マイクラ 職業。 【マイクラ】1.14アップデート 職業ブロック一覧

【マイクラ】村人との取引を解説!各職村人の取引内容一覧も | ひきこもろん

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以前のゲームデータの村を整備した際、無職の村人が大量に誕生したため思いついた選別方法。 村の判定は建物のドアにより行われていたが、1. 14アップデート後、ベッドによる判定に変更された。 村人一人に付きベッド1つが紐づけされる。 村人が複数いて食料が十分供給されれば、ベッドの数を上限に村人は増殖する。 (はず?) だが、村を改装するにあたって、ベッドを移動して再設置したり、村人が移動できない場所に自分専用のベッドを設置したりしたせいか、村人が少しずつ増え大量に無職の村人が誕生してしまった。 増殖した無職の村人を司書にして、エンチャットの本を厳選する方法を思いついたので紹介する。 取引カウンターの作り方 👉 村人を追加で増やしたい人向け 👉 村人の選別方法 合計35種類のエンチャントがある。 (デバフを除く)つまり、司書(新人)35人で一通りのエンチャントの本の取引が揃う。 (35人なら村人無限増殖施設は不要だと思う) 見習い、一人前、熟練者にもエンチャント本の取引が出現するが、司書を育てるにはある程度の物資、エメラルドが必要になるので、新米の取引で確保した方がお得と思われる。 司書育成後、同じ取引があれば、取引レートの高い方を解雇することもできる。 まあ、エメラルドの入手が楽になったので、値段はあまり気にする必要もないかも。 ジャガイモとニンジンは幸運のエンチャントの付いたアイテムで収穫すると収穫量が増えるため効率的。 取引目的で育てるのなら、この2種がよい。 選別できない見習いと一人前の取引に、カボチャとスイカがある。 収穫の自動化ができるこれらのアイテムの取引もあったほうがよい。 肉屋の初期取引は、生の鶏肉、生の豚肉、生の兎肉。 卵でも増える鶏が大量生産には一番適している。 (自動化も可能)餌も種を使えるため経済的。 その他、石工は厳選する必要はないが、石をエメラルドが交換できるので、早めに雇っておくとよい。 (シルクタッチ付きツルハシで無限に入手可能) また羊飼いも、羊毛の入手がレッドストーン回路で自動化できるので、エメラルドの入手が楽。 ただし、赤色の染料は一人前の取引で、かつ出現しにくいので根気が必要。 村人を隔離する.

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この記事ではマイクラの村人との取引について、仕組みや職業別の取引アイテムなどを詳しく解説しています。 効率の良いエメラルドの集め方も紹介しているので、ぜひ参考にしながら取引を進めてください。 取引の仕組み マイクラの村人たちは、プレイヤーとアイテムの取引をしてくれます。 取引ではダイヤの装備やエンチャントの本などのレアアイテムを入手可能。 上手に利用することで冒険の効率をかなり高めることができます。 取引に使う通貨は「エメラルド」です。 エメラルドは山岳バイオームの地下に生成される「エメラルド鉱石」を、鉄以上のツルハシで破壊すると入手できます。 また、村や砂漠の寺院などのお宝チェストに入っていることも。 ただ村人との交易には大量のエメラルドが必要になるので、採掘で手に入るぶんでは間に合いません。 取引を通じてエメラルドを集めたほうがいいでしょう(プレイヤーがアイテムを渡すことで、村人からエメラルドをもらうことができます)。 アイテムの交換手順 村人との取引は、取引ウインドウでアイテムの受け渡しをおこないます。 村人に近づいてカーソルを合わせ、右クリックしてウインドウを開きましょう。 取引可能な村人はアイテムを持って近づくと、取引できるアイテムを見せてくれます。 Java版では取引できない村人(求職中の村人や無職の村人)に向かって右クリックすると、村人が首をふって取引できないよと教えてくれます。 統合版は今のところなんのアクションもないですが、取引画面が開きません。 Java版の防具鍛冶との取引画面。 左側に取引のリストが、右側にはアイテムスロットとプレイヤーのインベントリが表示されています。 統合版(BE)は若干表示が異なりますが、この画面構成は同じです。 取引リストは、矢印の左側に必要なアイテム(村人に渡すアイテム)が、右側にもらえるアイテムが表示されています。 上画像の村人からは4つのエメラルドを渡すことで鉄のブーツを、5つのエメラルドを渡すことで鉄のヘルメットをもらうことができます。 取引するときは、必要なアイテムをインベントリから上のアイテムスロットに移動します。 アイテムスロットに必要なアイテムを入れると、右側のアイテムスロットにもらえるアイテムが表示されます。 表示されたアイテムを持ち上げた瞬間に取引が成立。 エメラルド4つが消費され、鉄のブーツ一つを手に入れることができます。 下の画像は農民の取引画面です。 エメラルドを一つ入れるとパンプキンパイが表示されます。 しかし、ほしいのはリンゴ。 そんなときは取引リストで買いたいアイテムを押せばOKです。 リンゴが表示されます。 取引リストはボタンになっていて、押すとインベントリから必要なアイテムがアイテムスロットに移動します。 このとき、スタック可能なアイテムは上限までスタックされた状態でアイテムスロットに入れられ(上の画像ではエメラルド64個が入れられています)、そのまま右のスロットからリンゴを取り出すとエメラルドを1つだけ消費してリンゴ4つを手に入れることができます。 アイテムを取り出すときに、Shiftキーを押しながら取り出すアイテムをクリックすることで取引可能な上限までまとめてアイテムを取引することが可能です。 取引回数の上限まで一度に取引されました。 村人に渡すアイテムの数が多い場合は、スロットに入れたアイテム数を上限として取引されます。 村人の取引レベル 村人の取引レベルには次の5つの段階があり、レベルが1つ高くなるごとに1つまたは2つの取引がリストに追加されていきます。 新米のリストと、見習いのリスト。 取引レベルは取引を重ねることで上がっていきます。 取引をおこなうごとに経験値バーに経験値がたまっていき、いっぱいになったときにレベルアップします。 取引画面には現在のレベルと経験値バーが表示されています。 Java版では経験値バーがいっぱいになったあと、いったん取引画面を閉じると村人が紫色の渦巻を発してレベルアップし新たな取引が可能になります。 統合版(BE)では経験値バーがいっぱいになった瞬間にリストのロックが開放されるので、そのまま画面を閉じずに新しい取引をすることが可能です。 レベルアップに必要な経験値は次のようになっています。 レベル JE必要経験値 BE必要経験値 新米 0 0 見習い 10 10 一人前 70 60 熟練者 150 160 達人 250 310 新米だと1回の取引で経験値が1しか手に入らないものも多いので、サバイバルではレベルを上げるために時間がかかります。 レベルが高くなれば次のレベルまでに必要な経験値が多くなりますが、開放されていく取引は得られる経験値量も多くなっていくので地道に取引を重ねていきましょう。 村人の取引レベルは、腰のあたりについているバッジの色で確認可能です。 左端が新米、右端が達人です。 取引のロック 各取引には取引可能回数が設定されていて、設定された回数に到達すると取引がロックされます。 ロックされている取引。 「品切れ」ということです。 取引できなくなったアイテムは、村人が職業ブロックでアイテムを補充するまでは取引できるようになりません。 アイテムの補充が行われるのは1日に最大2回。 プレイヤーの働きかけでどうにかすることはできないので、村人が仕事をしてアイテムを補充してくれるのを待ちましょう。 ヴィレッジアンドピレッジアップデート以降、村人の行動パターンは以下のようになっています。 ただしゾンビに攻撃されたときや雨から避難するとき、プレイヤーと取引するときなどは上記とは別の行動をすることもあります。 価格の変動 マイクラでの取引にも「需要が高まると価格が上がる」「需要が低下すると価格が下がる」という経済の原理が取り入れられていて、何度も取引されたアイテムは村人がアイテムを補充したときやレベルアップでリストが更新されたときに価格が引き上げられます。 また、取引が行われないアイテムは価格を下げて売ろうとしてきます。 エメラルドの価格が、ビートルート15個からビートルート14個に変更されています。 鐘やガラスなど中には価格が変動しないアイテムもありますが、大部分のアイテムは取引の頻度によって価格が上下します。 また、ピリジャーの襲撃イベントに勝利して「村の英雄」というステータス効果が付与されたときも通常時よりも安くアイテムを買うことができるようになります。 その効果の持続はマイクラ内の時間で2日ほどです。 職業別の取引アイテム一覧 村人には14種類の職業があり、取引できるアイテムの種類はそれぞれの職業に合ったものになっています。 各職業の取引アイテム一覧は以下のとおりです。 各取引レベルで2つまでしかスロットが無いので、3つ以上のアイテムがある場合はその中からランダムに2つ選ばれます。 Java版のリストになっていますが、統合版(BE)も個数や開放レベルが違うだけでほぼ同じ内容になっています。 武器鍛冶 武器鍛冶の村人は、剣や斧など武器として使えるアイテムを取引してくれます。 ダイヤの剣やダイヤの斧の仕入先として確保しておきましょう。 武器鍛冶の目印は「眼帯」です。 また、なんといってもエンチャントされたダイヤの剣が手に入るというのが大きいです(付与されているエンチャントの種類はランダム)。 武器鍛冶がいればダイヤの剣を消耗品として使うことができるようになります。 防具鍛冶 防具鍛冶は防具系のアイテムを交換してくれます。 クラフトすると素材の消費量が多くなってしまうチェストプレートやレギンスなどは、積極的に防具鍛冶から調達するようにしましょう。 防具鍛冶の目印は「溶接マスク」です。 チェストプレートやレギンスは自分でつくろうとすると貴重なダイヤが一気に消費されてしまいますが、防具鍛冶の村人がいてさらにエメラルドの調達手段が確保できていれば、普段遣いの装備としてダイヤの防具を使うことができるようになります。 道具鍛冶 道具鍛冶はシャベルや斧などの道具を交換してくれます。 大量に消費することになる「ダイヤのツルハシ」はぜひとも道具鍛冶との取引で手に入れましょう。 道具鍛冶の目印は「ポケットのついた茶色いエプロン」です。 ダイヤのツルハシが使えるようになると採掘がサクサク進むので、浮いた時間を他のことに使えるようになります。 他は鐘が取引できるのがポイントでしょうか。 司書 司書は最強装備をつくるために重要な「エンチャントの本」を取引してくれます。 いいエンチャントの本を持った村人が出現したら、モンスターにやられないようしっかり保護しておきましょう。 司書の目印は「頭にのせた赤い本」です。 どの種類のエンチャントの本が出現するかはランダムですが、高レベルエンチャントやトレジャーエンチャントが出現することもあるため、装備品の強化を考える上で必要不可欠な存在といえます。 低レベルのエンチャントも合成すればレベルを上げることができるので、いいエンチャントの本を持つ司書が出現するまでは低レベル同士を合成してしのぎましょう。 エンチャントの仕組みや合成については以下の記事で詳しく解説しています。 合わせて読んでみてください。 関連記事: 製図家 製図家は海底神殿の位置がしるされている「海洋探検家の地図」と、森の洋館の位置がしるされている「森林探検家の地図」を取引してくれます。 「地球の模様」も取引以外では手に入らないアイテムです。 製図家の目印は「金の片眼鏡」です。 基本的には海洋探検家の地図と森林探検家の地図を手に入れるために取引することになりますが、紙をエメラルドと交換してくれるので大規模なサトウキビ畑を作っておけばエメラルド稼ぎにも使えます。 ちなみにスーパーフラットなど海底神殿と森の洋館が生成されないワールドの場合は、海洋探検家の地図・森林探検家の地図は取引リストに出現せず他のアイテムに置き換えられます。 農民 農民からは主に食料を買うことができます。 大量生産しやすい農作物をエメラルドと交換してくれるのもポイント。 ダイヤの装備やエンチャントの本などを買うためのエメラルドは、農民から手に入れると効率がいいです。 農民の目印は「麦わら帽子」です。 大規模な耕地が用意できれば、エメラルド集めにかなり使えるのが農民です。 プレイヤーが育てた作物をエメラルドに交換してくれます。 取引システムが新しくなって金のニンジンやきらめくスイカの薄切りが入手できるようになったのもグッド。 村に何人かはいてほしい職業です。 肉屋 肉屋は生肉をエメラルドと交換してくれます。 調理済みの肉を取引することもできますが、主にエメラルドを入手するために取引することになるでしょう。 肉屋の目印は「赤いはちまきと白いエプロン」です。 鶏肉は必要な数が多いものの回収が自動化できるのでおすすめ。 兎肉は食料としてはあまり優秀ではないですが、必要な数が少ないので取引用と割り切って集めるのはアリです。 ウサギはニンジンやタンポポで繁殖可能です。 聖職者 聖職者は腐った肉をエメラルドで買い取ってくれます。 レベルがあがるとエンダーパールも取引してくれるので、地下要塞に乗り込むときに村にいてほしい職業です。 聖職者の目印は「紫色のローブ」です。 エンチャントの瓶はプレイヤーが経験値を得ることができるアイテムです。 サバイバルでは他に、難破船やピリジャーの前哨基地のチェストなどから入手できます。 エンダーパールは地下要塞を探すときにたくさん必要になる可能性があるので、気がついたとき取引しておくといいでしょう。 釣り人 釣り人からは調理された魚や釣り竿を買うことができます。 たら入りバケツも売ってくれるので、バケツがないなら釣り人との取引で手に入れるのもアリです。 釣り人の目印は「魚のエプロン」です。 焚き火を買えますが、エメラルドを2つも消費するなら頑張って資材を集めて作りたいですね。 矢師 矢師は棒や羽をエメラルドと交換してくれます。 木材を大量に生産できる体制がととのっている場合や、ニワトリを自動飼育している場合などはよいエメラルドの入手先になるでしょう。 矢師の目印は「羽つき帽子」です。 熟練者になれば羽根をエメラルドに変えることができるので、ニワトリを自動処理している場合などはいるとありがたい職業です。 革細工師 革細工師からは革の装備や鞍を買うことができます。 革の馬鎧も取引してくれますが、自分で作ったほうがはやいですね。 革細工師の目印は「茶色のグローブとエプロン」です。 羊飼い 羊飼いからは羊毛やカーペット、旗を買うことができます。 しかし取引リストに表示されるものは16色からランダムで選ばれるので、お目当ての色が取引できるとは限りません。 羊飼いの目印は「茶色い帽子と白い服」です。 バージョン1. 14から羊毛の刈り取りが自動化できるようになったので、エメラルドの集め先としての需要も高まっています。 石工 石工はバージョン1. 14で新たに追加された職業で、テラコッタや彩釉テラコッタを売ってくれます。 ただし羊飼いと同じく取引できる色はランダムに決定されるため、ほしい色のブロックが出ないことも多々あります。 石工の目印は「黒い服と黒いグローブ」です。 整地のときに手に入るこれまでは捨てるだけだった大量のブロックも、エメラルド集めの足しにすることができます。 取引用にとっておきましょう。 行商人 行商人からもアイテムを買うことができます。 通貨がエメラルドなのは村人との取引と同じですが、村人と違ってアイテムとエメラルドを交換してはくれません。 アイテムの販売のみです。 行商人とラマ。 行商人は6つの取引リストを持っていて、そのうちの5つは下記の表にあるアイテムのからランダムで選ばれます。 表の「回数」は取引可能な回数を表しています。 しかしオウムガイの殻や氷塊・青氷などのレアアイテムを取引できることがあるので、見つけたら一度は取引画面を開くようにしましょう。 取引の効率化 取引でダイヤの装備を揃えるには、大量のエメラルドが必要になります。 また取引したい職業の村人が村にいるとは限らず、いたとしても村人によって取引アイテムが違ってくるため、思うように取引できない場合もあります。 そこでここではエメラルドを効率よく集める方法や村人の転職などについて詳しく解説します。 この内容を実践すればより取引を効率化できるはず。 特別むずかしいことはないので、ぜひ取り組んでみてください。 村人の職業を変える 村人の職業は村の中に設置された「職業ブロック」によって決められています。 割り当てられている職業ブロックを破壊されると村人は無職になり、近くに新たな職業ブロックをおくことで好きな職業に転職させることが可能です(ただし一度でも取引をしてしまうと、職業ブロックを壊しても転職できなくなります)。 まだ職業についていない求職中(無職)の村人。 各職業に就職するために必要な職業ブロックは以下のようになっています。 職業 職業ブロック 武器鍛冶 砥石 防具鍛冶 溶鉱炉 道具鍛冶 鍛冶台 司書 書見台 製図家 製図台 農民 コンポスター 肉屋 燻製器 聖職者 醸造台 釣り人 樽 矢師 矢細工台 革細工師 大釜 羊飼い 機織り機 石工 石切台 1つの職業ブロックで就職できるのは村人1人です。 例えば司書を何人か揃えておきたいのであれば、必要な人数分の書見台を村の中に設置しておく必要があります。 ただし「ニトウィット(Nitwit・バカ者)」の村人には注意。 無職・ニートなどとも言われる彼らは、職業ブロックをおいても就職してはくれません。 昼間は仕事もせずフラフラと村の中をさまよい、夜になれば家に帰って寝るという行動をただひたすらに繰り返します。 緑色の服を着た村人がニトウィットです。 彼らはどんなに待っても仕事につくことはないので、諦めて他の村人を就職させましょう。 エメラルドを効率よく集める ダイヤの装備品やエンチャントの本の購入には大量のエメラルドが必要になるので、エメラルドの入手方法もしっかり考えておかなければいけません。 エメラルドは山岳バイオームの地下で鉱石が採取できますが、埋蔵量が多くないため採掘で集めるのは効率が悪いです。 基本的にエメラルドは、村人にアイテムを買い取ってもらって集めるようにしましょう。 村人に買い取ってもらえるアイテムには以下のようなものがあります。 必要個数は、エメラルド1個と交換してもらうために必要なアイテムの数です。 職業 アイテム 必要個数 武器鍛冶 石炭 15 鉄インゴット 4 火打石 24 ダイヤモンド 1 防具鍛冶 石炭 15 鉄インゴット 4 火打石 24 ダイヤモンド 1 道具鍛冶 石炭 15 鉄インゴット 4 火打石 30 ダイヤモンド 1 司書 紙 24 本 4 イカスミ 5 本と羽根ペン 2 製図家 紙 24 板ガラス 11 コンパス 1 農民 小麦 20 ジャガイモ 26 ニンジン 22 ビートルート 15 カボチャ 6 スイカ 4 肉屋 生の鶏肉 14 生の豚肉 7 生の兎肉 4 石炭 15 生の羊肉 7 生の牛肉 10 乾燥した昆布ブロック 10 スイートベリー 10 聖職者 腐った肉 32 金インゴット 3 ウサギの足 2 カメのウロコ 4 ガラス瓶 9 ネザーウォート 22 釣り人 糸 20 石炭 10 生鱈 15 生鮭 13 熱帯魚 6 フグ 4 オークのボート 1 矢師 棒 32 火打石 26 糸 14 羽根 24 トリップワイヤーフック 8 革細工師 革 6 火打石 26 ウサギの皮 9 カメのウロコ 4 羊飼い 白色の羊毛 18 茶色の羊毛 18 黒色の羊毛 18 灰色の羊毛 18 各色の染料 12 石工 粘土 10 石 20 花崗岩 16 安山岩 16 閃緑岩 16 ネザークォーツ 12 どの職業の村人でもアイテムを買い取ってくれますが、重要なのは買い取ってもらえるアイテムを大量に用意できるかどうかという点です。 例えば釣り人は「糸」を買い取ってくれますが、糸をたくさん集めるには手間がかかるのであまり効率がいいとは言えません。 逆に小麦などは収穫に水流を使うことで一度に大量のアイテムが確保できるので、糸よりははるかにエメラルドを集めやすいと言えるでしょう。 水流を使った作物の自動収穫装置は、取引効率化のために必須です。 作り方は以下の記事で詳しく解説しているので、ぜひ参考にしながら作ってみてください。 関連記事: エメラルド集めには農民と肉屋がオススメ エメラルド集めに使いやすい職業は農民です。 作物は耕地面積さえ確保できれば大量生産が可能ですし、カボチャ、スイカは完全な自動化もできます。 成長の早いビートルートは必要個数も少なくて効率がよくなりそうです。 取引のロックが起こることも考えて、いくつかの作物を組み合わせながら栽培していくといいでしょう。 肉屋もエメラルド集めにはかなり使えます。 生の鶏肉は装置があれば完全自動で回収でき、生の兎肉はたったの4つで、生の豚肉も7つでエメラルド1個と交換してもらえます。 ウサギやブタは繁殖させる&倒す手間はかかりますが、手持ちのエメラルドが少ないなら手間をかけるだけの価値は十分にあるでしょう。 サトウキビを栽培して紙をクラフトし、それをエメラルドと交換してもらうという手も使えます。 同じ職業の村人をたくさん確保しよう アイテムの大量生産ができるようになってくると、農民や肉屋の村人を何人か確保しておくことがエメラルド集めの時間を短縮するために重要になってきます。 村人の数を増やして、コンポスターや燻製器で就職させておきましょう。 また、整地をしたら石工、羽根が大量にたまったら矢師という感じで、あらゆる職業と取引できる環境を作っておいたほうが、当然ですがエメラルドを効率よく集めることができます。 それを考えても、村人はある程度増やしておいたほうがいいでしょう。 村人の増殖方法を以下の記事で詳しく解説しているので、合わせて読んでみてください。

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マイクラの村人との取引方法と職業別アイテム一覧!ダイヤ装備を効率よくゲット | nishiのマイクラ攻略

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5つのベース服に加えて14種の職業があるので、全70種の見た目があることになります。 【平原】村人の見た目 一番よく見かけるのが平原の村人だと思います。 基本ベースは茶色一色の服なので職業毎の違いがわかりやすいです。 左から無職、農民、釣り人、羊飼い、矢師になります。 農民と釣り人の見た目が非常に良く似ているので間違えやすいです。 羊飼いと矢師も似ています。 左から司書、製図家、聖職者、道具鍛冶、石工になります。 道具鍛冶と石工が非常によく似ています。 手袋の色で判別しましょう。 左から武器鍛冶、防具鍛冶、革細工師、肉屋になります。 【タイガ】村人の見た目 タイガの村人は白いシャツのような服を着ています。 白いエプロンや上着の職業がわかりづらくなります。 逆に黒いエプロンを付けるような道具鍛冶、石工、武器鍛冶、防具鍛冶はわかりやすくなります。 左から無職、農民、釣り人、羊飼い、矢師になります。 農民と釣り人はよく似ているので注意しましょう。 羊飼いと矢師は白いシャツで判別できなくなるので非常にわかりづらいです。 腰巻の色で判断しましょう。 左から司書、製図家、聖職者、道具鍛冶、石工になります。 道具鍛冶と石工が非常によく似ています。 手袋の色で判別しましょう。 左から武器鍛冶、防具鍛冶、革細工師、肉屋になります。 肉屋の白エプロンがベース服に溶け込んでわかりづらいですが、ハチマキで判断できます。 【サバンナ】村人の見た目 サバンナの村人は非常に派手な色の服を着ています。 上着が赤、黄緑色の腰巻に白色のズボンをはいています。 全体的にコントラストが高いため、各職業の違いがわかりづらいです。 左から無職、農民、釣り人、羊飼い、矢師になります。 農民と釣り人はよく似ているので注意しましょう。 羊飼いと矢師は白いシャツで判別することができます。 左から司書、製図家、聖職者、道具鍛冶、石工になります。 道具鍛冶と石工が非常によく似ていますが、白い袖?で判別することができます。 左から武器鍛冶、防具鍛冶、革細工師、肉屋になります。 サバンナの村人はほとんどがハチマキ?のような頭飾りをしているため肉屋のハチマキがわかりづらいですが、白エプロンで判別することができます。 【砂漠】村人の見た目 砂漠の村人は全体的に白っぽい服を着ています。 そのため、白いエプロン、白い上着を着る職業がわかりづらいです。 また、ベース服で白い帽子を被るため、濃い色の帽子を被る職業がわかりやすいです。 左から無職、農民、釣り人、羊飼い、矢師になります。 農民と釣り人はよく似ているので注意しましょう。 羊飼いと矢師は白いシャツで判別できたのですが、砂漠の村ではほぼ判別できません。 これはもう話しかけて判別するしかないと思います。 左から司書、製図家、聖職者、道具鍛冶、石工になります。 道具鍛冶と石工が非常によく似ていますが、黒い手袋で判別することができます。 左から武器鍛冶、防具鍛冶、革細工師、肉屋になります。 武器鍛冶の眼帯が帽子に隠れてわかりにくくなります。 道具鍛冶、石工、武器鍛冶の3職は判別が付きにくいです。 【雪原】村人の見た目 雪原では水色ベースに白い毛皮のような服を着ています。 コチラも白いエプロンや上着がわかりにくくなります。 逆に黒系の服がわかりやすくなります。 左から無職、農民、釣り人、羊飼い、矢師になります。 農民と釣り人はよく似ているので注意しましょう。 羊飼いと矢師は見た目がほぼ同じになり判別が付きにくくなります。 腰巻の色で判断しましょう。 左から司書、製図家、聖職者、道具鍛冶、石工になります。 道具鍛冶と石工が非常によく似ていますが、黒い手袋で判別することができます。 左から武器鍛冶、防具鍛冶、革細工師、肉屋になります。 武器鍛冶の眼帯が帽子に隠れてわかりにくくなります。 特に重要な村人 取引をするうえで特に重要な村人を紹介します。 正直この3種だけ覚えておけば良いと思います。 司書 一番重要な村人です。 エンチャント本を取引してくれます。 、、耐久などのレアエンチャントも交換してくれます。 しかも同じ種類を繰り返し交換できるので、沢山集めたい場合に役立ちます。 ターバンと眼鏡を付け、白いローブのような服を着ています。 眼鏡をかけている職業は他に無いのでわかりやすいです。 農民 農民は作物全般とエメラルドを交換してくれます。 エメラルドはマイクラの通貨のような物で、他の取引に使えます。 一番簡単にエメラルドを集めることができるのがこの農民なので数人用意しておきましょう。 大きい麦わら帽子を被っているのが特徴です。 漁師と良く似ていますが、漁師の方が帽子が一回り小さいです。 聖職者 聖職者は唯一エンダーパールを交換してくれる村人です。 エンダーパールはに行く際や、エンダーチェストを作る際に役立ちます。 普通にプレイしていたらエンダーパールは全然集まらないので非常にありがたい存在です。 まとめ• 村人は「平原」「タイガ」「サバンナ」「砂漠」「雪原」で着ている服が異なります。 村人は14種類の職業があって、職によって服が異なります。 判別が難しいので、「司書」「農民」「聖職者」ぐらい覚えておけば良いと思います。 今回は村人の見た目を全種類調べてまとめてみました。 個人的に非常にわかりにくくなったと思うので、重要な職業だけ覚えておけば良いと思います。 「ジャングル」や「湿原」などの新しい村人が追加されたら追記します。

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