呪術廻戦 112 ネタバレ。 【呪術廻戦ネタバレ最新話115話速報】日下部の能力が明らかになる?|ワンピースネタバレ漫画考察

最新ネタバレ『呪術廻戦』114

呪術廻戦 112 ネタバレ

呪術廻戦【112話】最新話ネタバレ 持っていた10本全ての指を虎杖の口の中に押し込んだ漏瑚は、菜々子と美々子が生きていることに気が付きさっさとトドメを刺してしまおうとします。 右手で虎杖を押さえているため、左腕を上げる漏瑚。 そこに漏瑚の左腕はありません。 漏瑚、菜々子、美々子は目を見開きます。 宿儺が目覚めていたのです。 1秒の間にどけと言う宿儺から漏瑚はすぐに距離を取りました。 3人は宿儺から五条とは真逆の圧倒的強さを感じ取っていました。 どちらが動いても殺されるという恐怖を直感しているのです。 菜々子は息をして殺されることはないかと、恐れながらゆっくりと息をします。 その時、宿儺は頭が高いと言いました。 瞬時に美々子の頭を掴んで地面に伏せる菜々子。 無意識に体が動いたものの、片膝をつく体勢になった漏瑚の頭頂部は、宿儺によって斬り飛ばされてしまいます。 血が噴き出した漏瑚の頭。 宿儺はこれを、片膝をつくだけで充分だと甘く見た結果だと笑っています。 宿儺は指1本分、菜々子たちから話を聞くことにしました。 菜々子は今の夏油を殺して本当の夏油を解放してほしいと頼みました。 大好きな夏油を殺した五条のことも許せない菜々子と美々子ですが、それは夏油のたった1人の親友であるから仕方がないと思っています。 しかし今夏油の中に入っている者は絶対に許されないのです。 菜々子はもう1本の指を引き替えに今の 夏油を殺して欲しいともう1度頼みました。 しかし、その後宿儺に言われて顔を上げた 美々子の頭が 斬り飛ばされてしまいました。 1本の指っで宿儺を従わせることなど不可能なのです。 菜々子は怒りからすぐにスマホを宿儺に向けますが、同時に 頭部を 半分に斬られ、その頭もばらばらにされてしまいました。 続いて宿儺は漏瑚に質問しました。 漏瑚は何の用事もないが一時ではなくずっと虎杖の肉体を自由にするための縛りを作るべきであることを伝えます。 必死の漏瑚に、虎杖の肉体を今奪う必要は無いと告げる宿儺は、自分には計画があるのだと言います。 しかし、あまりに必死な漏瑚を見て笑う宿儺は、指の礼として 漏瑚が 自分に 一撃でも入れることが出来れば呪霊の下に着き、手始めに1人を除いた 渋谷の 人間全員を 皆殺しにすると約束しました。 カテゴリー•

次の

【呪術廻戦112話ネタバレ】復活した宿儺が呪霊側につくかをかけて漏湖と戦う|ワンピースネタバレ漫画考察

呪術廻戦 112 ネタバレ

スポンサーリンク 恵が思うことは……? 恵からすれば突然の幕引きとなった甚爾との戦いですが、その姿に何を思うのでしょうか? 死後の体を見てみると、さすがにオガミ婆の降霊術は解けており、孫の顔へと戻っています。 先程まで戦っていた人物と顔が違うこと、突然に自殺したことに疑問を抱く恵ですが、最後に甚爾から受けた傷がうずきます。 陀昆の領域に侵入してきた際に直毘人が呟いた「甚爾か!!」という言葉と、先ほどまで戦っていた甚爾の言った「よかったな」から何かを感じ取る恵でしたが、自身の傷の具合と現在の状況から考えるのをいったん止めます。 芥見下々「呪術廻戦」114話より引用 一刻も早く家入の治療を受けに行こうとする恵でしたが、その背後から刃がきらめきます。 背後から恵を襲ったのは、なんと!七海に倒されたはずのサイドテールの呪詛師でした!! 果たして、恵はこの状況を生き抜くことができるのでしょうか?! スポンサーリンク 珍コンビ!日下部&パンダ 様々な箇所で激闘が繰り広げられている中、日下部&パンダは地上で一般人の被害が出ていないかをパトロールしていました。 芥見下々「呪術廻戦」114話より引用 パンダは早く五条の救出に向かいたいようですが、日下部が強力な呪霊とも戦いたくないし、一人で渋谷駅周辺にいたくもないとのことで、土地勘のないパンダをあの手この手で引き止め続けていました! そこらの人間よりも人らしい心を持っているパンダのため、日下部のもっともらしい説得に頷き、周辺の調査を怠りません。 ほとんど五条の封印されている渋谷駅地下5階まで最短で行けるような場所にいるにもかかわらず、日下部はあえて遠回りのルートを通ろうと、これからの予定を組み立てます。 スポンサーリンク 呪詛師たちの企みとは? 芥見下々「呪術廻戦」114話より引用 しかし、そんな思いが続くはずもなく、元夏油の下についていた呪詛師と出くわしました! 現在はその体を乗っ取られて偽夏油として活動していますが、それまでは呪術師に対してはとても優しかった夏油。 その夏油の配下でもある呪詛師たちが、なぜ偽夏油の側についているのでしょうか? 今は亡き菜々子・美々子姉妹は夏油の体を取り戻そうと奮闘していましたが、日下部たちの前に現れたのはまた違った考えを持っていました。 芥見下々「呪術廻戦」114話より引用 夏油の体は既にどうでもよく、強者たる呪術師が大手を振って暮らしていける世界を作ろうとしていた夏油の意志を引き継いで活動しようというのです! 偽夏油が行っていることは呪霊にとって住みやすい世界に変えていくような感じですが、結果として強い呪術師が生き残り、弱き一般人は駆逐されていくので、偽夏油の下で動くのを良しとしていました。 そんな呪詛師たちは日下部、パンダに対して投降するように申し出ます。 ここまで積極的にかかわろうとしなかった日下部ですが、さすがに呪術高専の教鞭をとっている身、敵からの申し出に応じるほど甘くはありません。 スポンサーリンク 呪詛師 vs 日下部&パンダ!? 呪詛師からの申し出を断った日下部は、瞬時に相手の力量を見極めます。 日下部自身、術式を使用せずに…というよりも術式がなく、実力のみで1級術師まで上り詰めています。 日下部のような昇級をしたものは、過去にも現在にも彼一人しかおらず、その実力の高さが伺えます。 その日下部が呪詛師を見て、「この程度の集団」と判断したことで、日下部の中に特級呪霊と戦わずに目の前の呪詛師と適当に戦っていた方が得だと判断させます。 芥見下々「呪術廻戦」114話より引用 ずっと腰に携えていた刀を構え、「シン・陰流」を語りました。 技名は「居合『夕月』」。 京都校2年の三輪と同じシン・陰流を扱う日下部ですが、その実力はどれほどのものなのでしょうか?!.

次の

呪術廻戦考察感想まとめ114話最新話ネタバレ【シン陰流術者出現!?意外な人物が…】

呪術廻戦 112 ネタバレ

スポンサーリンク 【呪術廻戦】五条悟の性格は? かなりマイペースで、(いい年こいて)ノリが軽く、自称性格が悪い男です。 その一方で生徒の青春(学校生活)を大切に思うなどつかみ所がありません。 さらには「 呪術界をリセットする(トップのお偉いさんたちには消えてもらう)」発言もしていて、五条なりの考えがあるようです。 学生時代の「正論が嫌い」発言や、伊地知への執拗ないじり、歌姫をよくからかうなど総合的に判断して性格が良いとは言えないでしょう。 原子レベルに干渉する術式で、収束する無限級数(無限に続く足し算が有限の値に近づくこと)を操作するというモノ。 簡単にいえば自分の周りに無限(という名の壁のようなもの)を張り巡らせることで、敵の攻撃を断絶します。 また無限を自分の周囲以外にも発生させることで攻撃にも応用可能であり、会敵した場合ほぼ対抗手段はありません。 死ぬことはないが体の自由がきかない状態で、永遠に行動ができません。 まさに最強の名にふさわしい領域展開です。 その後、上層部の命令で虎杖は特級呪霊と戦うことになってしまい死亡しますが、そのときは上層部に対して激しい怒りを露わにしました。 ) さらに 高専で虎杖に呪力がなんたるかを教え面倒を見るなど、(担任ではあるが)師のような存在となります。 スポンサーリンク まとめ 今回は五条悟について紹介しました。 封印が解除されるのか、それとも封印されたままでも物語に干渉してくるのか。 これからも五条悟からは目が離せません。

次の