いちご 100。 「いちご100%」東西南北だれが好きだった?

伝説の恋愛パンツアニメ【いちご100%】

いちご 100

この記事の目次• のトップページが開きます。 また、BookLive! はスマホ・PC・タブレット、全ての端末に対応しています。 【BookLive! を開いて下さい。 サクッと読むなら【レンタル】がおすすめ 買うのはなんだかもったいない... 以来、真中はその少女が誰であるかを探し求めるようになる。 少女の名は 東城綾。 しかし真中は、その少女を学年トップアイドルの 西野つかさだと勘違いし、不思議な関係が始まる。 その後、西野と付き合うことになったものの、次第に東城に惹かれていく真中。 そんな真中の様子に気付いた西野は、真中への想いを胸に秘めたまま、彼らとは別の高校へ進学する。 高校に入学した真中は、新しい同級生になった 外村ヒロシ・ 北大路さつきを交え、中学時代からの友人である東城・ 小宮山とともに映像研究部を立ち上げる。 彼らは、学校に残されていた過去の映像コンクール応募作品を発見し、それを超える作品をつくろうと、東城が脚本・真中が監督を担当し、文化祭での発表と映像コンクールへの応募を目指して作品を作り始める。 そして物語は、東城・西野・さつき その他いろいろによる真中をめぐる恋の混戦を描き出していく。 身長170cm/5月10日生まれ• 趣味は映画で将来の夢は映画監督• ルックス・学力・運動神経ともに平凡でどこにでもいる男の子• 性格が優しく根っからの努力家• 泉坂高校映像部で制作した映画が映像コンクールで3位入賞• 西野つかさと2回付き合って2回別れる• 高校卒業後はバイトをしながら世界各国を飛び回る• 最終的に西野つかさと3回目の交際を始める 東城綾(とうじょうあや)• 身長159cm/1月14日生まれ/Eカップ• いちごパンツの女の子の正体• The 地味な女の子だが、メガネを外して髪をおろすと超美少女• おとなしくシャイで天然• 映画の脚本を一人で手掛けるほどの才能の持ち主• 文芸誌の賞を10代で獲得• 真中に恋心を寄せていたもののなかなか告白できずにいた• 勇気を持って告白したが、残念ながら振られてしまった• 小説家としては直林賞を獲得するほどの実力に• 夢は泉坂コンビ(真中とのコンビ)でアカデミー賞 西野つかさ• 身長158cm/9月16日生まれ/Bカップ• 中学・高校を通してアイドル的存在• 告白されても振り続けてきた• が、真中の懸垂告白に胸を打たれ付き合うことに• 真中の心に東城綾の存在があり、自分への気持ちが薄れていると感じ別れを切り出す• 高校2年、映像部の合宿中に真中と再会し、その後2回目の交際を始める• 夢であるパティシエになるためフランス留学を決意• 留学と同時に真中と別れる• 4年後、帰国した時に真中と3回目の交際をスタート 北大路さつき(きたおおじさつき)• 身長162cm/5月3日生まれ/Gカップ• 高校入学時は真中と敵対していた• 打ち解けると同時に恋心が芽生えていく• 大胆・活発なアプローチが特徴的• 強引だけど素直は一面がある• だが、恋が実らないと悟り、友だちとして付き合うことを決意• 高校卒業後は親戚が営んでいる料亭の女将になる 南戸唯(みなみとゆい)• 身長150cm/3月31日生まれ• 真中よりも1歳下の幼馴染• 真中に対してはお姉さんのような態度を取る• 大草に対して恋心を抱いている• 最終話に登場しておらず、高校卒業後の進路が不明 外村美鈴(そとむらみすず)• 身長160cm/5月25日生まれ/Bカップ• 外村ヒロシの1歳下の妹• 厳しい性格で映画に対するこだわりがアツい• 男っぽい口調と高いプライドが特徴的 橋本ちなみ(はしもとちなみ)• 身長153cm/10月16日生まれ/Dカップ• 真中たちよりも1歳下で、小悪魔のような性格• 高校卒業後は東京大学に進学• また、外村が運営する芸能事務所に第一号タレントとして所属している 向井こずえ(むかいこずえ)• 身長156cm/7月6日生まれ/Dカップ• 予備校でたまたま真中と知り合う• 男性恐怖症だが、次第に真中と打ち解け好意を持つように• 卒業から何年経っても変わらない外見とノリ。 美鈴は髪の毛が伸びてより一層大人っぽくなっています。 ちなみに、美鈴は京都に住んでいることもあり、ちょくちょくさつきと会っているのだとか。 「ごめんなさい、遅くなっちゃって・・・」 道に迷っていた東城が遅れて到着。 相変わらず美人なのですが、学生時代の方が可愛げがあったかも・・・笑 そして、さらに遅れて真中が到着。 「よぉ、みんな久しぶり!」 ヒョロくて頼りない印象の真中でしたが、バイトをして世界各国を飛び回っていたせいか、まるで別人のように男前に。 あまりの変わりようにみんなビックリしています。 笑 そして、真中が東城の隣に座り・・・ 「何十年先のことになるかはわかんねーけど、俺があの映画作れるまで待っててくれよな。 「うん!」 「夢は、泉坂コンビで世界せーふく(アカデミー賞)だね・・・!!」 宴会が終わると、舞台はとある公園に。 「約束15分前・・・か。 少し早く来すぎたかも。 ・・・このカメラももう寿命かな。 」 「えらい!15分前行動!」 「・・・再開の第一声がそれ・・・?」 「・・・じゃあ、大人っぽくなったね、淳平君」 「送った映画、観てくれた?」 「うん。 すごくいい作品だったよ」 「それじゃ質問。 白紙に戻した関係だけど、もう一度俺とつきあってくれますか」 「・・・そうだね。 1話の西野は微妙に絵が安定していないのと、東城の出番が多いためか、初めて見せる少し赤面した驚きの表情がとてもかわいい。 最高!もちろん初登場のコマもかわいいが、それをしのぐ勢いがある。 アニメは観た事ない! — eroaholic シコ勢 eroaholic 真中が東城じゃなくて西野を選ぶ所がこの漫画、非常によく出来ている。 西野を選ぶ…事の妙な現実感は女性作者特有の感性か。 内容は良作なのかな。 もういろいろすっ飛ばして最終巻に 笑。 最終巻は名言が多いよ。 東城とのラストには泣けたなぁ・・・はかないすれ違いに弱い俺。 西野報われてよかった、でも結局東城が一番の勝ち組になったと思う。 真中は決していい男ではないよ・・・。 「あの頃お互いの気持ちに気づいていれば、ちゃんとその想いを伝えていれば。 俺たちの「今」はきっと・・・。 」ここまできちんと読んできた読者からしたらもう一つの結末があったのかもしれない、というよりむしろそっとを願う読者も多いのではないか?と思う。 しかし作者が選んだ結末はこっち。 巻末のあとがきにもあるように、本来描いていたヴィジョンとは違う結末になったようです。 美鈴さんの番外編も読んで面白かった。 ほかの作品でオススメみたいなのないかなー。 河下さんの作品で。 のトップページが開きます。 また、BookLive! はスマホ・PC・タブレット、全ての端末に対応しています。 【BookLive! を開いて下さい。 サクッと読むなら【レンタル】がおすすめ 買うのはなんだかもったいない...

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いちご100% 1 (ジャンプコミックス)

いちご 100

あらすじ 主人公はある日の放課後に、学校の屋上で偶然美少女のいちごパンツを目撃する。 いちごパンツを芸術的なものと捕らえ、また見たいがためにその美少女のいちごパンツの人物を探し始めたが いちごパンツを履いていた美少女を学園のアイドル、西野つかさと勘違い... 性格も何も知らないのにいちごパンツを見るために ケンスイをしながら告白し、面白かったからいいよ。 と付き合うことになる。 いちごパンツの美少女を巡る混戦の恋が走り出す... キャラクター紹介 真中 淳平(まなか じゅんぺい) いちごパンツに縁がある主人公。 「無類の いちごパンツ好き」 将来の夢は映画監督でいちごパンツを撮るのが夢らしい。 イケメンでもなければ、何かに優れているわけでもない普通の高校生。 男気が弱いが、優しい少年。 いわゆる『 草食系男子』 目標に向かって努力する姿がヒロインたちに好評らしく、ある意味モテキ。 しかし、そのヒロインたちはパンツを撮るためだとは知らないのであった... 東城 綾(とうじょう あや) 謎のいちごパンツを履いた美少女の正体。 普段は眼鏡をかけ、髪型を三つ編みにしており、地味で大人しい感じ。 しかし、眼鏡を外し三つ編みを解くと 超がつくほどの美少女。 そして、才色兼備。 地味な子が実は気づかれていないけど、本当は可愛いというパターン。 内気だが、高校デビュー後は一生懸命努力している。 恋愛にもかなりの奥手。 西野 つかさ(にしの つかさ) 学園のトップアイドルであり、主人公:真中淳平の恋人。 誰もが振り返るような美人。 ショートカットで元気娘、口が少し悪い。 積極的でパティシエを目指し日々努力している。 北大路 さつき(きたおおじ さつき) 最初のパンチラシーンは「純白の白」のパンツである。 男勝りな性格で口が物凄く悪い。 しかし、ポインテールで純白の白を履いてる辺りが ギャップがたまらない。 淳平に対して猛烈アタックをかけている。 色仕掛けもするほど。 南戸 唯(みなみと ゆい) 非常に寝相が悪く、寝ている間に服を脱ぐおかしな癖がある。 ちなみに、いちごパンツを履いていない!! ロリコン妹系だが、大人っぽい可愛いパンツが好きな模様。 俺的、推しキャラ-『南戸 唯』 みなさんはどのパンツが好きでしょうか?? いえ、どの女の子が好みでしょうか?? 私の推しメンは パンツ脱ぎ癖がひどい「唯ちゃん」です。 パンチラは男のロマン。 そのロマンを無視した行動を無意識にやってしまう唯ちゃんを推さずして誰を推すのか。 ロマン VS 欲望 といったところでしょうか?? 意外に少ない『唯』の画像 推しキャラなのにも関わらず、ネットに転がっている画像は少ないです。。 萌えシーンは数多いのですが、人気はそこそこみたいです。 なぜでしょう。 ロリ系は需要が少ないのか? いちご100%裏話 今4人の女性キャラクターの紹介をしたが、最後はこのうちの 誰かと結ばれることになる。 ネタバレになるので絶対に誰かとは言えませんが。 その最後だが、 ファン投票で多かった方のヒロインをENDで起用したらしい。 個人的評価 このアニメには王道と非王道のミックスで構成されているように思えた。 王道1 主人公の男の子がやたら 女子にモテルということ。 王道2 地味なメガネっ娘が 巨乳で実は可愛い件。 そういうタイプの女の子は、基本目立ちたがり屋でもなければ、雰囲気が薄く、オーラもない。 日常は読書が趣味といったおっとりした感じが多いように感じる。 しかし、メガネを外すと実は超美人。 これはやはり 王道パターンだと言えるだろう。 非王道 なんと言ってもパンツが「 いちごパンツ」だったところだろう。 パンツアニメで言えば、「」というアニメがあるのだが、そのアニメでは、大量のパンツが空を飛ぶのだ。 そんな大量にパンツが飛ぶアニメでもいちごパンツは空を飛んでいなかった。 これは王道ではないのではないか… パンツで言えば.... 王道「 シマパン」VS 非王道「 いちごパンツ」 に分類できるのではないだろうか??? パンツについて真剣に議論するつもりはないが、パンツアニメの中で いちごパンツは珍しい。 ジャンプのちょいエロアニメといえば、ToLOVEるが有名だが ぜひ『いちご100%』も読んでほしい。

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日本の漫画『いちご100%』12年ぶりの続編がNTR展開で東軍から批判殺到!?【台湾人の反応】

いちご 100

かわいい女の子。 完成度の高いストーリー。 緻密で感情表現に富んだ絵柄。 そしていちごパンツ。 当時少年だった読者の心を鷲づかみにし、今なお異常なほどの存在感を発揮している本作。 連載が終わって10年以上経つが、今読み返してもその面白さと甘酸っぱさは色褪せない。 当時は気づかなかったが、この作品は、「甘酸っぱい恋愛漫画」「えっちな美少女漫画」という魅力のほかに 「夢を追いかける主人公」という青春漫画らしい爽やかな一面を持っている。 無個性で無趣味な主人公が理由もなく美少女にモテる話はそれはそれで面白いが、 本作の主人公は夢という強烈な個性を持っている。 夢が物語の主軸となり、その過程で女の子たちが真中に惚れていく。 高い画力のおかげで、ただでさえヒロインたちがかわいい本作。 そんなヒロインたちが「主人公の夢を応援し、主人公とともに歩もうとする」ことで、 読者は彼女たちのことをより親身に感じることができ、 そして彼女たちの愛らしさと魅力が相乗的に加速する。 彼女たちが未だに愛され、未だにその魅力をめぐって掲示板が荒れることがあるのも、 そういった理由があるからだと思う。 主人公がハーレム的にモテる話は数あれど、 主人公が夢を追いかけている恋愛漫画は珍しい。 そういう意味でも、今なおオススメの一作です。 携帯電話が普及していないなど、全体的に2000年代前半の文化や明るさが残っている作品なので、 今だからこそ面白く読めるという部分もあるかもしれません。 「主人公が何かに頑張っていて、そんな主人公がモテまくる話がよみたい」という方は、絶対に買うべきです。

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