セーファ セフィロス ffbe。 【FFBE】シリーズボスバトル、セーファ・セフィロス、NVクラウド・ティファの試運転がてら、ワンパン討伐!!

Fantasy BRAVE EXVIUS #130】

セーファ セフィロス ffbe

また、ミッションクリアで潜在アビリティを解放できます。 FF7ACキャラやクラウド キングダムハーツ は対象外です。 ボス攻略のコツ 物理アタッカーで挑む セーファ・セフィロスは防御が低く、精神が高いボスです。 そのため、物理アタッカーで挑んだ方が大ダメージを与えられます。 20ターン以内クリアのミッションもあるため、人系特攻を持つ物理アタッカーを中心とした編成で挑みましょう。 また、FF7シリーズキャラならステータスボーナスを得られるため、火力を底上げできます。 魔法壁編成がおすすめ セーファ・セフィロスは火属性や無属性の魔法攻撃を多用します。 火耐性と精神を上げた魔法壁を編成することでダメージを抑えましょう。 頻繁にバフ効果を解除してくるため、魔法壁のかばう効果は常に確認しましょう。 また、ヒーラーは魔法壁に優先的にリレイズを付与すると安定感の高い戦闘が可能です。 引きつけ役に即死耐性を持たせる セーダ・セフィロスは単体にデスを使用し、即死させます。 魔法壁やヒーラーが倒れると立て直しが難しくなるため、即死耐性を付与した引きつけ役を編成しておきましょう。 【立ち回り2】後はクラウドでバーストスラッシュ3連をチェインして余りでLBフィニッシュ。 ヴァンとクラウド以外は火属性付与してLB初手から打てれば誰もいい。 覚醒レインは火土耐性100%で、グラフはとくに闇耐性も即死耐性もないが。 リュックの分身と弱体と、NVエアリスの回復とダメージ軽減で耐えきった。

次の

【FFBE】無料ガチャ沢山とセーファ・セフィロス初見攻略【シリーズボスバトル】

セーファ セフィロス ffbe

「FINAL FANTASY VII」よりゲスト出演。 元は神羅カンパニーに所属する「英雄」と謳われる程に優秀なソルジャーでやも彼に憧れていたが、とある出来事をきっかけに自身の住む「星」に強い憎悪を抱き、クラウド達と敵対する事になる。 その執念と憎悪は凄まじく、FF7関連の作品では必ずと言っていいレベルで現れてはクラウドらメインの登場人物達の前に立ちはだかる。 が、悪役としては破格の人気を得ている為か、一部のシリーズではプレイアブルキャラクターとして登場するなどダークヒーローとしての側面も強まってきている。 KHシリーズでは原作とは違い、「クラウドの闇」という存在として登場した。 色々な意味で謎だらけの存在となっている。 CVは森川智之。 初登場のKHFMは北米版の音声しか無かったが、HDリマスター版では日本語ボイスになっている。 IIの使い回しもある中、新たに収録された声もあるという大サービスがされている。 FM版(海外版)における声優はKHFMのみランス・バス。 国内でのセフィロスの声優が森川智之氏に固定される前であったため随分と雰囲気が異なり、声にエフェクトがかかっているなど他作品と比べ怪しげな雰囲気が強い。 段階が進むごとに本気を出してくる様子がよくわかる。 このあたりは後のHD版の日本語ボイスでは再現されていない。 元ネタであるFF7を意識したセリフが多い。 このあたりもKHIIにおけるキャラクターを維持したHD版とは対照的である。 KHII以降(FFシリーズを含め)の海外版の声優は、森川氏に声質が近いジョージ・ニューバーンに固定されている。 使用する武器はファンにはお馴染みの正宗。 「超」が付くほどの長刀である。 また、セフィロスは左利きであるため、原作や派生作品ではすべて左手で正宗を扱っている。 ……が、KHFMで初登場した際には右手でこれを扱っている。 KHIIのセフィロスはちゃんと左利きになっている。 KHFM に突然現れに勝負を挑む。 しかしソラ相手には全く本気を出さず、後にクラウドと決闘をする。 KHシリーズに登場する際に衣装に変更が加えられ、この衣装は後にDDFFのセフィロスの4thフォーム、および及びDFFACの2ndフォームとなる。 初登場ながらその強さは尋常ではなく、KHI最強ボスとの呼び声も高い。 ちなみにこのセフィロス、 右手で正宗を持っている。 つまりあの強さで手加減の可能性も……。 原典では全滅する要素が見当たらないと評される程なのだが…。 FF7プレイ済の人からすればこれがあのセフィロスかと思うこと請け合いである。 攻撃パターンは三段階に分かれ、HPが減ってくると「」や「」、「」などの強力な技を使用してくる。 セフィロスに「心無い天使」のイメージを決定的に植えつけた元凶であったりもする。 本家FFの方でも、DFFで初出のFF6を差し置いて彼の専用技として採用されるなどその影響は強い(というかDFFはKHシリーズの影響を受けている部分が多々見られ、特にセフィロスには顕著)。 かなりの強敵。 数少ない隙であるファイガウォールの直後を突ける、無敵になるや、攻撃力が非常に高いのでなどは用意しておきたい。 出来ればダーク系に耐性を持つアクセサリも(がベスト)。 また、魔法は一切効かないので装備は最大MPより攻撃力重視で。 4回連続で怯むと問答無用でしてくる。 そのため間違ってもは装備してはいけない。 強制反撃されないまま7回怯んだ場合も強制反撃が飛んでくるので、攻撃の回数はしっかり数えておくとともに、いつでもストライクレイドやリーフベールを出せるように準備しておきたい。 現在の回数がわからなくなったらとりあえず4回殴って強制反撃を出させてしまうのも手。 耐性について厳密に記述すると武器攻撃、気絶属性以外の技を無効化するというのが正しい。 そのための接触ダメージやなどの割合耐性が関与する技も容赦なく無効化してくる。 特にザンテツケンとは発動すると大きな隙を晒すだけなので外しておくのが無難。 撃破すると「」のキーチェーンを貰える。 癖の強い武器だが使いこなすと非常に強い。 行動自体は一応ローテーション。 しかし第二段階以降のローテーションは常軌を逸した長さになっている。 しかもローテーションといえど一部にランダム要素があることから完全なパターン化は難しい。 攻撃を受けたあとは反撃行動後にローテーションが一定のポイントまで進んで再開される仕様があり、この仕様をフル活用してセフィロスの行動を極力コントロールしてのノーダメージクリアも達成されている。 なお、本来はKHIから登場させる予定でモデル制作まで終わっていたのだが、大人の事情により没になってしまった。 そのため海外版で初登場し、FM版によって逆輸入された形となる。 初出となる海外版ではまだFM版追加のアビリティ等が実装されていなかった。 上記の通りセフィロスにはスライドダッシュやリーフベールが有効とされているが、初出である海外版ではこれらのアビリティなしで戦わねばならず、FM版以上に難易度が高かった。 KHII 存在と特徴はクラウドによって教えられ、の大決戦の時にこの世界に現れた。 ソラの前に姿を現すのだが、出現があまりに唐突かつこの時はさっさと立ち去るので、何をしに来たんだと突っ込んだプレイヤーもいる。 キーブレードについて知っているらしく、キーブレードに選ばれし者を倒すとどうなるのかを確かめるため、ソラに一対一の勝負を挑み、KHIIでは最強の裏ボスとして君臨する。 ソラに負けた(というよりプレイヤーが勝利した)後は「やはり私を消せるのはクラウドだけか」と言い、ソラにクラウドを呼ばせ、壮絶な一騎打ちを行う。 この戦闘の最中にクラウドと共に違う世界へ移動したことによって、戦闘は中断された。 「別シリーズの作品のキャラクター同士の戦闘をソラが観戦する」というKHの中でもなかなか稀有なイベント。 この僅かなムービーの中に限っては場の空気は完全にFF7ACのそれであり、本気のクラウドとセフィロスの戦闘を垣間見ることが出来る。 しかし、ここまでくるともはやKHではないのではないかという声も多い。 あくまでシナリオ本編には関係ない裏ボスという位置づけなのだろうからぎりぎり許されるのだろうが…3Dではストーリー性すらないが裏ボスだし…。 因みに漫画版ではKHIを含めても 名前すら出てこない。 ゲームでは上述の勢いで大暴れしているのに。 そのお陰でクラウドとが再会できているとも言えるが。 衣装は前作とは微妙に違い、原作のラスボス戦時の姿、「セーファ・セフィロス」をモチーフにしているのだと思われる。 腰のあたりからも羽が生え、後ろ姿はまさに「イカ」である セーファ・セフィロスは当時「イカに似ている」とネタにされていた。 実力としては当然強く、ラスボスをやっと倒せる程度では戦闘開始2secでのが関の山。 だが前作ほど圧倒的というわけではない。 からのコンボを決められればとりあえずは戦える。 前作同様攻撃パターンが3段階に分かれ、HPが減ると対処の難しい技を使ってくる。 やり込みプレイヤーならいざ知らず、普通に戦うならガードカウンター、レベル3、リーヴ系とリーフベール、打ち上げられた時の反撃用にあたりは必須。 キーチェーンは心無い天使を阻止するためにリーチが長いものをオススメする。 KHIIでは彼以上に強い敵は居ないので余ってるエリクサーがあれば「心無い天使」の対策に投入してもいい。 上述のイベント後にはが手に入る。 セフィロスはダメージを受けて着地する時に、一度地面を蹴ってバックステップ、それから着地、という不思議なモーションで降りてくる。 これを利用して、空中に打ち上げられてから何らかの方法で反撃したり、セフィロスを打ち上げられたりした後に強制反撃がこない程度でコンボを止めると、アイテムを使える絶好のチャンスが到来する。 心無い天使を受けてしまった際、何とかコンボを差し込んで打ち上げた時なんかにエリクサー等を使って一気に立て直すチャンスを作れるかもしれないので、覚えておいて損はない。 本作ではちゃんと左利きに戻っている。 FM版ではCVも変わり、KHFMで戦ったはずなのにソラは彼のことを知らない(KHIIは KHFMの続編で、回想シーンではFM版追加のムービーも登場する)こと、KHFMの彼とは戦い方が全くの別物であることなどから、本当にKHFMの彼はパラレルワールドの別人なのかもしれない。 とはいっても、あくまで闘技大会に出場しておりソラに名乗ったわけではない(ドナルド、グーフィーはそもそも参加できない)のでストーリー上KHFMでは戦わなかったことになっているというだけのことなのかもしれない。 BbSのザックス関連といい、KHシリーズにおいても無駄に謎に満ち溢れているキャラクターである。 ちなみに、このセフィロス戦中にソラがセフィロスの下にはまってしまいセフィロスが降りられなくなるバグが確認されている。 ソラがどくと直るのだが、そうしない限りはあくまで舞い降りようとするセフィロスをいつまでも観察することができる。 今作で使用する攻撃の幾つかは、ファイナルファンタジーシリーズのクロスオーバー作品である「ディシディア ファイナルファンタジー」シリーズでもセフィロスの攻撃技として流用されている。 というかディシディアスタッフの一部は野村哲也氏を筆頭にKHシリーズと共通していたりする。 KHIIFM の(通称「リミットカット」)、戦が追加された他、ソラ自身にも各種アビリティなどが追加・調整されたことで強化されたことにより、日本語版における「最強の裏ボス」という地位はやや落ちた。 しかしそれでも強さは健在なので、ある程度レベルがないと中々勝てない。 というか、スタッフ的にはKHFMよりかなり強化したつもりだったのが、いざ発売するとプレイヤーから「前より弱くなった」との声が相次いだため、それならばとスタッフがFM版の追加ボスを鬼のように強くしたという経緯がある。 つまり無印版のセフィロスはKHIIFMのやりこみ要素の立役者ともいえる。 一応、シナリオ的にはまだ手加減していると野村氏は語っているが…。 本作の数いる裏ボスたちの中では唯一1回しか戦うことが出来ない。 ストーリー展開上やむを得ないが…。 やりこみ要素として取っておきたいところだが、ドライヴゲージアップはともかくフェンリルはかなり実用性が高いキーブレードであるため悩まされるところである。 BbS ザックスがテラの事を「俺の憧れの英雄に似ている」と評したが、この「憧れの英雄」とはセフィロスのことを指しているらしい(BbSのアルティマニアより)。 しかし、KHにおけるセフィロスは「クラウドの闇」という特殊な存在であるはず。 ザックスが彼のことを知るはずがなく、ましてや憧れの対象にすることなどありえないなのだが……。 もしかすると、原作同様クラウドもまた「セフィロスという英雄」に憧れており、何らかの要因でその憧れがいつしかコンプレックスへと変貌してしまい、結果として「憧れの英雄」が「自身の闇」として現れるようになったのかもしれない。 もっとも、ザックスとクラウドは住む世界が違う(ザックスはオリンポスコロシアム、クラウドはレイディアントガーデン)ため、二人が同一の存在を憧れの対象とすることは無理がある。 (セフィロスが世界を渡り歩くほどの英雄であるならば話は別だが)• クラウドがレイディアントガーデンを離れた際にオリンポスコロシアムに流れ着き、そこでセフィロスの話を聞いたのなら一応つじつまは合う。 ザックスとクラウドの住む世界が違うことを踏まえると、オリンポスコロシアムに住みザックスが憧れているFF7同様の「英雄」としてのセフィロスと、レイディアントガーデンにてクラウドに付きまとう「クラウドの闇」としてのセフィロスの計2人存在する可能性が考えられる。 本編には「クラウドの闇」の方のみが出てくるため、ザックスの憧れている相手がごっちゃになっている可能性も・・・? また、エンドクレジットには黒い羽が一瞬だけ映るシーンがある。 この羽が舞い落ちた直後、ヘラクレスとフィルの特訓の様子を眺めていたザックスの姿が忽然と消えている。 なんとも意味深である。 当時は貴重なスピードタイプのリバースメダルの全体攻撃持ちとして猛威を振るった。 のちに「イラストver」もメダル化。 こちらはマジックタイプの全体攻撃。 また、メダルが登場したときはKHオリジナルキャラクター達を差し置いて真っ先に実装されるなど、強力なメダルの代名詞の一つでもある。 メインストーリーには登場こそしていないものの、クラウドがセフィロスを探している点は本編軸と同じである模様。 また、冥界の最深部では彼のものと思われる黒い羽根が一枚降ってきたのをクラウドが見つけている(但し本人はどこにもいない)。 後にイベントストーリー「降り立つ黒き翼」の最終クエストに登場。 登場の仕方がKHFMのプラチナマッチを思い出させる。 この時のBGMは「」。 自身を負かしたを「と繋がる者」と呼び、姿を消した。 たまにハデスカップにも登場している。

次の

【FFBE】シリーズボスバトル、セーファ・セフィロス、NVクラウド・ティファの試運転がてら、ワンパン討伐!!

セーファ セフィロス ffbe

『FFVII』ユニットのみ編成かつフレンド同行も不可となるため、所持ユニット次第では苦戦を強いられるが、その分クリアーできれば効率よくイベントをこなすことができる。 1日1回安定してクリアーできるようなパーティーを用意しておこう。 すべての敵に全ステータス弱体が有効であり、弱体するかしないかでは、大きく難易度が変化する。 シリーズイベントでもらえるが弱体役として優秀であるため、まずはを育成しておこう。 つぎに『FFVII』アタッカーだが、ネオビジョンユニットの、、がいればぜひ編成しておきたい。 や、アビリティ覚醒をした、でも火力を出すことができる。 火力が足りずにやられてしまう場合は、がいれば生存率が大幅に向上する。 弱点武器は大剣・格闘の2種。 ブレイクゲージを効率良く削るには、大剣か格闘を2本装備し、を装備したユニットを2体編成しておくのがおすすめ。 (はのトラストマスター報酬) 大剣・格闘装備のにとうりゅうユニットの1回の攻撃で8%ゲージを削ることが可能。 にとうりゅう状態のは8回攻撃になるため、1体で64%削れることになる。 そのため、2体用意しておけば1ターンでブレイクゲージを0%まで削ることが可能だ。 ブレイクゲージを0%にしたら、自前の火力が出るアタッカーで一気に削っていこう。 属性付与や属性武器を合わせてエレメントチェインを狙うのもいいが、全体に属性付与ができるユニットを編成しておくと、効率良くアタッカーの火力を引き出すことができる。 味方全体への属性付与、敵の属性耐性ダウンが1ターンでできる、、が火力を引き出す要因としておすすめ。 1ターン撃破が手持ちのユニットでは難しい場合は、強いフレンドの力を借りるといいだろう。 攻略するには、火耐性を上げた魔法かばう役・即死耐性持ちのひきつけ役・頻繁にリレイズを付与できる回復役が必要となる。 ミッションをクリアーすれば、以外の『FFVII』ユニットの潜在アビリティも解放できるため、やをより強くさせたい場合は、じっくりパーティーを考えてからチャレンジしてみるといいだろう。

次の