起点化して積んだり、受けループ崩壊を阻止したりと、耐久型において非常に有用な特性となる。 ドわすれやダイアースを貫通できじゃくてんほけんも恐れず攻められるのでアタッカー型でも候補。 相手の能力低下も無効化してしまうのが玉に瑕。 自身のムーンフォースやこごえるかぜとは相性が悪い。 耐久面ではやと異なりリーフストームで弱点を突かれず、ばかぢからやりゅうせいぐんには耐性があるのでデメリットは小さい。 持ちには注意。 また、トレースされるとこちらの積み技が通用しなくなる。 性能安定。 命中不安。 特にに。 性能安定。 サイコショック 超 80 100 - 特殊受け対策。 積み技やバトンとあわせて。 サポート用。 一致技とあわせて全18タイプに等倍以上。 一致技と半減範囲が被る。 一致技とあわせて全18タイプに等倍以上。 あなをほる 地 80 100 - ダイマックス枯らしに。 とびはねると選択。 変化技 タイプ 命中 備考 でんじは 電 90 妨害技。 電気や地面、ひらいしんなどには無効。 アンコール 無 100 妨害技。 起点作りに。 ちいさくなる 無 - 回避率強化。 必中技に注意。 めいそう 超 - 特攻・特防を補強。 特殊面を補える。 ドわすれ 超 - 特防を強化。 特殊に滅法強くなる。 コスモパワー 超 - 防御・特防を補強。 防御面を補える。 つきのひかり 妖 - 回復技。 天候変化に注意。 ねがいごと 無 - 回復技。 主にサポート用。 ひかりのかべ 超 - サポート用。 味方の特殊耐久を強化。 リフレクター 超 - サポート用。 味方の物理耐久を強化。 アロマセラピー 草 - サポート用。 控えを含む味方全員の状態異常を回復。 ステルスロック 岩 - サポート用。 タスキ潰しや、ダメージ上乗せに。 じゅうりょく 超 - サポート用。 味方の命中率補強や、地面技の一貫性向上に。 いやしのねがい 超 - サポート後の自主退場や、後続の全回復・無償降臨に。 このゆびとまれ 無 - ダブル用。 相方を守る。 いやしのはどう 妖 - ダブル用。 相方を回復。 いのちのしずく 水 - ダブル用。 味方全体を回復。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイバーン だいもんじ 140 天候:晴れ 2発目から威力1. さらにつきのひかりの回復量アップのオマケつき。 天候の変化に注意。 かえんほうしゃ 130 ダイサンダー かみなり 140 エレキフィールド 2発目から威力1. 3倍 10まんボルト 130 ダイソウゲン くさむすび 130 グラスフィールド 2発目から威力1. 回復ソースにもなるが、フィールドとの兼ね合いには注意。 ダイアイス ふぶき 140 天候:霰 ダイマックス終了後も天気があられならふぶきは必中。 れいとうビーム 130 マジックガードなら自身はあられダメージを受けず相手の襷を潰せる。 一致技との補完はまあまあ。 ダイサイコ サイコキネシス 130 サイコフィールド 2発目から威力1. ミストフィールドとの兼ね合いに注意。 アシストパワー 130 サイコショック 130 前作のマキシマムサイブレイカーよろしく通常の特殊ダイサイコ扱い。 これを利用した擬似両刀も。 ダイフェアリー ムーンフォース 130 ミストフィールド 状態異常無効化。 かえんだま持ちは発動タイミングをよく考えて。 ダイウォール 変化技 - まもる状態 フェイントで解除されないが、ダメージは受ける 相手のダイマックスターン枯らしに。 同特性のやとはタイプや種族値が大きく異なるため差別化は不要。 耐性的には物理に役割を持ちやすいが、Bは心許ないのでアッキのみで補うと良い。 積んだ後に@スカーフにへんしんされても、Hの差と行動の自由度があるのでアドバンテージは取れる。 ちいさくなるを積んでいれば毒や鋼も詰ませられる可能性があるが、必中どくどくやスマートホーン・ヘビーボンバー持ちには無力。 その他かたやぶりやトレース、ダイマックスわざにも貫通されるため、積みきっても油断は禁物。 ダイマックス技の能力変化も無視できるがダイマックスアタッカーを受けるのは難しい。 ダイジェットエースはもともとピクシーより素早い、ダイアシッドは弱点なので受けれない、ダイナックルは半減なので撃たれないといった具合で能力変化無視の恩恵を感じにくい。 他の技もフィールド展開で火力を上げられたり天候変化でつきのひかりの回復量を下げられたりするので厳しい。 ダイホロウのB低下も防げない。 一方ダイワームやダイアークは撃たれにくいのでめいそうのCD上昇は維持しやすい。 居座りを妨げるどくどく・のろいといった技を全て無効化できる。 やどりぎ持ちにも強いが、は相性面で不利なうえ、アタッカー型も多いので厳しい。 積まずとも高火力を出すことができ、攻撃範囲も広い。 珠の反動や各種スリップダメージを受けず、回復技も使えるため、場持ちの良い重火力アタッカーとなる。 ダイマックスするとダイフェアリーで状態異常無効、ダイソウゲンで継続回復の効果を得られる。 ダイバーンでつきのひかりの回復量を上げることも可能。 攻撃技はタイプ一致のムーンフォースは確定。 鋼に刺さる炎技も優先的に採用したい。 くさむすびは耐久水やに有効だが、ムーンフォース共々炎や鋼に通らない。 補完としてもなどに通る。 変化技に関してはてんねんのイメージがあるため積んでこない相手が多く、 後出しからおにびやどくどくを縛るにはSが足りないため、アンコールは読みが必要かつ対象は狭い。 ピクシーは先制することで勝てるようになる相手が増えるため、でんじはが後続への負担減も含めて役に立つ。 マジックガード持ち唯一の非エスパーであり、のろい持ちに対策されないのが最大の強み。 アシストパワーは不一致だが、ムーンフォースを一致で撃てるので悪でも止まらない。 他にも壁張りやじゅうりょくなどで場作りできる。 いやしのねがいで自主退場やエースの再降臨も可能。 アンコールの存在により積みアタッカーに起点化されにくい。 自身より速い相手にもでんじはでS逆転を狙えるが、4振りでは最速95族までしか抜けず、無効化されることも多い。 こごえるかぜだと抜ける範囲は更に狭まるものの、無効タイプが無く、対面相手のタスキを潰せる。 特性はどちらも候補。 マジックガードならスリップダメージを受けないため行動回数を稼げる。 てんねんならストッパー性能があり中盤以降も腐りにくい。 特性も優秀。 耐性は少ないものの、抜群範囲が広い格闘技や一貫性が高い悪技に強いため、ノーマル・エスパー・鋼など様々なポケモンとの組み合わせが考えられる。 壁やコスモパワー、ちいさくなる、つきのひかりで耐久面を補いつつ相方を守る。 隙あらばてだすけで火力補強、こごえるかぜやおさきにどうぞでS操作、いやしのはどうで回復もこなせる。 同特性のポケモンに比べて最も安定した耐久力を持つ。 それでも心配ならきあいのタスキを用意。 相方の耐久を高めつつ、まもるや各種サポート技を使えるのが魅力。 物理耐久もやより高く、しんかのきせきを持たせれば物理特殊共にピクシーを上回る耐久となる。 同特性持ちのポケモンにも言えるが、第八世代でがむしゃらやよこどりが没収された事には注意。 対ピクシー 注意すべき点 優秀な特性と豊富な技で多彩な戦法を採る。 マジックガード型とてんねん型で性質が大きく異なるが判別が難しく、 こちらが攻めあぐねている間に積み技を積んで要塞化・全抜きされてしまう。 アタッカー型も技範囲が広く、毒や鋼も撃ち負ける恐れがある。 ダブルではこのゆびとまれを中心とした相方のサポートに長ける。 進化前のピッピはフレンドガードもあるため更に厄介。 対策方法 どの型においても積み技や回復技への依存が強いため、ちょうはつが有効。 鈍足なので上から撃ちやすい。 ふきとばしやほろびのうたで流す、ダイマックス技や一撃必殺技で一気に落とすのも手。 ちいさくなるの影響も受けない。 スマートホーンやヘビーボンバー持ちの鋼は炎技に注意。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技00 メガトンパンチ 80 85 ノーマル 物理 20 技01 メガトンキック 120 75 ノーマル 物理 5 技03 ほのおのパンチ 75 100 ほのお 物理 15 技04 れいとうパンチ 75 100 こおり 物理 15 技05 かみなりパンチ 75 100 でんき 物理 15 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技10 マジカルリーフ 60 - くさ 特殊 20 技11 ソーラービーム 120 100 くさ 特殊 10 技14 でんじは - 90 でんき 変化 20 技15 あなをほる 80 100 じめん 物理 20 技17 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技18 リフレクター - - エスパー 変化 20 技19 しんぴのまもり - - ノーマル 変化 25 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技27 こごえるかぜ 55 95 こおり 特殊 15 技29 あまえる - 100 フェアリー 変化 20 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技33 あまごい - - みず 変化 5 技34 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技39 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技41 てだすけ - - ノーマル 変化 20 技43 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技44 ふういん - - エスパー 変化 10 技47 うそなき - 100 あく 変化 20 技52 とびはねる 85 85 ひこう 物理 5 技59 なげつける - 100 あく 物理 10 技63 ドレインパンチ 75 100 かくとう 物理 10 技71 ワンダールーム - - エスパー 変化 10 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技79 かたきうち 70 100 ノーマル 物理 5 技87 ドレインキッス 50 100 フェアリー 特殊 10 技89 ミストフィールド - - フェアリー 変化 10 技92 マジカルフレイム 75 100 ほのお 特殊 10 過去作技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 のしかかり 85 100 ノーマル 物理 15 技02 かえんほうしゃ 90 100 ほのお 特殊 15 技05 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 技06 ふぶき 110 70 こおり 特殊 5 技08 10まんボルト 90 100 でんき 特殊 15 技09 かみなり 110 70 でんき 特殊 10 技11 サイコキネシス 90 100 エスパー 特殊 10 技14 ゆびをふる - - ノーマル 変化 10 技15 だいもんじ 110 85 ほのお 特殊 5 技17 ドわすれ - - エスパー 変化 20 技19 トライアタック 80 100 ノーマル 特殊 10 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技25 サイコショック 80 100 エスパー 特殊 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技29 バトンタッチ - - ノーマル 変化 40 技30 アンコール - 100 ノーマル 変化 5 技31 アイアンテール 100 75 はがね 物理 15 技33 シャドーボール 80 100 ゴースト 特殊 15 技35 さわぐ 90 100 ノーマル 特殊 10 技38 トリック - 100 エスパー 変化 10 技42 ハイパーボイス 90 100 ノーマル 特殊 10 技44 コスモパワー - - エスパー 変化 20 技49 めいそう - - エスパー 変化 20 技64 きあいだま 120 70 かくとう 特殊 5 技69 しねんのずつき 80 90 エスパー 物理 5 技76 ステルスロック - - いわ 変化 20 技77 くさむすび - 100 くさ 特殊 20 技82 アシストパワー 20 100 エスパー 特殊 10 技83 サイドチェンジ - 100 エスパー 変化 15 技85 ふるいたてる - - ノーマル 変化 30 技90 じゃれつく 90 90 フェアリー 物理 10 技92 マジカルシャイン 80 100 フェアリー 特殊 10 遺伝.

次の

フレンドサファリ出現ポケモン一覧、色違い・夢特性・厳選法等:ポケモンXY攻略wallstreetfinanceltd.com

フレンドガード ピッピ 入手

性別が同じ場合や、性別不明の場合は効果がない。 /異なる性別の野生のポケモンと出会いやすくなる。 直接のダメージ以外を受けない。 具体的には、『どく』『やけど』状態や特性『さめはだ』『てつのトゲ』『とびだすなかみ』『ヘドロえき』『ゆうばく』、天気『あられ』『すなあらし』、技『あくむ』『うずしお』『からではさむ』『しめつける』『ステルスロック』『すなじごく』『のろい』『はじけるほのお』『ふんじん』『ほのおのうず』『ほのおのちかい』『まきつく』『まきびし』『マグマストーム』『まとわりつく』『やどりぎのタネ』によるダメージ、反動のある技による反動ダメージや失敗時に受けるダメージ、『ニードルガード』『ふんじん』によるダメージ、道具『いのちのたま』『くっつきバリ』『くろいヘドロ』『ゴツゴツメット』の効果によるダメージを受けない。 ただし『こんらん』『じばく』『だいばくはつ』『わるあがき』などには影響しない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ただし、PPが0になると解除される。 ダイマックスしているポケモンには無効。 なお、ダイマックス技や第7世代のZワザは影響を受けずに使うことができる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分の技も対象となる。 最後の技がダイマックス技の場合、元となった技が使われる。 ただし、技『のしかかり』『ふみつけ』『ドラゴンダイブ』『ハードローラー』『ハイパーダーククラッシャー』『フライングプレス』『ヒートスタンプ』『ヘビーボンバー』は必ず命中し威力2倍で受けるようになってしまう ヒートスタンプは第6世代以降、ヘビーボンバーは第7世代以降。 なお、ゴーストダイブは第6世代のみ。 ダブルバトル用。 特性『ちょすい』『よびみず』の味方は特性が発動するため、この技の効果は無効。 この技は『ダイウォール』の効果も受けない。 67倍、1. 6倍の説もあり になる。 また、特性『ふゆう』や、『ひこう』タイプのポケモンに『じめん』タイプの技が当たるようになる。 技『そらをとぶ』『はねる』『とびげり』『とびひざげり』『とびはねる』『でんじふゆう』『フライングプレス』『フリーフォール』が使えなくなり、使用している場合は解除される。 『テレキネシス』を受けなくなり、受けている場合は解除される。 技『Gのちから』の威力が1. 5倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 そのターンの相手の技をすべて自分が受ける。 ただし、全体技には効果がない。 ダブルバトル用。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 交代しても効果は続く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 投げつけた道具はなくなる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 もう1度使用すると元に戻る。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、状態異常にならず、また『ドラゴン』タイプの技の受けるダメージが半減する。 すでに状態異常の場合は回復しない。 道具『ミストシード』を持ったポケモンは『とくぼう』ランクが1段階上がる。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 どの状態異常になるかはランダム。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 ただし、PPが0になると解除される。 ダイマックスしているポケモンには無効。 なお、ダイマックス技や第7世代のZワザは影響を受けずに使うことができる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 通常攻撃。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンが回復する。 この技は『ダイウォール』の効果も受けない。 攻撃後、自分が『ひんし』状態になる。 場の状態が『ミストフィールド』で、自分が『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではなく地面にいる時、威力が1. 5倍になる。 10 USUM〜DPt ,Lv. 18 赤緑青ピ ,Lv. [Lv. [Lv. 31 BW ,Lv. [Lv. 25 BW ,Lv. 相手が道具を持っている時は失敗する。 この技を受けた相手はそのターン、強制的に他のポケモンの技の対象となる。 全体技には効果がない。 ダブルバトル用。 ただし、ダブルバトルにおいては相手に使っても相手側の味方の技の対象には効果がないため、主に自分の味方に使うと良い。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 手持ちのポケモンと入れ替わる。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 5〜1. 5 が相手に与えるダメージになる。 『あく』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 ただし『ねむり』状態から覚めると『あくむ』状態も解かれる。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 最大102。 最大102。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 道具を持っている場合は失敗する。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『じめん』タイプの技が当たらなくなるが、それ以外の技が必ず命中するようになる。 ただし、一撃必殺の技は変化しない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 味方が『みがわり』状態でも効果が発生する。 この技は『ダイウォール』の効果も受けない。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性はコピーできない。 跳ね返す技の命中率は、『マジックコート』を使用したポケモンで計算される。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。

次の