笑う メディア。 笑うメディア「クレイジー」が、アイドルとお笑い芸人の異色ユニット『永野と高城。2』公演Blu

笑うメディア「クレイジー」が、アイドルとお笑い芸人の異色ユニット『永野と高城。2』公演Blu

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様々な人が利用するコンビニだからこそ、今日もどこかで色んな事件が起きているみたいです!今回はそんな、コンビニで出会ったおもしろエピソードをご紹介します。 コンビニで急いでるらしきおっちゃんが、商品掴んでレジで 「そのままでいい。 お釣りは募金箱に入れてくれ」といってそのまま立ち去ろうとした こういうの格好いいなぁ。 と思った 店員からの 「お客様!五十円足りません!」 という突っ込みも含めて (戻ってちゃんと払ってた) — すくすく。 ScreamoTAI 2. ローソンの店員が店前の道路まで走り出してきて、フランクフルトを貪りながら「こんなおいしいフランクフルト食べたことない!(ハフハフ)どこに売ってんだろう?!」って狂演してた。 涙ぐましい販促に俺は思わず吹いてしまった。 — cosMo 暴走P🍣 cosmobsp 3. 今コンビニに俺と何か大学生くらいの女の人しかいなくて、店員さんも呼ぶまで奥に引っ込んでたんだけど、その女の人がすっごい小さい声で 「ぴっちぴっち、ちゃっぷちゃっぷ ガオッ!! ガイッ!! ガアアアアアアッ!!!」 って歌ってるのを聞いてしまって今すごい一人で腹痛いのよ。 さっき、コンビニでざるそばとサラダ買ったら店員さんに、 「温めますか?」 と聞かれて、耳を疑ったけど思わず 「あ、はい。 」 と返したら、 「ごめんなさい。 ダメです。 」 と拒絶されて、 朝から謎の喪失感に苛まれてる。 — おしげ shigekoro 7. 「煙草!」「煙草だよ!」と執拗に繰り返すお客様。 お求めの銘柄を尋ねても「言わなくても分かるだろ!?」と一方的だったけど、ニーチェ先生がおもむろに保留ボタンを押し、会計額を非表示にした上で「お会計頂きます」「言わなくてもお分かりですよね?」と、無茶を鏡に映して跳ね返していたの凄い。 — ひらりん 1219hr 9. コンビニにて女性外人店員さんとのやりとり 「ポテトひとつ」 店員「ポタトひとつネ😉」 店員「ポイントカードツクル?」 「やめときます」 店員「面倒ダモンネ😊」 店員「ポテトになにつける? 付けられるソースの入った小箱を差し出しながら 」 「ケチャップで」 店員「ケチャップ美味しいよネ😆」 — 魍魅 魎 M0UMIRY0 スポンサーリンク.

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ラフ テック 代表取締役伊藤新之介氏。 ラフテックがベクトルグループ入りした理由 —まずは伊藤さんがラフテックを起業された経緯から教えていただけますか? 僕は学生の頃からインターネット塾の会社を経営していたのですが、震災を機に友人へ譲渡して、2013年4月にラフテックを創業しました。 当初は漫画アプリなどのサービスと、漫画制作の受託をしていたのですが、なかなかうまく軌道に乗らず、次に仕掛けたのが「笑うメディア クレイジー」でした。 クレイジーは立ち上げから1カ月で月間900万PVに到達と、初速が良かったので、ここに注力しようと決断したのです。 もともと漫画サービスを運営していた頃から、どうすればバズるのか、ソーシャル分析ツールの開発に力を入れていました。 そのノウハウをメディアでも活用しようと、クレイジーが生まれました。 また、僕自身が関西出身で「お笑い」に多少のプライドを持っていたということもありますね(笑)。 2017年4月現在、月間CVが4,600万、UUが1200万。 —2016年9月にベクトルグループに参加した背景は? もともとベクトルが、マイクロアド社との合弁会社を設立するなど、PR会社の範疇にとらわれない積極的なコミュニケーションを行っていることを知っていました。 その前提の上、今回の話をいただいた際に、より詳しくベクトルの戦略を聞くと、これはもうPR会社ではなくコミュニケーション全体を設計し、創出したコンテンツを最大に、かつ最適に流通させようとしている新しいタイプの会社だということがわかりました。 当社としてはクレイジーというメディアや、私たちのノウハウがマーケティングを俯瞰してみた際に点として機能するのではなく、より有機的にベクトル社が持ついろいろな手法と融合していくことに非常に興味を持ちました。 また、クレイジーは拡散力が武器のメディアでしたので、記事広告やネイティブアドで収益を上げることを計画しており、ベクトルが持っている顧客基盤年間1500プロジェクト、グループ会社PRTIMESの累計17000社を生かした営業力によって、成長スピードを加速させることができると考えました。 ベクトル側にとっても、クレイジーのメディアとしての価値に加えて、当社の持つコンテンツ制作力、コンテンツ分析力、ソーシャルメディアを活用したコンテンツ流通力が戦略に合致していたのだと思います。 ベクトルグループにジョインして半年ですが、独立していたらできなかったであろう新しいコミュニケーション立案および施策の実行件数が非常に増えてきています。 ただ誤解されたくないのは、あくまでもPR会社とメディアという関係性なので、たとえベクトルグループ案件であってもメディアに合わないものは編集部でお断りすることもたくさんあります。 ソーシャル分析でメディアを制する —なぜクレイジーでは、これだけ拡散されるコンテンツを制作できるのでしょうか。 我々の記事は自社で開発している分析ツールをベースにした制作体制に秘訣があります。 もともとクレイジーの始まりは、海外で拡散されているヒットコンテンツをすべて収集して、日本にローカライズしたら、どんなコンテンツになるのかという実験でした。 現在は、海外だけでなく、国内のFacebookやTwitterで拡散されたコンテンツをリアルタイムで収集して、芸能人のファンによる拡散を排除しながら、純粋なバズの起点をデータ分析し、「こういうコンテンツをこのユーザー層にあてたら、こういう拡散が予測できるかな」とPDCAを回して運営しています。 また、ひな祭りやバレンタインデーなど催事に合わせてバズるキーワードが決まっているので、イベントカレンダーをもとに記事を制作しています。 記事型のネイティブアドでは、クライアント企業に管理画面を共有し、PVや UU、平均滞在時間、性別・年齢別閲覧層、いいね数、リツイート数、記事に関するツイートなどが常時、閲覧できるようにしている。 このツールも自社開発。 はい、自社でツールを開発しています。 一つひとつのツイートに自動でタグを付与し、例えば「教育」というワードがツイートに含まれていなかったとしても、「教育」と検索すれば教育関連でバズったツイートをすべて収集できますし、Twitter社からデータを買ってツイートのテキスト解析なども積極的に行なっています。 またそのデータを活用して国内外のバズっている記事を収集して、各記事ごとにどのような反応があるかなども分析することが可能です。 さらにFacebookであれば、動画の再生数ランキングやコメント数などをクロールしています。 クレイジーに掲載する企業のネイティブアド制作においても、これらのツールがとても役に立ちますね。 —企業からは、どのような依頼が多いのでしょうか。 やはり、拡散されるコンテンツを制作してほしいという依頼が多いですね。 最近は、動画を入れたネイティブアドも増えています。 クレイジーの主な読者層が25歳〜34歳の女性なので、彼女たちがリアクションしやすいコンテンツを企画・提案できるということが広告主から喜ばれています。 ファミリー層をターゲットとしている企業であれば、商材のジャンルは問いませんね。 お笑いをテーマにしたメディアとはいえ、クレイジーでは下ネタやグロ系は一切NGにしているので、広告出稿の場として活用していただきやすいと思います。 あとは、企業のオウンドメディア運営を支援してほしいという依頼も多いですね。 お問い合わせ 株式会社 LAUGHTECH 〒107-0052 東京都港区赤坂 4-8-6 赤坂余湖ビル 5F TEL:03-6721-0616.

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ラフ テック 代表取締役伊藤新之介氏。 ラフテックがベクトルグループ入りした理由 —まずは伊藤さんがラフテックを起業された経緯から教えていただけますか? 僕は学生の頃からインターネット塾の会社を経営していたのですが、震災を機に友人へ譲渡して、2013年4月にラフテックを創業しました。 当初は漫画アプリなどのサービスと、漫画制作の受託をしていたのですが、なかなかうまく軌道に乗らず、次に仕掛けたのが「笑うメディア クレイジー」でした。 クレイジーは立ち上げから1カ月で月間900万PVに到達と、初速が良かったので、ここに注力しようと決断したのです。 もともと漫画サービスを運営していた頃から、どうすればバズるのか、ソーシャル分析ツールの開発に力を入れていました。 そのノウハウをメディアでも活用しようと、クレイジーが生まれました。 また、僕自身が関西出身で「お笑い」に多少のプライドを持っていたということもありますね(笑)。 2017年4月現在、月間CVが4,600万、UUが1200万。 —2016年9月にベクトルグループに参加した背景は? もともとベクトルが、マイクロアド社との合弁会社を設立するなど、PR会社の範疇にとらわれない積極的なコミュニケーションを行っていることを知っていました。 その前提の上、今回の話をいただいた際に、より詳しくベクトルの戦略を聞くと、これはもうPR会社ではなくコミュニケーション全体を設計し、創出したコンテンツを最大に、かつ最適に流通させようとしている新しいタイプの会社だということがわかりました。 当社としてはクレイジーというメディアや、私たちのノウハウがマーケティングを俯瞰してみた際に点として機能するのではなく、より有機的にベクトル社が持ついろいろな手法と融合していくことに非常に興味を持ちました。 また、クレイジーは拡散力が武器のメディアでしたので、記事広告やネイティブアドで収益を上げることを計画しており、ベクトルが持っている顧客基盤年間1500プロジェクト、グループ会社PRTIMESの累計17000社を生かした営業力によって、成長スピードを加速させることができると考えました。 ベクトル側にとっても、クレイジーのメディアとしての価値に加えて、当社の持つコンテンツ制作力、コンテンツ分析力、ソーシャルメディアを活用したコンテンツ流通力が戦略に合致していたのだと思います。 ベクトルグループにジョインして半年ですが、独立していたらできなかったであろう新しいコミュニケーション立案および施策の実行件数が非常に増えてきています。 ただ誤解されたくないのは、あくまでもPR会社とメディアという関係性なので、たとえベクトルグループ案件であってもメディアに合わないものは編集部でお断りすることもたくさんあります。 ソーシャル分析でメディアを制する —なぜクレイジーでは、これだけ拡散されるコンテンツを制作できるのでしょうか。 我々の記事は自社で開発している分析ツールをベースにした制作体制に秘訣があります。 もともとクレイジーの始まりは、海外で拡散されているヒットコンテンツをすべて収集して、日本にローカライズしたら、どんなコンテンツになるのかという実験でした。 現在は、海外だけでなく、国内のFacebookやTwitterで拡散されたコンテンツをリアルタイムで収集して、芸能人のファンによる拡散を排除しながら、純粋なバズの起点をデータ分析し、「こういうコンテンツをこのユーザー層にあてたら、こういう拡散が予測できるかな」とPDCAを回して運営しています。 また、ひな祭りやバレンタインデーなど催事に合わせてバズるキーワードが決まっているので、イベントカレンダーをもとに記事を制作しています。 記事型のネイティブアドでは、クライアント企業に管理画面を共有し、PVや UU、平均滞在時間、性別・年齢別閲覧層、いいね数、リツイート数、記事に関するツイートなどが常時、閲覧できるようにしている。 このツールも自社開発。 はい、自社でツールを開発しています。 一つひとつのツイートに自動でタグを付与し、例えば「教育」というワードがツイートに含まれていなかったとしても、「教育」と検索すれば教育関連でバズったツイートをすべて収集できますし、Twitter社からデータを買ってツイートのテキスト解析なども積極的に行なっています。 またそのデータを活用して国内外のバズっている記事を収集して、各記事ごとにどのような反応があるかなども分析することが可能です。 さらにFacebookであれば、動画の再生数ランキングやコメント数などをクロールしています。 クレイジーに掲載する企業のネイティブアド制作においても、これらのツールがとても役に立ちますね。 —企業からは、どのような依頼が多いのでしょうか。 やはり、拡散されるコンテンツを制作してほしいという依頼が多いですね。 最近は、動画を入れたネイティブアドも増えています。 クレイジーの主な読者層が25歳〜34歳の女性なので、彼女たちがリアクションしやすいコンテンツを企画・提案できるということが広告主から喜ばれています。 ファミリー層をターゲットとしている企業であれば、商材のジャンルは問いませんね。 お笑いをテーマにしたメディアとはいえ、クレイジーでは下ネタやグロ系は一切NGにしているので、広告出稿の場として活用していただきやすいと思います。 あとは、企業のオウンドメディア運営を支援してほしいという依頼も多いですね。 お問い合わせ 株式会社 LAUGHTECH 〒107-0052 東京都港区赤坂 4-8-6 赤坂余湖ビル 5F TEL:03-6721-0616.

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